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記録ID: 885058 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

川苔山−本仁田山

日程 2016年05月29日(日) [日帰り]
メンバー umenan
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
19分
合計
7時間6分
S川乗橋バス停07:4008:15細倉橋08:1608:52至 川苔谷 迂回路分岐09:01百尋ノ滝09:0210:04足毛岩の肩10:0610:37川苔山10:4211:19舟井戸12:15大ダワ12:1812:34コブタカ山(焼多亡山・疣高山・コブッタ)12:3512:39鉄砲指12:4012:56本仁田山13:04本仁田山−花折戸尾根分岐13:0714:14安寺沢14:1614:36氷川国際釣場14:46奥多摩駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

川乗橋のゲートを通過し、朝日の射す舗装路をひたすら歩く
2016年05月29日 07:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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川乗橋のゲートを通過し、朝日の射す舗装路をひたすら歩く
橋を二つ渡ると登山口
2016年05月29日 08:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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橋を二つ渡ると登山口
沢を高巻く感じの道です
2016年05月29日 08:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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沢を高巻く感じの道です
滝がいくつか
2016年05月29日 08:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滝がいくつか
2
竿があればテンションの上がる渓相ですね
2016年05月29日 08:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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竿があればテンションの上がる渓相ですね
百尋ノ滝手前の登り
2016年05月29日 08:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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百尋ノ滝手前の登り
滝への分岐
2016年05月29日 09:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滝への分岐
滝はどう撮っても絵葉書のような写真になってしまいます
2016年05月29日 09:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滝はどう撮っても絵葉書のような写真になってしまいます
3
滝の左手上部に林道が見えます
2016年05月29日 09:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滝の左手上部に林道が見えます
滝上部の滑落があったポイントでしょうか
2016年05月29日 09:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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滝上部の滑落があったポイントでしょうか
一旦、沢に下ります
2016年05月29日 09:52撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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一旦、沢に下ります
川苔山山頂への分岐。今回は山頂へ一筆で行ける1.8kmのコースを採りました
2016年05月29日 09:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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川苔山山頂への分岐。今回は山頂へ一筆で行ける1.8kmのコースを採りました
沢を渡り、山腹を廻り込むような形で登って行きます
2016年05月29日 09:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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沢を渡り、山腹を廻り込むような形で登って行きます
サラサドウダンだそうです
2016年05月29日 10:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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サラサドウダンだそうです
1
山頂手前の登り
2016年05月29日 10:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂手前の登り
1
到着です。結構人がいました。
2016年05月29日 10:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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到着です。結構人がいました。
3
雲取方面かな?
2016年05月29日 11:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雲取方面かな?
3
軽く昼食を済ませ、本仁田山方面へ向かいます
2016年05月29日 11:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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軽く昼食を済ませ、本仁田山方面へ向かいます
大ダワへの分岐。通行注意とあります。鋸尾根と呼ばれるルートです。
2016年05月29日 11:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大ダワへの分岐。通行注意とあります。鋸尾根と呼ばれるルートです。
最初のここがやや面倒でした。体を入れ替えてクライムダウンですが、手がかりがあまりない。
2016年05月29日 11:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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最初のここがやや面倒でした。体を入れ替えてクライムダウンですが、手がかりがあまりない。
2
崖っぽいですが、しっかりした道があります
2016年05月29日 11:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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崖っぽいですが、しっかりした道があります
下から見るとこんな感じ
2016年05月29日 12:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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下から見るとこんな感じ
1
画面中央の樹間から悪名高き迂回路の木道が見えます
2016年05月29日 12:04撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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画面中央の樹間から悪名高き迂回路の木道が見えます
三つ目のコブの下り。ここもしっかりした道があります。
2016年05月29日 12:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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三つ目のコブの下り。ここもしっかりした道があります。
迂回路は来ることはないでしょう。鋸尾根の方がよっぽど楽だと思われます。
2016年05月29日 12:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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迂回路は来ることはないでしょう。鋸尾根の方がよっぽど楽だと思われます。
大ダワ到着。本仁田山への登り返しがきつい。
2016年05月29日 12:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大ダワ到着。本仁田山への登り返しがきつい。
鳩ノ巣への分岐。瘤高山はこの辺りでしょうか。
2016年05月29日 12:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鳩ノ巣への分岐。瘤高山はこの辺りでしょうか。
本仁田山到着。皆さんお昼を食べていました。
2016年05月29日 13:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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本仁田山到着。皆さんお昼を食べていました。
1
本仁田山から東京方面
2016年05月29日 13:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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本仁田山から東京方面
3
さて、奥多摩駅へ下ります。
2016年05月29日 13:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、奥多摩駅へ下ります。
セミが羽化した跡。もうすぐ夏ですね。
2016年05月29日 13:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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セミが羽化した跡。もうすぐ夏ですね。
2
ひたすら下ります。岩の上が摩滅して鏡面仕上げになってます。
2016年05月29日 13:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ひたすら下ります。岩の上が摩滅して鏡面仕上げになってます。
1
ここで右折して一気に下ります。
2016年05月29日 13:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ここで右折して一気に下ります。
手がかりのない砂地の下り。鋸尾根よりよっぽど難儀しました。
2016年05月29日 14:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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手がかりのない砂地の下り。鋸尾根よりよっぽど難儀しました。
民家の裏に出ます
2016年05月29日 14:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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民家の裏に出ます
あとは車道をひたすら歩きます。奥多摩の集落が見えてきました。
2016年05月29日 14:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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あとは車道をひたすら歩きます。奥多摩の集落が見えてきました。
1
ほうほう。里の近くでも熊が出るんですね。近くだからか。
2016年05月29日 14:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ほうほう。里の近くでも熊が出るんですね。近くだからか。
振り返って、六ツ石山かな?
2016年05月29日 14:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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振り返って、六ツ石山かな?
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皆さん釣り堀で楽しそうに竿を出してます。長閑ですね。
2016年05月29日 14:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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皆さん釣り堀で楽しそうに竿を出してます。長閑ですね。
1
インダストリア的な工場。一部緑化してるところなどがまたいい。
2016年05月29日 14:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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インダストリア的な工場。一部緑化してるところなどがまたいい。
1
撮影機材:

感想/記録
by umenan

人気の川苔山へ行ってきました。第2便のバスでも臨時便が出ました。沢沿いのルートですが、沢の間近を歩くわけではないので、百尋ノ滝の滝壺あたりでようやく水に近づくことができます。背振山系の沢沿いの道がいかに貴重かを思い知らされました。山頂は西側は開けています。本仁田山へ至る鋸尾根コースはよく整備されています。本仁田山から奥多摩への下りは急なうえに砂地の部分があるので慎重に下りました。
訪問者数:260人
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