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記録ID: 894692 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

新緑とコアジサイ 深山橋~ムロクボ尾根~三頭山~御前山~境橋~奥多摩駅

日程 2016年06月11日(土) [日帰り]
メンバー masaccho
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:奥多摩駅からバスで深山橋
復路:奥多摩駅
※境橋にバス停あり。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間17分
休憩
2時間3分
合計
9時間20分
S深山橋バス停07:3207:35陣屋バス停07:39三頭山登山口(ムロクボ尾根(丸山尾根))08:59ヌカザス山(糠指ノ峰・キタミノ峰)09:0209:23入小沢ノ峰(檜尾ノ峰)09:2509:37鶴峠分岐09:53三頭山(西峰)10:3010:57見晴し小屋11:0011:15鞘口峠11:39砥山11:4311:55風張峠11:5812:18月夜見山12:3512:41月夜見第二駐車場13:12小河内峠13:1313:54ソーヤノ丸デッコ14:0214:08惣岳山14:11境橋分岐14:24御前山15:0415:06富士山展望地15:1115:13境橋分岐16:25境橋16:52奥多摩駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
深山橋〜ムロクボ尾根〜ヌカザス山
バス停から橋を渡り少しいくと三頭橋があるのでこれを渡ります。
渡りきってすぐ右手に指導標があり、ここからいきなりやや急な登りが続きます。
緩急を繰り返したのち一気に急登をこなしてヌカザス尾根に乗り、左手すぐがヌカザス山山頂。

ヌカザス山〜三頭山
右に行きひと登りで入小沢ノ峰。
いくぶんなだらかになり鶴峠分岐2ヶ所を過ぎると踏み跡が二手に分かれます。
表示はありませんでしたが尾根沿いを行くと三頭山山頂に出ました。左の水平道を行くと御堂峠に出ると思われます。

三頭山〜砥山
都民の森のため指導標過剰です。迷わないので省略。

砥山〜風張峠〜月夜見山
風張峠と砥山の分岐からひと登り、指導標裏手が山頂。山頂から直進して下ると風張峠への道に合流できます。
峠から車道を右に見て進み、しばらく車道わきを歩いて指導標から再び山道に入ります。
大岩を回り込むようにして登ると月夜見山山頂。この岩の所で水平に進む作業道に入る恐れがあるので注意。

月夜見山〜御前山
すぐ車道に出て駐車場の所から山道へ。防火帯が続き、ピークは全てまき道があります。
小河内峠からは急な登りになり、この先岩場ありの標識がある分岐で尾根を直進する道に入ると岩場を経てソーヤの丸デッコに着きます。
右へ迂回した方が道はいいです。
この後少しの登りで惣岳山。
鞍部で境橋への道を分け石尾根と富士山の展望地を過ぎ御前山山頂。

御前山〜境橋〜奥多摩駅
惣岳山との鞍部まで戻り、右の学習の森・境方面へ下ります。
あとは指導標完備のため省略。
急な下り、舗装路歩きが続きます。


その他周辺情報トイレはルート上になし
深山橋にはありません。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

深山バス停
今日は体調不良によりバス内で予定変更。飛龍山を諦めここからスタート。
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深山バス停
今日は体調不良によりバス内で予定変更。飛龍山を諦めここからスタート。
深山橋を渡る
深山橋、三頭橋(写真左奥)を渡って登山口へ。
いやー大学から完璧に朝弱くなりました。暫くゆっくり歩きます。
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深山橋を渡る
深山橋、三頭橋(写真左奥)を渡って登山口へ。
いやー大学から完璧に朝弱くなりました。暫くゆっくり歩きます。
1
ムロクボ尾根登山口
三頭橋渡ってすぐ、右の指導標から山道です。
控えめなので見落とさぬよう。
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ムロクボ尾根登山口
三頭橋渡ってすぐ、右の指導標から山道です。
控えめなので見落とさぬよう。
2
丸山山頂の標識
登山口からはいきなりの急登。緩くなると古い指導標に「丸山山頂」とありました。地図上760m圏の所です。
この先も登りが続きます。
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丸山山頂の標識
登山口からはいきなりの急登。緩くなると古い指導標に「丸山山頂」とありました。地図上760m圏の所です。
この先も登りが続きます。
1
コアジサイ
緩急を繰り返し登っていくと、道沿いに沢山のコアジサイが出てきました。
群生すると中々綺麗です。
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コアジサイ
緩急を繰り返し登っていくと、道沿いに沢山のコアジサイが出てきました。
群生すると中々綺麗です。
2
コアジサイ
奥多摩では特によく見ますが、こんな美しい花だったんですね…
紫の茎がすてき。
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コアジサイ
奥多摩では特によく見ますが、こんな美しい花だったんですね…
紫の茎がすてき。
3
ツネの泣坂
ヌカザス山への長い登り、最後は特に急なツネ泣坂。ロープがないと滑りそうな所もありました。
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ツネの泣坂
ヌカザス山への長い登り、最後は特に急なツネ泣坂。ロープがないと滑りそうな所もありました。
1
ヌカザス尾根合流点
登りきって浮橋からのルートと合流。ヌカザス山は左へすぐです。
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ヌカザス尾根合流点
登りきって浮橋からのルートと合流。ヌカザス山は左へすぐです。
ヌカザス山(糠指ノ峰/キタミノ峰)
やっと最初のピーク。
自然林に囲まれていい雰囲気です。
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ヌカザス山(糠指ノ峰/キタミノ峰)
やっと最初のピーク。
自然林に囲まれていい雰囲気です。
2
入小沢ノ峰への登り
引き続き急な登りになります。
自然林の緑がまぶしい、心地よい道でした。
(おかげで体調も回復!)
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入小沢ノ峰への登り
引き続き急な登りになります。
自然林の緑がまぶしい、心地よい道でした。
(おかげで体調も回復!)
1
ギンリョウソウ
今シーズン初ギンリョウソウを発見。何度見ても異様です。
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ギンリョウソウ
今シーズン初ギンリョウソウを発見。何度見ても異様です。
3
入小沢ノ峰(檜尾ノ峰)
奥多摩の地味ピーク名物、手彫り山名標もありました。
この先は幾分緩やかな登りです。
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入小沢ノ峰(檜尾ノ峰)
奥多摩の地味ピーク名物、手彫り山名標もありました。
この先は幾分緩やかな登りです。
1
三頭山(三頭山西峰)
鶴峠分岐から登りきって到着!
木々に囲まれ涼しい山頂でした。
しかしこの時期はどこの山頂も虫がぶんぶん飛んでますね。
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三頭山(三頭山西峰)
鶴峠分岐から登りきって到着!
木々に囲まれ涼しい山頂でした。
しかしこの時期はどこの山頂も虫がぶんぶん飛んでますね。
1
山頂から富士山方面
ヤマツツジがあるのみで富士山見えず。残念。
思ったより展望悪かったなあ(笑)
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山頂から富士山方面
ヤマツツジがあるのみで富士山見えず。残念。
思ったより展望悪かったなあ(笑)
1
三頭山中央峰(最高点)
御堂峠から軽く登って三頭山の最高点。
さすがは人気の山、続々人が上がってきます。
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三頭山中央峰(最高点)
御堂峠から軽く登って三頭山の最高点。
さすがは人気の山、続々人が上がってきます。
1
三頭山東峰
<三等三角点「三頭山」>
三角点はここに置かれています。
中央峰の肩のような所で、強引に3つの峰にした感が否めません。
三頭山は御堂山の転訛だと思うのですが…
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三頭山東峰
<三等三角点「三頭山」>
三角点はここに置かれています。
中央峰の肩のような所で、強引に3つの峰にした感が否めません。
三頭山は御堂山の転訛だと思うのですが…
東峰展望台
展望デッキに上がるも、ここも木がのびかろうじて大岳山(中央下)が見える程度。
三頭山は緑を楽しむ山ですね。
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東峰展望台
展望デッキに上がるも、ここも木がのびかろうじて大岳山(中央下)が見える程度。
三頭山は緑を楽しむ山ですね。
1
三頭御前
「この先行き止まり」の標識から三頭御前に寄り道。
ピークには祠がありました。
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三頭御前
「この先行き止まり」の標識から三頭御前に寄り道。
ピークには祠がありました。
1
鞘口峠(西口峠)
三頭山周辺は都民の森。
多くの人にすれ違いました。
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鞘口峠(西口峠)
三頭山周辺は都民の森。
多くの人にすれ違いました。
見晴し小屋
ここも名前だけで展望なし。
風張峠方面へは小屋の右を回り込んで進みます。
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見晴し小屋
ここも名前だけで展望なし。
風張峠方面へは小屋の右を回り込んで進みます。
こんな所にドリーネ
この窪地ドリーネなの?!
石灰岩地特有の地形です。
下には鍾乳洞でもあるんですかね、、、
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こんな所にドリーネ
この窪地ドリーネなの?!
石灰岩地特有の地形です。
下には鍾乳洞でもあるんですかね、、、
2
砥山・風張峠分岐
親切に標識があります。
せっかくなのでピークの方へ。
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砥山・風張峠分岐
親切に標識があります。
せっかくなのでピークの方へ。
砥山(とやま)
指導標の裏手に上がると砥山山頂。
新しい手彫り山名標がありました。まだ作られてるんですね。
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砥山(とやま)
指導標の裏手に上がると砥山山頂。
新しい手彫り山名標がありました。まだ作られてるんですね。
1
風張峠(白岩峠)
山頂から奥へ尾根を直進して下るとまき道に合流し、そのまま下り風張峠。
すぐ下を道路が通り、バイクがうるさいです。
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風張峠(白岩峠)
山頂から奥へ尾根を直進して下るとまき道に合流し、そのまま下り風張峠。
すぐ下を道路が通り、バイクがうるさいです。
月夜見山入り口
道が細くなり、突如奥多摩周遊道路に出ます。
少し道路脇を進み、ここから山道。
車は飛ばしてるので少し怖いです。
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月夜見山入り口
道が細くなり、突如奥多摩周遊道路に出ます。
少し道路脇を進み、ここから山道。
車は飛ばしてるので少し怖いです。
1
月夜見山(菌岩山)
<三等三角点「月夜見山」>
緩やかな登りで到着。
南植林・北自然林ではっきり分かれてます。
山頂直下で水平の作業道に入り込まぬよう注意。
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月夜見山(菌岩山)
<三等三角点「月夜見山」>
緩やかな登りで到着。
南植林・北自然林ではっきり分かれてます。
山頂直下で水平の作業道に入り込まぬよう注意。
2
月夜見第2駐車場
下るとすぐ道路に出てここから山道へ。
写真左奥から入ります。
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月夜見第2駐車場
下るとすぐ道路に出てここから山道へ。
写真左奥から入ります。
1
小河内峠
駐車場からは幅広の防火帯が続きます。
ピークは全てあき道がありだいぶ楽しました(笑)
ここからはやや急な登りです。
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小河内峠
駐車場からは幅広の防火帯が続きます。
ピークは全てあき道がありだいぶ楽しました(笑)
ここからはやや急な登りです。
1
クサタチバナ
おやまあ!道沿いにクサタチバナの大群落を発見。東京では初めて見ました。
東京版レッドデータブックでは絶滅危惧2類、大切に見守りたい花です。
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クサタチバナ
おやまあ!道沿いにクサタチバナの大群落を発見。東京では初めて見ました。
東京版レッドデータブックでは絶滅危惧2類、大切に見守りたい花です。
5
ソーヤノ丸デッコから三頭山
小さなコブであるソーヤノ丸デッコ、隠れた好展望地でした。
歩いてきた尾根の向こうに三頭山がどっしり構えます。
直下が急な岩場で歩きにくいため、まき道もありました。
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ソーヤノ丸デッコから三頭山
小さなコブであるソーヤノ丸デッコ、隠れた好展望地でした。
歩いてきた尾根の向こうに三頭山がどっしり構えます。
直下が急な岩場で歩きにくいため、まき道もありました。
1
ソーヤノ丸デッコから富士山
そしてなんと!うーっすら富士山が見えるではありませんか!!
肉眼ではしっかり確認できました。
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ソーヤノ丸デッコから富士山
そしてなんと!うーっすら富士山が見えるではありませんか!!
肉眼ではしっかり確認できました。
2
惣岳山(水窪山)
最後の登りは案外あっけなく、惣岳山に出ました。
ここまでくれば間も無くです。
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惣岳山(水窪山)
最後の登りは案外あっけなく、惣岳山に出ました。
ここまでくれば間も無くです。
1
御前山
<三等三角点「御前山」>
直下の急登を越えると御前山到着〜
木々に囲まれ展望はありませんが、広くて好きな山頂です。
奥多摩三山だけあり、ハイカーが絶えません。
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御前山
<三等三角点「御前山」>
直下の急登を越えると御前山到着〜
木々に囲まれ展望はありませんが、広くて好きな山頂です。
奥多摩三山だけあり、ハイカーが絶えません。
山頂西直下のベンチから富士山
先程よりはっきり見えていました。
枝がかなり煩わしい場所ですが、これは嬉しい(^_^)
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山頂西直下のベンチから富士山
先程よりはっきり見えていました。
枝がかなり煩わしい場所ですが、これは嬉しい(^_^)
2
境橋分岐(御前山・惣岳山鞍部)
山頂から戻り、ここで右に折れます。
体験の森は道が多いものの、指導標があるので問題ありません。
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境橋分岐(御前山・惣岳山鞍部)
山頂から戻り、ここで右に折れます。
体験の森は道が多いものの、指導標があるので問題ありません。
御前山登山口
やや滑りやすい急な下りが続き、舗装路に出ました。
道なりに林道を下ります。
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御前山登山口
やや滑りやすい急な下りが続き、舗装路に出ました。
道なりに林道を下ります。
1
境橋が見えました〜
左奥は石尾根の三ノ木戸山です。
ここまで舗装路が長かった印象。
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境橋が見えました〜
左奥は石尾根の三ノ木戸山です。
ここまで舗装路が長かった印象。
1
境橋
バス停は逆サイドにあり。
多摩川を見下ろしつつ駅まで道路を歩くことにします。
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境橋
バス停は逆サイドにあり。
多摩川を見下ろしつつ駅まで道路を歩くことにします。
奥多摩駅
バス3台に追い越されながも駅にゴール。
ホリデー快速は見送ってのんびり帰りました。
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奥多摩駅
バス3台に追い越されながも駅にゴール。
ホリデー快速は見送ってのんびり帰りました。

感想/記録

今日は飛竜山に行こうと張りきっていたのですが、バス乗車中に貧血気味に…。
終点まで乗車しているのも辛くなり予定を三頭山に急遽変更、深山橋で降りました。
結果未踏だった三頭山(笑)が踏めたうえ、なんといっても緑がきれいで気持ちよかったので満足です。

しかしまあまた飛竜が延びてしまいました。
いつになったら行けるのやら。
そんな山ばっかり増えていきます、、、。



<今日踏んだ主なピーク>
三頭山 (初)
御前山 (2)
糠指山 (初)
月夜見山(初)


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