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記録ID: 914654 全員に公開 ハイキング奥武蔵

西沢渓谷>下丸新道>甲武信ヶ岳>徳ちゃん新道>西沢渓谷 キツキツで下山は19時

日程 2016年07月10日(日) [日帰り]
メンバー donsoku
天候晴れ、9時頃から曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東沢山荘近くの無料駐車場を利用
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間57分
休憩
58分
合計
11時間55分
S東沢山荘近くの駐車場07:0507:34下丸新道入口08:21堰堤08:3010:05新道合流地点10:1513:07木賊山との分岐13:1514:00甲武信ヶ岳14:2015:00木賊山との分岐16:34新道合流地点16:4518:33徳ちゃん新道入口19:00東沢山荘近くの駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
上の地名は私が勝手につけたものです。
写真にはGPS情報があるのに、なぜかほとんどが地図に自動配置されないので地図上に記載していません。
仕方なく手動で写真を地図上にドラッグしてもなぜかドロップできないので配置できません。
コース状況/
危険箇所等
・下丸新道の堰堤付近は、やや進路がわかりにくかったです。
・前日まで雨が降っていたので、徳ちゃん新道の粘土質の土が滑りやすく、3回転びました。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 自撮り棒 森林香 アームカバー ガムテープ 針金 ハッカ油 Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 筆記用具 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス ストック カメラ
備考 ・虻やハエなどの羽虫が多かったので森林香は持って行ってよかった。
・このコース、ピストンで戻ってくる人には20人程会いましたが、私を追い越したのは一人だけでした。7時に登山開始は遅い部類だったようです。

写真

ねとりインフォメーションのきれいなトイレ。
本日歩いたコースでトイレはここだけ。
甲武信小屋の外にあるトイレは使用禁止でした。
2016年07月10日 07:22撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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ねとりインフォメーションのきれいなトイレ。
本日歩いたコースでトイレはここだけ。
甲武信小屋の外にあるトイレは使用禁止でした。
1
右の近丸新道に進んだ。
帰りは左側の道の先にある徳ちゃん新道を使う予定。
2016年07月10日 07:34撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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右の近丸新道に進んだ。
帰りは左側の道の先にある徳ちゃん新道を使う予定。
登山道に現れた、廃線になったトロッコの軌道。
10年ほど前に七ツ釜五段の滝などを巡る周回コース(この登山道の左側)を歩いたことがあったが、あそこにもあった。
2016年07月10日 07:52撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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登山道に現れた、廃線になったトロッコの軌道。
10年ほど前に七ツ釜五段の滝などを巡る周回コース(この登山道の左側)を歩いたことがあったが、あそこにもあった。
左側の線路の下の土が抜け落ちている。
2016年07月10日 08:03撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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左側の線路の下の土が抜け落ちている。
鉄ちゃんではないが燃える(萌える)。
白いのは名前を忘れたがきれいな石。そこかしこにあった。
トロッコが運んでいたのだろうか。
2016年07月10日 08:14撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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鉄ちゃんではないが燃える(萌える)。
白いのは名前を忘れたがきれいな石。そこかしこにあった。
トロッコが運んでいたのだろうか。
打ち捨てられたトロッコだろうか?
2016年07月10日 08:15撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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打ち捨てられたトロッコだろうか?
堰堤が見えてきた。
2016年07月10日 08:21撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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堰堤が見えてきた。
えっここを渡れと?
2016年07月10日 08:23撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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えっここを渡れと?
どう見ても滑ってボチャンしそうなので他を探すと、数十メートル下流に足場板が渡してあったので、ここを渡った。
2016年07月10日 08:27撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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どう見ても滑ってボチャンしそうなので他を探すと、数十メートル下流に足場板が渡してあったので、ここを渡った。
1
渡ったら、今度はコースがわからなくなった。
堰堤の近くにあるこれだろうか?
しかしどう見ても登れる角度ではない。つかまるものもないし。
2016年07月10日 08:28撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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渡ったら、今度はコースがわからなくなった。
堰堤の近くにあるこれだろうか?
しかしどう見ても登れる角度ではない。つかまるものもないし。
ちょっとウロウロしたら、道標を発見した(ストックで指している場所)。
沢と沢に挟まれた小山(?)部分です。
ここからが本格的な登りでした。
2016年07月10日 08:30撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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ちょっとウロウロしたら、道標を発見した(ストックで指している場所)。
沢と沢に挟まれた小山(?)部分です。
ここからが本格的な登りでした。
1
2つ前の写真の道?を上から見たところ、方向は正しかったが、やはり登れる角度ではない。
2016年07月10日 08:32撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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2つ前の写真の道?を上から見たところ、方向は正しかったが、やはり登れる角度ではない。
木にクリップされた道標。
この頃までは晴れていたので、暑くて汗まみれに。
2016年07月10日 09:02撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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木にクリップされた道標。
この頃までは晴れていたので、暑くて汗まみれに。
この石の名前、何だっけ…。
甲斐駒ケ岳の山頂近くの道を思い出した。
2016年07月10日 09:29撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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この石の名前、何だっけ…。
甲斐駒ケ岳の山頂近くの道を思い出した。
徳ちゃん新道との合流地点手前。
両側からシャクナゲが張り出していて歩きにくい。
あまり人が歩いていないようだ。
シーズン(6月上旬かな)はさぞやきれいだったんだろう。
2016年07月10日 09:46撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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徳ちゃん新道との合流地点手前。
両側からシャクナゲが張り出していて歩きにくい。
あまり人が歩いていないようだ。
シーズン(6月上旬かな)はさぞやきれいだったんだろう。
徳ちゃん新道との合流点から進行方向を見る。
ここまで誰とも会わなかった。
虻などがたかってきてウザくなったので、森林香という虻に効く蚊取り線香のようなものを点火。
5分ほど進んだところで、今日初めてのハイカーとすれ違った。
5時に出発して甲武信ヶ岳をピストンしてきたそうだが、早いなぁ。
以降もポツポツとすれ違う人がいた。
2016年07月10日 10:05撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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徳ちゃん新道との合流点から進行方向を見る。
ここまで誰とも会わなかった。
虻などがたかってきてウザくなったので、森林香という虻に効く蚊取り線香のようなものを点火。
5分ほど進んだところで、今日初めてのハイカーとすれ違った。
5時に出発して甲武信ヶ岳をピストンしてきたそうだが、早いなぁ。
以降もポツポツとすれ違う人がいた。
1
高度を上げると、まだ咲いているシャクナゲがあった。
岩や木の根っこで足場が悪い登り道が延々と続き、平坦な場所はほとんどない。
きつくて休む回数が増えていく。
でも花はがんばって咲いている、俺もがんばらねば。
2016年07月10日 12:40撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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高度を上げると、まだ咲いているシャクナゲがあった。
岩や木の根っこで足場が悪い登り道が延々と続き、平坦な場所はほとんどない。
きつくて休む回数が増えていく。
でも花はがんばって咲いている、俺もがんばらねば。
1
唐突に現れた岩場。
一瞬びびったが、岩の間を歩けたので難所では無かった。
2016年07月10日 12:44撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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唐突に現れた岩場。
一瞬びびったが、岩の間を歩けたので難所では無かった。
晴れていればおそらく眺望があるんだろう。
残念ながらガスガス。
2016年07月10日 12:45撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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晴れていればおそらく眺望があるんだろう。
残念ながらガスガス。
13:10、木賊山(とくさやま)との分岐に到着。
途中で水を入れて戻しておいた尾西の梅粥で、遅い昼食。
予定より1hもオーバーし天気も悪いのでここで引き返そうと思っていたが、右方向(破風山方向)から登ってきた人によると、
左は木賊山を経て甲武信ヶ岳だが、右に進んで分岐を左に行くと、木賊山を巻くので5〜10分短くなるそうだ。
ならば、せっかくここまで来たので甲武信ヶ岳に登ることにしよう。
2016年07月10日 13:10撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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13:10、木賊山(とくさやま)との分岐に到着。
途中で水を入れて戻しておいた尾西の梅粥で、遅い昼食。
予定より1hもオーバーし天気も悪いのでここで引き返そうと思っていたが、右方向(破風山方向)から登ってきた人によると、
左は木賊山を経て甲武信ヶ岳だが、右に進んで分岐を左に行くと、木賊山を巻くので5〜10分短くなるそうだ。
ならば、せっかくここまで来たので甲武信ヶ岳に登ることにしよう。
巻き道との分岐。右に見えるのが来た道。
ここまでは下り。ここからの巻き道はほぼ水平だった。
2016年07月10日 13:25撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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巻き道との分岐。右に見えるのが来た道。
ここまでは下り。ここからの巻き道はほぼ水平だった。
10分ほどで甲武信小屋の前を通過。
まだ鯉幟があった。
ここから山頂までは登り。
2016年07月10日 14:31撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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10分ほどで甲武信小屋の前を通過。
まだ鯉幟があった。
ここから山頂までは登り。
20分で登頂。
唯一見えた長野県の川上村方面。
ヤマレコによると百名山が43座見えるらしいが、今日はゼロかな?
2016年07月10日 14:03撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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20分で登頂。
唯一見えた長野県の川上村方面。
ヤマレコによると百名山が43座見えるらしいが、今日はゼロかな?
雲取山のような各県の山頂標識があるかと思ったが、山梨県だけだった。
2016年07月10日 14:02撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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雲取山のような各県の山頂標識があるかと思ったが、山梨県だけだった。
遅い時間だったので自分だけだろうと思っていたが、川上村から登ってきて甲武信山荘に泊まるというご夫婦と、もう一人ハイカーがいた。
2016年07月10日 14:03撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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遅い時間だったので自分だけだろうと思っていたが、川上村から登ってきて甲武信山荘に泊まるというご夫婦と、もう一人ハイカーがいた。
1
隣の8m高い三宝山。埼玉県の最高峰。
2016年07月10日 14:03撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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隣の8m高い三宝山。埼玉県の最高峰。
1
20分滞在して下山開始。
2016年07月10日 14:18撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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20分滞在して下山開始。
木賊山との分岐に戻ってきた。
ここからの目標は徳ちゃん新道との分岐まで1h30m、
徳ちゃん新道の終点まで1h30mで18時に着くこと。
2016年07月10日 15:00撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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木賊山との分岐に戻ってきた。
ここからの目標は徳ちゃん新道との分岐まで1h30m、
徳ちゃん新道の終点まで1h30mで18時に着くこと。
新道分岐までほぼ1h30mで来た。
給水、地図確認などで10分休憩してから徳ちゃん新道を下り始めた。
2016年07月10日 16:34撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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新道分岐までほぼ1h30mで来た。
給水、地図確認などで10分休憩してから徳ちゃん新道を下り始めた。
この日、最初で最後に見たマウント富士。遅いよ〜
2016年07月10日 16:51撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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この日、最初で最後に見たマウント富士。遅いよ〜
2
18:33、徳ちゃん新道を出た。
18:15を過ぎてからどんどん暗くなってさすがに不安になり、最後は小走りだった。
この後は舗装路を延々と歩き、19時ちょうどに下山完了。疲れた〜。
絶対自分が最後だろうと思っていたが、その後4人組が降りてきていた。
2016年07月10日 18:33撮影 by DMC-TZ60, Panasonic
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18:33、徳ちゃん新道を出た。
18:15を過ぎてからどんどん暗くなってさすがに不安になり、最後は小走りだった。
この後は舗装路を延々と歩き、19時ちょうどに下山完了。疲れた〜。
絶対自分が最後だろうと思っていたが、その後4人組が降りてきていた。
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感想/記録

■下丸新道(登り):前半はトロッコ軌道あり。堰堤から単調な急登。休憩ポイントなし。眺望なし。

■戸渡尾根(登り下り):ほぼ単調な登り(下り)一辺倒なのでとてもきつい。路上に岩や木の根が多く歩きにくい。木の根により腰の辺りまである高さを登る(下る)箇所が10箇所近くあり、難儀した。
甲斐駒の仙水峠〜駒ヶ峰や、丹沢の矢駄尾根に似た印象。
休憩ポイントなし。名前のとおり尾根道だが眺望なし。
途中にある岩場からは、おそらく晴れれば眺望あり。
シャクナゲが多かったので、開花時期は癒されるだろう。

■徳ちゃん新道(下り):カジュアルな名前に似合わず、前半は戸渡尾根と同様の岩ゴロゴロで足場が悪い。
後半は障害物が少なく歩きやすかったが、雨の後だったので落差が大きい粘土質の場所では滑りやすく、3回転んで腕をすりむいた。
道の様相は尾根道やくねくね道など変わるが周りは殺風景。
下丸林道より長いようで下っても下っても終わらず、暗くなってきたので恐怖を感じた。
途中富士山が望める場所あり。
終盤に落ち葉に埋もれかかったベンチらしいものが2つあった。

■総じて単調で見所が少なく視界が開けておらず、つまり一言で言うとつまらないコースだった。
また、自分の脚力とスタミナでは厳しいコースだった。
次に甲武信ヶ岳を登るときは千曲川源流コースを歩きたい。
訪問者数:277人
-
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この記録へのコメント

432
登録日: 2013/5/23
投稿数: 66
2016/7/13 14:24
 先日はお疲れさまでした。
徳ちゃん新道の分岐すぎですれ違ったものです。(蚊取り線香で思い出しました。)

自分が山頂にいた時は視界もよかったのですが、休んでいた1時間の間に富士山側から一気にガスが上がってきてしまいました。
梅雨の合間の晴れ予報ではありましたが、快晴の予測は難しいですね…

また、どこかの山ですれ違いましたらよろしくお願いします。
登録日: 2014/4/29
投稿数: 22
2016/7/16 23:09
 Re: 先日はお疲れさまでした。
コメント、ありがとうございます!
432さんの後、続々とハイカーとすれ違いましたが、生脚短パン荷物は500mlのペットボトルだけの方とか、432さん含めてすごい人がいるなぁと思いました。
帰りの夕闇迫る徳ちゃん新道で、「ああ、朝会ったあの人たちはもう帰宅して風呂でも入っているんだろうなぁ」とか考えていました。
こちらこそ、またお会いしましたらよろしくお願いします。
女性にはモテませんが虫にはモテモテなので、夏の間は蚊取り線香を胸に装着していると思います。

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