ヤマレコ

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記録ID: 958436 全員に公開 ハイキング大峰山脈

大普賢岳 あら「しぃ〜」さん! 水太谷登山口より周回

日程 2016年09月10日(土) [日帰り]
メンバー DCT
天候快晴
気温 大普賢岳山頂25℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
吉野から国道169号を南に走り新伯母峯トンネルを抜け、上北山村方向へ下り、天ケ瀬より国道309号に右折。600mほど進んだ後、水太林道に入る。徐々に道は悪路となり木葉か石か分からない状態で低速での走行が続く。タイヤのパンクに不安を抱きつつの道中だった。
安心なら、和佐又山ヒュッテかと思われます。駐車料は要しますが、アクセスは容易です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間28分
休憩
1時間8分
合計
7時間36分
S水太谷登山口07:4007:59水簾滝08:0208:04無双洞08:0509:49七曜岳09:5411:42大普賢岳12:3213:13石の鼻13:1614:29連続鎖場下 小休憩14:3514:59水簾滝15:16ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回のコースは、和佐又山ヒュッテからの周回より2割程のショートコースとなります。
一般に大普賢岳周回は、反時計回りが主流で、時計回りは少な目かと思われます。七曜岳への、長く急峻な登りが嫌われるのだと思われます。
(反時計回りの無双洞からの上り返しも、かなり厳しいのですが・・。)
総じて、要体力の登山路です、そしてルート確認を怠らないように。大峰の中でも入山者に対する事故率が一番高い山域とされています。
GPSログ不良のためコースは手入れです。

出会った人 約45名  とても多かったぁ
目撃にょろ 2にょろ
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

写真

約2年ぶりに水太谷登山口からの入山です。
2016年09月10日 07:37撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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約2年ぶりに水太谷登山口からの入山です。
11
2年前の記憶より踏み跡はしっかりしてる。まだ崩れやすそうだけど。
2016年09月10日 07:42撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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2年前の記憶より踏み跡はしっかりしてる。まだ崩れやすそうだけど。
5
やや水量多い渡渉地点、大岩の上を渡る。
2016年09月10日 07:46撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やや水量多い渡渉地点、大岩の上を渡る。
渡渉後、暫くジグザグに標高を上げて行く。
2016年09月10日 07:49撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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渡渉後、暫くジグザグに標高を上げて行く。
1
「水簾の滝」2日前の雨を集めてか?水量の多い斜爆。
2016年09月10日 07:59撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「水簾の滝」2日前の雨を集めてか?水量の多い斜爆。
12
大普賢岳周回コースに合流。
2016年09月10日 08:00撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳周回コースに合流。
1
「無双洞・七曜岳」へ、
2016年09月10日 08:01撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「無双洞・七曜岳」へ、
4
右岸へ渡渉、雨による増水が不安だったが問題なく通過出来て一安心。
2016年09月10日 08:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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右岸へ渡渉、雨による増水が不安だったが問題なく通過出来て一安心。
4
水簾の滝上部に「無双洞」沢山の水が湧いている。
2016年09月10日 08:05撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水簾の滝上部に「無双洞」沢山の水が湧いている。
12
タイトル「注意!」と言うより「殺意!」、。
2016年09月10日 08:05撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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タイトル「注意!」と言うより「殺意!」、。
17
崩れやすそうな山腹を巻いて尾根を目指す。
2016年09月10日 08:11撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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崩れやすそうな山腹を巻いて尾根を目指す。
こちらのタイトルも「注意!」と言うより「確信犯!」。。。
2016年09月10日 08:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらのタイトルも「注意!」と言うより「確信犯!」。。。
14
天理大WVの黄標示、大峰・台高でよく見るが、天理大WVおよびそのOBという方にお会いしたことがないのが不思議です?
2016年09月10日 08:18撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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天理大WVの黄標示、大峰・台高でよく見るが、天理大WVおよびそのOBという方にお会いしたことがないのが不思議です?
3
植林帯を脇に尾根をジグザグ・直登で進んで行き、
2016年09月10日 08:31撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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植林帯を脇に尾根をジグザグ・直登で進んで行き、
1
登って登って太い尾根に乗り換える。
2016年09月10日 08:54撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登って登って太い尾根に乗り換える。
1
幅広の尾根部分の二重山稜(山割れ・船底地形)が続く、この辺りはコースを迷いやすく要注意です。
2016年09月10日 08:55撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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幅広の尾根部分の二重山稜(山割れ・船底地形)が続く、この辺りはコースを迷いやすく要注意です。
5
標示があれば、間違ってないので一安心。
2016年09月10日 08:59撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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標示があれば、間違ってないので一安心。
5
一部尾根が痩せた所より、
2016年09月10日 09:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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一部尾根が痩せた所より、
北方向に大普賢岳ファミリー、大普賢、小…、孫…、ひ孫…、と連なる。
2016年09月10日 09:07撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北方向に大普賢岳ファミリー、大普賢、小…、孫…、ひ孫…、と連なる。
22
あと0.6km、ここまで急登が続き、この先も急登が…。登りにちょっと飽きるっ!
2016年09月10日 09:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あと0.6km、ここまで急登が続き、この先も急登が…。登りにちょっと飽きるっ!
1
苔と大岩の森が続く。どこもかしこもグリーンに包まれています。
2016年09月10日 09:16撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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苔と大岩の森が続く。どこもかしこもグリーンに包まれています。
岩の間を縫うようなコース。
2016年09月10日 09:17撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩の間を縫うようなコース。
2
そして階段現る。2連です。
2016年09月10日 09:26撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そして階段現る。2連です。
7
木の根とハシゴ。
下りだと前向き?後ろ向き?で思案する場所です。
2016年09月10日 09:30撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木の根とハシゴ。
下りだと前向き?後ろ向き?で思案する場所です。
7
登りつつ、開けた樹間、中央にチョコンと親指を立ててるような八経ヶ岳。その右に大きな弥山の山塊。
2016年09月10日 09:35撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登りつつ、開けた樹間、中央にチョコンと親指を立ててるような八経ヶ岳。その右に大きな弥山の山塊。
10
急登もやや治まり、木々の向こうに青空と足元にササが広がり始め、
2016年09月10日 09:39撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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急登もやや治まり、木々の向こうに青空と足元にササが広がり始め、
1
大峯奥駈道に合流。ここで男性お二人、大普賢周回と行者還岳の往復で歩かれると伺う。皆さん早くからスタートのようです。
2016年09月10日 09:42撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大峯奥駈道に合流。ここで男性お二人、大普賢周回と行者還岳の往復で歩かれると伺う。皆さん早くからスタートのようです。
2
七曜岳手前より深〜〜〜い谷、対峙するノコギリ状なバリゴヤの頭。
2016年09月10日 09:46撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七曜岳手前より深〜〜〜い谷、対峙するノコギリ状なバリゴヤの頭。
12
七曜岳直下は鎖場、登りは岩を掴んで四輪駆動の方が進みやすい(?)。
2016年09月10日 09:48撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七曜岳直下は鎖場、登りは岩を掴んで四輪駆動の方が進みやすい(?)。
3
「ひちよ…」の表記は(さ行が苦手な)江戸っ子な発音かなぁ???
2016年09月10日 09:49撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「ひちよ…」の表記は(さ行が苦手な)江戸っ子な発音かなぁ???
18
七曜岳山頂より、北奥に(左)稲村ヶ岳、大日山、レンゲ辻、山上ヶ岳の眺め。
2016年09月10日 09:49撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七曜岳山頂より、北奥に(左)稲村ヶ岳、大日山、レンゲ辻、山上ヶ岳の眺め。
8
七曜岳山頂より南、手前に行者還岳、奥に(左)仏生ヶ嶽、八経ヶ岳、弥山。釈迦ヶ岳は仏生の陰で見えてないと思われる。
2016年09月10日 09:50撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七曜岳山頂より南、手前に行者還岳、奥に(左)仏生ヶ嶽、八経ヶ岳、弥山。釈迦ヶ岳は仏生の陰で見えてないと思われる。
14
一枚岩の七曜岳山頂はさほど広くないが、ここからの大普賢ファミリーの眺め良好です。
2016年09月10日 09:50撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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一枚岩の七曜岳山頂はさほど広くないが、ここからの大普賢ファミリーの眺め良好です。
13
七曜岳より奥駈を北へ、山頂直下に空中回廊、この後鎖場となり、
2016年09月10日 09:55撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七曜岳より奥駈を北へ、山頂直下に空中回廊、この後鎖場となり、
1
七つ池までは深い森が続き…、この辺りも迷いそうなポイントですね。
2016年09月10日 10:01撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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七つ池までは深い森が続き…、この辺りも迷いそうなポイントですね。
深〜い「七つ池」、池とはあるが水が溜まることはないのな。
2016年09月10日 10:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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深〜い「七つ池」、池とはあるが水が溜まることはないのな。
4
まだまだ緑葉の道だが、あと一ヶ月ほどで紅葉に変わりはじめるだろうかと思いつつの〜んびりと…、
2016年09月10日 10:07撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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まだまだ緑葉の道だが、あと一ヶ月ほどで紅葉に変わりはじめるだろうかと思いつつの〜んびりと…、
4
大きなザックの4名様。出来れば熊野へ行きたいけど、とりあえず前鬼までは行くつもりと…。ガンバってください!
2016年09月10日 10:09撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大きなザックの4名様。出来れば熊野へ行きたいけど、とりあえず前鬼までは行くつもりと…。ガンバってください!
14
稚児泊手前の開けた大普賢眺望ポイント。しっかし、好天です!
2016年09月10日 10:18撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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稚児泊手前の開けた大普賢眺望ポイント。しっかし、好天です!
17
(大峯修験行場、第60靡)稚児泊、(個人的に落ち着かない場所なので)写真だけでスルー。
2016年09月10日 10:22撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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(大峯修験行場、第60靡)稚児泊、(個人的に落ち着かない場所なので)写真だけでスルー。
4
稚児泊よりの奥駈はちょっと迷いやすい?賑やかなテープだった。
2016年09月10日 10:22撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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稚児泊よりの奥駈はちょっと迷いやすい?賑やかなテープだった。
1
鎖が連続する「薩摩転げ」と呼ばれる。
2016年09月10日 10:26撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鎖が連続する「薩摩転げ」と呼ばれる。
5
鎖だけでなく、岩にアングルも打たれている。
2016年09月10日 10:29撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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鎖だけでなく、岩にアングルも打たれている。
2
国見岳は、いつもスルーで立ち寄ったことがなく…、山頂下を巻いて進み、
2016年09月10日 10:40撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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国見岳は、いつもスルーで立ち寄ったことがなく…、山頂下を巻いて進み、
行く先に、(左)弥勒岳、右奥に大普賢岳が、ちょっと下って、
2016年09月10日 10:43撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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行く先に、(左)弥勒岳、右奥に大普賢岳が、ちょっと下って、
1
穏やかな道から、このあと登りとなり、
2016年09月10日 10:46撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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穏やかな道から、このあと登りとなり、
3
以前の弥勒岳山頂(とされていた)。
2016年09月10日 11:05撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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以前の弥勒岳山頂(とされていた)。
1
あれ?弥勒岳、移動ですか?
2016年09月10日 11:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あれ?弥勒岳、移動ですか?
3
すぐ隣で、以前の弥勒岳よりちょっとだけ標高高いかなぁ。
2016年09月10日 11:08撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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すぐ隣で、以前の弥勒岳よりちょっとだけ標高高いかなぁ。
7
笹原を踏んで、奥駈道に復帰、ブナやカエデの中を進み、
2016年09月10日 11:16撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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笹原を踏んで、奥駈道に復帰、ブナやカエデの中を進み、
期待以上の青空の水太覗きに到着。
2016年09月10日 11:19撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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期待以上の青空の水太覗きに到着。
12
水太谷を見下ろす。足元の笹原の下は崖だけろ、そんなに恐怖は感じられない。
2016年09月10日 11:20撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水太谷を見下ろす。足元の笹原の下は崖だけろ、そんなに恐怖は感じられない。
18
水太覗より眺める大普賢岳。
2016年09月10日 11:20撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水太覗より眺める大普賢岳。
11
少し進んで、大普賢岳直下より見上げる。急登だよなぁ。
2016年09月10日 11:23撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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少し進んで、大普賢岳直下より見上げる。急登だよなぁ。
8
赤いシロヤシオの葉、と、青空。
2016年09月10日 11:33撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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赤いシロヤシオの葉、と、青空。
8
ナナカマドの実も赤みが強まり…、と、青空。
2016年09月10日 11:35撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ナナカマドの実も赤みが強まり…、と、青空。
7
これも赤いなぁ、紅葉とは違うようだ。(帰り道、落とし主さんにお会いしたが…。)
2016年09月10日 11:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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これも赤いなぁ、紅葉とは違うようだ。(帰り道、落とし主さんにお会いしたが…。)
2
大普賢岳山頂、あっ!shi9056(しぃ〜)さんとお会いした。次々に登山者さんも…、賑やかな山頂だった。
2016年09月10日 11:42撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳山頂、あっ!shi9056(しぃ〜)さんとお会いした。次々に登山者さんも…、賑やかな山頂だった。
18
しぃ〜さんのザックに同化してる「ヤマレコバッチ」っ。
2016年09月10日 12:02撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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しぃ〜さんのザックに同化してる「ヤマレコバッチ」っ。
18
しぃ〜さんのひこ「今日はええ天気やなぁ〜、今日はしぃ〜にあちこち振り回されたわぁぁぁ、しかし、賑やかな山頂やなぁ。」とクールな目で語っていた。(ようだ?)
2016年09月10日 12:02撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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しぃ〜さんのひこ「今日はええ天気やなぁ〜、今日はしぃ〜にあちこち振り回されたわぁぁぁ、しかし、賑やかな山頂やなぁ。」とクールな目で語っていた。(ようだ?)
22
しぃ〜さんをお誘いしてたっちぃをば。
2016年09月10日 12:05撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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しぃ〜さんをお誘いしてたっちぃをば。
16
美味しくいただきましたっ、。
2016年09月10日 12:06撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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美味しくいただきましたっ、。
14
大普賢岳山頂より西、(左)バリゴヤの頭〜稲村ヶ岳・大日山。
2016年09月10日 12:23撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳山頂より西、(左)バリゴヤの頭〜稲村ヶ岳・大日山。
10
大普賢岳山頂より南、行者還、弥山、八経、仏生と続く大峰の山並み。
2016年09月10日 12:24撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳山頂より南、行者還、弥山、八経、仏生と続く大峰の山並み。
6
大普賢岳山頂より東中央に大台ケ原、右に崩れた山腹あたりがマブシ(コブシ)嶺の台高山脈。
2016年09月10日 12:24撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳山頂より東中央に大台ケ原、右に崩れた山腹あたりがマブシ(コブシ)嶺の台高山脈。
8
大普賢岳山頂を後に…、編み笠かぁ、。
2016年09月10日 12:31撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳山頂を後に…、編み笠かぁ、。
6
大普賢岳よりの下り、(正面)小普賢への登り返しが待ち構えている、標高差30mちょっとだけろ、疲れた足には厳しいよなぁ。
2016年09月10日 12:47撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大普賢岳よりの下り、(正面)小普賢への登り返しが待ち構えている、標高差30mちょっとだけろ、疲れた足には厳しいよなぁ。
1
北東のワサビ谷、深いわぁ。そうそ、shi9056さんはこの右の尾根を歩かれてます。七窪尾根+笙ノ窟尾根の静かなコースです。
2016年09月10日 12:52撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北東のワサビ谷、深いわぁ。そうそ、shi9056さんはこの右の尾根を歩かれてます。七窪尾根+笙ノ窟尾根の静かなコースです。
9
こちらのコースの連続階段は有名ですね。ここは一番長い約10m×2連です。
2016年09月10日 12:54撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらのコースの連続階段は有名ですね。ここは一番長い約10m×2連です。
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石ノ鼻、展望地。ちょっと休憩。
2016年09月10日 13:13撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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石ノ鼻、展望地。ちょっと休憩。
1
岩の上から水太谷、(私は)こっちに帰るんやぁ。
2016年09月10日 13:14撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩の上から水太谷、(私は)こっちに帰るんやぁ。
9
秋っぽい。紅葉には早いだろうが…。
2016年09月10日 13:15撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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秋っぽい。紅葉には早いだろうが…。
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北方向、中央が伯母谷覗の岩場。左に阿弥陀ヶ森ピーク。
2016年09月10日 13:15撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北方向、中央が伯母谷覗の岩場。左に阿弥陀ヶ森ピーク。
4
日本岳(文殊岳)のコル、ここは右に下る。日本岳は未だ登ったことなし(奥駈沿い国見岳山頂に同じく)。
2016年09月10日 13:26撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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日本岳(文殊岳)のコル、ここは右に下る。日本岳は未だ登ったことなし(奥駈沿い国見岳山頂に同じく)。
1
ちょっと急な谷筋を下って振り返る。とっても急っ!
2016年09月10日 13:31撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ちょっと急な谷筋を下って振り返る。とっても急っ!
1
「鷲ノ窟」ここから大普賢岳周回コースを離れ、
2016年09月10日 13:33撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「鷲ノ窟」ここから大普賢岳周回コースを離れ、
1
岩本新道を下ります。
2016年09月10日 13:33撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩本新道を下ります。
4
あちこちにミカエリソウが咲き始めていた。私的に「見返る」ほどの「美しき花」とは感じられず「えっ?!これ花やったん!?」と「見返る」ようなや花かと思ふけろ。
2016年09月10日 13:41撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あちこちにミカエリソウが咲き始めていた。私的に「見返る」ほどの「美しき花」とは感じられず「えっ?!これ花やったん!?」と「見返る」ようなや花かと思ふけろ。
4
岩本新道は、踏み跡薄目、ちょっと崩れやすい場所もあった。
2016年09月10日 13:47撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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岩本新道は、踏み跡薄目、ちょっと崩れやすい場所もあった。
1
ジグザグに高度を下げ、適当にGPSを確認で穏やかそうな尾根をストレートに下った。
2016年09月10日 13:55撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジグザグに高度を下げ、適当にGPSを確認で穏やかそうな尾根をストレートに下った。
2
周回コースに合流し、無双洞・水簾の滝へ進む。
2016年09月10日 14:04撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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周回コースに合流し、無双洞・水簾の滝へ進む。
「ヒャッホーッッッ!」の絵が出たら注意箇所の始まり。
2016年09月10日 14:10撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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「ヒャッホーッッッ!」の絵が出たら注意箇所の始まり。
5
ゴツゴツ岩から、
2016年09月10日 14:19撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ゴツゴツ岩から、
連続鎖、アングルで大下り。
2016年09月10日 14:21撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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連続鎖、アングルで大下り。
5
奥駈道でお会いした何名かと再会しつつ、鎖場下で一緒に休憩・談笑。この先(急登)ガンバって!と「ひこ贈呈の儀」。
2016年09月10日 14:32撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥駈道でお会いした何名かと再会しつつ、鎖場下で一緒に休憩・談笑。この先(急登)ガンバって!と「ひこ贈呈の儀」。
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横歩きを求めるような岩のせり出した細道、デブ発見器かぁ?
2016年09月10日 14:36撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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横歩きを求めるような岩のせり出した細道、デブ発見器かぁ?
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枯れ沢を少し下って、
2016年09月10日 14:44撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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枯れ沢を少し下って、
食べてるなぁ…、食べてるよなぁ、。
2016年09月10日 14:47撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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食べてるなぁ…、食べてるよなぁ、。
3
周回路のごく一部の植林帯を進み、
2016年09月10日 14:51撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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周回路のごく一部の植林帯を進み、
自然林に変わると水の流れる音が大きく聞こえはじめ、
2016年09月10日 14:55撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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自然林に変わると水の流れる音が大きく聞こえはじめ、
水太谷への分岐、
2016年09月10日 14:58撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水太谷への分岐、
水簾の滝を脇に見ながら下る。
2016年09月10日 14:59撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水簾の滝を脇に見ながら下る。
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渡渉を過ぎて、
2016年09月10日 15:09撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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渡渉を過ぎて、
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沢沿い左岸を下って林道(登山口)帰着、終了!
2016年09月10日 15:16撮影 by PENTAX K-S1 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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沢沿い左岸を下って林道(登山口)帰着、終了!
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そして国道309号、天ヶ瀬〜行者還トンネル通行止めです。工期未定かな?
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そして国道309号、天ヶ瀬〜行者還トンネル通行止めです。工期未定かな?
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カロリー戻し、ごちそうさまでしたぁ!このお店のメニュー名「ロッコモコ」、ロコモコではない。
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カロリー戻し、ごちそうさまでしたぁ!このお店のメニュー名「ロッコモコ」、ロコモコではない。
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感想/記録
by DCT

同時に山頂で接近のnirinsou53さんのレコは↓こちら、以前、行者還でもニアミス
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-957827.html

山頂で休憩をご一緒したshi9056さんのレコは↓こちら、
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-957484.html

同一コースを少し後に周回されてたnaoandmiさんのレコは↓こちら、
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-958518.html
レスキュー、お疲れ様でした。

ええ天気だった、恵まれた天気だった、心地よい天気だった。
でも、汗はしっかり、ぷしゅ〜を除く消費水分は2Lだった。
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この記録へのコメント

登録日: 2015/1/4
投稿数: 45
2016/9/12 6:54
 DCTさん お疲れ様です
レコがあまりにも的確でびっくりです。私たちの前を歩かれてたんですね。お昼には大普賢岳と考えたんですが、出発が遅くなって(朝が弱い)
コースタイム以上にハードな場所と改めて思わせる、山歩きでした。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/12 17:38
 Re: DCTさん お疲れ様です
naoandmiさん、お疲れ様でした(ホントにっ!)
大普賢周辺は「急」とか「激」の言葉が付くような変化の多いコースなので、退屈することはありませんね。疲労も多く休んでばかりで速度はあがりませんが…。
その為もあって、スタート時は国見岳山頂・日本岳(文殊岳)へ寄ろうかと思うのですが、通常コースで「お腹いっ〜ぱい!」です。
同一周回だとなかなかお会いできませんが、近いうちに、ごく近いうちに、お会いしましょう、。
登録日: 2015/3/13
投稿数: 500
2016/9/12 18:07
 お疲れ様〜( ^o^)ノ
DCTさん、こんちだば。

大普賢周回は楽しい!!けどきつい!!けどおもしろいですよね。
水太谷からだと2割もショートコースになるの?
で、省エネできるのれすか?ここも秋の紅葉時に行ってみたいし。
「ミカエリソウ」のくだり・・・吹き出しましたやん!!
よかった電車の中で見てなくって・・。
登録日: 2013/4/20
投稿数: 943
2016/9/12 19:11
 水簾の滝
DCTさん こんばんわ
土曜日は気持ちのいい大峯の秋晴れ!時計回りお疲れさま
水簾の滝ですけど、ドババッと現れてスーっと吸い込まれるように消えていくけど、どこから来てどこへ行くんでしょうね。 見てるだけで気持ちがすっきりします。えっ!上流から下流
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/12 20:11
 Re: お疲れ様〜( ^o^)ノ
Yanyan7さん、こんにちは。
大普賢周辺はドキドキが多い場所ですね。今でこそ楽しめてるかも?ですが、初めて登った時は激しすぎるアップダウンや急に曲がる道に凄く不安に感じていたと記憶してます。少しの慣れもあって(?)、山頂ではしぃ〜さんとの出会いもあり、良いお山行きとなりました。
ミカエリソウは以前からそう思っちょりましたっ!
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/12 20:20
 Re: 水簾の滝
cicsさん、こんにちは。
水簾の滝、遠くから水音が聞こえ、近くでは飛沫が立ち上がる(割と)大滝ですが、滝壺は小さめですね。下流は石灰質の大岩がゴロゴロで…、あれだけの大岩で磨かれた水は美味しいでしょう。
水簾の滝、無双洞は取りあえず誰もが立ち止まり、休憩する場所ですね。
登録日: 2015/2/11
投稿数: 1107
2016/9/12 20:43
 熊デスマッチ
DCTさん、こんばんは!
稚児泊が落ち着かないのは熊と遭遇したら逃げ場ナシだからかな?
七曜から大普賢はやっぱり楽しそうですね、展望も良いし。こないだ行った時は先のこと考えてスタコラ登ってたので、今度はゆっくり景色を眺めながら・・・もう!近近に再訪したいですね!
登録日: 2014/9/10
投稿数: 594
2016/9/12 20:58
 山頂ではビックリ!
DCTさん、こんばんは〜。
当日は山頂でまさかの再会?でしたよね
最初、自分と同じ呼び名(しーさん)の方が居るねんなぁ…って
思っていたのですが、まさか私のことだったとはっ!
もう、なにかのサプライズじゃないかと思いましたよ
わずかな時間でしたが、ホントに嬉しかったです
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/12 21:12
 Re: 熊デスマッチ
akirasさん、こんにちは。
とっても大当たりなお天気でした!プランは大台か大普賢と浮かんでて、大台ケ原ならsukanpoさん、ta_chanmさんにお会いしたかも?でしたね。
稚児泊はなんか?陰気な感じがするんだよねぇ〜、南奥駈の玉置神社近くにも稚児の森って行場があるけど、どうも「稚児」って言葉に違和感を覚えるんだよねぇ…、。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/12 21:22
 Re: 山頂ではビックリ!
shi9056さん、こんにちは。奥駈繋ぎ、尾根繋ぎのハイク、お疲れ様でした。
私もビックリ、やっと到着した山頂、それも目の前にshiさんが…、内心「ヤッタァ〜、しぃ〜さんに逢えて、取れ高満タンだぁ!」でしたよ。
何より、突然の再開は嬉しいですね。
私も「ひこにゃんの人?!」って言われてビビった事、何度かありますよ。なんで、知ってるねんっ?って、。
登録日: 2013/9/1
投稿数: 1319
2016/9/12 22:24
 時計回りですか〜
DCTさん こんばんは〜

時計回りですか〜 無双洞からの登り結構きついですですやん!
晴れててよかったですね〜 雨降ってきたら登りたくない!下りたくない!
って感じですよね〜 それにしてもDさん雨降らんよね〜 いいな〜
今週はお天気悪そうですけど、Dさんパワーで来週の月曜日は晴れにしておくれ!
登録日: 2013/10/16
投稿数: 2212
2016/9/12 22:49
 体力がいるんだ!
この周回コースは変化あって面白そうやけどな〜。
DCTさんの健脚なら平気なもんでしょうね。
と言いつつ、小普賢岳の標高差30mが足にこたえるって
よかった!DCTさんも人間なんだ。
いつも楽しいレコありがとう。
登録日: 2013/10/16
投稿数: 2040
2016/9/13 1:18
 劇的な再会でしたね (^^)
DCTさん、こんばんは〜

しーさんと会ったのが山頂で良かったですねぇ。。。
笹原の緑の中だと見えなかったかも知れませんからね〜
登録日: 2015/1/9
投稿数: 826
2016/9/13 2:00
 ほんまにええ天気
DCTさん、こんばんは。
ほんとに抜けるような青空!快晴ですね
空気も澄んでて遠望も利いたようで、最高の一日となりましたね。
水太谷登山口からは登ったことがないのですが、岩本新道を通ると8匱紊覆鵑任垢諭 周回路だときつい!って人にはちょうどいいコースですね

ぼちぼち秋の気配を感じるようになってきましたねぇ。紅葉が待ち遠しいです
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/13 7:32
 Re: 時計回りですか〜
chasseさん、こんにちは。
時計回りは逆扱いで沢山の対向の方々とすれ違いました。大普賢の山頂には続々と登山者さんたちが…、どうやら団体さんがお集りのようでした。
大普賢は石灰質の岩が多く、濡れると滑りやすく怖いですよねぇ。。。
秋雨前線と台風予測が不安な気配…、まぁ、コロコロ変わるのも秋の空だけろ、。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/13 7:38
 Re: 劇的な再会でしたね (^^)
yamaotocoさん、こんにちは。
山頂にミスター・グリーンがぁ、ただ、レコのイメージだった帽子を脱がれてたので一瞬、違うかなぁ?でした。
突然の出会い・再会は嬉しいですね。
確か、ツツジの頃の大和葛城山で「え〜、なんでやねん?!あれから1週間も経ってない無いやん…」…、、、忘れてください。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/13 7:43
 Re: ほんまにええ天気
Hacchyさん、こんにちは。
このコースだと最低標高からのスタートなので無双洞からの鎖場「登り返し」が無いのが良いですね。ただコースはショートだけど登山口までの陸路は香ばしき、ザ・林道ですよ!
2週ほど、天気予報が優れず遠方は遠慮してましたが、この日は快晴を楽しめました。
日差しも柔らかくなり、むせるような暑さからの解放は嬉しいです。
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/13 7:49
 Re: 体力がいるんだ!
toradoshiさん、こんにちは。
あらら、コメントの順番、ズレてしまい申し訳ございません。
大普賢…、大があるから小もあるんですけど、この登り返しが折角標高を稼いだのに吐き出すような気持ですごく残念な所です。初めて(あまり知らず)歩いた時は「ポキッ」と心が折れました。
近々、体力の衰えひしひしと…、同時に途中休憩が大好きになりました。
登録日: 2016/6/8
投稿数: 2
2016/9/21 18:17
 赤いテーシャツは和佐又ヒュッテに届けて下さい
DTCさん、お疲れ様です。
鎖場下でお会いした赤いテーシャツの落とし主です。お会いできて、テーシャツが大普賢岳の紅葉に役に立っていることがわかり良かったです。帰りに和佐又ヒュッテに届けて来ました。私にとってはめったに行かない奈良南部の山でしたが最高でした。あの後の鎖場も楽しんで登りました。また、どこかでお会い出来たることを楽しみにしています。そした、また山コレ読ませて頂きます
DCT
登録日: 2013/8/12
投稿数: 1763
2016/9/21 19:14
 Re: 赤いテーシャツは和佐又ヒュッテに届けて下さい
bunpakuさん、こんにちは。
あ〜、、、あの時の…、ちょうど休憩したいタイミングでしたので無理にお付き合いいただきありがとうございました。あそこの鎖場は反時計周回の最後の難所、クリアすれば登りですがだらだらと…。
また、何処かでお会いできる日を楽しみに待ってます。どうか、ひこが目印になりますように。「滋賀からお見えですか?」「いえ違います!」って、あるあるパターンですが、。

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