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記録ID: 990448 全員に公開 ハイキング甲信越

とっても疲れた蓼科登山

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー tacksakai, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
諏訪インターから一般道とビーナスラインを経由しおおよそ40分のところに駐車場が有ります。登山口は2カ所の駐車場にはさまれた道を30メートルほど南下した所にある。
2カ所の駐車場のうちのメイン駐車場にトイレと登山届BOXがあります。
トイレはこの一、二年のうちに設置されたと思われる外観がきれいなバイオマストイレです。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち49%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間16分
休憩
1時間6分
合計
8時間22分
S女ノ神茶屋・蓼科山登山口09:0110:43標高2110m標識11:01幸徳平12:41蓼科山12:54蓼科山頂ヒュッテ13:5814:01蓼科山14:0215:35幸徳平15:50標高2110m標識15:5117:23女ノ神茶屋・蓼科山登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
勝手な私の思いで、ノルウエィの森を連想させるような緩やかな熊笹の森から始まります。
危険な個所は特にありませんが、暗くなった時の笹の下に隠れた木の根っ子や石に要注意。
熊笹を過ぎた所からはほとんどが直登。幸徳平を過ぎた付近でほんの少し下るところもありますが、優美な山容からは想像できない過酷なルートでありました。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

これから出発。
メイン駐車場右手にトイレと登山届のポストがあります。
登山口はこの写真右手道路沿いに30メートルほど行ったところ。
2016年10月22日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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これから出発。
メイン駐車場右手にトイレと登山届のポストがあります。
登山口はこの写真右手道路沿いに30メートルほど行ったところ。
春先の景色。
5年前の3月半ばの写真を添えさせていただきます。
2011年03月19日 09:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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春先の景色。
5年前の3月半ばの写真を添えさせていただきます。
1
その駐車場右手、ビーナスラインを南に30メートルで登山口。
2016年10月22日 09:01撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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その駐車場右手、ビーナスラインを南に30メートルで登山口。
ここからスタート。
2016年10月22日 09:02撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ここからスタート。
木の幹にぶら下がる蚊帳状の植物。
苔の一種でしょうか?登山口よ程無く現れた。
2016年10月22日 09:07撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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木の幹にぶら下がる蚊帳状の植物。
苔の一種でしょうか?登山口よ程無く現れた。
熊笹の道を行く。
2016年10月22日 09:08撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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熊笹の道を行く。
2
冬道はこんな感じです。
2011年03月19日 10:12撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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冬道はこんな感じです。
熊笹の道は30分以上続きます。
2016年10月22日 09:36撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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熊笹の道は30分以上続きます。
これから直登。
2016年10月22日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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これから直登。
手足を使って登って行く。
2016年10月22日 10:07撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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手足を使って登って行く。
後ろから、山岳パーティーの方々。
賑やかな会話を残し我々を追い越して行った。
2016年10月22日 10:15撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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後ろから、山岳パーティーの方々。
賑やかな会話を残し我々を追い越して行った。
パーティーを先に行かせ、マイペースの妻。
2016年10月22日 10:15撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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パーティーを先に行かせ、マイペースの妻。
1
振り返ると八ヶ岳と南アルプス。
2016年10月22日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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振り返ると八ヶ岳と南アルプス。
その南アルプスをアップ。
2016年10月22日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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その南アルプスをアップ。
2110地点
2016年10月22日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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2110地点
これは、冬の2110地点。
5年前の3月半ばの風景です。
2011年03月19日 13:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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これは、冬の2110地点。
5年前の3月半ばの風景です。
鎖はありません。
結構急な登りですが、危険な所ではありません。
2016年10月22日 10:46撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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鎖はありません。
結構急な登りですが、危険な所ではありません。
山頂方向を望むと、
縞模様になった枯れ木の列。
2016年10月22日 10:55撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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山頂方向を望むと、
縞模様になった枯れ木の列。
ゴロゴロ石の直登はまだまだ続く。
2016年10月22日 11:00撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ゴロゴロ石の直登はまだまだ続く。
幸徳平の道標。
2016年10月22日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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幸徳平の道標。
3月の冬道では段差や石ころを覆い隠す適度な残雪が、本当に歩き易かった。
アイゼンが無くてもほとんど無理なく進めました。
2011年03月19日 13:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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3月の冬道では段差や石ころを覆い隠す適度な残雪が、本当に歩き易かった。
アイゼンが無くてもほとんど無理なく進めました。
1
振り返って八ヶ岳。
2016年10月22日 11:12撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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振り返って八ヶ岳。
2
何かを見てます。
2016年10月22日 11:15撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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何かを見てます。
左斜面に崩壊の跡。
2016年10月22日 11:16撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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左斜面に崩壊の跡。
山頂を仰いで見えた縞枯れの木々。
2016年10月22日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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山頂を仰いで見えた縞枯れの木々。
これは5年前GW5月の当地の様子。
2011年05月02日 10:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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これは5年前GW5月の当地の様子。
頂上直下、山頂まであと標高差50m。
2016年10月22日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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頂上直下、山頂まであと標高差50m。
遠くに先を行く人。
2016年10月22日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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遠くに先を行く人。
後に続く妻。
2016年10月22日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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後に続く妻。
1
直登だった登山道が森林限界を越えた所から一気に変容、右にトラバース。
2016年10月22日 12:23撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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直登だった登山道が森林限界を越えた所から一気に変容、右にトラバース。
振り返って八ヶ岳連峰。
中央左手の丸みを帯びた山容の赤岳。
2016年10月22日 12:24撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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振り返って八ヶ岳連峰。
中央左手の丸みを帯びた山容の赤岳。
3
もう少しで山頂。
樹林帯を抜けて冷たい強風にあおられ、精いっぱいの足取りで先を急ぐ。
2016年10月22日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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もう少しで山頂。
樹林帯を抜けて冷たい強風にあおられ、精いっぱいの足取りで先を急ぐ。
山頂・山小屋への道標。
2016年10月22日 12:44撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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山頂・山小屋への道標。
1
左手山頂をやり過ごし、風よけを求めて山小屋に向かう。
2016年10月22日 12:44撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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左手山頂をやり過ごし、風よけを求めて山小屋に向かう。
5月でも5年前の山頂付近はこんなに雪がたっぷりで、それこそスイスイ歩けた。
2011年05月02日 11:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 510 IS, Canon
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5月でも5年前の山頂付近はこんなに雪がたっぷりで、それこそスイスイ歩けた。
小屋の中はストーブの暖房が入っていて快適そのものでしたが、私たちはテラスで重ね着をして暖を取りしばし休憩。
2016年10月22日 13:01撮影 by iPhone 5s, Apple
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小屋の中はストーブの暖房が入っていて快適そのものでしたが、私たちはテラスで重ね着をして暖を取りしばし休憩。
休憩後山頂に立ち、強風に煽られ鼻水を垂らしながらカメラ(スマホ)の準備に夢中の妻。
2016年10月22日 13:47撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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休憩後山頂に立ち、強風に煽られ鼻水を垂らしながらカメラ(スマホ)の準備に夢中の妻。
2
八ヶ岳を遠望。
2016年10月22日 13:47撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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八ヶ岳を遠望。
2
西には穂高連峰。
2016年10月22日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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西には穂高連峰。
1
遠く霞んで、浅間山。
2016年10月22日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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遠く霞んで、浅間山。
1
ここが山頂。
だだっ広い山頂はゴロゴロ大きな石で思うように移動が叶いません。
登頂を喜ぶ若い皆さんとともに山頂に立つ。
2016年10月22日 13:48撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ここが山頂。
だだっ広い山頂はゴロゴロ大きな石で思うように移動が叶いません。
登頂を喜ぶ若い皆さんとともに山頂に立つ。
3
北に美ヶ原。
2016年10月22日 13:50撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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北に美ヶ原。
1
アップすると美ヶ原王ヶ頭の右奥に立山連峰です。
2016年10月22日 13:50撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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アップすると美ヶ原王ヶ頭の右奥に立山連峰です。
2
帰路2110地点。
2016年10月22日 15:50撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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帰路2110地点。
八ヶ岳方面は靄で霞んできた。
2016年10月22日 15:50撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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八ヶ岳方面は靄で霞んできた。
1
時刻も夕方4時を過ぎ下山を急ぐ。
2016年10月22日 16:22撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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時刻も夕方4時を過ぎ下山を急ぐ。
ようやく熊笹の所まで下りてきた。
2016年10月22日 16:26撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ようやく熊笹の所まで下りてきた。
下山を始めて3時間を過ぎ、ようやく終わりが見えた。
段差ある登山路、膝を気にして思うようにスピードが上がらず所要時間大幅オーバーに終わる。
2016年10月22日 17:12撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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下山を始めて3時間を過ぎ、ようやく終わりが見えた。
段差ある登山路、膝を気にして思うようにスピードが上がらず所要時間大幅オーバーに終わる。
ヘッドランプ使わずに、とりあえず帰還しました。
2016年10月22日 17:14撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
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ヘッドランプ使わずに、とりあえず帰還しました。

感想/記録

三度目にして今度こその登頂を目指した甲斐駒ヶ岳に向かった当日でした。
過去2回はいずれも日帰り予定で、帰りのバスに間に合いそうもないことで途中で引き返したことから今回こそ登頂しようと意気込んでの計画でした。
が、1時間寝坊して慌てて自宅を出発。
時刻は午前の2時半を過ぎ、東名・中央高速を突っ走るも山岳バス6時発の時間に間に合わず途方に暮れた。
次発バスは8時と聞き甲斐駒を断念し、目標を八ヶ岳方面に変更。
北に向かいながらどこにしようかと思案、優美な山容から妻の希望で蓼科山にこの日の目標を決めた。

一人登山で冬季の蓼科経験があったので、意気揚々とここならお任せの軽い気分で登山口に案内した。
ところが熊笹を過ぎ直登路に至り、大きな石の段差の厳しいところが多くあることにビックリ、引き返すことも出来ず震える足を引きずりながらやっとの思いで登頂することが出来ました(ちょっとオーバーな表現です)。
過去2回の山行は3月と5月の残雪期でした。
登山路のほとんどは雪で覆われ、またギャップや石と岩の段差はそのほとんどが雪で埋められて、急登に変わりはないがさして厳しさを感じることなくすんなりと登れた記憶だけが残っていた。
夏道の蓼科山、その優美な山容とはかけ離れたけっこう厳しい山行になりました。

山と高原地図の標準コースタイムで、登・下山ともに1.5倍の時間を要した夫婦二人にとって厳しい山行になりました。
もっともここしばらく山行お休みだったため、体力もかなり落ちていたのかもしれません。
これ以後は暫く静岡県西部の地元山々で筋トレに励めるよう時間を作りたいと思います。
訪問者数:436人
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