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記録ID: 996864 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

【未踏ルートで陣馬山へ】要倉山⇒本宮山⇒陣馬山⇒高尾山口【バリルート+一般ルート】

日程 2016年11月02日(水) [日帰り]
メンバー yamainu72
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
○往路
高尾St.まで中央線乗車
高尾St.北口から関場BSまで陣馬高原下行き西東京バス乗車(500円)
関場BSから要倉山登山口まで徒歩

○復路
高尾山1号路入口から高尾山口St.まで徒歩
高尾山口St.から京王線乗車

西東京バスホームページ
http://www.nisitokyobus.co.jp/
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間6分
休憩
2時間28分
合計
9時間34分
S関場バス停07:1907:33要倉山登山口07:4308:47549.3m三角点08:51要倉山08:5609:18573m峰09:37本郷山(御堂窪山)09:59本宮山(高茶山・金森山)10:0310:30メシモリ岩山10:3510:37猪通り尾根(中谷山尾根)入口10:47和田峠11:07陣馬山12:5513:22奈良子峠13:28明王峠13:36底沢峠14:51小仏峠15:21一丁平15:2716:04高尾山薬王院16:13霞台園地16:16リフト山上駅16:40高尾山・清滝駅16:5016:53高尾山口駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
○登山者ポスト・トイレ
登山者ポスト⇒和田峠

トイレ⇒高尾St.・和田峠・陣馬山山頂・明王峠・一丁平
高尾山1号路各所

○ルート状況
要倉山登山口から醍醐林道に出るまで
主要ピークに山名標はありますが道標はありません。
思っていたよりも踏み跡がしっかりしていて
目印テープもありましたが
醍醐林道へ出るまで
地図とGPSを頼りにして歩きました。
所々下草が茂り藪を漕ぐ様な箇所もありました。

△要倉山登山口⇒東京電力標柱5本目
醍醐川沿いの舗装路から離れ、少し進むと
入山準備をするのに適した広場があります。
この広場から1本目の標柱まで下草が茂り
少し解りづらかったです。

樹林帯に入ると思っていた以上に
踏み跡がしっかりありましたが
(巡視路の為?)
標柱を目印にして
1本目から5本目まで新多摩線78号を目指します。

標柱3本目から4本目の区間は
片側が切れた山肌の狭いルートでした。
足場がいい訳ではないので滑落に
かなり注意して進みました。

△標柱5本目⇒要倉山
標柱5本目が立つ場所が分岐になり巡視路を離れます。
分岐から要倉山方面に向かうと
目印テープが増えた気がしましたが
やはり地図とGPSが頼りになりました。

標柱5本目から尾根に上がるまで急登になり
前日の雨の影響もあって登るのに苦労しました。

尾根に上がりしばらく進むと北側が開け
戸倉三山方面の山々が見える場所もありますが
藪が濃い場所もあり
歩きやすいとは言いづらかったです。

△要倉山⇒本郷山
要倉山から降り、次の目印になる
分収育林契約地看板辺りまで来ると
今度は南側が開け北高尾方面の山々を
見る事ができました。

本郷山は本宮山へ向かうルートから
少し外れていますが踏み跡はありました。

△本郷山⇒本宮山
本郷山は樹林の中でしたが
本郷山方面への分岐になるピークから
本宮山へ向かう間しばらくは
展望がいい尾根を歩けました。

立ち寄りたいと思っていた
熊野神社本宮跡へは分岐が分からず
立ち寄らず本宮山に向かいました。

△本宮山⇒メシモリ岩山
メシモリ岩山手前の尾根に
上がるまで急登になります。
標柱5本目から尾根に上がる時同様に
ここも登るのに苦労しました。

メシモリ岩山まで来ると
醍醐林道の舗装路が目と鼻の先でした。

△醍醐林道⇒和田峠⇒陣馬山⇒高尾山口St.
醍醐林道は舗装路の為危険に感じる箇所なく
和田峠まで行けました。

和田峠から陣馬山に登り
高尾・陣馬縦走路で高尾山口まで歩きましたが
(今回も主要なピークは全て巻きました)
縦走路は雨後のいつもの状況で
ぬかるんだ箇所が多くありました。

○その他
今回のルートは登山者が少なく
熊の活動エリア内だろうと考えていたので
藪が茂って見通しが効かない場所等では
効果があるか分らないですが
熊除け鈴を意識的に鳴らし歩きました。

その他周辺情報なし

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食(1食分) 調理用食材 調味料 飲料水 テルモス ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 熊除け鈴 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS(スマホ) 筆記用具 常備薬 ロールペーパー 保険証 スマホ 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ その他
共同装備 なし

写真

起点 関場BS

高尾St.発のバスには
思っていた以上に
多くの登山者も
乗っていましたが
ここで降車したのは
地元の方?と自分の
2人だけ...

予想通りの展開
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起点 関場BS

高尾St.発のバスには
思っていた以上に
多くの登山者も
乗っていましたが
ここで降車したのは
地元の方?と自分の
2人だけ...

予想通りの展開
関場BSから
一つ目の分岐

左に行くと
陣馬高原下方面、
ここは右の道を進み
要倉山登山口に
向かいます
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関場BSから
一つ目の分岐

左に行くと
陣馬高原下方面、
ここは右の道を進み
要倉山登山口に
向かいます
醍醐川沿いを進みます
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醍醐川沿いを進みます
しばらく
道なりに歩いていくと
写真の場所に着きます

要倉山へは
舗装路から外れる
左の未舗装路を
上がっていきます
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しばらく
道なりに歩いていくと
写真の場所に着きます

要倉山へは
舗装路から外れる
左の未舗装路を
上がっていきます
前の写真より
近づいた場所で撮影

左の未舗装路を進みます

ここが
要倉山登山口に
なるのかな?
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前の写真より
近づいた場所で撮影

左の未舗装路を進みます

ここが
要倉山登山口に
なるのかな?
未舗装路を進むと
入山準備適地になる
こんな広場がありました

下草が茂り、パッと見
どこから登ればいいのか
わからなかったけど
よく見ると
写真の左中ほどに写る
石垣に沿う様に
踏み跡がありました
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未舗装路を進むと
入山準備適地になる
こんな広場がありました

下草が茂り、パッと見
どこから登ればいいのか
わからなかったけど
よく見ると
写真の左中ほどに写る
石垣に沿う様に
踏み跡がありました
1本目の標柱

広場から1本目の標柱まで
少し分かりづらかったけど
無事目印の標柱発見!!
標柱の示す
新多摩線78号方面へ
進みます
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1本目の標柱

広場から1本目の標柱まで
少し分かりづらかったけど
無事目印の標柱発見!!
標柱の示す
新多摩線78号方面へ
進みます
2本目の標柱発見!!

樹林帯に入ると
巡視路の踏み跡も
かなり
わかりやすくなりました
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2本目の標柱発見!!

樹林帯に入ると
巡視路の踏み跡も
かなり
わかりやすくなりました
1
続いて3本目発見!!
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続いて3本目発見!!
標柱3本目から4本目は
左側が切れた山肌の
狭いルートを進んでいきます

所々、写真に写る様な
プラ階段が
付けられていましたが
足場が悪いので
滑落しない様に
慎重に進みました
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標柱3本目から4本目は
左側が切れた山肌の
狭いルートを進んでいきます

所々、写真に写る様な
プラ階段が
付けられていましたが
足場が悪いので
滑落しない様に
慎重に進みました
無事標柱4本目に
辿り着けました...

ここに辿り着くまで
かなり緊張しました

標柱5本目を目指し
進みます
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無事標柱4本目に
辿り着けました...

ここに辿り着くまで
かなり緊張しました

標柱5本目を目指し
進みます
1
目印テープが
所々に
着けられていました

一般ルートじゃないので
道を塞ぐ様な枝や倒木は
想定内でした
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目印テープが
所々に
着けられていました

一般ルートじゃないので
道を塞ぐ様な枝や倒木は
想定内でした
分岐になる
標柱5本目発見!!

要倉山へは
標柱が示す78号と
逆に進みます
(写真で見ると右方向へ)
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分岐になる
標柱5本目発見!!

要倉山へは
標柱が示す78号と
逆に進みます
(写真で見ると右方向へ)
分岐から
要倉山方面に向かう
ルートを撮影

分岐から尾根に上がるまで
急登になります

前日の雨の影響で
足場が悪く
尾根に上がるまで
一苦労しました
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分岐から
要倉山方面に向かう
ルートを撮影

分岐から尾根に上がるまで
急登になります

前日の雨の影響で
足場が悪く
尾根に上がるまで
一苦労しました
ミヤマシキミの実?
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ミヤマシキミの実?
急登斜面を
振り返って撮影

写真だと
伝わりづらいかなぁ
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急登斜面を
振り返って撮影

写真だと
伝わりづらいかなぁ
尾根に上がり
ホッと一息

ここからは
ほぼ尾根伝いに進みます

まずは
要倉山へ向けて出発!!
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尾根に上がり
ホッと一息

ここからは
ほぼ尾根伝いに進みます

まずは
要倉山へ向けて出発!!
1
しばらく進むと
進行方向右側が
開けた
展望のある場所に出ました
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しばらく進むと
進行方向右側が
開けた
展望のある場所に出ました
展望の開けた場所から
見える山々は
戸倉三山方面だと思います
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展望の開けた場所から
見える山々は
戸倉三山方面だと思います
展望は開けましたが
ルートは
こんな感じ...

下草を掻き分け
進んでいきました
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展望は開けましたが
ルートは
こんな感じ...

下草を掻き分け
進んでいきました
下草に覆われていますが
注意して見ると
踏み跡があります
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下草に覆われていますが
注意して見ると
踏み跡があります
展望の開けた場所で撮影

写真真ん中に
写っている鉄塔が
新多摩線78号
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展望の開けた場所で撮影

写真真ん中に
写っている鉄塔が
新多摩線78号
78号鉄塔と
その奥に広がる
八王子市街地
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78号鉄塔と
その奥に広がる
八王子市街地
1
しばらく
戸倉三山方面が見える
展望のいい尾根を
進んでいきました

その後再び展望のない
樹林帯に入りました
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しばらく
戸倉三山方面が見える
展望のいい尾根を
進んでいきました

その後再び展望のない
樹林帯に入りました
549.3m三角点

割れてしまっていた
山名標がありましたが
山頂は三角点より
少し進んだ場所になります
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549.3m三角点

割れてしまっていた
山名標がありましたが
山頂は三角点より
少し進んだ場所になります
要倉山

ルート上道標は無いですが
山頂には
立派な山名標がありました
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要倉山

ルート上道標は無いですが
山頂には
立派な山名標がありました
1
要倉山

小さめの山名標もあり

山頂は樹林に囲まれて
展望はありません
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要倉山

小さめの山名標もあり

山頂は樹林に囲まれて
展望はありません
展望がないので
木々を眺めながら
山頂で小休止しました
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展望がないので
木々を眺めながら
山頂で小休止しました
要倉山から降り
次の目印になる
分収育林契約地看板発見!!
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要倉山から降り
次の目印になる
分収育林契約地看板発見!!
分収育林看板が
ある場所からは
進行方向左側の
展望が開けた尾根を
進んでいきました
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分収育林看板が
ある場所からは
進行方向左側の
展望が開けた尾根を
進んでいきました
ルートはこんな感じ
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ルートはこんな感じ
展望が開け
見えているのは
北高尾山稜方面の山々
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展望が開け
見えているのは
北高尾山稜方面の山々
ノコンギク?
シロヨメナ??

野菊の判断は
本当に難しい...(泣)

日当たりが良いからか
たくさん咲いていました

醍醐林道に出るまでに
たくさんの花々を
見掛けましたが
今回は花目的じゃないので
写真少なめです
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ノコンギク?
シロヨメナ??

野菊の判断は
本当に難しい...(泣)

日当たりが良いからか
たくさん咲いていました

醍醐林道に出るまでに
たくさんの花々を
見掛けましたが
今回は花目的じゃないので
写真少なめです
しばらく展望の開けた
尾根を歩きました

生憎の空模様だけど
展望の開けた場所を
歩くと気持ちいいですね
(樹林の中は
薄暗いから余計にw)
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しばらく展望の開けた
尾根を歩きました

生憎の空模様だけど
展望の開けた場所を
歩くと気持ちいいですね
(樹林の中は
薄暗いから余計にw)
進行方向を撮影

目立つピークが
本宮山かな?
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進行方向を撮影

目立つピークが
本宮山かな?
再び
樹林帯に入り進みます
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再び
樹林帯に入り進みます
本郷山への分岐になる
ピークへ登っていきます
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本郷山への分岐になる
ピークへ登っていきます
本郷山

縦走路
(本宮山へ向かうルート)から
少し外れていますが
踏み跡もあったので
無事本郷山に着けました

小さな山名標があるだけで
ここも展望なし
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本郷山

縦走路
(本宮山へ向かうルート)から
少し外れていますが
踏み跡もあったので
無事本郷山に着けました

小さな山名標があるだけで
ここも展望なし
1
本郷山から
縦走路へと戻り
本宮山を目指して
進んでいきました
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本郷山から
縦走路へと戻り
本宮山を目指して
進んでいきました
またしばらく
展望の良い場所を
歩きました
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またしばらく
展望の良い場所を
歩きました
山々の向こうに
八王子市街地も
見えました
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山々の向こうに
八王子市街地も
見えました
アップにして撮影
八王子駅前のタワーかな?
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アップにして撮影
八王子駅前のタワーかな?
尾根に沿う様に
ルート(作業道かな?)が
ありましたが
尾根通しに
歩いていきました
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尾根に沿う様に
ルート(作業道かな?)が
ありましたが
尾根通しに
歩いていきました
晴れていたら
もっと
展望もよかったのかな?
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晴れていたら
もっと
展望もよかったのかな?
本宮山に向かう途中の
木につけられた跡

熊の爪とぎ跡なのか
どうなのか分からず
高尾ビジターセンターに
立ち寄って
聞こうと思ったのですが
高尾周辺に着いたのが遅く
結局聞けずじまいに...

詳しい方居たら
是非教えて下さい
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本宮山に向かう途中の
木につけられた跡

熊の爪とぎ跡なのか
どうなのか分からず
高尾ビジターセンターに
立ち寄って
聞こうと思ったのですが
高尾周辺に着いたのが遅く
結局聞けずじまいに...

詳しい方居たら
是非教えて下さい
本宮山

熊野神社本宮跡への分岐が
分からなかったので
立ち寄らずに
山頂に着きました

以前に
山下屋店主さんから
話を聴いていて
登ってみたいと思ってた
一座でした

山名標があるだけで
ここも
展望のない山頂でしたが
登れて嬉しかったです
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本宮山

熊野神社本宮跡への分岐が
分からなかったので
立ち寄らずに
山頂に着きました

以前に
山下屋店主さんから
話を聴いていて
登ってみたいと思ってた
一座でした

山名標があるだけで
ここも
展望のない山頂でしたが
登れて嬉しかったです
1
本宮山

吊るしてある
山名標って
珍しいですよね!!
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本宮山

吊るしてある
山名標って
珍しいですよね!!
本宮山

今回は
熊野神社本宮跡に
寄れなかったので
次の機会には
陣馬高原下から
参道ルートで
登ってみたいと
思いました
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本宮山

今回は
熊野神社本宮跡に
寄れなかったので
次の機会には
陣馬高原下から
参道ルートで
登ってみたいと
思いました
メシモリ岩山

本宮山⇒メシモリ岩山間に
写真を撮ってない(汗)

写真にないですが
メシモリ岩山手前の尾根に
上がる急登は
苦労して登りました
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メシモリ岩山

本宮山⇒メシモリ岩山間に
写真を撮ってない(汗)

写真にないですが
メシモリ岩山手前の尾根に
上がる急登は
苦労して登りました
メシモリ岩山から
一降りすると
すぐに醍醐林道の
舗装路が見えます
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メシモリ岩山から
一降りすると
すぐに醍醐林道の
舗装路が見えます
メシモリ岩山への
登山口はこんな感じ
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メシモリ岩山への
登山口はこんな感じ
和田峠へ向け
舗装路を左に
進んでいきました
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和田峠へ向け
舗装路を左に
進んでいきました
バリルートを
無事踏破できて
安心しました

完璧とは言えないけど
読図の勉強していて
よかったな
(GPSも凄く役立ったけど)

入山からここまで
まだ誰一人にも
会ってません
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バリルートを
無事踏破できて
安心しました

完璧とは言えないけど
読図の勉強していて
よかったな
(GPSも凄く役立ったけど)

入山からここまで
まだ誰一人にも
会ってません
1
醍醐丸・生藤山
登山口

何度か通った事のある
見慣れた場所に
やっと着きました
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醍醐丸・生藤山
登山口

何度か通った事のある
見慣れた場所に
やっと着きました
和田峠

和田峠まで来て
入山してから最初の人に
会いました

人の多い陣馬周辺にも
こんなに人が少ない
ルートがある事に
改めて驚きました
(その分リスクもあるけど)
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和田峠

和田峠まで来て
入山してから最初の人に
会いました

人の多い陣馬周辺にも
こんなに人が少ない
ルートがある事に
改めて驚きました
(その分リスクもあるけど)
1
前日の雨の影響があると
思ったので
今回は直登ルートで
陣馬山頂に向かいました
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前日の雨の影響があると
思ったので
今回は直登ルートで
陣馬山頂に向かいました
陣馬山頂からの展望

丹沢山塊方面
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陣馬山頂からの展望

丹沢山塊方面
陣馬山頂からの展望2

道志方面

曇り空の割に
丹沢道志方面の山々は
クッキリ見えてました
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陣馬山頂からの展望2

道志方面

曇り空の割に
丹沢道志方面の山々は
クッキリ見えてました
陣馬山頂からの展望3

奥多摩方面

こちらは
キューピーちゃんが
ハッキリ分からず
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陣馬山頂からの展望3

奥多摩方面

こちらは
キューピーちゃんが
ハッキリ分からず
いつもの場所から
山頂の白馬を撮影

予想外に賑やかな
(学校登山?の
子達が多く居たので)
陣馬山頂でした

どんより雲が
広がった山頂は
肌寒かったです...
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いつもの場所から
山頂の白馬を撮影

予想外に賑やかな
(学校登山?の
子達が多く居たので)
陣馬山頂でした

どんより雲が
広がった山頂は
肌寒かったです...
1
ヤクシソウ

ヤクシソウは今回も
元気に咲いていました
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ヤクシソウ

ヤクシソウは今回も
元気に咲いていました
センブリ

気温が低い日が
続いたからか
センブリは
前回見た時と変わらず
蕾が多い状態でした

また連投すいません...
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センブリ

気温が低い日が
続いたからか
センブリは
前回見た時と変わらず
蕾が多い状態でした

また連投すいません...
センブリ

そんな中でも
咲いている花に
癒されました
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センブリ

そんな中でも
咲いている花に
癒されました
センブリ

小さな花に
元気を分けて貰いました

ありがとうね
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センブリ

小さな花に
元気を分けて貰いました

ありがとうね
陣馬山頂からの展望
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陣馬山頂からの展望
陣馬山頂からの展望4

中央線沿線・富士山方面

扇山や中央線沿線の山は
比較的ハッキリ見えたけれど
富士山は雲の中で
姿は見えず...

陣馬山頂で
ランチしましたが
(今回は写真なし)
カップラでもいいから
汁物にすれば
よかったなぁ...
次回はそうしようっと!!
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陣馬山頂からの展望4

中央線沿線・富士山方面

扇山や中央線沿線の山は
比較的ハッキリ見えたけれど
富士山は雲の中で
姿は見えず...

陣馬山頂で
ランチしましたが
(今回は写真なし)
カップラでもいいから
汁物にすれば
よかったなぁ...
次回はそうしようっと!!
陣馬山頂でランチ後
藤野方面へ降ろうと
思ってましたが
歩き足りなくて
高尾山口へと
向かう事にしました

高尾・陣馬縦走路にも
新多摩線の鉄塔を示す
標柱があったので撮影

今日は本当に
お世話になりました!!
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陣馬山頂でランチ後
藤野方面へ降ろうと
思ってましたが
歩き足りなくて
高尾山口へと
向かう事にしました

高尾・陣馬縦走路にも
新多摩線の鉄塔を示す
標柱があったので撮影

今日は本当に
お世話になりました!!
1
縦走路から見えた
鉄塔は
おそらく
新多摩線72号かな
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縦走路から見えた
鉄塔は
おそらく
新多摩線72号かな
城山巻き道から
高尾山方面

今日は1日
ほぼこんな曇り空が
広がっていました
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城山巻き道から
高尾山方面

今日は1日
ほぼこんな曇り空が
広がっていました
お知らせ看板1

一丁平に
新たに
建てられていた看板

一丁平のトイレは
紙が流せないトイレです

高尾山頂周辺のトイレが
整備されているので
高尾方面から来ると
ややこしいかもしれませんが
ご協力お願いします
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お知らせ看板1

一丁平に
新たに
建てられていた看板

一丁平のトイレは
紙が流せないトイレです

高尾山頂周辺のトイレが
整備されているので
高尾方面から来ると
ややこしいかもしれませんが
ご協力お願いします
お知らせ看板2

現在6号路は
08:00-14:00の間
登り一方通行になっています
(11/27までの期間)

これに伴い
トレランの規制もあるので
ご理解、
ご協力お願いします
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お知らせ看板2

現在6号路は
08:00-14:00の間
登り一方通行になっています
(11/27までの期間)

これに伴い
トレランの規制もあるので
ご理解、
ご協力お願いします
景信・城山・高尾と
主要ピークを巻いて
清滝St.に着いた時には
もう薄暗くなっていました

他の山なら
もっと早い時間に
行動を切り上げて
いただろうけど
こうした点も
高尾の良いところかな

未踏ルートを踏破し
久々にガッツリ歩き
リフレッシュができた
いい山行になりました
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景信・城山・高尾と
主要ピークを巻いて
清滝St.に着いた時には
もう薄暗くなっていました

他の山なら
もっと早い時間に
行動を切り上げて
いただろうけど
こうした点も
高尾の良いところかな

未踏ルートを踏破し
久々にガッツリ歩き
リフレッシュができた
いい山行になりました
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