ヤマレコ

基本情報
標高 1419m
場所 北緯43度52分36秒, 東経144度52分35秒
山頂

海別岳の日の出・日の入り時刻

09/24(日) 09/25(月) 09/26(火) 09/27(水) 09/28(木) 09/29(金) 09/30(土)
日の出 5時3分 5時4分 5時5分 5時6分 5時7分 5時8分 5時9分
日の入り 17時23分 17時21分 17時19分 17時17分 17時15分 17時14分 17時12分

海別岳 (標高1419m)付近の気温

9月の気温(推定値)
最高気温
10.8
平均気温
7.7
最低気温
3.3
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周辺の平年の気象状況

9月の気象
日照時間 4.1 時間/日
降水量 5.7 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

今日も斜里岳・海別岳・音根別・知床連山が綺麗に見えてます。 ありがとうございました。 心がすっきりしました。
山頂から半島先端方面。中央の大きいのが海別岳で、その左に小さく羅臼岳。
海別岳の右奥に見えている国後島の山々をアップで。右のひときわ高い山は,その特徴ある姿から見て,おそらく国後島の最高峰である標高1,822辰量賁豎戮世隼廚い泙后
海別岳とその奥に知床連山を望む。その右側,雲海の先にかすかに見える山は,北方領土である国後島の山々です,手前の裸地は三角点の設置されたピーク。
海別岳の左奥には,知床連山がくっきりと見えていました。中望遠レンズで撮影。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

海別岳(うなべつだけ)は、北海道斜里町、羅臼町、標津町にまたがる知床半島の付け根に位置する第四紀火山である。標高は1419.3m。山体は3町にまたがる。
名称の由来はこの山を水源とする海別川からである。永田方正著『北海道蝦夷語地名解』によれば、海別はアイヌ語の「ウナペッ」(灰の川)に由来し、かつて海別川全体が火山灰で埋まったことがあったという。しかし下記の通り、この山が歴史時代に噴火した事実はない。

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