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更新日:2023年11月01日 訪問者数:533
登山・ハイキング その他
おおさか環状自然歩道、和泉山脈編2020年代概況
Pentium
おおさか環状自然歩道の和泉山脈区間を歩きました
ダイヤモンドトレイルに続き、和泉山脈を歩きました。
今回は、施福寺から大阪湾まで、実際に歩いた結果と、大阪府へ問い合わせた内容を元に現況をまとめました。
特に公式マップから変更になっている個所も判明しましたので、補足を入れたいと思います
(公式情報に差異があるため、大阪府泉州農と緑の総合事務所から、環境省や和歌山県に照会いただきました)
この区間は、大阪環状自然歩道として明確になっていない部分もあるため、近畿自然歩道をベースとして歩いています(特に孝子駅から先は未策定です)
なお、四国山から先へ近畿自然歩道を辿ると和歌山県に行ってしまうため、私個人の判断で大阪府県境へとルートを線引きしました
和泉山脈地域の全容
ヤマレコのらくルートでまとめた結果が以下となります。
66キロとなりました。
施福寺〜犬鳴温泉
ここから先はダイヤモンドトレイルを離れますが、札立山まではウルトラダイトレとして親しまれており、まだまだ歩く人は多い道です
ルートを離れなければ、比較的安全に歩くことができます

施福寺からダイトレ沿いに歩き、最初の分岐は桧原越えの階段に進みます
槇尾山からの道と合流し、桧原分岐では近畿自然歩道の看板に従って三国山方面へ歩きます
十五丁石地蔵もそのまま直進すると地図にない分岐がありますが、登り方向の右に進みます
少し道幅が広くなった道を歩き続けると、桧原越え分岐です
ここは広くて明るい道を直進したくなりますが、暗い右側の道に入ります
歩きやすいなだらかな道を進み千本杉峠を通過して、しばらくするとコンクリートやアスファルトの林道っぽい道に変わります
セトから鍋谷峠の先までは完全な車道歩きになります
この付近は三国山トレイルが並行して北側にありますのでそちらを進むのも一興ですが、地味にアップダウンが続く道ですので体力を消耗します
鍋谷峠から和泉葛城山までは、大阪府の地図は誤っており、山と高原地図やヤマレコマップのように、大石ヶ峰を通らない南側ルートが正解です
※私は新情報が判明する前に歩いたため、旧ルートと思われる大石ヶ峰を歩きましたので、旧ルート情報を掲載します
鍋谷峠から南へ車道を少し歩くと、小堂峰・大石ヶ峰への登山道がありますが、ここはスルーします
車道をさらに歩いた先に、近畿自然歩道(和歌山県版)の標柱があるので、ここから登山道へ入ります
所々にある和歌山県の標柱を頼りに歩きます
途中、赤い小さな看板に「県界尾根・大石ヶ峰」と書かれているところが、新旧ルートの分かれ道です
新道はそのまま直進しますが、赤い看板を右に曲がれば旧ルートです
旧ルートは小道が多くて入り組んでおり、お勧めしませんが、分岐は左を選びながら進み、赤い矢印で右に曲がって尾根に乗りきったところで左に曲がれば大石ヶ峰です
大石ヶ峰からはわかりやすい登山道が和泉葛城山の三角点まで続きます
三角点を越えると、すぐに新ルートと合流します
この先アスファルトに出てゲートを越えますが、ゲートの先は道なりに進まずに駐車場に入り、駐車場の奥にある階段が正式な自然歩道となります
階段を登り切った先に、比較的新しい自然歩道マップがあり、近畿自然歩道のルートを見ることができます
ここから五本松までは車道歩きです
途中、和泉葛城山の展望台や五本松展望台に寄り道するのもお勧めです
五本松には、近畿自然歩道の看板があり、この看板に従って犬鳴山方面への登山道へ入ります
ところどころ車道を横切りながら下り基調の登山道を歩き、降りきったところで看板に従って車道を右に進みます
車道を進んで犬鳴隧道をくぐり、犬鳴不動尊の分岐で車道から離れて階段を降ります
ここからは参道を下って犬鳴温泉方面に向かいます
車道に出て少し歩くと「犬鳴大橋」があり、この橋を渡らずに左の階段を降りて、ここからは川沿いに進みます
橋を渡れば、バス停や自販機、温泉等があります
アクセス
かつらぎ町デマンドタクシー 東谷(徒歩120分程度)
南海バス 父鬼(徒歩110分程度)
南海バス 塔原 蕎原口(徒歩120分程度)
南海バス 犬鳴温泉 (徒歩5分)

※この区間はアクセスが悪いので、一気に歩き切ったほうが良いです
トイレ…和泉葛城山、ハイランドパーク粉河、犬鳴不動尊、犬鳴温泉
自販機…ハイランドパーク粉河、犬鳴温泉
売店…ハイランドパーク粉河
テント場…ハイランドパーク粉河
犬鳴温泉〜山中渓駅
この区間はウルトラダイトレ区間ではあるものの、バリエーションルートが複数あるのと通行止めが長かったこともあり、おおさか環状自然歩道(=近畿自然歩道)を正確に通る人は、少数派のように見受けられます

いきなりですが山と高原地図やヤマレコマップはコースが異なっており、車道沿いではなく橋を降りた川沿いに右岸を歩いていきます
着かず離れず川沿いを歩くと、飛び石上になった堰が現れるので対岸に渡ります
対岸に渡るとすぐに車道に上がることができます
車道沿いにさらに川上に歩くと、橋の手前右側に登山道取り付きが現れます
分かりにくいので通り過ぎそうになりますが、看板をチェックして登山道に入ります
登山道を登っていくと林道に合流します
ウルトラダイトレとして歩いたり走る人は、犬鳴温泉からはこの林道を使うことが多いようです
しばらく林道を歩くとV字に折れる分岐があり、自然歩道の看板に従って堀河ダム方面への分岐に入ります
この道は立派な道で看板が多くあり、怪しげな分岐に惑わされることもなく城ヶ峰にたどり着けるでしょう
城ヶ峰で分岐があるので、ササ峠の看板を目印に進みます
下り坂に草が生い茂っていますが、青い網が道沿いに有るため安心して歩けます
網が無くなったところに分岐がありますが、直進します
ちなみに左に曲がると、梵天山方面です
比較的なだらかになった道をどんどん進むと、土から砂礫に変わり、山の雰囲気が変わります
そうなるとすぐにササ峠です
ササ峠は看板だらけですが、堀河と書かれた方向に曲がります
鉄の細い橋を一つ渡って少し先に、梵天山への分岐が現れますが、堀古ダム方面への細い橋を渡ります
この付近までは細い道ですが、橋を渡ると平坦な広い道になります
ここからはアスファルトに変わった道を、ワイワイ村やお菊の松を眺めながらどんどん進みます
ダム湖の少し手前で橋が現れて、車道はそちらに曲がっていますが直進します
ヤマレコマップなどとは異なるので注意してください
さらに直進すると右の方に人が渡れるだけの細い橋がかかっていますので、これを渡ります
橋を渡ったら車道を左に曲がって歩きます
ダム湖沿いに歩き、堀河ダムの上を渡って対岸に渡ります
※数年間工事で金熊寺川方面の道が通行止めでしたが、去年道が復旧しています(公式ページの情報掲載遅れ)
 ただし2023年11月から再び工事で通行止めとなるようです
金熊川の東岸を南に向かって歩くと、大きな道に合流するので、自然歩道の看板に従い左に曲がります
つづら畑のバス停を通過すると三叉路となるので、真ん中の道を下っていきます
すると府道に合流しますが、すぐ先に左に降りる道があり、ここを通って府道の下をくぐり府道の西側へと出ます(府道をそのまま横切るのは危険です)
府道をくぐった少し南に、昭和山と書かれた看板があるので、ここから昭和山方面へと進みます
登山道に入り坂道を上がると、楠畑峠の分岐が現れますが、楠畑方面に直進します
分岐から先の道は山と高原地図には載っていませんが、沢と合流地点まで細く傾いた歩きにくい道が続きます
道が非常にわかりにくいので、テープを探しながらGPSを活用するのが良いです
沢沿いの道になっても傾いた道が続くうえに倒木が増えますが、小さな鉄板の橋を渡るまでの我慢です
その先で車道に合流し、左に曲がって車道を歩きます
この先、橋がいくつかありますが、白いガードレールに書かれた四石山の看板を目印に橋を渡ります
橋を渡ってすぐに左折して川と並行するように西に進みます
細くなった道を歩くと、徐々に草が生い茂った登山道に変わります
ここからはゆるい上り坂となり、槌ノ子峠で四石山を右に示す自然歩道の看板が現れます
ここで昭和山経由の道も合流します
進路を右に変えて北上し、階段が多めの道を歩けば四石山です
ここからは山中渓と書かれた方向に歩きます
下り坂をどんどん降りると沢がクロスします
この先、わんぱく大国の閉園中は、自然歩道を通れなくなるので、看板をよく見て開園中にゲートへ間に合いそうにない場合は、沢沿いに西に進んでエスケープしてください
開園中にゲートをくぐれる場合は自然歩道を直進します
せっかく階段を降りましたが、また階段の登りが始まります
300m弱に高度を上げると、再び下りが始まります
このまま階段を下っていけば、わんぱく王国の中を通り抜けて、山中渓駅に到着です
アクセス
さわやかバス つづら畑(徒歩0分)
和歌山バス 根来さくらの里(徒歩10分程度)
南海電車 山中渓駅(徒歩0分)
トイレ…わいわい村、道の駅根来さくらの里、わんぱく王国、山中渓駅
自販機…わいわい村、道の駅根来さくらの里、わんぱく王国、山中渓駅
売店…わいわい村、道の駅根来さくらの里、山中渓駅
山中渓駅〜孝子駅
この一帯は紀泉アルプスとして整備されており、歩きやすいコースが続きます
また景色が良い休憩場所が多いのも特徴です
ウルトラダイトレは、札立山まで同じコースをとり札立山からみさき公園駅方面に分かれます

駅から南に進み、最初の踏切を渡ります
少し先から現れる、紀泉アルプスコースの看板に従って進みます
ここから徐々に山を登っていき尾根に乗るとパノラマコースに合流します
自然歩道はここで左折しますが、右に行くとすぐのところに景色のよい展望台があります
ここからは緩いアップダウンが続き、アッという間に雲山峰に到着します
雲山峰からは地蔵山方面へと進みます
地蔵山は山頂近くを通りますが、山頂は藪の中にあり、むしろ東側にある広場の方が景色の良い場所でベンチもあるので、休憩にお勧めです
ここから井関峠方面に進み、下り坂の分岐は右から進みます
樹林帯を下っていくと井関峠の東屋が現れます
さらに直進して大福山方面に足を進めます
途中に懴法ヶ嶽の山頂がありますが、巻道もあります
大福山は山頂は少し階段を登った先にありますが、景色もよくベンチや机もあり、寄り道お勧めです
ここで方位を南に変えて進みます
372m峰の分岐は直進しますが、右に曲がると淡輪駅方面にエスケープできるようです
奥辺峠の分岐で、札立山方面に進む方向を変えます
ここの分岐と看板の位置関係がわかりずらいですが、真ん中の登り坂を進みます
坂を登りきると見返り山で、登山道は西に方角が変わります
ここから細かなアップダウンを繰り返し、鳴滝峠を通過した先に札立山があります
ここも広い広場で休憩に最適です
ウルトラダイトレはここから北のみさき公園方面に向かいますが、おおさか環状自然歩道は南の孝子駅方面に進みます
途中で鳴滝不動に降りる分岐がありますので、間違えて降りないようにします
急な坂が何カ所かありますが、明瞭な道を進んでいくと、大きなコンクリートの構造物が現れます
このコンクリートを目印に右に曲がります
コンクリートはもう一つありますが、二つ目はそのまま直進します
その先に、たくさんのプレートがぶら下がったかぜのこ広場が現れるので、ここを右に曲がります
ここから先、道が途切れたように見える箇所がありますが、すぐ右か左に道が続いているので、どんどん西に歩きます
大きく坂を降りたところで、平井峠への分岐の看板とベンチが現れますので、ここを右に曲がります
ここからさらに降りると、平井峠登山口に出て車道に変わります
車道に出たら右に進み、道沿いに歩きます
踏切が左に見えたら踏切を渡り、線路の先に孝子駅が見えてきます
アクセス
JR阪和線 紀伊駅(徒歩110分程度)
JR阪和線 六十谷駅(徒歩110分程度)
南海電車 みさき公園駅(徒歩220分程度)
南海電車 孝子駅(徒歩0分)
トイレ…鳥取池公園(雲山峰付近から徒歩40分程度)、孝子駅
自販機…孝子駅
売店…無し
孝子駅〜大阪湾
ここから先、おおさか環状自然歩道は、未策定です
また近畿自然歩道は、加太方面、多奈川方面へと分かれ、大阪府境から離れてしまうため、四国山までは近畿自然歩道を歩き、その先は大阪府境をゴールとするルートを独断で選びました
さらに、四国山までの区間で、近畿自然歩道はルートが付け替えられているので、新ルートを紹介したいと思います
旧ルートについては、最後に参考リンクをはっておきました

孝子駅のすぐ北側に甲山へ続く道路があります
分岐が多いので、小まめに看板を確認しながら、細い路地を歩き来ます
川沿いに歩いていると、道は林道へと変わります
林道に入ると近畿自然歩道の標柱もチラホラと目につくようになります
林道途中で左に細い登山道が現れて、甲山と書かれた方向へと進路を変えます
少しずつ階段を登っていくと尾根に出て、近畿自然歩道の旧道と合流します
さらに進むと、車道へと出て車道を右に進みます
車道に並行して登山道がありますが、近畿自然歩道ではありません
車道を歩くと、右に登山道が現れて近畿自然歩道・甲山と書かれていることを確認して登山道に入ります
藤原峠と八王子峠を通過し、峠から降りていくと八王子社跡で農道と合流します
農道を右に進み、民家を越えると府道751号線に合流します
左に曲がると分岐があり、どちらもすぐに合流しますが、正しくは右のほうから先に進みます
再び道が合流し751号線を越えたところにある三輪神社の入口を中に入ります
この入口はたくさんの看板があるので、迷うことはないと思います
鳥居の先に登山道が続いているので、登山道へ進みます
一本道の階段をどんどん登ると電波塔が見えてきて、コンクリート道へと変わります
近畿自然歩道は、甲山と猿坂峠に分岐しますが、標柱をよく見て猿坂峠へと進みます
甲山は分岐から近く眺めも良いので、寄り道するのをお勧めします
この先も標柱が小まめにあり、歩きやすい道が続き、車道に合流すると猿坂峠です
猿坂峠から車道を北に少し歩くと、分岐します
右からくる車道は、甲山から北側を通るルートで、近畿自然歩道の旧ルートです
四国山へ向けてこのまま分岐を直進します
車道を歩き集落を抜けると、左に低い鉄塔が見え、その脇に第二経塚と書かれた林道が見えますが、これも近畿自然歩道の旧道なので無視します
そのすぐ先に、近畿自然歩道の標柱があり、四国山と書かれた登山道に入ります
竹藪を歩くと、緩い階段上りとなり、車道に合流します
ここにある看板が、最後の近畿自然歩道の看板と思われます
車道を右に進むと、太陽の塔が見えます
ここから四国山へと進みます
補足:大阪府のページにある公式マップでは、加太に向かう近畿自然歩道は太陽の塔から車道歩きとなっていますが、大阪府に問い合わせたところ情報が古く、正しくは環境省のページに載っている通り、四国山を越えて、高森山手前から加太に向かうのが正解だそうです
太陽の塔手前にある登山道に入ります
登山道を登り尾根に乗ると、ところどころに加太方面に下山するルートが合流していますが、ひたすら尾根道を歩きそのまま四国山山頂をスルーして、展望台へと向かいます
四国山展望台からさらに尾根を進むと、山頂広場が現れます
広場にいくつか道がわかれますが、高森山と書かれた方向に進みます
緩やかな道を歩いていると、右側に不動明王と書かれた道があります
ここを下れば、近畿自然歩道の多奈川へ降りる道となります
多奈川は大阪府境からずいぶん離れているので、このまままっすぐ進みます
さらに進むと分岐に大きな案内板が現れます
ここを左に進めば、近畿自然歩道の加太に降りる道となります
加太は和歌山県なので、このまま高森山方面へ進みます
ここからは、近畿自然歩道ではなく独自で私が選んだルートです
看板からすぐ先に高森山山頂があります
ここが全長280kmある大阪環状自然歩道歩きの最後の山頂です
高森山から先に進むと分岐がありますが、ここを右に行くと大阪府境をなぞって歩くことができる大阪環状自然歩道にふさわしい理想的なルートがあるようです
ただ歩く人が非常に少なそうなので、今回はメジャーな大川港を目指し左に曲がります
さらにその先にABコースの分岐が現れますが、山頂にあったお勧めに従ってBコースへ入ります
お勧めコースな割には道が不明瞭ですが、マーキングはたくさんあるので問題ありません
岩場をいくつか降りるとAコースと合流し、道はアスファルトへと変わります
そのまま進めば大阪湾へと出ることができます
このままでは和歌山県内なので、海を見ながら車道を右に進みます
車道を歩くと、大阪府と書かれた看板が現れます
ここをもって、大阪環状自然歩道のゴールにしたいと思います
アクセス
岬町コミュニティバス 佐瀬川(徒歩0分)
南海電鉄 西ノ庄駅(徒歩60分程度)
岬町コミュニティバス 小島住吉(徒歩5分程度)
トイレ…四国山森林公園(徒歩30分程度)、大川港、小島漁港
自販機…大川港、小島漁港
売店…無し
【山行】孝子駅から近畿自然歩道旧ルートを通り、加太方面に抜ける道
高森山周辺のみ近畿自然歩道と異なるルートを通っていますので、参考程度にご覧ください
細かな説明は省略します
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