ヤマレコ

記録ID: 1046723 全員に公開 ハイキング東海

小笠山周回【遠州の里山】

日程 2017年01月15日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
エコパ駐車場。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間36分
休憩
1時間17分
合計
5時間53分
Sスタート地点08:2409:55腹摺峠10:15東経138度展望台10:2010:48小笠山10:4910:56六枚屏風11:1711:23小笠山11:2611:38小笠神社12:2514:17ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
痩せ尾根、断崖絶壁多数。地盤悪く崩れそう。
山道分岐、獣道多数あり道迷い注意。
標識はしっかりあります。
その他周辺情報エコパ
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ

写真

今朝は今冬一番の寒波。日本全国雪が降ってもここだけは降らない遠州地方にも、うっすらと粉雪がアスファルトを覆いました。
2017年01月15日 08:30撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今朝は今冬一番の寒波。日本全国雪が降ってもここだけは降らない遠州地方にも、うっすらと粉雪がアスファルトを覆いました。
3
手持ちの温度計で-2℃。よく晴れて冷たい空気が気持ちいいです。
2017年01月15日 08:36撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
手持ちの温度計で-2℃。よく晴れて冷たい空気が気持ちいいです。
2
散策道入り口に到着。この先から山に入れる道があるはず。
2017年01月15日 08:37撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
散策道入り口に到着。この先から山に入れる道があるはず。
左に進む。後になって思い出しましたが、ここは右に進むべきでした。
2017年01月15日 08:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左に進む。後になって思い出しましたが、ここは右に進むべきでした。
山に入る道が見つからずウロウロ。結局、散策道の横にあった怪しげな踏み跡から山に入りました。
2017年01月15日 08:40撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山に入る道が見つからずウロウロ。結局、散策道の横にあった怪しげな踏み跡から山に入りました。
1
やっぱり入り口を間違えた模様。足場の悪い痩せ尾根が続きます。踏み跡は比較的しっかりありましたので、まったく使われていない道ではないようですが…。ちょっと怖い道でした。
2017年01月15日 08:51撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
やっぱり入り口を間違えた模様。足場の悪い痩せ尾根が続きます。踏み跡は比較的しっかりありましたので、まったく使われていない道ではないようですが…。ちょっと怖い道でした。
しばらく痩せ尾根を進むと、まともな山道に合流。それからは順調に歩けました。写真は、奥の院からみた法多山本堂。
2017年01月15日 09:10撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらく痩せ尾根を進むと、まともな山道に合流。それからは順調に歩けました。写真は、奥の院からみた法多山本堂。
1
奥の院
2017年01月15日 09:11撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥の院
1
左に進みます。
2017年01月15日 09:12撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左に進みます。
左は崖。小笠山山道はずっとこのような痩せ尾根断崖絶壁が続きます。
2017年01月15日 09:13撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左は崖。小笠山山道はずっとこのような痩せ尾根断崖絶壁が続きます。
たまに視界が開けると、北に南アルプスが見えます。今日は雪雲であまり見えませんね。
2017年01月15日 09:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
たまに視界が開けると、北に南アルプスが見えます。今日は雪雲であまり見えませんね。
三ツ峰到着。
2017年01月15日 09:35撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ツ峰到着。
1
南アルプスと掛川市。
2017年01月15日 09:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南アルプスと掛川市。
2
広角で。空が広い。
2017年01月15日 09:45撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
広角で。空が広い。
5
分岐。小笠山山道はこのような分岐が至る所にあります。
2017年01月15日 09:50撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
分岐。小笠山山道はこのような分岐が至る所にあります。
運搬車レール跡。むかしはこの上に茶畑があったのかな?
2017年01月15日 09:55撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
運搬車レール跡。むかしはこの上に茶畑があったのかな?
放置された運搬車
2017年01月15日 09:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
放置された運搬車
腹摺峠
2017年01月15日 10:00撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
腹摺峠
腹摺峠の様子
2017年01月15日 10:00撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
腹摺峠の様子
小笠山へ
2017年01月15日 10:01撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠山へ
1
ここが日本を二分する境界線
2017年01月15日 10:20撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここが日本を二分する境界線
境界線から少し進むと展望台への分岐
2017年01月15日 10:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
境界線から少し進むと展望台への分岐
看板もあります。
2017年01月15日 10:21撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
看板もあります。
1
138度展望台。真ん中に富士山。左に粟が岳。
2017年01月15日 10:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
138度展望台。真ん中に富士山。左に粟が岳。
1
富士山は山頂が見えません。残念。
2017年01月15日 10:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山は山頂が見えません。残念。
1
粟が岳の象徴『茶』の文字が見えます。
2017年01月15日 10:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
粟が岳の象徴『茶』の文字が見えます。
4
南アルプス
2017年01月15日 10:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南アルプス
1
南アルプスアップ
2017年01月15日 10:22撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南アルプスアップ
2
小笠山へ進みます。山道は至る所で崩落が進んでいます。
2017年01月15日 10:38撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠山へ進みます。山道は至る所で崩落が進んでいます。
小笠山唯一の橋
2017年01月15日 10:42撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠山唯一の橋
橋からの眺望
2017年01月15日 10:42撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
橋からの眺望
六枚屏風への分岐。ちょっと寄ってみます。
2017年01月15日 10:53撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
六枚屏風への分岐。ちょっと寄ってみます。
1
左は崖。危ない。
2017年01月15日 10:54撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左は崖。危ない。
少し進むと分岐あり。標識に六枚屏風の記載がないので、どちらに行けばよいかわかりませんでしたが、標識の反対側の木にピンクテープで表示がありました。
2017年01月15日 10:57撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し進むと分岐あり。標識に六枚屏風の記載がないので、どちらに行けばよいかわかりませんでしたが、標識の反対側の木にピンクテープで表示がありました。
大きな看板。降ります。
2017年01月15日 11:02撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大きな看板。降ります。
到着。中に入れそうです。
2017年01月15日 11:06撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
到着。中に入れそうです。
2
入ります。
2017年01月15日 11:06撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
入ります。
2
岩の隙間を進みます。水の浸食で岩が削られた感じです。このまま進んでいくと、沢に出たのですが、そのまま登って行って道があるのか不安だったので戻りました。
2017年01月15日 11:08撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩の隙間を進みます。水の浸食で岩が削られた感じです。このまま進んでいくと、沢に出たのですが、そのまま登って行って道があるのか不安だったので戻りました。
2
もどって、小笠山山頂。眺望無。
2017年01月15日 11:31撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
もどって、小笠山山頂。眺望無。
2
小笠神社へ行きます。
2017年01月15日 11:33撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠神社へ行きます。
1
小笠神社からの眺望
2017年01月15日 11:39撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠神社からの眺望
ここで昼食。天気良し、眺めよし。静かな山頂でゆったりとカップラーメンをいただきました。
2017年01月15日 11:46撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここで昼食。天気良し、眺めよし。静かな山頂でゆったりとカップラーメンをいただきました。
1
正面には小笠神社。食事したら参拝します。
2017年01月15日 11:46撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正面には小笠神社。食事したら参拝します。
2
いい眺め
2017年01月15日 11:56撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いい眺め
1
食後のコーヒーでまったりと。
2017年01月15日 12:11撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
食後のコーヒーでまったりと。
2
いい眺め
2017年01月15日 12:11撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いい眺め
小笠神社本堂横からの眺望。本来なら富士山が見えるはずですが、すっかり雲の中に隠れてしまいました。
2017年01月15日 12:23撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠神社本堂横からの眺望。本来なら富士山が見えるはずですが、すっかり雲の中に隠れてしまいました。
小笠神社に登る石段。さて、次に行きます。
2017年01月15日 12:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小笠神社に登る石段。さて、次に行きます。
少し道を引き返して、小笠山山塊の南尾根を西に進みます。
2017年01月15日 12:53撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し道を引き返して、小笠山山塊の南尾根を西に進みます。
林道から山道に入る口がわかりにくい。
2017年01月15日 13:17撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道から山道に入る口がわかりにくい。
1
下山。
2017年01月15日 13:41撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下山。
法多山参道を通ってエコパへ。ビオトープ方面に行きます。
2017年01月15日 14:08撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
法多山参道を通ってエコパへ。ビオトープ方面に行きます。
エコパ到着。雪が降ってきました。
2017年01月15日 14:18撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
エコパ到着。雪が降ってきました。
到着。吹雪いています。
2017年01月15日 14:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
到着。吹雪いています。
2
遠州とは思えん。
2017年01月15日 14:24撮影 by NIKON D3300, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
遠州とは思えん。
2
撮影機材:

感想/記録
by BlueR

一年ぶりの小笠山。前回は経験豊富な先輩に連れてきてもらっての山行。
1000m級の山に登って霧氷や雪が見たかったのですが、てんきとらすで調べたところ、竜頭山クラスの山でも山頂温度が-10℃あたり。風速10mとなっておりましたのでやめました。
ハードシェル等の厳冬期装備はもっていないので、低山とはいえあまり寒いとちょっと危険。とうわけで小笠山にしました。
今回は散策路から山への取りつきがよくわからなくて、いきなりおかしな痩せ尾根道を歩く羽目に。
やっぱり一人で歩いてみないといけないですね。
小笠山は相変わらずの断崖絶壁危険山道。すべって崖に落ちないようにびくびくしながら歩きました…。
子供連れには向かない山です。
訪問者数:339人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2013/10/2
投稿数: 669
2017/1/15 19:54
 お目にかかれなくて残念でした!
こんばんは。
もう少し私が出発時間を遅らせればお会いできたかもでした(^-^)
展望台でまったりして多門神社の鳥居(40番目の写真の鳥居です)を11:04に下山したのでした。50番目の写真の取りつきがわかりづらかった所は12:00ころ通過しています。ここ近辺には昨年まではキンランがいっぱい咲いたのですがイノシシに荒らされてしまってがっかりです。
六枚屏風はそのまま出て沢をしばらく進み、崖をよじ登ると多門神社に出ます。
小笠山の住人ですので六枚屏風くらいならご案内できるかと思いますが小笠山はなかなか複雑です。
周回されたコースは法多山のお団子を食べたくなった時に自宅から歩いています
ちょっとした合間には南尾根をうろついていますのでいつかお目にかかれるのではと楽しみにしています。
登録日: 2013/2/25
投稿数: 1667
2017/1/16 9:11
 入り口は分かりにくい
BuleRさん おはようございます

エコパからの取付き、登山道に、入るのは自己責任とか説明文あったと思います、ビオトープの手前から、入って、階段登って、左に尾根伝いに入って行くような

結構痩せ尾根あって、気を付けないと危ない所もありますよねー
モノレールの残骸の辺りマムシも居るようですから、暖かくなったら気を付けないと、、。ポイズンリムーバーも必要かもです、、。

でわ、、今週は、入院します、、また、、。

muttyann
登録日: 2015/12/4
投稿数: 90
2017/1/16 20:07
 Re: お目にかかれなくて残念でした!
ken222さんこんばんは。
ニアミスだったみたいですね^^;)ken222さんが下山開始した時間に、私は六枚屏風に着いたようです。六枚屏風に寄らなければお会いできていたですね。
会社にも小笠山の住人がおりまして、その方に六枚屏風の先について聞いたところ、ken222さんの言われるとおりの事を言われておりました。
でも、知らないとあの沢は不安で先に進めないです^^;)
南尾根は厄除け団子の買い物道なんですねw
山を歩いた後の団子の味はまた格別でしょうね。私も尾根を歩いているとき厄除け団子を買って帰ろうと目論んでいたのですが、山を下りたころには忘れておりましたw
家に着くころに思い出し『しまった。お土産わすれた(ToT)』と思った次第です。
竜頭山やその他近隣の山もウロウロ彷徨っておりますので、いつかお会いできるかと思います。楽しみです。(^^)
登録日: 2015/12/4
投稿数: 90
2017/1/16 20:16
 Re: 入り口は分かりにくい
muttyannさんこんばんは。

昨年連れて行ってもらった時は確かにその自己責任看板を見ました。今回もその看板のところから登ればと思っていたのですが、見当たらず・・・・。後から思い出したのですが、最初の分岐は右の法多山方面に行かなければいけなかったようでした。帰りに法多山からビオトープ方面入口に入って戻ってきたら、見覚えのあるベンチ群がありました。たしか、このあたりから山に入ったように思いました。
しかし、マムシは怖いですね。ポイズンリムーバーは持ち歩いておりますがどのくらい役に立つのやら・・・。
小笠山の東尾根山道は近隣の山では危険度MAXですね。

muttyannさんの最近の山行は激しかったので、入院は体を休めよという天の声かもしれませんね^^);しばらく体を休めて英気を養ってください(^^)
では。

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ