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ヤマレコ

記録ID: 1103187 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

2016晩夏の北八ヶ岳・池めぐり、北横岳ほか

日程 2016年09月10日(土) 〜 2016年09月11日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
金曜日の夜までに茅野駅に移動。「ビジネスホテルさかえや」に前泊。(茅野駅周辺にビジネスホテルが複数ある)
茅野駅6:45発が始発バスで、麦草峠まで約1時間。
下山後は、北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅からバスで茅野駅に戻る。途中で下車して、小斉の湯にて入浴し、再びバスに乗った。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間11分
休憩
3時間14分
合計
7時間25分
S麦草ヒュッテ08:1908:57八千穂分岐09:03大石川林道09:11雨池(南岸)09:20雨池(北岸)09:3210:02カラ川橋10:2010:51双子池ヒュッテ11:4511:55双子池キャンプ場12:1212:1712:30亀甲池12:5813:30(R)13:4014:10(R)14:2614:43北横岳15:2015:23北横岳(南峰)15:3715:44北横岳ヒュッテ
2日目
山行
2時間32分
休憩
1時間51分
合計
4時間23分
北横岳ヒュッテ07:1807:22七ツ池07:2807:32北横岳ヒュッテ07:3907:42三ツ岳分岐07:4408:16三ツ岳第3峰08:2708:36三ツ岳第2峰08:50三ツ岳第1峰09:1009:45雨池山09:57雨池峠10:0210:06縞枯山荘10:18北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅11:1711:27坪庭11:2811:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
双子池から亀甲池へ、峠を越えて下っているときに、木のステップが朽ちて欠落していたところで転倒したが、翌月に再度行ったらきちんと補修されていた。
その他周辺情報小斉の湯 滝の湯入口のバス停から徒歩3分ほど。男女それぞれに露天風呂が複数あり、男湯の一番上の露天風呂は展望がよい。身体が洗えるのは基本的に内湯。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 行動食 非常食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ

写真

今年2回目の麦草ヒュッテ。茅野駅から始発バスできて、ここからスタート。
2016年09月10日 08:17撮影 by NEX-5N, SONY
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今年2回目の麦草ヒュッテ。茅野駅から始発バスできて、ここからスタート。
麦草ヒュッテから、メルヘン街道(299号線)を渡って茶臼山の方へ入ると、すぐに茶水の池があり、その先に茶臼山と雨池方面への分岐があります。写真下の左奥が茶臼山方面で、右の明るい方のルートが雨池方面。
2016年09月10日 08:20撮影 by NEX-5N, SONY
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麦草ヒュッテから、メルヘン街道(299号線)を渡って茶臼山の方へ入ると、すぐに茶水の池があり、その先に茶臼山と雨池方面への分岐があります。写真下の左奥が茶臼山方面で、右の明るい方のルートが雨池方面。
それほど起伏のない山道を1時間弱歩くと、一度林道に出ます(写真上)。林道を10分少々歩くと、雨池への入口があり、迂回路となっています(写真下)。本来はこのまま大石川林道を進むルートでしたが、一部で崩落があり現在は通行止めになっています。
2016年09月10日 09:02撮影 by NEX-5N, SONY
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それほど起伏のない山道を1時間弱歩くと、一度林道に出ます(写真上)。林道を10分少々歩くと、雨池への入口があり、迂回路となっています(写真下)。本来はこのまま大石川林道を進むルートでしたが、一部で崩落があり現在は通行止めになっています。
林道を外れて、10分ほどで雨池の南側に着きます。ここから東側を周回していきます。
2016年09月10日 09:10撮影 by NEX-5N, SONY
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林道を外れて、10分ほどで雨池の南側に着きます。ここから東側を周回していきます。
20分弱歩いて、雨池の北側に着きました。ルートからやや西側に入ると湖畔に出ます。
2016年09月10日 09:28撮影 by NEX-5N, SONY
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20分弱歩いて、雨池の北側に着きました。ルートからやや西側に入ると湖畔に出ます。
雨池の北側地点から双子池方面の看板(写真上)に従って、迂回路を進みます。ずっと林の中で、次第に下り勾配がきつくなり、林道のカラ川橋の部分に出ます(写真下)。
2016年09月10日 09:32撮影 by NEX-5N, SONY
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雨池の北側地点から双子池方面の看板(写真上)に従って、迂回路を進みます。ずっと林の中で、次第に下り勾配がきつくなり、林道のカラ川橋の部分に出ます(写真下)。
カラ川橋からしばらくは林道を進みますが、途中で左側の山の中に入ります。再び林道に戻り、進むと、かつての大石川林道のルートに合流します。合流地点には通行止めの表示(写真上)。林道を進んで数分で双子池への入口(写真下)に着きます。一般車は通行止めですが、小屋の人はここから車で入るようです。
2016年09月10日 10:44撮影 by NEX-5N, SONY
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カラ川橋からしばらくは林道を進みますが、途中で左側の山の中に入ります。再び林道に戻り、進むと、かつての大石川林道のルートに合流します。合流地点には通行止めの表示(写真上)。林道を進んで数分で双子池への入口(写真下)に着きます。一般車は通行止めですが、小屋の人はここから車で入るようです。
双子池ヒュッテのすぐ前にある雄池。
2016年09月10日 11:06撮影 by NEX-5N, SONY
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双子池ヒュッテのすぐ前にある雄池。
双子池ヒュッテの前にはテーブルとベンチがあります。
2016年09月10日 11:45撮影 by NEX-5N, SONY
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双子池ヒュッテの前にはテーブルとベンチがあります。
ヒュッテから雄池と反対側に進むと、すぐに雌池があります。
2016年09月10日 11:46撮影 by NEX-5N, SONY
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ヒュッテから雄池と反対側に進むと、すぐに雌池があります。
雌池をほぼ半周し、双子池のテント場を過ぎると、再び湖畔に出ます。ここから亀甲池への登りが始まります。
2016年09月10日 11:56撮影 by NEX-5N, SONY
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雌池をほぼ半周し、双子池のテント場を過ぎると、再び湖畔に出ます。ここから亀甲池への登りが始まります。
ひと登りして峠を越え下ると、亀甲池に到着。池の向こうには北横岳の前衛の山が見えていました。静かな池でした。
2016年09月10日 12:54撮影 by NEX-5N, SONY
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ひと登りして峠を越え下ると、亀甲池に到着。池の向こうには北横岳の前衛の山が見えていました。静かな池でした。
亀甲池からは樹林帯の結構な登りで、きつい。樹林帯を出ると、北横岳の北西稜線で、反対側に火口湖(ほとんど水たまり)が見えます。
2016年09月10日 14:40撮影 by NEX-5N, SONY
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亀甲池からは樹林帯の結構な登りで、きつい。樹林帯を出ると、北横岳の北西稜線で、反対側に火口湖(ほとんど水たまり)が見えます。
稜線に出たところでは、蓼科山もよく見ることができます。
2016年09月10日 14:40撮影 by NEX-5N, SONY
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稜線に出たところでは、蓼科山もよく見ることができます。
稜線に出て、数分登れば北横岳の北峰に着きます。
2016年09月10日 15:16撮影 by NEX-5N, SONY
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稜線に出て、数分登れば北横岳の北峰に着きます。
北峰は結構な広さのピークになっています。
2016年09月10日 15:17撮影 by NEX-5N, SONY
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北峰は結構な広さのピークになっています。
写真の中央奥に続く道は大岳に向かうルートの入口。数年前に通りましたが、かなりの悪路です。
2016年09月10日 15:17撮影 by NEX-5N, SONY
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写真の中央奥に続く道は大岳に向かうルートの入口。数年前に通りましたが、かなりの悪路です。
北峰から2、3分で、南峰に着きます。南峰はもっと広いピークでした。八ヶ岳南部の展望はこちらの方がよいですが、この日は雲が多かった。
2016年09月10日 15:30撮影 by NEX-5N, SONY
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北峰から2、3分で、南峰に着きます。南峰はもっと広いピークでした。八ヶ岳南部の展望はこちらの方がよいですが、この日は雲が多かった。
南峰からだと蓼科山は頭しか見えません。
2016年09月10日 15:31撮影 by NEX-5N, SONY
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南峰からだと蓼科山は頭しか見えません。
北横岳ヒュッテの2階廊下の窓を開けたら、朝焼けが始まっているようでしたが、雲が多く、あまりきれいではなかった。
2016年09月11日 05:27撮影 by NEX-5N, SONY
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北横岳ヒュッテの2階廊下の窓を開けたら、朝焼けが始まっているようでしたが、雲が多く、あまりきれいではなかった。
食事前に外に出てみました。雲が多く、暗い写真になってしまった。
2016年09月11日 05:30撮影 by NEX-5N, SONY
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食事前に外に出てみました。雲が多く、暗い写真になってしまった。
朝陽が上がったようだが、雲の中です。
2016年09月11日 05:43撮影 by NEX-5N, SONY
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朝陽が上がったようだが、雲の中です。
北横岳ヒュッテのすぐ前から2、3分下ると、七ッ池です。この日は鏡のように湖面が静かだった。
2016年09月11日 07:20撮影 by NEX-5N, SONY
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北横岳ヒュッテのすぐ前から2、3分下ると、七ッ池です。この日は鏡のように湖面が静かだった。
七ッ池の一番奥まで入ったポイント。2、3か所の撮影スポットがあります。
2016年09月11日 07:25撮影 by NEX-5N, SONY
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七ッ池の一番奥まで入ったポイント。2、3か所の撮影スポットがあります。
七ッ池の近くに、シラタマノキが実を付けていました。
2016年09月11日 07:26撮影 by NEX-5N, SONY
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七ッ池の近くに、シラタマノキが実を付けていました。
ヒュッテを出発して数分で、ロープウェイ山頂駅と三ッ岳への分岐に着きます。三ッ岳周辺は岩場の登り下りが多く、体力を使います。おそらくこれはイワカガミ。
2016年09月11日 07:48撮影 by NEX-5N, SONY
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ヒュッテを出発して数分で、ロープウェイ山頂駅と三ッ岳への分岐に着きます。三ッ岳周辺は岩場の登り下りが多く、体力を使います。おそらくこれはイワカガミ。
三ッ岳の第3峰。八ヶ岳南部がよく見えていました。左の平らなのが硫黄岳で、その右へ赤岳、阿弥陀岳。手前のふたこぶが天狗岳。
2016年09月11日 08:19撮影 by NEX-5N, SONY
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三ッ岳の第3峰。八ヶ岳南部がよく見えていました。左の平らなのが硫黄岳で、その右へ赤岳、阿弥陀岳。手前のふたこぶが天狗岳。
同じく第3峰より、南アルプスの北部。左から北岳、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳の順。
2016年09月11日 08:19撮影 by NEX-5N, SONY
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同じく第3峰より、南アルプスの北部。左から北岳、甲斐駒ケ岳、仙丈ケ岳の順。
同じく第3峰より、中央アルプス。
2016年09月11日 08:19撮影 by NEX-5N, SONY
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同じく第3峰より、中央アルプス。
同じく第3峰より、蓼科山。その左奥に北アルプスの槍ヶ岳が見えています。
2016年09月11日 08:20撮影 by NEX-5N, SONY
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同じく第3峰より、蓼科山。その左奥に北アルプスの槍ヶ岳が見えています。
同じく第3峰より、槍ヶ岳をデジタルズームで引き寄せました。
2016年09月11日 08:20撮影 by NEX-5N, SONY
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同じく第3峰より、槍ヶ岳をデジタルズームで引き寄せました。
第3峰はこんな山頂です。三脚すら立てられません。
2016年09月11日 08:20撮影 by NEX-5N, SONY
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第3峰はこんな山頂です。三脚すら立てられません。
第2峰まで進みましたが、同じようなピークです。
2016年09月11日 08:37撮影 by NEX-5N, SONY
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第2峰まで進みましたが、同じようなピークです。
第2峰より、雨池が望めました。
2016年09月11日 08:40撮影 by NEX-5N, SONY
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第2峰より、雨池が望めました。
三ッ岳の第1峰に到着。これまで通ってきたルートを振り返ります。
2016年09月11日 08:58撮影 by NEX-5N, SONY
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三ッ岳の第1峰に到着。これまで通ってきたルートを振り返ります。
第1峰は、ピークというより三ッ岳の最東端で、ここからすぐに下りが始まるという感じのポイントでした。
2016年09月11日 09:05撮影 by NEX-5N, SONY
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第1峰は、ピークというより三ッ岳の最東端で、ここからすぐに下りが始まるという感じのポイントでした。
一気に下り、展望のないコルを越えてひと登りすれば、雨池山。ここも展望はありません。
2016年09月11日 09:44撮影 by NEX-5N, SONY
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一気に下り、展望のないコルを越えてひと登りすれば、雨池山。ここも展望はありません。
雨池山から下って、雨池峠。そこから数分で縞枯山荘の前に出ます。
2016年09月11日 10:05撮影 by NEX-5N, SONY
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雨池山から下って、雨池峠。そこから数分で縞枯山荘の前に出ます。
縞枯山荘から5、6分進むと、坪庭散策路と合流します。観光客が多数います。
2016年09月11日 10:12撮影 by NEX-5N, SONY
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縞枯山荘から5、6分進むと、坪庭散策路と合流します。観光客が多数います。
合流地点から数分でロープウェイ山頂駅の広場に出ます。
2016年09月11日 10:15撮影 by NEX-5N, SONY
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合流地点から数分でロープウェイ山頂駅の広場に出ます。
時間があったので、坪庭散策路をぐるっと一周しました。
2016年09月11日 11:20撮影 by NEX-5N, SONY
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時間があったので、坪庭散策路をぐるっと一周しました。
噴火した岩がごろごろあるところに、わずかに植生がみられるようになった感じです。奥には縞枯現象のような雨池山が見えます。
2016年09月11日 11:27撮影 by NEX-5N, SONY
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噴火した岩がごろごろあるところに、わずかに植生がみられるようになった感じです。奥には縞枯現象のような雨池山が見えます。
ロープウェイ山頂駅の乗り場には登山・山小屋情報が出ていました。また、カフェもあります。
2016年09月11日 12:09撮影 by NEX-5N, SONY
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ロープウェイ山頂駅の乗り場には登山・山小屋情報が出ていました。また、カフェもあります。
ロープウェイで10分、あっという間に山麓駅に着きました。
2016年09月11日 12:45撮影 by NEX-5N, SONY
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ロープウェイで10分、あっという間に山麓駅に着きました。
撮影機材:
訪問者数:116人
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