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ヤマレコ

記録ID: 1109340 全員に公開 ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山(丸滝谷コース)

日程 2017年04月19日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
水越トンネル大阪側出入り口近くの側道(旧国道?)に路駐
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間2分
休憩
21分
合計
5時間23分
Sスタート地点09:4810:05水越川左支川砂防ダム12:17六道の辻12:31大日岳12:3212:48山頂広場13:0513:18金剛山13:2013:24一の鳥居13:29湧出岳13:3013:35一の鳥居13:40金剛山13:47山頂広場14:12セト15:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
0825 自宅発、コンビニで食料調達
0940 水越峠着

0947 スタート
1005 大堰堤
1007 沢歩き開始
1023 上着脱ぐ
1029 丸滝谷への分岐
1154 沢歩き終了、中尾の背コースに合流
1157 2回目の水分補給、ポカリ無くなる
1205 登山道に出る、上着着る、風が冷たい、ここは四叉路
1214 石ブテ尾根ルートに合流
1217 六道の辻
1232 大日岳(1094m)
1244 頂上展望台
1247 金剛山山頂広場・国見城跡、ランチタイム 1305 スタート
1310 金剛山転法輪寺
1314 夫婦杉
1317 金剛山最高峰(1125m)・葛木神社
1323 一の鳥居
1329 湧出岳一等三角点(1111.9m)、ここからUターン
1347 山頂広場
1412 セト
1502 青崩道登山口
1510 水越峠駐車場所ゴール

1515 水越峠発
1615 自宅着、走行距離 75.3km
コース状況/
危険箇所等
丸滝谷の沢登りコースは危険箇所があるが、ロープが張られているので注意して登れば大丈夫。ただし細く切り立った谷なので雨には注意が必要。
ロープの箇所が多く、最後はかなり長いので、団体での登山は時間的に難しそうである。
その他周辺情報青崩道登山口近くには公衆トイレがある。山頂は食堂・自販機・公衆トイレなどがある。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 防寒長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ ウィンドブレーカー (カッパ) ヘッドライト付き日よけ帽 ザック ウエストポーチ 昼ご飯 非常食 飲料 (レジャーマット・シート) (笛) (ヘッドランプ) (予備電池) スマホGPS(FieldAccess) タブレットGPS(ヤマレコマップ) (筆記用具) (ファーストエイドキット) (常備薬) (保険証) 携帯 時計 (タオル) (スパッツ) カメラ ( )内は今回使用せず

写真

0950 水越峠の道路は登山者の車で一杯
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0950 水越峠の道路は登山者の車で一杯
0953-2 青崩道を登るつもりだったが、入口が近かった石ブテ谷を進むことに、暫くは舗装道が続く
2017年04月19日 09:53撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0953-2 青崩道を登るつもりだったが、入口が近かった石ブテ谷を進むことに、暫くは舗装道が続く
1005 大堰堤を通過
2017年04月19日 10:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1005 大堰堤を通過
1007 この辺りは大阪府の「水源かん養保安林」に指定されている
2017年04月19日 10:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1007 この辺りは大阪府の「水源かん養保安林」に指定されている
1007-2 ここから沢歩きに入る、まずは1回目の徒渉、この後もあちこちで沢を横切る
2017年04月19日 10:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1007-2 ここから沢歩きに入る、まずは1回目の徒渉、この後もあちこちで沢を横切る
1009 石がゴロゴロしているが、さほど歩きにくいことも無い
2017年04月19日 10:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1009 石がゴロゴロしているが、さほど歩きにくいことも無い
1013 名前があるのか分からないが、まず最初の滝、右側を登る
2017年04月19日 10:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1013 名前があるのか分からないが、まず最初の滝、右側を登る
1014 少しの間、杉林の中を進む
2017年04月19日 10:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1014 少しの間、杉林の中を進む
1016 側道から滝が見える
2017年04月19日 10:16撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1016 側道から滝が見える
1017 滝を上から眺めたところ
2017年04月19日 10:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1017 滝を上から眺めたところ
1
1018 再び沢歩きになる
2017年04月19日 10:18撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1018 再び沢歩きになる
1020 滝の横は岩が滑り易いので落下しないよう要注意
2017年04月19日 10:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1020 滝の横は岩が滑り易いので落下しないよう要注意
1
1026 滑りにくそうな側を選んで登っていく
2017年04月19日 10:26撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1026 滑りにくそうな側を選んで登っていく
1029 丸滝谷への分岐点にあった滝
2017年04月19日 10:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1029 丸滝谷への分岐点にあった滝
1031 山と高原地図では中央右寄りの尾根筋(写真では分かりにくいがロープが垂れている)が中尾の背へのルートになっているようだが、この右側の谷筋を進む
2017年04月19日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031 山と高原地図では中央右寄りの尾根筋(写真では分かりにくいがロープが垂れている)が中尾の背へのルートになっているようだが、この右側の谷筋を進む
1031-2 3ルートに分岐していたが、結局ヤマレコマップで一番軌跡が沢山有った丸滝谷ルートに入る
2017年04月19日 10:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1031-2 3ルートに分岐していたが、結局ヤマレコマップで一番軌跡が沢山有った丸滝谷ルートに入る
1043 写真では分かりにくいが、滝の右側にロープがかかっている
2017年04月19日 10:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1043 写真では分かりにくいが、滝の右側にロープがかかっている
1047-2 先行するペアがロープを登っていく
2017年04月19日 10:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1047-2 先行するペアがロープを登っていく
3
1056 ここは滝の両側にロープが架かっている、今回は左側を登っていく
2017年04月19日 10:56撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1056 ここは滝の両側にロープが架かっている、今回は左側を登っていく
1102 細かな流木や枝が邪魔をする
2017年04月19日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102 細かな流木や枝が邪魔をする
1103 ここも滝の右側にロープがかかっている
2017年04月19日 11:03撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1103 ここも滝の右側にロープがかかっている
1110 所々で流木や倒木が邪魔をする
2017年04月19日 11:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1110 所々で流木や倒木が邪魔をする
1119 細かな枝が茂った倒木が一番やっかいだ
2017年04月19日 11:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1119 細かな枝が茂った倒木が一番やっかいだ
1122 細い谷筋になってきた
2017年04月19日 11:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1122 細い谷筋になってきた
1127 岩がヌルヌルしている所があるので慎重に登っていく
2017年04月19日 11:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1127 岩がヌルヌルしている所があるので慎重に登っていく
1130 ここはかなり切り立っており、足場も悪い
2017年04月19日 11:30撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1130 ここはかなり切り立っており、足場も悪い
1134 細い谷筋に細かな流木が一杯
2017年04月19日 11:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1134 細い谷筋に細かな流木が一杯
1140 この辺りは水も涸れており、落ち葉が堆積していた
2017年04月19日 11:40撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1140 この辺りは水も涸れており、落ち葉が堆積していた
1143 細い谷筋が続くので、こんな石が転がってきたら逃げ場が無い
2017年04月19日 11:43撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1143 細い谷筋が続くので、こんな石が転がってきたら逃げ場が無い
1145 写真ではさほど感じないが、かなり急で、今回のルートで確か一番長いロープ
2017年04月19日 11:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1145 写真ではさほど感じないが、かなり急で、今回のルートで確か一番長いロープ
1147 延々と続いているようなので本当に体を預けていいのか、信頼性が心配になる
2017年04月19日 11:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1147 延々と続いているようなので本当に体を預けていいのか、信頼性が心配になる
1154 谷を抜けて中尾の背コースに合流か
2017年04月19日 11:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1154 谷を抜けて中尾の背コースに合流か
1204 ちょっとの間笹藪を急登する
2017年04月19日 12:04撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1204 ちょっとの間笹藪を急登する
1205 ここは四差路交差点になっており、右上に登る
2017年04月19日 12:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1205 ここは四差路交差点になっており、右上に登る
1214 色々コースが書かれている
2017年04月19日 12:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1214 色々コースが書かれている
1214-2 こちらにも
2017年04月19日 12:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1214-2 こちらにも
1214-3 ここは石ブテ尾根ルートとの合流点か
2017年04月19日 12:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1214-3 ここは石ブテ尾根ルートとの合流点か
1217-2 六道の辻、ここで太尾道に合流
2017年04月19日 12:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1217-2 六道の辻、ここで太尾道に合流
1223 杉の根が縦横に張っている
2017年04月19日 12:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1223 杉の根が縦横に張っている
1229 青空が見えてきた
2017年04月19日 12:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1229 青空が見えてきた
1231 ササ原の中を抜けていく
2017年04月19日 12:31撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1231 ササ原の中を抜けていく
1232 大日岳に到着
2017年04月19日 12:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1232 大日岳に到着
1232-2 大日岳 海抜1094mの表示
2017年04月19日 12:32撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1232-2 大日岳 海抜1094mの表示
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1244 山頂広場上の展望台に到着、青空が広がっているが、遠くは少しもやっている
2017年04月19日 12:44撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1244 山頂広場上の展望台に到着、青空が広がっているが、遠くは少しもやっている
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1245 大阪湾方面はちょっと見えない
2017年04月19日 12:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1245 大阪湾方面はちょっと見えない
1247 山頂広場からはPLの塔も見える
2017年04月19日 12:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1247 山頂広場からはPLの塔も見える
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1248 山頂広場に到着、ここで景色を見ながらのランチタイム
2017年04月19日 12:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1248 山頂広場に到着、ここで景色を見ながらのランチタイム
1
1309 金剛山転法輪寺
2017年04月19日 13:09撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1309 金剛山転法輪寺
1310 お不動さん
2017年04月19日 13:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1310 お不動さん
1313 参道
2017年04月19日 13:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1313 参道
DSC05531 1314 夫婦杉
2017年04月19日 13:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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DSC05531 1314 夫婦杉
1317 金剛山最高峰、葛木神社にて
2017年04月19日 13:17撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1317 金剛山最高峰、葛木神社にて
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1323 一の鳥居
2017年04月19日 13:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1323 一の鳥居
DSC05535 1329 湧出岳一等三角点(1111.9m)
2017年04月19日 13:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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DSC05535 1329 湧出岳一等三角点(1111.9m)
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1329-2 一等三角点にタッチ
2017年04月19日 13:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1329-2 一等三角点にタッチ
1329-3 湧出岳山頂の電波塔
2017年04月19日 13:29撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1329-3 湧出岳山頂の電波塔
1334 ダイヤモンドトレール案内図
2017年04月19日 13:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1334 ダイヤモンドトレール案内図
1338 隣の葛城山方面もよく晴れ渡っている
2017年04月19日 13:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1338 隣の葛城山方面もよく晴れ渡っている
1345 山頂にある登山者名簿では最高が15000回以上となっている、すごい!の一言
2017年04月19日 13:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1345 山頂にある登山者名簿では最高が15000回以上となっている、すごい!の一言
DSC05541 1345-2 山頂の温度計は12℃
2017年04月19日 13:45撮影 by DSC-HX90V, SONY
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DSC05541 1345-2 山頂の温度計は12℃
1347 山頂広場の金剛ざくらは5月上旬が満開
2017年04月19日 13:47撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1347 山頂広場の金剛ざくらは5月上旬が満開
1412 セトを通過
2017年04月19日 14:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1412 セトを通過
1502 青崩道登山口に出る
2017年04月19日 15:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1502 青崩道登山口に出る
本日のルートは4時間52分、13.3km、標高差721m、今日一日の運動量はスマホの万歩計によれば、11.6km、18998歩。(注)山頂で若干記録が中断したので、ヤマレコマップの記録より値が少なくなっています。
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本日のルートは4時間52分、13.3km、標高差721m、今日一日の運動量はスマホの万歩計によれば、11.6km、18998歩。(注)山頂で若干記録が中断したので、ヤマレコマップの記録より値が少なくなっています。

感想/記録

花粉症なのでマスクを着用して、丁度1ヶ月前金剛山に登ったが、それから数日は目・鼻・のどがひどいことになったのでずっと外出は避けていた。杉花粉が弱火になり、檜花粉に代わって、多少花粉症も穏やかになったため、再度金剛山に登ってみる。

水越トンネルの大阪側出入り口付近より大崩道をピストンするつもりだったが、出かけたのが遅く、道路は路駐の車で超満員。峠の方に登って車が途切れた所で路駐し、スタートを切る。茶屋の少し手前に橋があり、林道が続いているが、ここには踏み込んだことがないので、折角ならと初めてのコースに行ってみることに。

スマホのFieldAccess(地理院地図)にはコースが無いため、タブレットのヤマレコMAPの軌跡を頼りに進む。暫く舗装された林道を進むが、大堰堤を越えた頃から沢歩きに変わる。

石がゴロゴロしているガレ場や、沢の徒渉、滝の横の岩場登りなど非常に変化に富んだルートだ。数日前雨が降っているので、水もそこそこ流れており、次々現れる滝も豪快に水の音を上げている。何度も滝の横を登るが、いずれもロープが掛けられているので、滑らないようにだけ気をつければ進めない場所は無い。

途中、目の前に大きな滝が現れる。ヤマレコMAPの軌跡も3方向に分かれているが、一番軌跡の多いルートが安全だろうと思い右手の谷筋を進む。帰宅後山と高原地図でルートを調べてみると丸滝谷の沢登りコースに入っていたのが分かった。ここからは以前にも増して滝が多くなり、急な岩場登りも増える。段々水が涸れてくると、今度は狭いV字谷に流木・倒木・落ち葉のたぐいが目立ち始め、行く手を邪魔する。最後はかなり切り立った岩場を登り、このルートで一番長いロープを伝って登ると、中尾の背コースに合流する。

ここからはいわゆる一般の登山ルートになり、六道の辻・大日岳を経由して金剛山山頂広場の上にある展望台に到着する。今日はよく晴れ渡っており見晴らしはいいのだが、遠方は少しもやがかかっており、残念ながら大阪湾や関空方面は見えなかった。

山頂広場は2〜30人程度の登山者が休憩している。天気は良いが平日なので割と閑散としている感じだ。ここでランチタイムを取り、折角なので転法輪寺・最高点葛木神社・一の鳥居・湧出岳一等三角点と足を伸ばして、Uターンしてくる。

下山は山頂広場より、当初予定していた青崩道ルートで、水越峠の駐車場所まで戻った。

花粉症も緩やかになっていたので、マスクなしで登山したが、夜からは目・鼻・のどに異常が出てしまった。まだ暫くは花粉に悩まされそうなので、山歩きは控えた方が良さそうだ。


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