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ヤマレコ

記録ID: 1164668 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

カラ沢尾根(失敗)、六ツ石、沖ノ指、イソツネ

日程 2017年06月10日(土) [日帰り]
メンバー
 mun
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
05:31 JR府中本町発 南武線立川行き
05:43 立川着
06:04 JR立川発 青梅線青梅行き
06:34 青梅着
06:35 JR青梅発 青梅線奥多摩行き
07:18 奥多摩着(712円)
07:27 西東京バス 奥多摩駅発東日原行き
07:51 東日原BS着(460円)
--- 山歩き ---
15:11 西東京バス 境橋バス停発 増発奥多摩駅行き
15:17 奥多摩駅バス停着(238円)
15:27 JR奥多摩駅発 ホリデー快速おくたま2号東京行き
16:31 立川着
16:44 JR立川発 南武線川崎行
16:54 分倍河原着(712円)
17:03 京王線分倍河原発 各停新宿行き
17:05 府中着(124円)
===交通費合計 2246円===
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間4分
休憩
6分
合計
7時間10分
S東日原バス停07:5311:52将門馬場(馬責場)11:5312:17六ッ石山分岐12:24六ツ石山12:51トオノクボ13:22沖ノ指13:2314:06イソツネ山(山ノ神)14:1015:03境橋バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
カラ沢尾根を登ろうとして、間違った所から取付いてタル沢尾根に登りました。
間違えた所は、上に行くほどシンドかったです。
このLOGは失敗事例として登録します。ここから登らないように注意して下さい。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

07:55 +24℃ 満員のバスで東日原バス停に着いた。バス停からちょっと戻って、上の写真の青矢印の様に、車道左の階段を降りてみる。前回は車道を降りてゴミ箱の脇を入ったけど、新しい道にチャレンジする。ちょっと草っぽい(写真下)けど、スパッツ巻いてるので、そのままGo。
2017年06月10日 07:55撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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07:55 +24℃ 満員のバスで東日原バス停に着いた。バス停からちょっと戻って、上の写真の青矢印の様に、車道左の階段を降りてみる。前回は車道を降りてゴミ箱の脇を入ったけど、新しい道にチャレンジする。ちょっと草っぽい(写真下)けど、スパッツ巻いてるので、そのままGo。
07:57 +22℃ 踏み分け道を進む。前回の道の一段上のトラバースになっているけど、取り敢えず行ける所まで行ってみる。
2017年06月10日 07:57撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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07:57 +22℃ 踏み分け道を進む。前回の道の一段上のトラバースになっているけど、取り敢えず行ける所まで行ってみる。
08:02 +21℃ 涸れた沢っぽい所で行き止まりになったので、少し戻って写真の赤い矢印の様に降りて、日原橋への道に合わせる。ここで降りることが分かっていれば、車道でゴミ箱の所まで行くより近いと思う。
2017年06月10日 08:02撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:02 +21℃ 涸れた沢っぽい所で行き止まりになったので、少し戻って写真の赤い矢印の様に降りて、日原橋への道に合わせる。ここで降りることが分かっていれば、車道でゴミ箱の所まで行くより近いと思う。
08:05 +20℃ 【安全通路】を通過する。【安全に注意して歩こうね、この通路】の略だと思う。踏み抜きが前回より増えているような気がする。(写真中)
2017年06月10日 08:05撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:05 +20℃ 【安全通路】を通過する。【安全に注意して歩こうね、この通路】の略だと思う。踏み抜きが前回より増えているような気がする。(写真中)
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08:07 +19℃ 橋まで降りるとちょっと涼しい。よく揺れる日原橋を渡る。揺れるけれど、この高さだと怖くない。
2017年06月10日 08:07撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:07 +19℃ 橋まで降りるとちょっと涼しい。よく揺れる日原橋を渡る。揺れるけれど、この高さだと怖くない。
1
08:10 +20℃ 去年タル沢尾根を登ったのと同じところで上に上がる。1枚目の写真の丸印を拡大したのが2枚目の写真。植林の中の作業道っぽい道を登る。
2017年06月10日 08:10撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:10 +20℃ 去年タル沢尾根を登ったのと同じところで上に上がる。1枚目の写真の丸印を拡大したのが2枚目の写真。植林の中の作業道っぽい道を登る。
08:23 +21℃ フタリシズカ。黒いのは果実になりかけなのかな?
2017年06月10日 08:23撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:23 +21℃ フタリシズカ。黒いのは果実になりかけなのかな?
08:26 +21℃ 赤と黄色の杭に、それぞれ「カラサワ入口」とラベリングしてある。ここでタル沢尾根への道を左に分けて右へ進む。若くて綺麗な鹿が上段を走って行ったがカメラは間に合わない。うーん、綺麗な鹿が山の斜面を駆け上がる所をいつか写真に撮ってみたい。
2017年06月10日 08:26撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:26 +21℃ 赤と黄色の杭に、それぞれ「カラサワ入口」とラベリングしてある。ここでタル沢尾根への道を左に分けて右へ進む。若くて綺麗な鹿が上段を走って行ったがカメラは間に合わない。うーん、綺麗な鹿が山の斜面を駆け上がる所をいつか写真に撮ってみたい。
08:30 +22℃ 白いリボンの方向へ木を潜って道を追う。(写真上)
下の段の道にブルーシートが見えたので上の段から降りる。(写真中。GPS情報はこの写真)
ブルシから道を追うと石垣もある。昔は生活道だったのかな? そのまま道を辿る。(写真下。)
2017年06月10日 08:30撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:30 +22℃ 白いリボンの方向へ木を潜って道を追う。(写真上)
下の段の道にブルーシートが見えたので上の段から降りる。(写真中。GPS情報はこの写真)
ブルシから道を追うと石垣もある。昔は生活道だったのかな? そのまま道を辿る。(写真下。)
08:36 +22℃ 丸太3本のボロボロの橋がある。猫しか渡れない状態なので左の斜面をトラバースする。
2017年06月10日 08:36撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:36 +22℃ 丸太3本のボロボロの橋がある。猫しか渡れない状態なので左の斜面をトラバースする。
08:42 +22℃ 道を見失った! 道を見失ったところから写真の所まで戻って上へ登る。(これが間違い。道を見失ったと思ったのはカラ沢に着いたからだった。カラサワを渡ってカラ沢尾根に取付けばよかったのに、戻ってタル沢尾根に向かってしまった。この時はまだ間違えていることに気付いてない。)
2017年06月10日 08:42撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:42 +22℃ 道を見失った! 道を見失ったところから写真の所まで戻って上へ登る。(これが間違い。道を見失ったと思ったのはカラ沢に着いたからだった。カラサワを渡ってカラ沢尾根に取付けばよかったのに、戻ってタル沢尾根に向かってしまった。この時はまだ間違えていることに気付いてない。)
08:51 +22℃ キツイ登りだなぁと思いながら、左に逃げながら登っていたら、三本の丸太の掛かっていた涸れ沢を登っていた。(写真上は上方向、写真下は下方向を向いて撮っている。)
2017年06月10日 08:51撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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08:51 +22℃ キツイ登りだなぁと思いながら、左に逃げながら登っていたら、三本の丸太の掛かっていた涸れ沢を登っていた。(写真上は上方向、写真下は下方向を向いて撮っている。)
09:20 +22℃ もちろん、道を間違えていることに気付いたけれど、戻るのも面倒なのでタル沢尾根を目指してさらに登り続けている。写真は樹にまたがって確保して下方向、登って来た所を撮っている。
2017年06月10日 09:20撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:20 +22℃ もちろん、道を間違えていることに気付いたけれど、戻るのも面倒なのでタル沢尾根を目指してさらに登り続けている。写真は樹にまたがって確保して下方向、登って来た所を撮っている。
09:20 +22℃ まだ上は遠い。写真で見るとそれ程傾斜が無いように見えるが、両手両足を使って、膝の内側や肘も使って登っている。木に迷惑を掛けたくなかったのだが、根っ子の下の土を穿ってホールドにして登らなければならない所もあった。
2017年06月10日 09:20撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:20 +22℃ まだ上は遠い。写真で見るとそれ程傾斜が無いように見えるが、両手両足を使って、膝の内側や肘も使って登っている。木に迷惑を掛けたくなかったのだが、根っ子の下の土を穿ってホールドにして登らなければならない所もあった。
09:26 +22℃ やっと足だけで立てる所へついた。20分間の登りだったけれど、とても消耗した。
2017年06月10日 09:26撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:26 +22℃ やっと足だけで立てる所へついた。20分間の登りだったけれど、とても消耗した。
09:26 +22℃ 登って来た所を指差している。落ちなくて良かった。
2017年06月10日 09:26撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:26 +22℃ 登って来た所を指差している。落ちなくて良かった。
09:28 +23℃ 2本足で歩けるようになると、すぐにタル沢尾根に乗れた。尾根道は歩き安い。
2017年06月10日 09:28撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:28 +23℃ 2本足で歩けるようになると、すぐにタル沢尾根に乗れた。尾根道は歩き安い。
09:32 +23℃ タル沢尾根を順調に登る。この辺はネジネジの樹が多い。
2017年06月10日 09:32撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:32 +23℃ タル沢尾根を順調に登る。この辺はネジネジの樹が多い。
09:39 +22℃ 尾根の左から林業モノレールが寄ってくる。モノレールに沿って登る。
2017年06月10日 09:39撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:39 +22℃ 尾根の左から林業モノレールが寄ってくる。モノレールに沿って登る。
09:44 +22℃ 林業モノレールが尾根の左に回り込む。僕は尾根を素直に登り続ける。
2017年06月10日 09:44撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:44 +22℃ 林業モノレールが尾根の左に回り込む。僕は尾根を素直に登り続ける。
09:45 +23℃ オオセンチコガネが死んだふりをしているので、動き出すまで掌で観察。写真を3枚撮ったら、ゴソゴソ動き出して逃げて行った。
2017年06月10日 09:45撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:45 +23℃ オオセンチコガネが死んだふりをしているので、動き出すまで掌で観察。写真を3枚撮ったら、ゴソゴソ動き出して逃げて行った。
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09:48 +23℃ 尾根に大きな岩が出てくる。(写真上)。
登れそうだけれど、右にトラロープで進路が示してあるので素直に従う。(写真下)
2017年06月10日 09:48撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:48 +23℃ 尾根に大きな岩が出てくる。(写真上)。
登れそうだけれど、右にトラロープで進路が示してあるので素直に従う。(写真下)
09:54 岩を右から回り込んで進むとアセビの茂ったピークに出る。このピークで休憩しながらハルセミ(エゾハルセミ?)の鳴き声を録音した。感想欄にURLをUPする。石尾根の北側でハルセミが沢山鳴いていたが、南側では鳴いていなかった。
2017年06月10日 09:54撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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09:54 岩を右から回り込んで進むとアセビの茂ったピークに出る。このピークで休憩しながらハルセミ(エゾハルセミ?)の鳴き声を録音した。感想欄にURLをUPする。石尾根の北側でハルセミが沢山鳴いていたが、南側では鳴いていなかった。
10:08 +22℃ 尾根を登ると猿が座っている。ある距離まで近づくと猿は右方向へ逃げる。指差している先に猿が入って行ったのだが、写真では見えない。次々と3匹の猿が右へ入って行った。3匹目をビデオで録った。感想欄にURLを貼っておく。24秒あたりで猿が出てくる。
2017年06月10日 10:08撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:08 +22℃ 尾根を登ると猿が座っている。ある距離まで近づくと猿は右方向へ逃げる。指差している先に猿が入って行ったのだが、写真では見えない。次々と3匹の猿が右へ入って行った。3匹目をビデオで録った。感想欄にURLを貼っておく。24秒あたりで猿が出てくる。
10:12 +22℃ また左からモノレールが尾根に上がってくる。モノレールに沿って登る。
2017年06月10日 10:12撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:12 +22℃ また左からモノレールが尾根に上がってくる。モノレールに沿って登る。
10:20 +23℃ 工事の作業小屋前を通る。ブルシの小屋とプレハブの小屋がある。どちらも暫く使われていないような感じだ。プレハブ前の掲示板によると、1月17日で工事が終わったようだ。
2017年06月10日 10:20撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:20 +23℃ 工事の作業小屋前を通る。ブルシの小屋とプレハブの小屋がある。どちらも暫く使われていないような感じだ。プレハブ前の掲示板によると、1月17日で工事が終わったようだ。
10:21 +23℃ 作業小屋を過ぎると古い鹿柵が出てくる。モノレールは鹿柵の左を通るが、人間は鹿柵の右側を針金の張綱に気を付けながら進む。
鹿柵には何カ所か扉がある。どうしても鹿柵の左が歩きたければ扉の針金をネジネジして通ることが出来そう。
2017年06月10日 10:21撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:21 +23℃ 作業小屋を過ぎると古い鹿柵が出てくる。モノレールは鹿柵の左を通るが、人間は鹿柵の右側を針金の張綱に気を付けながら進む。
鹿柵には何カ所か扉がある。どうしても鹿柵の左が歩きたければ扉の針金をネジネジして通ることが出来そう。
10:24 +23℃ 綺麗な紅葉が何枚か落ちている。まさか去年の紅葉のわけはないので、狂い紅葉かな?
2017年06月10日 10:24撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:24 +23℃ 綺麗な紅葉が何枚か落ちている。まさか去年の紅葉のわけはないので、狂い紅葉かな?
10:52 +22℃ 緑の綺麗な尾根をジックリ登る。
2017年06月10日 10:52撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:52 +22℃ 緑の綺麗な尾根をジックリ登る。
10:55 +22℃ モノレールと鹿柵が左へ逸れていく。僕は尾根を追って真直ぐ進む。鹿柵が左に曲がる所にも扉が付いているので、もし鹿柵の左側を歩いたとしてもここで出られそうだ。
2017年06月10日 10:55撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10:55 +22℃ モノレールと鹿柵が左へ逸れていく。僕は尾根を追って真直ぐ進む。鹿柵が左に曲がる所にも扉が付いているので、もし鹿柵の左側を歩いたとしてもここで出られそうだ。
11:40 +21℃ この辺の檜の皮が毟られている。甘皮を食べるのか、虫の幼虫を食べているのか。鹿なのか熊なのか、良く分からない。でも下段真ん中の傷が爪痕に見えなくもない。柏手を打って進む。
2017年06月10日 11:40撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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11:40 +21℃ この辺の檜の皮が毟られている。甘皮を食べるのか、虫の幼虫を食べているのか。鹿なのか熊なのか、良く分からない。でも下段真ん中の傷が爪痕に見えなくもない。柏手を打って進む。
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11:53 +21℃ 将門馬場に到着する。写真下の指差している方(北)から登って来た。ここから六つ石山を目指して石尾根を東へ進む。
2017年06月10日 11:53撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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11:53 +21℃ 将門馬場に到着する。写真下の指差している方(北)から登って来た。ここから六つ石山を目指して石尾根を東へ進む。
11:56 +21℃ 歩き安くて気持ちの良い石尾根を進む。
進行方向右手は、マルバダケブキが茂っている。(写真下。)
2017年06月10日 11:56撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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11:56 +21℃ 歩き安くて気持ちの良い石尾根を進む。
進行方向右手は、マルバダケブキが茂っている。(写真下。)
12:01 +20℃ 終盤のヤマツツジ。
2017年06月10日 12:01撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:01 +20℃ 終盤のヤマツツジ。
12:17 +21℃ 石尾根を右へ大きく曲がって六つ石山へ登る。
2017年06月10日 12:17撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:17 +21℃ 石尾根を右へ大きく曲がって六つ石山へ登る。
12:18 +21℃ ヘビイチゴが沢山咲いている。
2017年06月10日 12:18撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:18 +21℃ ヘビイチゴが沢山咲いている。
12:24 +23℃ 六ツ石山にも、雲取山や七ツ石山と同じ石の山名標が建っていた。
2017年06月10日 12:24撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:24 +23℃ 六ツ石山にも、雲取山や七ツ石山と同じ石の山名標が建っていた。
12:25 +23℃ 六つ石山山頂は日当たりが良くて暖かい。コアオハナムグリがノンビリしているので観察する。ノンビリしている割に、カメラを向けるとチョロチョロして写しにくい。手で捕まえて写した。
2017年06月10日 12:25撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:25 +23℃ 六つ石山山頂は日当たりが良くて暖かい。コアオハナムグリがノンビリしているので観察する。ノンビリしている割に、カメラを向けるとチョロチョロして写しにくい。手で捕まえて写した。
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12:27 +23℃ ジシバリ? ハナニガナ? ジシバリのような気がするが、良く分からない。
2017年06月10日 12:27撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:27 +23℃ ジシバリ? ハナニガナ? ジシバリのような気がするが、良く分からない。
12:28 +23℃ 六つ石山からトオノクボに向けて南へ降りる。
2017年06月10日 12:28撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:28 +23℃ 六つ石山からトオノクボに向けて南へ降りる。
12:32 +23℃ 花の色が濃い。終盤のヤマツツジ。
2017年06月10日 12:32撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:32 +23℃ 花の色が濃い。終盤のヤマツツジ。
12:43 +23℃ 白い花が8mmと小さいが、ツボスミレらしい。時季外れで小さいのかな?
2017年06月10日 12:43撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:43 +23℃ 白い花が8mmと小さいが、ツボスミレらしい。時季外れで小さいのかな?
12:46 +23℃ センツダイラのマルバダケブキソウ。黄色い花が咲くのが楽しみ。葉の大きさは17cm定規の2〜3倍くらい。
2017年06月10日 12:46撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:46 +23℃ センツダイラのマルバダケブキソウ。黄色い花が咲くのが楽しみ。葉の大きさは17cm定規の2〜3倍くらい。
12:53 +22℃ トオノクボに到着。30-030の標識の指示通りに右折すると水根。標識を直進して尾根を進むと電波反射板。
2017年06月10日 12:53撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12:53 +22℃ トオノクボに到着。30-030の標識の指示通りに右折すると水根。標識を直進して尾根を進むと電波反射板。
13:09 +23℃ 電波反射板を通過。真ん中の写真では見えないが、小河内ダム上の建物が、樹々の間に見える。反射板の方向は氷川の方を向いているようだ。
2017年06月10日 13:09撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:09 +23℃ 電波反射板を通過。真ん中の写真では見えないが、小河内ダム上の建物が、樹々の間に見える。反射板の方向は氷川の方を向いているようだ。
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13:15 +23℃ 電波反射板から急になる尾根を下る。
2017年06月10日 13:15撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:15 +23℃ 電波反射板から急になる尾根を下る。
13:20 +23℃ 巻き道ではなく、沖ノ指山への道を進む。大きな岩がゴロゴロした木の根っ子が多い尾根の道を進む。(上、中)
13:23 沖ノ指山の頂上に到着。山名標を捜すが見つからない。(下)
2017年06月10日 13:23撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:20 +23℃ 巻き道ではなく、沖ノ指山への道を進む。大きな岩がゴロゴロした木の根っ子が多い尾根の道を進む。(上、中)
13:23 沖ノ指山の頂上に到着。山名標を捜すが見つからない。(下)
13:30 +25℃ 沖ノ指山の頂上を進んで下に降りると、炭焼き窯の跡で巻き道と合わさる。(写真上、中)
そこから下る。(写真下)
2017年06月10日 13:30撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:30 +25℃ 沖ノ指山の頂上を進んで下に降りると、炭焼き窯の跡で巻き道と合わさる。(写真上、中)
そこから下る。(写真下)
13:48 +23℃ 山ノ神を拝んで通過する。
2017年06月10日 13:48撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:48 +23℃ 山ノ神を拝んで通過する。
13:51 +25℃ 草の斜面を通る。踏み跡がいくつか付いていて、地図と磁石で方向を確認する。途中に小動物(イタチの類?)の浅い巣穴があり、まだ新しい糞が入っていた。(写真右下)
2017年06月10日 13:51撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:51 +25℃ 草の斜面を通る。踏み跡がいくつか付いていて、地図と磁石で方向を確認する。途中に小動物(イタチの類?)の浅い巣穴があり、まだ新しい糞が入っていた。(写真右下)
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13:55 +26℃ 草地に白い花の樹。名前調査中。
2017年06月10日 13:55撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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13:55 +26℃ 草地に白い花の樹。名前調査中。
14:01 +25℃ 杉や檜の生えた、踏み跡の薄い尾根を進み、岩っぽい所を通って、藪を掻き分ける。
2017年06月10日 14:01撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:01 +25℃ 杉や檜の生えた、踏み跡の薄い尾根を進み、岩っぽい所を通って、藪を掻き分ける。
14:08 +24℃ 広いイソツネ山の山頂に到着。前回来た時はあった山名標が見つからない。とても古い手作りの山名標だったので、壊れて飛んで行ったのかもしれない。前回来た時は、ここから梅久保BSに向かって急斜面を降りたが、今日はモノレール道へ向かう。
2017年06月10日 14:08撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:08 +24℃ 広いイソツネ山の山頂に到着。前回来た時はあった山名標が見つからない。とても古い手作りの山名標だったので、壊れて飛んで行ったのかもしれない。前回来た時は、ここから梅久保BSに向かって急斜面を降りたが、今日はモノレール道へ向かう。
14:14 +24℃ イソツネ山山頂から少し戻って、草地の中を通る。桐の樹が3本あって花が咲いている。桐の木は珍しい。誰かが植えたのかも知れない。
2017年06月10日 14:14撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:14 +24℃ イソツネ山山頂から少し戻って、草地の中を通る。桐の樹が3本あって花が咲いている。桐の木は珍しい。誰かが植えたのかも知れない。
14:21 25℃ 途中、藪を突っ切って踏み跡に入り、写真のゲート前に着く。(写真上)
ゲート前を右折してフェンス沿いの道を降りる。(写真中)
モノレールに沿って道が右折する。道に従って降りる。(写真下)
2017年06月10日 14:21撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:21 25℃ 途中、藪を突っ切って踏み跡に入り、写真のゲート前に着く。(写真上)
ゲート前を右折してフェンス沿いの道を降りる。(写真中)
モノレールに沿って道が右折する。道に従って降りる。(写真下)
14:25 +25℃ クロメマトイが右目に入った。目を擦ったり、涙で出そうとするがうまく出ない。目の中で動いているのが分かる。仕方がないのでペットボトルの水を上を向いて右目に掛けて洗い流す。旨く流れ出てくれた。これからの季節、すぐに目が洗えるようにペットボトルに浄水を準備しておこう。
2017年06月10日 14:25撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:25 +25℃ クロメマトイが右目に入った。目を擦ったり、涙で出そうとするがうまく出ない。目の中で動いているのが分かる。仕方がないのでペットボトルの水を上を向いて右目に掛けて洗い流す。旨く流れ出てくれた。これからの季節、すぐに目が洗えるようにペットボトルに浄水を準備しておこう。
14:29 +25℃ モノレール軌道を跨いで進む。跨ぐ前に右左を確認したら、軌道は草ボウボウで廃線になって久しいことが分かった。
2017年06月10日 14:29撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:29 +25℃ モノレール軌道を跨いで進む。跨ぐ前に右左を確認したら、軌道は草ボウボウで廃線になって久しいことが分かった。
14:32 +25℃ 水の設備の前にあるので龍神様かもしれないが、無事下山とクロメマトイが上手く取れたことを感謝してお社を拝む。
2017年06月10日 14:32撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:32 +25℃ 水の設備の前にあるので龍神様かもしれないが、無事下山とクロメマトイが上手く取れたことを感謝してお社を拝む。
14:36-14:48 +26℃ 電信柱が出てきた。九十九折れの生活道を石垣に沿って降りる。まだ新しいモノレールを潜ると家が見えてくる。
2017年06月10日 14:48撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:36-14:48 +26℃ 電信柱が出てきた。九十九折れの生活道を石垣に沿って降りる。まだ新しいモノレールを潜ると家が見えてくる。
14:50 +26℃ 生活道脇の沢っぽい所に咲いていた白い花。名前調査中。
2017年06月10日 14:50撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:50 +26℃ 生活道脇の沢っぽい所に咲いていた白い花。名前調査中。
14:54 +26℃ ユキノシタが沢山咲いている。
2017年06月10日 14:54撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:54 +26℃ ユキノシタが沢山咲いている。
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14:57-14:58 +27℃ 写真上)水根貨物線の鉄橋とモノレール軌道を見ながら、フェンス沿いに下る。
写真下)鉄橋の真下から見上げる。何か落ちて来そうなので、足早に通り過ぎる。
2017年06月10日 14:58撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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14:57-14:58 +27℃ 写真上)水根貨物線の鉄橋とモノレール軌道を見ながら、フェンス沿いに下る。
写真下)鉄橋の真下から見上げる。何か落ちて来そうなので、足早に通り過ぎる。
15:00-15:03 +28℃ 写真上)赤矢印の様に「むかし道」に出てきた。
写真下)境橋BSからバスに乗り、小川屋で缶チューハイを買って電車でまっすぐ帰った。【終】
2017年06月10日 15:00撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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15:00-15:03 +28℃ 写真上)赤矢印の様に「むかし道」に出てきた。
写真下)境橋BSからバスに乗り、小川屋で缶チューハイを買って電車でまっすぐ帰った。【終】
撮影機材:

感想/記録
by mun

カラ沢尾根から登ろうとしていたのに、地図読みを間違えてタル沢尾根から登ってしまいました。間違えた取り付きからタル沢尾根に乗るまでは、足だけでは立てない急坂でした。タル沢尾根に乗ったとき、爽やかな風が反対側の沢から吹き上げていて、とても気持ちが良かったです。
カラ沢尾根は宿題になりました。もっと先輩たちのヤマレコを読み込んで、次回は間違えずに登りたいと思います。

ハルセミの鳴声→https://youtu.be/tesx4WEe9eo
サル(最初は鳴声、24秒位に姿あり)→https://www.youtube.com/watch?v=ezyaoE95yHo
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この記録へのコメント

登録日: 2016/10/28
投稿数: 7
2017/6/19 21:22
 ユキノシタ
こんな姿なんですね、ユキノシタ。名前は聞いたことがありましたが、見るのは初めてです。少し毒々しい感じがしますね。電波反射板も初めて知りました。アンテナではなくて、反射板!そういえば、昔、海外の短波放送を聴くのが流行った時期がありました。
木の皮は鹿の仕業みたいです。
mun
登録日: 2012/6/13
投稿数: 32
2017/6/29 2:20
 Re: ユキノシタ
ユキノシタは割とよく見る花です。
きっとPXD01704さんも、近い内に見ると思います。(^^)

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