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ヤマレコ

記録ID: 1177663 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走塩見・赤石・聖

南ア白峰南嶺 青笹山東尾根〜青枯山東尾根(稲又IN、長畑OUT)

日程 2017年06月16日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
稲又橋横:2台程度のスペースは余裕である。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間6分
休憩
1時間24分
合計
10時間30分
S稲又川橋06:3406:51稲又第三砂防堰堤06:5607:06池大明神07:1410:00室草里三角点10:1310:22八汐崩源頭10:2711:16標高2020m峰11:2412:00青笹山12:1312:47青枯山13:0513:53標高1770m峰14:0215:35雨畑林道15:4015:45長畑ゲート15:56長畑16:06地蔵橋16:26室草里16:36御馬沢渓谷入渓点17:00稲又17:04稲又川橋17:04ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報温泉はヴィラ雨畑で。21時まで。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

稲又トンネル先の簡易ゲート
この先は一般人は徒歩のみ可能。
2017年06月16日 06:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又トンネル先の簡易ゲート
この先は一般人は徒歩のみ可能。
2
稲又川には凄い量の土砂が流れ込んでいる。稲又第三砂防堰堤までほぼ伏流。
2017年06月16日 06:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又川には凄い量の土砂が流れ込んでいる。稲又第三砂防堰堤までほぼ伏流。
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池大神入口。1.7km先にゲートがあり、その直後に池大神参道入口と稲又第三砂防堰堤がある。ゲートまでは車も入れるが、ゲート前に停めるスペースはないかな?
2017年06月16日 06:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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池大神入口。1.7km先にゲートがあり、その直後に池大神参道入口と稲又第三砂防堰堤がある。ゲートまでは車も入れるが、ゲート前に停めるスペースはないかな?
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稲又川橋
昨年の今頃はここまですら入れなかった。
2017年06月16日 06:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又川橋
昨年の今頃はここまですら入れなかった。
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池大明神参道入口まで稲又川沿いの林道を歩く。
2017年06月16日 06:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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池大明神参道入口まで稲又川沿いの林道を歩く。
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池大明神参道入口まで稲又川沿いの林道を歩く。
2017年06月16日 06:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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池大明神参道入口まで稲又川沿いの林道を歩く。
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途中吊橋がかかっているが、踏板がほぼ全て落ちてしまっている。
2017年06月16日 06:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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途中吊橋がかかっているが、踏板がほぼ全て落ちてしまっている。
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稲又第三砂防堰堤手前のゲート。このすぐ先が池大明神参道入口。
2017年06月16日 06:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又第三砂防堰堤手前のゲート。このすぐ先が池大明神参道入口。
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この先左に折れた瞬間に立派な稲又第三砂防堰堤がある。このわきには立派な階段があり、登って行くと池大神。
2017年06月16日 06:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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この先左に折れた瞬間に立派な稲又第三砂防堰堤がある。このわきには立派な階段があり、登って行くと池大神。
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稲又第三砂防堰堤。
2017年06月16日 06:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又第三砂防堰堤。
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稲又第三砂防堰堤。
立派です。とてもじゃないですが、越えられない。ダムにハシゴはかかっていますが、入口はトゲトゲに阻まれています。
稲又川をこの先へ進みたい場合は池大明神参道を進んで標高差100m、池大明神直前まで登り、そこから分岐して稲又第三砂防堰堤上に下る立派な道がつけられています。
2017年06月16日 06:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又第三砂防堰堤。
立派です。とてもじゃないですが、越えられない。ダムにハシゴはかかっていますが、入口はトゲトゲに阻まれています。
稲又川をこの先へ進みたい場合は池大明神参道を進んで標高差100m、池大明神直前まで登り、そこから分岐して稲又第三砂防堰堤上に下る立派な道がつけられています。
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階段を上るとすぐにこの鳥居。ここから参道をつづら折れ気味に登って行く。
2017年06月16日 06:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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階段を上るとすぐにこの鳥居。ここから参道をつづら折れ気味に登って行く。
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こんな感じの看板が至る所にかけられている。
2017年06月16日 07:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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こんな感じの看板が至る所にかけられている。
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池大明神。お参りしておきました。
この時点で完全に腹を壊していましたが・・。
2017年06月16日 07:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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池大明神。お参りしておきました。
この時点で完全に腹を壊していましたが・・。
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池大明神からしばらくは岩っぽいところ含む痩せ尾根。
しばらくは横に取水パイプが通っていました。
2017年06月16日 07:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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池大明神からしばらくは岩っぽいところ含む痩せ尾根。
しばらくは横に取水パイプが通っていました。
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落ち着いてくると激しい急登が始まる。寝不足のせいか謎の汗が出てくるし、吐き気がします・・。下山が何度も頭をよぎる。
2017年06月16日 07:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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落ち着いてくると激しい急登が始まる。寝不足のせいか謎の汗が出てくるし、吐き気がします・・。下山が何度も頭をよぎる。
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藪はないが、地面が固まってないので、踏ん張りで筋力を消耗する。絶望的な大量不良が続きます。
2017年06月16日 07:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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藪はないが、地面が固まってないので、踏ん張りで筋力を消耗する。絶望的な大量不良が続きます。
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標高1400m辺りまで永遠の急登。この時点でもまだ標高1403m地点辺りから稲又に下山してしまおうかという気になっていました。
2017年06月16日 08:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高1400m辺りまで永遠の急登。この時点でもまだ標高1403m地点辺りから稲又に下山してしまおうかという気になっていました。
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標高1400m付近は二重山稜でかなり広々ゆったりとしている。
2017年06月16日 08:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高1400m付近は二重山稜でかなり広々ゆったりとしている。
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標高1400m付近の沢地形。水はありません。
2017年06月16日 08:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高1400m付近の沢地形。水はありません。
1
何故か下山せずに青笹山東尾根に突入してしまった・・。嫌な汗が出続ける。大量不良なときに出るべとつき気味の汗。
2017年06月16日 09:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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何故か下山せずに青笹山東尾根に突入してしまった・・。嫌な汗が出続ける。大量不良なときに出るべとつき気味の汗。
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基本的に藪漕ぎ箇所は殆どない。標高1403m地点からは地面も固くなり登りやすくなってきました。
2017年06月16日 09:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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基本的に藪漕ぎ箇所は殆どない。標高1403m地点からは地面も固くなり登りやすくなってきました。
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生まれたてほやほやのギンリョウソウ。
2017年06月16日 09:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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生まれたてほやほやのギンリョウソウ。
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ヒメイワカガミ。
2017年06月16日 09:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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ヒメイワカガミ。
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コイワカガミ。
2017年06月16日 09:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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コイワカガミ。
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標高1920m、室草里三角点に到着です。結構探しましたが三角点は見つかりませんでした。この辺りで少し体調もマシになってきました。
2017年06月16日 10:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高1920m、室草里三角点に到着です。結構探しましたが三角点は見つかりませんでした。この辺りで少し体調もマシになってきました。
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室草里三角点を過ぎて雰囲気も変わってきたかな?
2017年06月16日 10:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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室草里三角点を過ぎて雰囲気も変わってきたかな?
1
八汐崩源頭から笊ヶ岳・布引山、赤石岳。
フトオノ尾根が光ります。稲又谷〜所ノ沢越の様子がよく見て取れました。稲又谷からフトオノ尾根に上がれそうですね。
2017年06月16日 10:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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八汐崩源頭から笊ヶ岳・布引山、赤石岳。
フトオノ尾根が光ります。稲又谷〜所ノ沢越の様子がよく見て取れました。稲又谷からフトオノ尾根に上がれそうですね。
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八汐崩。
2017年06月16日 10:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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八汐崩。
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八汐崩源頭から稲又山・青薙山。
2017年06月16日 10:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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八汐崩源頭から稲又山・青薙山。
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青笹山東尾根の幼木帯。すぐに終わります。
2017年06月16日 10:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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青笹山東尾根の幼木帯。すぐに終わります。
1
コミヤマカタバミがかわいい。
2017年06月16日 10:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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コミヤマカタバミがかわいい。
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標高2020mピークの方に三角点のようなものが?
2017年06月16日 11:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高2020mピークの方に三角点のようなものが?
1
標高2020mピークからついに見えた青笹山。超急登です。
2017年06月16日 11:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高2020mピークからついに見えた青笹山。超急登です。
4
コルから見上げる青笹山。
2017年06月16日 11:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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コルから見上げる青笹山。
2
コルから山伏方面。
2017年06月16日 11:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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コルから山伏方面。
1
コルからは軽度の笹漕ぎ+急登。気合で登っていくしかありません。
2017年06月16日 11:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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コルからは軽度の笹漕ぎ+急登。気合で登っていくしかありません。
2
絶望的な体調不良で登れるかどうかすら怪しかったですが、何とか青笹山山頂到着です。前回は静岡側から登りましたが、今回は山梨側から。
2017年06月16日 12:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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絶望的な体調不良で登れるかどうかすら怪しかったですが、何とか青笹山山頂到着です。前回は静岡側から登りましたが、今回は山梨側から。
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青笹山山頂の様子。
2017年06月16日 12:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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青笹山山頂の様子。
3
青笹山周辺にもコミヤマカタバミがたくさん。
2017年06月16日 12:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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青笹山周辺にもコミヤマカタバミがたくさん。
3
日影沢源頭。東河内山域の醍醐味。
2017年06月16日 12:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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日影沢源頭。東河内山域の醍醐味。
8
日影沢源頭から青薙山。背後には上河内岳・聖岳、小赤石岳・荒川岳・悪沢岳。
2017年06月16日 12:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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日影沢源頭から青薙山。背後には上河内岳・聖岳、小赤石岳・荒川岳・悪沢岳。
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日影沢源頭から無岳山方面と背後にはイザルガ岳、茶臼岳。
2017年06月16日 12:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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日影沢源頭から無岳山方面と背後にはイザルガ岳、茶臼岳。
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日影沢源頭からのパノラマ。
2017年06月16日 12:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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日影沢源頭からのパノラマ。
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青枯山。山頂標識はありません。
2017年06月16日 12:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山。山頂標識はありません。
2
青枯山東尾根は時折テープもある。道のようなものもある。
2017年06月16日 13:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山東尾根は時折テープもある。道のようなものもある。
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青枯山東尾根から布引山。
2017年06月16日 13:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山東尾根から布引山。
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ミヤマキンバイ群落。
2017年06月16日 13:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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ミヤマキンバイ群落。
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青枯山東尾根はこのようなワイヤーがところどころに散らばっていました。
2017年06月16日 13:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山東尾根はこのようなワイヤーがところどころに散らばっていました。
1
青枯山東尾根。時折急斜面もあるが、基本は下りやすいところが多い。
2017年06月16日 13:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山東尾根。時折急斜面もあるが、基本は下りやすいところが多い。
1
カラマツ樹林は明るくてよい。
2017年06月16日 14:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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カラマツ樹林は明るくてよい。
2
看板が倒れていたので起こしてあげました。どうりで結構人の入った跡があるんですね?
2017年06月16日 14:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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看板が倒れていたので起こしてあげました。どうりで結構人の入った跡があるんですね?
1
青枯山東尾根。マークがありますね。
2017年06月16日 14:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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青枯山東尾根。マークがありますね。
2
当初予定していた新窪乗越から北に伸びる尾根。尾根の末端には行田橋がかかっており道もあるらしい。奥に伸びるのは恐らく地蔵尾根。
2017年06月16日 15:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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当初予定していた新窪乗越から北に伸びる尾根。尾根の末端には行田橋がかかっており道もあるらしい。奥に伸びるのは恐らく地蔵尾根。
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クマー。
2017年06月16日 15:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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クマー。
3
尾根の末端から林道に簡単に降りることができました。末端まで進んでOKです。
2017年06月16日 15:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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尾根の末端から林道に簡単に降りることができました。末端まで進んでOKです。
2
降り立った地点から山と高原地図でゲートと書かれている方向に向かうも大量の落石で、ゲートはない・・。
2017年06月16日 15:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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降り立った地点から山と高原地図でゲートと書かれている方向に向かうも大量の落石で、ゲートはない・・。
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長畑ゲートは山と高原地図で書かれているよりも手前。遠沢が横切るところよりも手前にありました。
2017年06月16日 15:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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長畑ゲートは山と高原地図で書かれているよりも手前。遠沢が横切るところよりも手前にありました。
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長畑集落。
2017年06月16日 15:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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長畑集落。
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長畑集落跡。
2017年06月16日 15:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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長畑集落跡。
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雨畑渓谷。ところどころ渓谷美が素晴らしい。
2017年06月16日 16:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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雨畑渓谷。ところどころ渓谷美が素晴らしい。
3
地蔵尾根の取付き。地蔵橋を渡ってすぐのところのみ取り付けます。
2017年06月16日 16:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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地蔵尾根の取付き。地蔵橋を渡ってすぐのところのみ取り付けます。
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地蔵橋。
2017年06月16日 16:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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地蔵橋。
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地蔵橋手前のお地蔵様。
2017年06月16日 16:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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地蔵橋手前のお地蔵様。
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室草里集落。本山行ではじめて人に会いました。
2017年06月16日 16:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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室草里集落。本山行ではじめて人に会いました。
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稲又トンネル先の簡易ゲート。
2017年06月16日 16:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又トンネル先の簡易ゲート。
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稲又集落。
2017年06月16日 17:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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稲又集落。
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見神の滝。7年前に見たときよりも感激しました。
2017年06月16日 17:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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見神の滝。7年前に見たときよりも感激しました。
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雨畑湖。
2017年06月16日 17:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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雨畑湖。
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今回歩いたルートをGoogleEarthで見てみました。
2017年06月23日 11:52撮影
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今回歩いたルートをGoogleEarthで見てみました。
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感想/記録

去年の同時期には入れなかった稲又まで車が入れるようになったため、以前から狙っていた青笹山の東尾根での登頂を実行に移しました。下山は山伏まで縦走して新窪乗越から長畑付近にある行田橋へ降りる尾根を考えていましたが、体調不良のため青枯山から東尾根を下るショートコースに変更することとしました。日帰りでは割とハードな山行でしたが、無事歩いてくることができてよかったです。雰囲気もそれなり。精神的にはかなりいい状態になりました。

今年は白峰の稜線をテーマにしておりますが、どれだけ歩けるかな。
訪問者数:520人
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この記録へのコメント

登録日: 2017/3/8
投稿数: 169
2017/6/29 18:18
 お疲れ様です。
こんばんは!

青笹山は山伏の方からピストンしたことがあります。あまり危険箇所はありませんでしたが、疲れました。笹が綺麗でいい雰囲気ですよね!
来週の土日に青薙山と青笹山の周回をしようと思いますが、青薙崩れが心配です。青薙崩れの状況って分かりますか?分かったら教えてください!参考にします!

フォローさせていただきます。宜しくお願いします。
お疲れ様でした。
登録日: 2011/6/3
投稿数: 223
2017/6/29 20:41
 Re: お疲れ様です。
seiraさん

青薙山は両側が切れ落ちていて手がかりのないところがありますが、慣れていれば問題ないと思います。登りでは何回やっても落ちる可能性は考えられない程度の難易度でしたが、手がかりが動くので、その辺慣れている必要はあります。下りでの使用はかなりの危険を伴うでしょう。歩いたのは今回のことではなく2年半前のことなのであしからず。

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