ヤマレコ

記録ID: 1179977 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走朝日・出羽三山

朝日連峰(朝日鉱泉〜鳥原山〜大朝日岳〜中ツル尾根)

日程 2017年06月24日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー3人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新潟の自宅から関川村、飯豊町経由で朝日鉱泉へ。朝日鉱泉への最後の林道(Asahi自然観スキー場方面との分岐から)はよく整備されているものの、道幅が狭く、スピード注意。朝日鉱泉の駐車場(一般登山者用)は10台くらい駐車可能な感じ(見た目)。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間40分
休憩
1時間8分
合計
10時間48分
S朝日鉱泉06:0807:51金山沢出合07:5709:01鳥原小屋09:2409:53鳥原山09:5911:31小朝日岳12:49銀玉水12:5713:37大朝日岳山頂避難小屋(大朝日小屋)13:5314:10大朝日岳14:1215:07長命水15:34二股出合15:4016:53朝日鉱泉16:5416:56ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鳥原山ルート、中ツル尾根ともによく整備されている。中ツル尾根のほうは、なかなかスリリング/ハードな場所(ロープ/鎖場、沢越え、吊り橋、崖っぷちルート)が多い印象。
その他周辺情報朝日鉱泉の日帰り入浴は20時まで(500円)。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも サンダル ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 コッヘル 食器 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック シェラフ
備考 軽アイゼンとストックが、雪渓歩きに活躍

写真

朝日鉱泉の一般登山者用の駐車場。4名のうち、3名は大朝日小屋泊。自分だけ日帰りなので、車は2台(写真右手)。
2017年06月24日 05:36撮影 by SHF33, SHARP
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朝日鉱泉の一般登山者用の駐車場。4名のうち、3名は大朝日小屋泊。自分だけ日帰りなので、車は2台(写真右手)。
1
朝日鉱泉からはいきなりゴール(大朝日岳)が見える。同行者三人の背中とともに。
2017年06月24日 06:04撮影 by SHF33, SHARP
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朝日鉱泉からはいきなりゴール(大朝日岳)が見える。同行者三人の背中とともに。
4
出発直後に待ち受けている吊り橋。スリリングで楽しい。
2017年06月24日 06:09撮影 by SHF33, SHARP
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出発直後に待ち受けている吊り橋。スリリングで楽しい。
鳥原山への樹林帯の上り。最初はやや急登であるが、よく整備されていて登りやすい。なお、先頭を行くリーダーのザックはヘビー級。思わず高校山岳部時代の歩荷を思い出してしまった。
2017年06月24日 07:48撮影 by SHF33, SHARP
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鳥原山への樹林帯の上り。最初はやや急登であるが、よく整備されていて登りやすい。なお、先頭を行くリーダーのザックはヘビー級。思わず高校山岳部時代の歩荷を思い出してしまった。
1
水場(金山沢)。渓流と新緑と花崗岩が美しい。赤いザックが映える。
2017年06月24日 07:57撮影 by SHF33, SHARP
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水場(金山沢)。渓流と新緑と花崗岩が美しい。赤いザックが映える。
鳥原小屋到着。水分補給。
2017年06月24日 09:04撮影 by SHF33, SHARP
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鳥原小屋到着。水分補給。
鳥原山付近では、木道も整備されており、いい感じの湿原歩きができる。
2017年06月24日 09:25撮影 by SHF33, SHARP
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鳥原山付近では、木道も整備されており、いい感じの湿原歩きができる。
鳥原山山頂展望台より(これから向かう小朝日岳方面)。展望最高です。
2017年06月24日 09:59撮影 by SHF33, SHARP
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鳥原山山頂展望台より(これから向かう小朝日岳方面)。展望最高です。
1
鳥原山山頂展望台より(大朝日岳もばっちり見える)。
2017年06月24日 09:58撮影 by SHF33, SHARP
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鳥原山山頂展望台より(大朝日岳もばっちり見える)。
2回ほど短い雪渓歩き(アイゼンなし)の後に出現したちょっと長め(200mくらいか)の雪渓。ここで念のためアイゼン(自分は軽アイゼン)をつけることに。
2017年06月24日 10:29撮影 by SHF33, SHARP
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2回ほど短い雪渓歩き(アイゼンなし)の後に出現したちょっと長め(200mくらいか)の雪渓。ここで念のためアイゼン(自分は軽アイゼン)をつけることに。
小朝日岳への最後の上り。
2017年06月24日 11:14撮影 by SHF33, SHARP
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小朝日岳への最後の上り。
小朝日岳山頂。360度の大展望。標石の上にガラケーを置いて自分撮りしてみた。背後に大朝日岳。
2017年06月24日 11:29撮影 by SHF33, SHARP
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小朝日岳山頂。360度の大展望。標石の上にガラケーを置いて自分撮りしてみた。背後に大朝日岳。
3
小朝日岳より北を望む。奥には200名山の以東岳が見える。
2017年06月24日 11:27撮影 by SHF33, SHARP
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小朝日岳より北を望む。奥には200名山の以東岳が見える。
小朝日岳からの急な下りを終え、いよいよ大朝日岳の最後の登りへ。写真右手の雪渓を登山者が登って/下っているのが見える。それにしても気持ちいい尾根歩きである。
2017年06月24日 12:22撮影 by SHF33, SHARP
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小朝日岳からの急な下りを終え、いよいよ大朝日岳の最後の登りへ。写真右手の雪渓を登山者が登って/下っているのが見える。それにしても気持ちいい尾根歩きである。
2
銀玉水。雪渓のベース付近にある。非常に冷たくて美味しい。このルートは水場が多くて助かるなあ。
2017年06月24日 12:44撮影 by SHF33, SHARP
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銀玉水。雪渓のベース付近にある。非常に冷たくて美味しい。このルートは水場が多くて助かるなあ。
最後の雪渓をアイゼンを使って直登する。背後には小朝日岳へ続く尾根。小朝日岳は、大朝日岳または中ツル尾根側から見ると、岩肌が露出した非常に険しい感じの山容である。
2017年06月24日 13:01撮影 by SHF33, SHARP
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最後の雪渓をアイゼンを使って直登する。背後には小朝日岳へ続く尾根。小朝日岳は、大朝日岳または中ツル尾根側から見ると、岩肌が露出した非常に険しい感じの山容である。
1
雪渓を終え、大朝日岳の直下の大朝日小屋を目指す。非常に高山感がある尾根歩き。
2017年06月24日 13:18撮影 by SHF33, SHARP
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雪渓を終え、大朝日岳の直下の大朝日小屋を目指す。非常に高山感がある尾根歩き。
1
北方を見えば、以東岳が見渡せる。手前は中岳のピーク。
2017年06月24日 13:19撮影 by SHF33, SHARP
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北方を見えば、以東岳が見渡せる。手前は中岳のピーク。
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大朝日小屋。
2017年06月24日 13:25撮影 by SHF33, SHARP
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大朝日小屋。
大朝日小屋のベンチで昼ご飯。奥に西朝日岳が見える。ここで小屋泊の3人と別れる。
2017年06月24日 13:51撮影 by SHF33, SHARP
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大朝日小屋のベンチで昼ご飯。奥に西朝日岳が見える。ここで小屋泊の3人と別れる。
1
大朝日岳直下より大朝日小屋方面を望む(西朝日岳〜以東岳方面)。先ほど別れた3人が小屋付近に小さく見える。
2017年06月24日 14:01撮影 by SHF33, SHARP
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大朝日岳直下より大朝日小屋方面を望む(西朝日岳〜以東岳方面)。先ほど別れた3人が小屋付近に小さく見える。
1
大朝日岳頂上。誰もいない・・・・。みんな下山してしまったのだろうか。背後に西朝日岳。素晴らしい360度の大展望。
2017年06月24日 14:08撮影 by SHF33, SHARP
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大朝日岳頂上。誰もいない・・・・。みんな下山してしまったのだろうか。背後に西朝日岳。素晴らしい360度の大展望。
2
天気が良ければ蔵王、鳥海山、八幡平まで見えるとか。今回の山行で見えたのは月山まで。晴れてはいたが、ガスがなかなか取れなかった。
2017年06月24日 14:06撮影 by SHF33, SHARP
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天気が良ければ蔵王、鳥海山、八幡平まで見えるとか。今回の山行で見えたのは月山まで。晴れてはいたが、ガスがなかなか取れなかった。
自分以外誰もいない大朝日岳山頂で自分撮り。新潟方面!をバックに。
2017年06月24日 14:03撮影 by SHF33, SHARP
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自分以外誰もいない大朝日岳山頂で自分撮り。新潟方面!をバックに。
4
新潟方面には祝瓶山が独特の山容で聳え立つ。祝瓶山まで非常に楽しそうな稜線だ。今度は新潟から近い小国町からアプローチしてみたくなる。
2017年06月24日 14:09撮影 by SHF33, SHARP
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新潟方面には祝瓶山が独特の山容で聳え立つ。祝瓶山まで非常に楽しそうな稜線だ。今度は新潟から近い小国町からアプローチしてみたくなる。
3
山頂の美しさ/素晴らしさに後ろ髪を引かれながら、中ツル尾根を下り始める。
2017年06月24日 14:13撮影 by SHF33, SHARP
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山頂の美しさ/素晴らしさに後ろ髪を引かれながら、中ツル尾根を下り始める。
中ツル尾根その2。道はよく整備されていてコンディション良好。下山は高校時代から得意なほうなので、少し走るか。
2017年06月24日 14:16撮影 by SHF33, SHARP
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中ツル尾根その2。道はよく整備されていてコンディション良好。下山は高校時代から得意なほうなので、少し走るか。
中ツル尾根の上のほうは展望がいい。南方に祝瓶山(写真)。なんとも特徴的な容。逆(北側)の小朝日岳側も開けている。
2017年06月24日 14:19撮影 by SHF33, SHARP
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中ツル尾根の上のほうは展望がいい。南方に祝瓶山(写真)。なんとも特徴的な容。逆(北側)の小朝日岳側も開けている。
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後ろを振り返ると大朝日岳方面の雪渓がよく見える。このルートを上りとした場合、オーッという声が出そう。
2017年06月24日 14:40撮影 by SHF33, SHARP
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後ろを振り返ると大朝日岳方面の雪渓がよく見える。このルートを上りとした場合、オーッという声が出そう。
長命水という水場がある4合目(1060m)。下りの中間地点。水はここから2分ということだが、水は十分なのでささっと通過。
2017年06月24日 15:02撮影 by SHF33, SHARP
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長命水という水場がある4合目(1060m)。下りの中間地点。水はここから2分ということだが、水は十分なのでささっと通過。
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4合目(長命水)までは、噂ほど急(登)だろうか?という印象だったが、樹林帯、特に4合目から二俣の間にはロープが必要な場所が多数ある。これは確かに登りはきつそうだ。
2017年06月24日 15:25撮影 by SHF33, SHARP
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4合目(長命水)までは、噂ほど急(登)だろうか?という印象だったが、樹林帯、特に4合目から二俣の間にはロープが必要な場所が多数ある。これは確かに登りはきつそうだ。
二俣へ到着。その名の通り、川が二俣に分かれる。釣り人のテントが2つ見える。山頂からここまで1.5時間で下ってきたが、汗だくでかなりペースも落ちてきたので、一休み。
2017年06月24日 15:40撮影 by SHF33, SHARP
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二俣へ到着。その名の通り、川が二俣に分かれる。釣り人のテントが2つ見える。山頂からここまで1.5時間で下ってきたが、汗だくでかなりペースも落ちてきたので、一休み。
2
二俣に架かる吊り橋その1(上りの場合はその4)。「さあ、あとは朝日鉱泉まで川沿いのルートで平坦だろうから、トレラン気分で走ろう」と思って、この後地獄を見ることになる。。。
2017年06月24日 15:39撮影 by SHF33, SHARP
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二俣に架かる吊り橋その1(上りの場合はその4)。「さあ、あとは朝日鉱泉まで川沿いのルートで平坦だろうから、トレラン気分で走ろう」と思って、この後地獄を見ることになる。。。
この川沿いルート、アップダウン、ロープ&鎖場、沢渡り、崖っぷちルート等々があり、非常に厳しいコースでした。疲労蓄積もあったけど、正直今回の山行で一番きつかった。ところで、河原の石を見てみると、ほぼ100%同じ花崗岩。これだけ同じ石が揃うとなんか妙な感じ(と思うのは自分だけだろうか)。
2017年06月24日 15:55撮影 by SHF33, SHARP
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この川沿いルート、アップダウン、ロープ&鎖場、沢渡り、崖っぷちルート等々があり、非常に厳しいコースでした。疲労蓄積もあったけど、正直今回の山行で一番きつかった。ところで、河原の石を見てみると、ほぼ100%同じ花崗岩。これだけ同じ石が揃うとなんか妙な感じ(と思うのは自分だけだろうか)。
吊り橋その2。
2017年06月24日 16:07撮影 by SHF33, SHARP
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吊り橋その2。
吊り橋その3。
2017年06月24日 16:30撮影 by SHF33, SHARP
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吊り橋その3。
やっと戻ってきました。吊り橋その4(というかその1か)。
2017年06月24日 16:51撮影 by SHF33, SHARP
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やっと戻ってきました。吊り橋その4(というかその1か)。
朝日鉱泉。さあ風呂に入ろう(入浴時間は20時までで料金は500円。風呂の窓から大朝日岳が見えます)。
2017年06月24日 16:54撮影 by SHF33, SHARP
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朝日鉱泉。さあ風呂に入ろう(入浴時間は20時までで料金は500円。風呂の窓から大朝日岳が見えます)。
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新潟へ向けて出発。最後に朝日鉱泉付近の林道から大朝日岳と夕日?。バイバイ。
2017年06月24日 17:34撮影 by SHF33, SHARP
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新潟へ向けて出発。最後に朝日鉱泉付近の林道から大朝日岳と夕日?。バイバイ。
1
撮影機材:
訪問者数:437人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/10/19
投稿数: 4
2017/6/27 22:37
 稜線
気持ちよさげだ。

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