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ヤマレコ

記録ID: 1185477 全員に公開 ハイキング大台ケ原・大杉谷・高見山

大杉谷から大台ヶ原周回

日程 2017年07月02日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大台町宮川第三発電所手前に約15台程度の駐車場あり。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
15時間59分
休憩
2時間6分
合計
18時間5分
Sスタート地点03:4804:04大杉谷登山口04:0605:25千尋滝07:09桃ノ木小屋07:1507:47七ツ釜滝08:15庄野ヶ浜08:1808:19光滝08:2608:51堂倉滝08:5509:45堂倉小屋09:4911:20大台ヶ原山11:2611:31展望台分岐11:3311:53正木ヶ原11:5412:01尾鷲辻12:04本ゴヤ嶺12:0512:12牛石ヶ原12:2012:21大蛇分岐12:28大蛇12:3512:42大蛇分岐13:00シオカラ谷吊橋13:0713:28「心・湯治館」13:2913:35大台ケ原駐車場13:3913:40「心・湯治館」14:0514:05大台ケ原駐車場14:0914:32展望台分岐14:3514:40大台ヶ原山14:5215:56粟谷小屋16:0216:04堂倉小屋16:46堂倉滝17:12光滝17:1817:22庄野ヶ浜17:49七ツ釜滝18:16桃ノ木小屋18:2120:30千尋滝20:3221:46大杉谷登山口21:53ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
宮川第三発電所手前に登山ポスト、用紙、筆記用具あり。
大杉谷登山道は全線に渡り転倒・転落のリスクが大きい。湧き水により登山道路面が濡れており非常にスリップしやすい路面状態だった。
また登山口含め、日出ヶ岳山頂付近までの区間では電波が届かず携帯が一切使用できないので注意。
ヒル被害はなかったが吸われる前に気が付いて数匹剥がしました。
その他周辺情報奥伊勢フォレストピアで日帰り入浴可能。11:00〜21:00。大人618円。
http://okuiseforestpia.com/spa/
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ソフトシェル ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ

写真

ダム湖から船で来れるんですねー。
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ダム湖から船で来れるんですねー。
2
綺麗な登山ポストがありました。用紙と筆記用具も完備。登山口では携帯が全く繋がらず、オンラインで登山届を出せなかったのでここで記入しました。
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綺麗な登山ポストがありました。用紙と筆記用具も完備。登山口では携帯が全く繋がらず、オンラインで登山届を出せなかったのでここで記入しました。
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トイレもちゃんとあります。
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トイレもちゃんとあります。
トイレの前には公衆電話。なんとedy対応ですよ!
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トイレの前には公衆電話。なんとedy対応ですよ!
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他の方のレコでよく見る宮川第三発電所の脇から奥へ。
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他の方のレコでよく見る宮川第三発電所の脇から奥へ。
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山頂まで14.1km。果たして辿り着けるでしょうか?
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山頂まで14.1km。果たして辿り着けるでしょうか?
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いきなりの岩切道。大日瑤箸いΔ蕕靴ぁ
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いきなりの岩切道。大日瑤箸いΔ蕕靴ぁ
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そしていきなりの吊り橋。一つ目は大日吊橋。
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そしていきなりの吊り橋。一つ目は大日吊橋。
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空が少しずつ白んできます。
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空が少しずつ白んできます。
二つ目は能谷吊橋。
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二つ目は能谷吊橋。
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河原も見渡せるようになってきましたよ。
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河原も見渡せるようになってきましたよ。
3つ目は地獄谷吊橋。
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3つ目は地獄谷吊橋。
三重県が誇る清流の宮川です。
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三重県が誇る清流の宮川です。
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これは割と大きい日浦杉吊橋。4つ目。
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谷は静まり返ってます。
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谷は静まり返ってます。
エメラルドグリーンの美しい水面。
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千尋滝。せんひろの滝。屋久島にも同じ名前の滝がありましたっけ。向こうはせんぴろって読んでましたが。
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滝の前には東屋があってゆっくり休憩できます。
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滝の前には東屋があってゆっくり休憩できます。
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京良谷出合。河原に降りられます。
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ずーっとこんな巻き道が続くので気が抜けません。
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幻想的な谷合いシシ淵に到着。
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大岩のトンネルをくぐり抜ける。
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大岩のトンネルをくぐり抜ける。
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シシ淵では河原に降りて小休憩。奥に見えるのはニコニコ滝です。
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シシ淵では河原に降りて小休憩。奥に見えるのはニコニコ滝です。
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何という透明度!
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どこでもドアーっぽい。
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ニコニコ滝を正面から。何でニコニコなんでしょうね?
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ここにも東屋がありました。
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これまた大きな平等吊橋。これで5つ目かな。私は高い所が平気なのでこういうのが楽しい!
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壁のような大岩。すごい迫力です。
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6つ目の加茂助吊橋。
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そしてようやく七つ目の桃の木吊橋。吊橋の向こうには桃の木山の家。
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そしてようやく七つ目の桃の木吊橋。吊橋の向こうには桃の木山の家。
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こんな山奥にどうやって建てたんでしょうね??ここで山バッジを購入しました!
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小屋の前の河原には大岩がゴロリ。
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なんだか中国奥地の山みたいだ。
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なんだか中国奥地の山みたいだ。
桃の木小屋から先行されてた若者PTの皆さん。岩切道から峡谷美を眺めるの図。
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桃の木小屋から先行されてた若者PTの皆さん。岩切道から峡谷美を眺めるの図。
なかなかの高度感。
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沢の音に癒しを感じます。
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七ツ釜滝。大杉谷の滝の中でもメジャー級の存在感。
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七ツ釜滝。大杉谷の滝の中でもメジャー級の存在感。
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しばらく進むと8つ目の七ツ釜滝吊橋。
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しばらく進むと8つ目の七ツ釜滝吊橋。
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飛び込みたくなる色!
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崩壊地が見えてきました。
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崩壊地の岩の上をマーキングに従って歩いていきます。
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この山肌が一夜にして崩れてきたんやねー。自然の力恐るべし。
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崩壊地の大岩を越えるとその向こうにはだだっ広い河原が。
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河原に降りて越えてきた崩壊地を振り返る。
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河原の奥には光滝。どうしてもてかりたきって読んじゃうのは山やってる人のビョーキかも。
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9つ目、隠滝吊橋。んーどこに隠れてるのかな?ここかなー??
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2
与八郎滝。細っ!しかも木の向こうに見えるんで迫力がイマイチ。
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日差しも射して快適な登山道。
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苔パラダイス!シシ神さまが出てきそうです。
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そして10基目の堂倉吊橋。橋の途中からは…
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導水塔がみえます。
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そしてこれが11基目、最後の吊橋、堂倉滝吊橋。
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そしてこれが11基目、最後の吊橋、堂倉滝吊橋。
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吊り橋のすぐ横には轟音を立てて流れ落ちる堂倉滝が。
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吊り橋のすぐ横には轟音を立てて流れ落ちる堂倉滝が。
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なんというお花でしょうか?
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滝を見ながら休憩。ここから沢沿いを離れて登るので息を整えます。
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こんな急登が続きます。
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存在感のある大きな木。
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堂倉滝から約45分で林道に出ました。
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大台林道。広々しててほっとしますね。
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大台林道。広々しててほっとしますね。
数十メートル行くと、登山本道こっちの看板が。
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登ったところが堂倉避難小屋。真新しくて綺麗です。
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中も綺麗。緊急時以外は宿泊しないでとのことです。
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石楠花の木がたくさん。花が咲く時期に来たら綺麗でしょうね。
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しばらく行くと粟谷小屋からのルートと合流。下りは粟谷小屋を経由しよう。
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しばらく行くと粟谷小屋からのルートと合流。下りは粟谷小屋を経由しよう。
しゃくなげ坂はここから。
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なかなかいい雰囲気です。
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見事にひっくり返ってますねー。
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しゃくなげ平。この辺りは地味に長い。早く山頂行きたい!
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ミネコシ。あと880m!
最後のひと登りが待ってます。
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最後のひと登りが待ってます。
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空が開けて来ました。
山頂近し!
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山頂近し!
キターーー!見覚えのある展望やぐら。ヽ(*^∇^*)ノ
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ここから登ってきましたよ!
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展望やぐらの上から。大峰、大台山系でこんなに晴れたの初めてかも。
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小銭の上からタッチ♪
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まだ11:30なんで周回コースへ。多くの人が行き交ってます。
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海の見える展望台から。肉眼だと尾鷲湾、熊野灘が見えるんですけどね。
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木道歩いて正木ヶ原へ。
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2
シュールな光景。
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2
大蛇瑤留手の崖から人の声が聞こえると思ったら…
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大蛇瑤留手の崖から人の声が聞こえると思ったら…
クライミングしてましたー。どうやって麓にいくんやろーか?
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クライミングしてましたー。どうやって麓にいくんやろーか?
2
山頂から1時間で大蛇到着。
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山頂から1時間で大蛇到着。
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正面には大峰山が。
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正面には大峰山が。
2
なかなかの高度感。
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みなさん怖々で先端へ。
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腰引けちゃいますよねー。
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1
よせばいいのにシオカラ谷へ。
吊り橋の下では水遊びしてる多くの人がいました。
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よせばいいのにシオカラ谷へ。
吊り橋の下では水遊びしてる多くの人がいました。
2
ここから地獄の登り返し。
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ここから地獄の登り返し。
2
ヒーフー言いながら歩きます。
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2
やった!駐車場到着!
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1
ドライブウェイ終点を示す大きなモニュメント。
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ドライブウェイ終点を示す大きなモニュメント。
下北山村村営のお店で大峰そばと柿の葉寿司。おなかペコペコだったのでありがたい。
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3
再び山頂へ。時刻は14:50。完全にタイムオーバーです。。。
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1
せっせと下って一時間で粟谷小屋への分岐点へ。帰りは粟谷小屋へ寄っていきます。
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せっせと下って一時間で粟谷小屋への分岐点へ。帰りは粟谷小屋へ寄っていきます。
林道沿いに建つ粟谷小屋。前の水場で給水してたらご主人が出てきてくれました。この時間から下山に驚かれてました。
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林道沿いに建つ粟谷小屋。前の水場で給水してたらご主人が出てきてくれました。この時間から下山に驚かれてました。
40分位で堂倉滝まで降りてきました。
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40分位で堂倉滝まで降りてきました。
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さらに1時間15分で七ツ釜滝。桃ノ木小屋までもう一息。
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さらに1時間15分で七ツ釜滝。桃ノ木小屋までもう一息。
18時過ぎて桃ノ木小屋。本当ならここで一泊しなくちゃいけない時間なんですが。
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18時過ぎて桃ノ木小屋。本当ならここで一泊しなくちゃいけない時間なんですが。
2
三時間近く掛かってようやく登山口に戻ってきました。暗くなってヘッデン下山する羽目に。
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三時間近く掛かってようやく登山口に戻ってきました。暗くなってヘッデン下山する羽目に。
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駐車場には当然自分のクルマだけ…すごい時間になっちゃいましたが、何とか無事帰り着きました。
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駐車場には当然自分のクルマだけ…すごい時間になっちゃいましたが、何とか無事帰り着きました。
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そしてこれが今回の戦利品です。桃ノ木山の家で購入。500円。別のデザインでもう一種類ありました。
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そしてこれが今回の戦利品です。桃ノ木山の家で購入。500円。別のデザインでもう一種類ありました。
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感想/記録

三重県民なのにこれまで行けてなかった大杉谷へ行ってきました。こちらから大台ヶ原日帰りは時間的に厳しいのですが、日が長い今の時期なら何とか行けるかと、日の出前から入山。昼前には日出ヶ岳山頂に辿り着いたので調子に乗って遊歩道周回し、呑気にビジターセンターの茶店でご飯食べてたら完全にタイムオーバーしてヘッデン下山することになってしまいました。下山方向は登りの七割掛けくらいで考えてましたが、堂倉滝以降はそもそも標高差があまりなくて、登りと変わらない時間が必要でした。特に桃ノ木小屋より先では暗くなって足元を確認しながら慎重に歩いたので行きよりも時間掛かりました。これは失敗山行の典型的事例で、下手すると山中ビバークや滑落の危険もあったので反省しております。
訪問者数:640人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/29
投稿数: 5593
2017/7/7 0:42
 tonzablowさん、こんにちは。
日帰りで達成とは、すごすぎです。
18時間、45km、素晴らしい記録です。
大台ケ原は、本来は、こういう行程を踏んで
登る山なんですよね。
美しい滝が連続する、素敵な道ですね。

お食事は、ともかくとしまして
遊歩道の周回が、ロスタイムになるとは
意外な感じです。

花は、サワアジサイだと思います。
登録日: 2014/5/9
投稿数: 117
2017/7/7 6:38
 komakiさんコメントありがとうございます
お花の名前、サワアジサイと言うんですね。なるほど沢沿いで可憐な花を咲かせていました。山頂の周回コースは以前歩いていて、楽に廻れるとの印象でしたが、よくよく見れば8kmもあって思った以上に時間が掛かってしまいました(^^;
色々反省の多い山行でしたが、三重県民として全国に誇る渓谷美を初めて体感出来たのは良かったと思いました。

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