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ヤマレコ

記録ID: 1245636 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

鳳凰三山(青木鉱泉から反時計回り周回)

日程 2017年09月03日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り 下山後は晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
【往路】
03:45 八王子IC
 ↓  中央道(約100km)
04:50 韮崎IC
 ↓  下道(約20km)途中コンビニ10分立寄
05:25 青木鉱泉駐車場

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間55分
休憩
1時間12分
合計
9時間7分
S青木鉱泉05:3707:05南精進ヶ滝07:1008:11白糸の滝08:1608:43五色の滝08:4709:27鳳凰小屋09:3510:17地蔵岳10:2310:31アカヌケ沢の頭10:4511:18鳳凰小屋分岐11:45鳳凰山12:1012:27薬師岳12:3112:59御座石13:0013:52林道出合14:14中道ルート登山口14:44ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ドンドコ沢ルート(往路)、中道ルート(復路)共に、ルート上にあまり標識は無く、基本的にはピンクリボンや赤ペンキでの案内になっています。しかし薄暗い樹林帯ではピンクリボンや赤ペンキの視認性が悪く、うっかりするとルートロスの危険性があります。詳細なルート地図やGPSがあった方が安心です。
どちらのルートも結構急斜面が延々と続く部分があります。Wストックを装備した方がラクかも。特に中道ルートの下りで威力を発揮した印象です。
その他周辺情報青木鉱泉駐車場 750円/日
青木鉱泉日帰り入浴 1000円/人
周回コースを行く場合、中道登山口への林道路肩に駐車した方が良いかも。
山行距離は同じで駐車場代0円です。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

05:25 青木鉱泉駐車場に到着
登山準備後、青木鉱泉の受付で駐車場代750円を支払。
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05:25 青木鉱泉駐車場に到着
登山準備後、青木鉱泉の受付で駐車場代750円を支払。
5
駐車票を車のフロントガラスに置いて、トイレを済まして
05:40 登山スタート
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駐車票を車のフロントガラスに置いて、トイレを済まして
05:40 登山スタート
1
往路はドンドコ沢ルート
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往路はドンドコ沢ルート
2
青空バックに鳳凰三山の壁が正面にド〜ン。
うへぇー高いなぁ…
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青空バックに鳳凰三山の壁が正面にド〜ン。
うへぇー高いなぁ…
7
薬師岳のTOPかなぁ(?)
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薬師岳のTOPかなぁ(?)
5
御来光は樹林帯の中で。
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2
沢渡渉が数回あります。
どれもイイ感じの沢。手を浸すと冷たくて気持ちいい!
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沢渡渉が数回あります。
どれもイイ感じの沢。手を浸すと冷たくて気持ちいい!
2
マルバダケブキ
いっぱい咲いてました。
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マルバダケブキ
いっぱい咲いてました。
3
07:00 南精進ヶ滝
落差が大きくて全体像が映せなかった…
(帰宅後、縦撮影すれば良かった…と気付いた)
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07:00 南精進ヶ滝
落差が大きくて全体像が映せなかった…
(帰宅後、縦撮影すれば良かった…と気付いた)
9
サラシナショウマ
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サラシナショウマ
9
コケ
妖精がいる風…
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コケ
妖精がいる風…
3
08:05 白糸の滝
小腹が減ったので、ここでウィダーインゼリーを投入。
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08:05 白糸の滝
小腹が減ったので、ここでウィダーインゼリーを投入。
6
あまり伝わらない写真ですが、鳳凰小屋手前1kmくらいまでなかなかの急登が続きます。
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あまり伝わらない写真ですが、鳳凰小屋手前1kmくらいまでなかなかの急登が続きます。
3
シラネセンキュウ
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シラネセンキュウ
1
キノコがたくさん
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キノコがたくさん
2
08:36 五色滝分岐
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1
30m程下ってわざわざ立ち寄ったのに、いつの間にかガスガスになっており、残念な結果にxxx
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30m程下ってわざわざ立ち寄ったのに、いつの間にかガスガスになっており、残念な結果にxxx
2
でも色々な花が咲いてました。
トリカブト
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でも色々な花が咲いてました。
トリカブト
3
09:00 再度青空復活!
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1
標高2200mを越えたあたりで急登が一段落します。
鳳凰小屋直前の沢から地蔵岳が間近に見えました!
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標高2200mを越えたあたりで急登が一段落します。
鳳凰小屋直前の沢から地蔵岳が間近に見えました!
6
オベリスクをズーム
イイ感じ!
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オベリスクをズーム
イイ感じ!
13
コバノコゴメグサ
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コバノコゴメグサ
2
09:25 鳳凰小屋到着
ここで10分弱休憩。
ベンチ等充実しており多くのハイカーが休憩してました。
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09:25 鳳凰小屋到着
ここで10分弱休憩。
ベンチ等充実しており多くのハイカーが休憩してました。
4
南アルプスの天然水が飲み放題。
冷たくて美味しかった。
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冷たくて美味しかった。
5
山バッジGET(800円)ちと高いけど…今が旬のホウオウシャジンがデザインされてました。
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8
09:35 地蔵岳にアタック開始!
距離は1km、標高差は400mほど。
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09:35 地蔵岳にアタック開始!
距離は1km、標高差は400mほど。
3
森林限界を超えると白砂の斜面登場!
みなさん言われるように「超登りづらい!」を実感
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みなさん言われるように「超登りづらい!」を実感
4
オベリスクがなかなか近づいてこない…
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4
だいぶ大きくなった!
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5
オベリスクをズーム
これが見たくて登って来ました!う〜ん、満足!
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これが見たくて登って来ました!う〜ん、満足!
7
ガスが広がりそうだったので登頂前に念のため記念撮影。
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13
次のピークの観音岳
よ〜く見ると背後に富士山が!
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よ〜く見ると背後に富士山が!
3
富士山ズーム。
見ることが出来て良かった。あぁ、ありがたや…
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5
たまたま居合わせた外国人ハイカーと記念撮影し合いました。
ありがとうございます。
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ありがとうございます。
14
無数のお地蔵さんの向こうに甲斐駒&仙丈。
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無数のお地蔵さんの向こうに甲斐駒&仙丈。
5
甲斐駒ズーム。
近いうちに登ろうと思っています。
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近いうちに登ろうと思っています。
9
オベリスク登頂は自信が無かったのでスルー。
次の目的地に向かう。
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次の目的地に向かう。
13
ナナカマドの赤い実(?)
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ナナカマドの赤い実(?)
3
10:35 赤抜沢ノ頭
北に続くギザギザな稜線カッコいい。
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北に続くギザギザな稜線カッコいい。
6
ほんのチョットだけ間ノ岳&北岳も見えました。
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4
ややシャリバテ気味だったのでおにぎり1個を早弁。
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5
オベリスクとその向こうに八ヶ岳。
頭が雲に隠れていてちょっと残念xxx
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頭が雲に隠れていてちょっと残念xxx
3
次の目的地「観音岳」
あ〜ガスが…
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4
赤抜沢ノ頭から観音岳へは、100m程の激下り後、200m程の登り返しになります。
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赤抜沢ノ頭から観音岳へは、100m程の激下り後、200m程の登り返しになります。
2
ホウオウシャジン
これを目的に山行している方も多数いるようでした。
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ホウオウシャジン
これを目的に山行している方も多数いるようでした。
6
11:42 観音岳山頂到着。
ガスガスで景色が無くて残念でした。
3人組のベテランハイカーと記念撮影し合いました。
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11:42 観音岳山頂到着。
ガスガスで景色が無くて残念でした。
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10
ガスが晴れることを期待して、ここでランチ休憩。
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ガスが晴れることを期待して、ここでランチ休憩。
6
12:10 ガスが晴れそうも無いので観音岳を出発し、最終目的地「薬師岳」に向かう。
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12:10 ガスが晴れそうも無いので観音岳を出発し、最終目的地「薬師岳」に向かう。
4
12:26 薬師岳山頂
観音岳〜薬師岳の区間はアップダウンの少ない快適なルート。
景色があればサイコーだったろうなぁ…
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12:26 薬師岳山頂
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景色があればサイコーだったろうなぁ…
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たまたま山頂で一緒になったソロの方と記念撮影し合いました。
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たまたま山頂で一緒になったソロの方と記念撮影し合いました。
12
12:30 ガスガスだったので直ぐに下山開始。
標識によると、中道ルートで青木鉱泉まで3時間45分とのこと。
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12:30 ガスガスだったので直ぐに下山開始。
標識によると、中道ルートで青木鉱泉まで3時間45分とのこと。
2
山頂直下からすぐに樹林帯に入り、滑りやすい急斜面が延々と続きます。展望も無いので足元に気を付けて黙々と下りました。
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山頂直下からすぐに樹林帯に入り、滑りやすい急斜面が延々と続きます。展望も無いので足元に気を付けて黙々と下りました。
1
14:10 中道登山口に下山完了
あとは青木鉱泉まで3km程の林道を延々と歩きます。
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14:10 中道登山口に下山完了
あとは青木鉱泉まで3km程の林道を延々と歩きます。
2
14:44 青木鉱泉にゴール!
思ったよりは早くゴールできました。
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14:44 青木鉱泉にゴール!
思ったよりは早くゴールできました。
9

感想/記録

久々にかなりの標高差を日帰りハイキング。
少々…イヤ、かなり疲れました。
本日は03:00起床、03:20自宅出発で中央道をぶっ飛ばし、05:25青木鉱泉着。
自分が到着した段階で8割くらいの駐車率だったかなぁ(?)
(駐車場は何ヵ所かに分散していて70〜80台くらいは駐車できそうな感じ)

ちなみに、国道20号から青木鉱泉までは10km程の林道走行でした。
基本的に9割方舗装されており、道幅こそすれ違い困難な感じでしたが、普通乗用車で十分走行可能な林道でした。しかし、アスファルト崩れの穴や砂利道、落石がところどころ急に出現するので、特に夜間は慎重な運転が必要だと思います。

登山準備後、駐車場から200mほど歩き、青木鉱泉脇の登山口からスタートしようとしたら「駐車場受付」の表示が目に入ったので750円/日を支払うと「フロントガラスの見えるところに置いておいて下さい」と、駐車票を渡されました。
いきなり車との往復で400mほど余分に歩くことになりました。今後はナンバー申告等で簡素化出来ないですかねぇ(?)

気をとり直して05:40登山開始。
ドンドコ沢登山道は鳳凰小屋直前までの区間は、何回も渡渉していくつかの滝を見ながら標高差1000mの急勾配を一気に登って行きます。なかなかな急勾配で途中途中でプチ休憩を繰り返しつつ、ジオグラフィカ(GPS)の「標高○○mです」の音声案内を励みに、頑張って登って行きました。
鳳凰小屋直前で勾配が緩やかになり地蔵岳のオベリスクが視界に飛び込んできます。
この瞬間が一番うれしかったなぁ〜

鳳凰小屋で南アルプスの天然水(無料)を補充し、山バッジ(3種のうち1個)を購入し、いざ地蔵岳へ。
樹林帯を抜けると皆さんのレコにあるように非常に登りづらい白砂の異次元空間になります。しかし一歩一歩足を進めるうちにオベリスクがどんどん近づいてきて励みになりました。
山頂標識まで登り詰め、正面から見たオベリスクは圧倒的で神秘的で感動しました。コレを見ることを目標に登って来たので、青空バックに見ることが出来て超満足でした。ギリギリでしたがガスる前に甲斐駒や仙丈ヶ岳、富士山も見られたので良かったです。

登山口からの標高差1700m強を登り切って、赤抜沢の頭で軽食を摂りつつ休憩していると11:00頃からは徐々に西側からガスが発生し、観音岳〜薬師岳の稜線歩きで見るハズだった西側の大展望が全く見ることが出来ずに残念でした。

中道ルートは山頂直下から樹林帯に入ってしまい展望が無くなります。
かなりの急勾配で滑りやすかったこともあり、黙々と足元注視&Wストック使用でハイペースで下っていきました。
中道登山口到着直前には小さな沢があって、ストックや靴を洗うことが出来たのは良かったですが、青木鉱泉までの更なる林道歩き(3kmほど)には閉口しました。
…事前にチャリでもデポしておけば良かったな〜と思いました。

事前調査では累積標高差2000m強、距離20km弱、おおよそ12時間のCTだったので計画時は「大丈夫かなぁ?」とやや不安でしたが、結果的には10時間程で周回できたのでちょっと自信になりました。
今度は違うルートでチャレンジしてみたいと思います。
訪問者数:543人
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