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ヤマレコ

記録ID: 1262755 全員に公開 ハイキング奥秩父

アコウ平から初秋の金峰山へ(表参道の上半部を歩く)

日程 2017年09月20日(水) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
前夜、道の駅花かげの郷まきおかで仮眠後、早朝にアコウ平まで車で移動しました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち39%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間48分
休憩
1時間15分
合計
7時間3分
Sアコウ平登山口(アコウの土場)06:4407:25K.K分岐07:2907:41御室小屋(廃屋)07:5107:55鎖場08:0208:17片手廻し岩08:2309:42五丈石09:5710:00金峰山10:0710:18東の肩(昼食休憩)10:3411:17朝日岳11:2111:37大ナギ11:50朝日峠11:5112:13大弛峠12:1412:28夢の庭園12:2912:40大弛峠12:4313:47アコウ平登山口(アコウの土場)13:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【荒川渡渉箇所】
古びた固定ロープを伝って横断しました。おそらく一番濡れにくいかと思います。
【荒川出合からKK分岐まで】
赤(及びピンク)テープが随所に付けられていて道迷いするようなことはないと思います。ルートが一部錯綜している箇所がありますが、しっかりした踏み跡をたどれば大丈夫かと。
【御室小屋跡から金峰山頂まで】
うわさの外傾した一枚岩のスラブ(鎖場)は乾いていれば問題なし。
ただし、濡れていると非常に滑りやすく鎖をしっかり持った方が良いです。
五丈岩手前のハイマツ・シャクナゲ帯は、ルートが分かりづらい箇所がありました。周りをよく見ると岩に消えかかった赤ペンキや赤テープなどがあるので、それらを見つけてください。
その他周辺情報登山後の温泉は、はやぶさ温泉(http://www.hayabusaonsen.net/)
でさっぱりと汗を流してから帰宅しました。
源泉掛け流しの高アルカリ単純泉です。なぜかほんのり硫黄のような香りがして温泉気分満点です。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 シュラフ マット 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料(水1.5リットル) 地図(地形図) コンパス 熊鈴 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 スマホ 時計 タオル ツェルト カメラ
共同装備 カラビナ若干 スリング若干

写真

出発地点のアコウ平(アコウの土場)です。平日のせいかこの日はわれら1台のみの貸し切り状態でした。
2017年09月20日 06:42撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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出発地点のアコウ平(アコウの土場)です。平日のせいかこの日はわれら1台のみの貸し切り状態でした。
ここから森の奥に入っていきます。
2017年09月20日 06:42撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ここから森の奥に入っていきます。
奥秩父らしい樹林帯の中を下って行きます。
2017年09月20日 06:47撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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奥秩父らしい樹林帯の中を下って行きます。
するとかつての森林軌道(トロッコ道)に遭遇します。
しばらく道沿いに水平道をたどりました。
2017年09月20日 06:49撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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するとかつての森林軌道(トロッコ道)に遭遇します。
しばらく道沿いに水平道をたどりました。
こんな感じで歩きやすかったですよ。
2017年09月20日 06:55撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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こんな感じで歩きやすかったですよ。
やがて荒川出合への下降点に到着します。標識を見落とさないように!
2017年09月20日 07:00撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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やがて荒川出合への下降点に到着します。標識を見落とさないように!
荒川の渡渉点には古びた固定ロープがかかっていました。
2017年09月20日 07:06撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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荒川の渡渉点には古びた固定ロープがかかっていました。
水量が少ないこともあり、私たちはこのロープを伝って飛び石伝いに横断しました。(水濡れなし)
2017年09月20日 07:08撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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水量が少ないこともあり、私たちはこのロープを伝って飛び石伝いに横断しました。(水濡れなし)
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横断後、KK分岐点までの区間は踏み跡が複数あったりして間違いやすそうなのですが、しっかりしたトレースを選んで歩けば問題なし。
2017年09月20日 07:10撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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横断後、KK分岐点までの区間は踏み跡が複数あったりして間違いやすそうなのですが、しっかりしたトレースを選んで歩けば問題なし。
やがて涸れ沢に出会いました。ここがKK分岐で、直進すると水晶峠方面へ。右折すると御室小屋跡方面に向かいます。
2017年09月20日 07:29撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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やがて涸れ沢に出会いました。ここがKK分岐で、直進すると水晶峠方面へ。右折すると御室小屋跡方面に向かいます。
この古びた標識とは別に新しい標識もあります。
2017年09月20日 07:29撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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この古びた標識とは別に新しい標識もあります。
ここから沢を離れて御室小屋跡に向かいます。
2017年09月20日 07:33撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ここから沢を離れて御室小屋跡に向かいます。
ここが、御室小屋跡。つわものどもが夢の跡ですね。
いつまで小屋があったのだろう?
2017年09月20日 07:41撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ここが、御室小屋跡。つわものどもが夢の跡ですね。
いつまで小屋があったのだろう?
小屋跡を過ぎると、いよいよ岩場帯に突入しました。
2017年09月20日 07:54撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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小屋跡を過ぎると、いよいよ岩場帯に突入しました。
最初にして最大の?難所に到着。
2017年09月20日 07:56撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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最初にして最大の?難所に到着。
鶏冠岩と呼ばれているらしい、外傾した一枚岩のスラブ通過が本コースの最大のお楽しみです。
ご覧のとおり乾いていれば立って景色を眺めることも可能。
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鶏冠岩と呼ばれているらしい、外傾した一枚岩のスラブ通過が本コースの最大のお楽しみです。
ご覧のとおり乾いていれば立って景色を眺めることも可能。
ただし!いったん濡れると非常に滑りやすく、鎖を使って登ることをお勧めします。
今回は乾いていたので靴底のフリクションは効いてくれました。
2017年09月20日 07:59撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ただし!いったん濡れると非常に滑りやすく、鎖を使って登ることをお勧めします。
今回は乾いていたので靴底のフリクションは効いてくれました。
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上から一枚スラブを見下ろしてもあまり高度感はありませんが、実際には結構スリリングですので慎重に!
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上から一枚スラブを見下ろしてもあまり高度感はありませんが、実際には結構スリリングですので慎重に!
岩場を通過したところから眺めた富士山。
この日の富士山、南アルプス方面は高曇りでやや靄の残るお天気でした。
2017年09月20日 08:01撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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岩場を通過したところから眺めた富士山。
この日の富士山、南アルプス方面は高曇りでやや靄の残るお天気でした。
鶏冠岩を過ぎると片手回し岩や五丈岩が行く手を阻むように屹立しています。
2017年09月20日 08:02撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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鶏冠岩を過ぎると片手回し岩や五丈岩が行く手を阻むように屹立しています。
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マイナールートではありますが、ハシゴの更新などもされていて安全に配慮されています。
2017年09月20日 08:19撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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マイナールートではありますが、ハシゴの更新などもされていて安全に配慮されています。
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お、はや色づき始めた樹々もありますね。
2017年09月20日 08:20撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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お、はや色づき始めた樹々もありますね。
弁慶の片手回し岩(勝手明神の「勝手」が転訛した呼称と考えれられているそうな)
とても不安定に見える岩でした。
2017年09月20日 08:22撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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弁慶の片手回し岩(勝手明神の「勝手」が転訛した呼称と考えれられているそうな)
とても不安定に見える岩でした。
だんだん高度が上がってきて周囲の展望も目に入ってきました。
2017年09月20日 08:31撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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だんだん高度が上がってきて周囲の展望も目に入ってきました。
こんなザレ場もあったけど通過は比較的容易でした。
2017年09月20日 08:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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こんなザレ場もあったけど通過は比較的容易でした。
固定ロープも付けられていて、歩きやすいコースです。
2017年09月20日 08:41撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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固定ロープも付けられていて、歩きやすいコースです。
今日の富士山はどうもシャキッとしませんねー。
2017年09月20日 09:10撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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今日の富士山はどうもシャキッとしませんねー。
同じく南アルプスの白峰三山もお眠な感じ。
2017年09月20日 09:11撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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同じく南アルプスの白峰三山もお眠な感じ。
一方、金峰山周辺には青空が広がってきました。目指す五丈岩がくっきりと立っていました。
2017年09月20日 09:24撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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一方、金峰山周辺には青空が広がってきました。目指す五丈岩がくっきりと立っていました。
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森林限界に達し、ハイマツやシャクナゲが現れてきました。
2017年09月20日 09:28撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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森林限界に達し、ハイマツやシャクナゲが現れてきました。
五丈岩が圧倒的なスケールで立ちはだかります。
2017年09月20日 09:39撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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五丈岩が圧倒的なスケールで立ちはだかります。
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ようやく岩の基部に到着。石垣が残っていて遥拝所のような史跡がありました。
2017年09月20日 09:48撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ようやく岩の基部に到着。石垣が残っていて遥拝所のような史跡がありました。
五丈岩の基部には金櫻神社の奥宮が鎮座していました。
2017年09月20日 09:50撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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五丈岩の基部には金櫻神社の奥宮が鎮座していました。
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はるか下には片手回し岩が眼下に望めます。
よく歩いてきたもんだ。
2017年09月20日 09:51撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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はるか下には片手回し岩が眼下に望めます。
よく歩いてきたもんだ。
稜線に目を移すと、鉄山、朝日岳の先に国師ヶ岳や遠く甲武信岳まで眺められます。
2017年09月20日 09:56撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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稜線に目を移すと、鉄山、朝日岳の先に国師ヶ岳や遠く甲武信岳まで眺められます。
金峰山頂には熟したコケモモの実が・・・。
甘酸っぱくて美味しかったですよ。
2017年09月20日 09:58撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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金峰山頂には熟したコケモモの実が・・・。
甘酸っぱくて美味しかったですよ。
山頂からの定番の写真。
2017年09月20日 10:03撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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山頂からの定番の写真。
これまた定番の瑞牆山、大日岩の景色ですね。
2017年09月20日 10:06撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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これまた定番の瑞牆山、大日岩の景色ですね。
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うーん、懐かしいなあ。
クライミングにどっぷりハマっていた頃に通った廻り目平の岩峰群。
遠くには川上村のレタス畑が広がっていました。
2017年09月20日 10:06撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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うーん、懐かしいなあ。
クライミングにどっぷりハマっていた頃に通った廻り目平の岩峰群。
遠くには川上村のレタス畑が広がっていました。
同じく廻り目平の岩場です。
2017年09月20日 10:06撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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同じく廻り目平の岩場です。
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こちらはコケモモでもこれから熟すヤツです。
食べてみましたが、酸っぱくてりんごみたいな味がしました。
2017年09月20日 10:19撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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こちらはコケモモでもこれから熟すヤツです。
食べてみましたが、酸っぱくてりんごみたいな味がしました。
金峰山小屋ですね。一度泊まってみたいなあ。
2017年09月20日 10:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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金峰山小屋ですね。一度泊まってみたいなあ。
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千代の吹上。
2017年09月20日 10:32撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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千代の吹上。
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朝日岳の頂上直下から振り返った金峰山。
2017年09月20日 11:18撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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朝日岳の頂上直下から振り返った金峰山。
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三宝山、甲武信岳方面の山並み
2017年09月20日 11:29撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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三宝山、甲武信岳方面の山並み
あと半月もすれば紅葉シーズン突入ですね。待ち遠しいなあ。
2017年09月20日 11:37撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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あと半月もすれば紅葉シーズン突入ですね。待ち遠しいなあ。
これは間違いなく「縞枯れ現象」ですね。
2017年09月20日 11:54撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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これは間違いなく「縞枯れ現象」ですね。
大弛峠手前の登山道が一部迂回ルートに変わっていました。
2017年09月20日 12:11撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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大弛峠手前の登山道が一部迂回ルートに変わっていました。
車で越えられる峠としては日本一高い大弛峠に到着。
以前、ここまで自転車で登ってきましたがすごく疲れました。
2017年09月20日 12:14撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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車で越えられる峠としては日本一高い大弛峠に到着。
以前、ここまで自転車で登ってきましたがすごく疲れました。
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ここまで来たら、大弛小屋を通過して・・
2017年09月20日 12:15撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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ここまで来たら、大弛小屋を通過して・・
夢の庭園まで足をのばしてみたいものです。
歩いてきた山並みが一望できます。
2017年09月20日 12:27撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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夢の庭園まで足をのばしてみたいものです。
歩いてきた山並みが一望できます。
さあ、ここから林道を5.5kmも歩かなくては。
2017年09月20日 12:29撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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さあ、ここから林道を5.5kmも歩かなくては。
大弛峠に置かれていた鳥瞰図に今回のルートも記載されていましたよ。
2017年09月20日 12:40撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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大弛峠に置かれていた鳥瞰図に今回のルートも記載されていましたよ。
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秋の花、君の名は?
2017年09月20日 13:16撮影 by PENTAX MX-1 , PENTAX RICOH IMAGING
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秋の花、君の名は?

感想/記録
by gorozo

以前、テレビで金峰山の表参道を整備している話が放映されたことがあり、それを観ていつか辿ってみたいと思っていました。
正確には山麓の金櫻(カナサクラノ)神社から始まっている古道ですが、中高年のわれわれには表参道全部を日帰りで登るのは難しいので、アコウ平からの上半部のみの道のりを歩いてみました。
今ではマイナーな道ですが、かつて江戸時代には大いに賑わったコースということで山岳宗教の名残りの濃い変化に富んだ好ルートでした。
今回は初秋の時期に訪れましたが、紅葉の最盛期に歩けば最高だろうなあ。
訪問者数:195人
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