ヤマレコ

記録ID: 1266380 全員に公開 ハイキング東海

山伏、小河内山

日程 2017年09月24日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
県民の森キャンプ場をさらに北上して百畳峠駐車場に駐車。落石はよけられていて道路も陥没しているところがありますが、ひどいと思うところはなかったのでゆっくり走れば大丈夫だと思いました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち32%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間12分
休憩
59分
合計
6時間11分
S百畳峠08:0008:08百畳平08:1008:26山伏小屋08:39西日影沢分岐08:49山伏09:0609:25大笹峠09:3811:34小河内山11:5013:11大笹峠13:2213:43山伏13:51西日影沢分岐13:59山伏小屋14:05百畳平14:11百畳峠14:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
最初は地図読みの練習をしてましたがそんなことをしてると日が暮れることがわかったため、大笹峠以降はGPSを基本に地図で地形の特徴をつかんで答え合わせする感じです。
コース状況/
危険箇所等
【山伏〜大笹峠】
急斜面で道が少々不明瞭になります。危険箇所にはロープがありますし、落ち着いて周りを見回せばそれほど心配するほどでもありません。

【大笹峠〜小河内山】
膝下の笹が茂った中の踏み跡を歩きます。踏み跡ははっきりしていますが登山道として整備されているものではないのでつねに笹が足に触れている道です。雨と朝露のついた笹なので、絞れば水が出るほどシューズが濡れました。小河内山への尾根に乗ってすぐ静岡側にピークを巻く道に誘い込まれましたが軌道修正しました。常に山梨側に寄って歩く、県境の目印を意識する、広い尾根を下山するときは慎重になる、なのかな。
その他周辺情報じんきちが準備中で同行者が落ち込んでました。

装備

備考 【虫除けスプレー】
黄色い虫がまとわりついてきてマダニかと思いましたがちゃたてむしだったようです。ちゃたてむしにはディート30%のスプレーを直接噴射しても落ちません。笹の中を歩き続けてもマダニにはやられなかったのでマダニには効いているのかもしれません。

【トレランシューズ】
笹で靴が濡れっぱなしで乾かないので、足の裏に貼ったキネシオテープが剥がれたり疲れたりと散々でした。防水の登山靴にするか、あらかじめ覚悟を決めて突っ込めばよかったんですけどね。ゲーターをつける手もあるのでしょうが、つま先から濡れていくでしょうし悩みどころですね。

【ibex OD Heather Short Sleeve Shirts】
枝に引っかけて穴を開けると泣きそうですが、普段着る機会があまりないので思い切って持っていきました。風のある20度ぐらいだとインナーのTシャツの2枚重ねとアームカバーでちょうど良い。ガスが掛かって冷えてきてもガツッと冷えないですし登りで汗をかいても発散します。10月にロングスリーブのベースレイヤーと組み合わせたらいいかもしれない。

写真

駐車場には誰もいなくて一番乗り
2017年09月24日 07:59撮影 by iPhone 7, Apple
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駐車場には誰もいなくて一番乗り
1
夏の気分でいたのですが気温は17度。動いているとちょうど良く、止まると肌寒い感じです。
2017年09月24日 08:01撮影 by iPhone 7, Apple
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夏の気分でいたのですが気温は17度。動いているとちょうど良く、止まると肌寒い感じです。
百畳峠から登るのは初めてですが、ショートケーキのイチゴとホイップクリームを頂いてしまうような贅沢なコースです。これから山を始めたいという人を連れて行くならここですね。
2017年09月24日 08:02撮影 by iPhone 7, Apple
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百畳峠から登るのは初めてですが、ショートケーキのイチゴとホイップクリームを頂いてしまうような贅沢なコースです。これから山を始めたいという人を連れて行くならここですね。
百畳平のパッカーン感。
2017年09月24日 08:10撮影 by iPhone 7, Apple
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百畳平のパッカーン感。
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てかりさま!
2017年09月24日 08:22撮影 by iPhone 7, Apple
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てかりさま!
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大無間は雲の中でお目に掛かることができず
2017年09月24日 08:23撮影 by iPhone 7, Apple
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大無間は雲の中でお目に掛かることができず
山伏山頂で富士山が見えたのは登頂4回目にして初めてです。
2017年09月24日 08:45撮影 by iPhone 7, Apple
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山伏山頂で富士山が見えたのは登頂4回目にして初めてです。
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大谷嶺の壮大な崩れもみえるんですね。
2017年09月24日 08:47撮影 by iPhone 7, Apple
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大谷嶺の壮大な崩れもみえるんですね。
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濃い秋の青空にモニュメント
2017年09月24日 08:47撮影 by iPhone 7, Apple
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濃い秋の青空にモニュメント
山伏山頂。
2017年09月24日 08:49撮影 by iPhone 7, Apple
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山伏山頂。
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白根南嶺の山々。今日は左手に見える小河内山を目指します。南アルプスの山は残念ながらほぼ見えなかった。
2017年09月24日 08:50撮影 by iPhone 7, Apple
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白根南嶺の山々。今日は左手に見える小河内山を目指します。南アルプスの山は残念ながらほぼ見えなかった。
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コメツガ
2017年09月24日 08:59撮影 by iPhone 7, Apple
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コメツガ
ここからが本編。ヤナギランを突っ切ったところから下ります。
2017年09月24日 09:02撮影 by iPhone 7, Apple
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ここからが本編。ヤナギランを突っ切ったところから下ります。
急斜面ですが難しいところはないかも。
2017年09月24日 09:03撮影 by iPhone 7, Apple
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急斜面ですが難しいところはないかも。
トリカブトの群生地で美しい。
2017年09月24日 09:12撮影 by iPhone 7, Apple
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トリカブトの群生地で美しい。
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紫色がいいですよね。
2017年09月24日 09:13撮影 by iPhone 7, Apple
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紫色がいいですよね。
トリカブトを見つけると同行者をよんで「トリカブトと私」というタイトルで写真を撮ることにしています。
2017年09月24日 09:16撮影 by iPhone 7, Apple
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トリカブトを見つけると同行者をよんで「トリカブトと私」というタイトルで写真を撮ることにしています。
林道に合流
2017年09月24日 09:24撮影 by iPhone 7, Apple
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林道に合流
林道から山伏を振り返って
2017年09月24日 09:26撮影 by iPhone 7, Apple
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林道から山伏を振り返って
小河内山への登山口。ちょっと進んだら左手後ろ側に一旦折り返して稜線に乗るのが正しいです。そのまま突き進んで稜線によじ登りながら「やっぱり破線ルートは違うね」みたいなことを話してた俺たちバカ。
2017年09月24日 09:29撮影 by iPhone 7, Apple
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小河内山への登山口。ちょっと進んだら左手後ろ側に一旦折り返して稜線に乗るのが正しいです。そのまま突き進んで稜線によじ登りながら「やっぱり破線ルートは違うね」みたいなことを話してた俺たちバカ。
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細い尾根です。ちゃんと道があります。
2017年09月24日 09:39撮影 by iPhone 7, Apple
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細い尾根です。ちゃんと道があります。
この道を歩けば笊ヶ岳に行けるのですが。何年先になることか。
2017年09月24日 09:46撮影 by iPhone 7, Apple
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この道を歩けば笊ヶ岳に行けるのですが。何年先になることか。
県境を表す目印と思われます。頼りになります。
2017年09月24日 09:47撮影 by iPhone 7, Apple
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県境を表す目印と思われます。頼りになります。
ところどころ踏み跡がぱっと見わからないところがあります。山と高原地図だと背丈の藪漕ぎって書いてありますが、小河内2峰までには膝丈までしかなかったですね。
2017年09月24日 09:53撮影 by iPhone 7, Apple
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ところどころ踏み跡がぱっと見わからないところがあります。山と高原地図だと背丈の藪漕ぎって書いてありますが、小河内2峰までには膝丈までしかなかったですね。
先日の台風の爪痕でしょうか。
2017年09月24日 09:57撮影 by iPhone 7, Apple
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先日の台風の爪痕でしょうか。
ここで光岳を見たのが最後の展望でした。
2017年09月24日 10:03撮影 by iPhone 7, Apple
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ここで光岳を見たのが最後の展望でした。
小河内山が見えました
2017年09月24日 10:13撮影 by iPhone 7, Apple
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小河内山が見えました
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笹だらけなので看板があるとほっとする。
2017年09月24日 10:58撮影 by iPhone 7, Apple
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笹だらけなので看板があるとほっとする。
木に食われた看板がありました。木に食われた看板にはなんとなくエロスを感じます。
2017年09月24日 11:23撮影 by iPhone 7, Apple
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木に食われた看板がありました。木に食われた看板にはなんとなくエロスを感じます。
小河内山への道は90%こういう笹に細い道がついていると思って間違いないです。
2017年09月24日 11:32撮影 by iPhone 7, Apple
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小河内山への道は90%こういう笹に細い道がついていると思って間違いないです。
小河内山1峰に到着。虫があらゆるところについていてリラックスできません。腰を下ろして休める場所は人間が作るものだと身に沁みました。
2017年09月24日 11:34撮影 by iPhone 7, Apple
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小河内山1峰に到着。虫があらゆるところについていてリラックスできません。腰を下ろして休める場所は人間が作るものだと身に沁みました。
小河内山2峰の手前は展望があるようですが、完全にガスの中です。トレースありの膝下の笹とはいえ地味に疲れてきましたし、3峰を踏まず下山することに。
2017年09月24日 12:02撮影 by iPhone 7, Apple
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小河内山2峰の手前は展望があるようですが、完全にガスの中です。トレースありの膝下の笹とはいえ地味に疲れてきましたし、3峰を踏まず下山することに。
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ひたすら笹。もう笹飽きた。
2017年09月24日 12:16撮影 by iPhone 7, Apple
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ひたすら笹。もう笹飽きた。
紅葉が始まってる。
2017年09月24日 12:32撮影 by iPhone 7, Apple
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紅葉が始まってる。
舗装路に出るまでにあのピークを登りかえさんと。
2017年09月24日 12:40撮影 by iPhone 7, Apple
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舗装路に出るまでにあのピークを登りかえさんと。
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林道が見えて安心。
2017年09月24日 12:53撮影 by iPhone 7, Apple
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林道が見えて安心。
山伏見えた。
2017年09月24日 12:55撮影 by iPhone 7, Apple
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山伏見えた。
静岡側からは工事車両は入れるようですが山梨側はゲートが閉まってますね。
2017年09月24日 13:21撮影 by iPhone 7, Apple
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静岡側からは工事車両は入れるようですが山梨側はゲートが閉まってますね。
お腹がすいたのでじんきちの辛味噌ラーメンを頭に思い浮かべながら急登を登り返します。
2017年09月24日 13:25撮影 by iPhone 7, Apple
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お腹がすいたのでじんきちの辛味噌ラーメンを頭に思い浮かべながら急登を登り返します。
山伏山頂に来たがだーれもおらん。
2017年09月24日 13:43撮影 by iPhone 7, Apple
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山伏山頂に来たがだーれもおらん。
ここまで来ればあとは下るだけ。
2017年09月24日 13:44撮影 by iPhone 7, Apple
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ここまで来ればあとは下るだけ。
サクサクと下って終了。駐車場で楽しい会話をさせてもらいました。南御室小屋の水はおいしいという人にまた一人巡り会ってしまった。車はあるけど山伏に行っても姿を見かけないのでどこに行ったのかなー、と話していたそうです。リスペクトパイせんです!
2017年09月24日 14:10撮影 by iPhone 7, Apple
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サクサクと下って終了。駐車場で楽しい会話をさせてもらいました。南御室小屋の水はおいしいという人にまた一人巡り会ってしまった。車はあるけど山伏に行っても姿を見かけないのでどこに行ったのかなー、と話していたそうです。リスペクトパイせんです!
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撮影機材:

感想/記録

今回は百畳峠から。歩き始めてすぐに山のエッセンスを感じられるこのコース、とても素敵なのですが、何しろ登山口に辿り着くまでにクネクネの道が続きます。だいたいここら辺りだと車酔いしてしまうので、登山開始前に既にグロッキーになってしまうのですが、それでも来て良かったと思えるのが井川。南アルプスがより近く、静かで深い。心が安らぎます。
山の感想は同行者が書いてくれましたが、展望もなく、ほぼ不慣れな笹薮の中を歩いている感じ。(慣れないからこそ後々になって面白さを感じていますが。)今回のハイライトは『「じんきち」で辛味噌ラーメンをオーダーする。麺が切れてしまっていたら速やかに「しいたけ丼」に心をスイッチ出来るようにイメージしていた時』でしょう。どちらもあるならしいたけ丼をシェアしよう、などと思い描く用意周到な自分。
しかしながらじんきちは開いていませんでした。
あぁ、わたしの大好きな辛味噌ラーメン。。今年1番やるせない気持ちになりましたが、また「じんきちの食事」を中心とした井川での山遊びを考えたいです。(同行者よ、その際はよろしくお願いします。)

感想/記録

深南部や白根南嶺に憧れがあるので破線ルートを偵察がてら覗いてみました。これまで行った破線ルートは実線でももっとキツいとこあるよ!と思ったのですが、ここはすがすがしいほど破線ルートでした。これでも序の口なのでしょうから世の中は広く深いものだと思います。自分が思い描く人里離れた山は八紘嶺みたいな感じなのであれでも相当に手が入っているのだと気づきました。小河内山も数多くの人が行き交っているはずなのですが、人が自然と踏んで出来た道と人が整備した道は明らかに違うのだと。自分が臆病なのはわかっていたんですけど、人が全くいないと怖くなってしまうタチなのだなと気づきました。とはいえ、心に引っかかるものがあって逃げ出すには惜しい感じがします。そのうち似たようなことはやるでしょう。

笹で疲れてウンザリしているので「辛味噌ラーメン!しいたけ丼!」と鼓舞させながら下山しましたが、じんきちはお休みでした。同行者は登山よりもじんきちが目当てだったので、顔に縦線が入っている感じで落ち込んでました。
訪問者数:248人
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