ヤマレコ

記録ID: 1272650 全員に公開 沢登り日高山脈

トヨニ岳南峰北東面直登沢

日程 2017年10月01日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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写真

ライン取りをミスって前回より難しかった。
2017年10月01日 08:30撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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ライン取りをミスって前回より難しかった。
三俣を左へ。
2017年10月01日 08:40撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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三俣を左へ。
核心の大滝。右岸の植生を繋いで巻く。
2017年10月01日 09:02撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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核心の大滝。右岸の植生を繋いで巻く。
2
簡単な小滝が続くが、疲れて辛い。
2017年10月01日 09:38撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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簡単な小滝が続くが、疲れて辛い。
もうちょい!
2017年10月01日 09:42撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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もうちょい!
ペンギンカールはペンギンではなくナキウサギがいるよ。素敵だが、疲れたおっさんには歩きづらい。
2017年10月01日 10:08撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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ペンギンカールはペンギンではなくナキウサギがいるよ。素敵だが、疲れたおっさんには歩きづらい。
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さらばペンギンカール!
2017年10月01日 10:27撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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さらばペンギンカール!
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頂上まで一仕事。寒い…。
2017年10月01日 10:37撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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頂上まで一仕事。寒い…。
南峰ピーク。晴れの予報じゃなかったっけ?真っ白です。しかも風も強くて寒い…。
2017年10月01日 10:53撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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南峰ピーク。晴れの予報じゃなかったっけ?真っ白です。しかも風も強くて寒い…。
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左股へ下る。よくこんなとこ滑るわまったく…。でも天狗山スキー場のダイナミックコースよりかは急じゃないか…。天狗山を滑れたらどこでも滑れるという、樽っ子の格言はまんざら嘘ではないな…。ていうかあんなとこコースにする先人のクレイジーさったらない。
2017年10月01日 11:10撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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左股へ下る。よくこんなとこ滑るわまったく…。でも天狗山スキー場のダイナミックコースよりかは急じゃないか…。天狗山を滑れたらどこでも滑れるという、樽っ子の格言はまんざら嘘ではないな…。ていうかあんなとこコースにする先人のクレイジーさったらない。
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感想/記録

二年前の同じ時期に遡行した豊似川右股から、今回はペンギンカールへと抜け、南峰に登った。
林道入口は砂防ダム工事をしている様なので、少し手前に車を止め、工事の土場を通り、荒れた林道?に入る。熊よけに笛を吹いたら、5メートル位先の笹藪から、鹿ではないパワプルな獣が急斜面を駆け登って行った。もう、やめてくれよ〜。いきなり精神的に削られた。笛って大事!それからは常にピーピー笛を吹きならして行った。
いかんせん時期が時期だけに絶対にドボンしたくない一心である。核心部の高巻きも慎重にこなし、フラフラで草紅葉がきれいなペンギンカールへと到達した。
そもそも何でペンギンカールなのか、名前の由来が未だにわからない。謎を残したまま頂上にタッチして左股をちんたら下った。
今シーズンはほとんど沢に行けなかったが、終わり?よければ全て良し!大変満足だが、やっぱり小樽までの帰り道が一番の核心部だった。
訪問者数:129人
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