ヤマレコ

記録ID: 1274774 全員に公開 沢登り金剛山・岩湧山

金剛山・妙見谷でまさかの道間違い

日程 2017年10月01日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間55分
休憩
46分
合計
3時間41分
S金剛登山口バス停13:3914:06妙見滝14:0715:34岩屋文殊15:3515:41山頂広場16:1716:21九合目(千早本道)16:2216:26八合目(千早本道)16:2716:39五合目(千早本道)17:06黒栂谷道分岐17:1217:19金剛登山口バス停17:20ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

13:37 千早登山口を出発。
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13:37 千早登山口を出発。
4
車道を登り、
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車道を登り、
1
橋を渡って、
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橋を渡って、
1
13:46 妙見谷入口。
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13:46 妙見谷入口。
1
林道脇は花盛り。
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林道脇は花盛り。
2
アキチョウジ
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アキチョウジ
2
ツリフネソウ
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ツリフネソウ
3
さっそくアケボノソウ。
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さっそくアケボノソウ。
8
4枚花弁、手裏剣のよう。
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4枚花弁、手裏剣のよう。
5
花に夢中になっていると、なんと前からkamaさんが。
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花に夢中になっていると、なんと前からkamaさんが。
5
6枚花弁は見つけましたが、
7枚は見当たらなかった。
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6枚花弁は見つけましたが、
7枚は見当たらなかった。
9
はるか先に行ったあきを梯子の手前で発見。
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はるか先に行ったあきを梯子の手前で発見。
1
ぐらぐら梯子を降りる。
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ぐらぐら梯子を降りる。
3
どんどん先に行くあきを追いかけ
妙見の滝は見れず。
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どんどん先に行くあきを追いかけ
妙見の滝は見れず。
3
谷筋をたどる。
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谷筋をたどる。
1
この小滝は楽勝。
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この小滝は楽勝。
4
ここも問題なし。
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ここも問題なし。
1
沢靴でジャブジャブと行きたいところだが、
今日は登山靴。
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沢靴でジャブジャブと行きたいところだが、
今日は登山靴。
3
ここを越えるのはちょっと怖い。
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ここを越えるのはちょっと怖い。
2
巻く。
険しい道、ここを通らなくても行けるルートが
あったはず。
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巻く。
険しい道、ここを通らなくても行けるルートが
あったはず。
4
どんどん越える。
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どんどん越える。
2
ここを登ったすぐの所、
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ここを登ったすぐの所、
1
左の斜面にかすかな踏みあと。
おそらくこれをたどれば千早本道。
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左の斜面にかすかな踏みあと。
おそらくこれをたどれば千早本道。
1
イヌショウマ
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イヌショウマ
6
この滝も楽勝。
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この滝も楽勝。
2
ロープがかかっていますが
使わないでも登れます。
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ロープがかかっていますが
使わないでも登れます。
1
この滝は滑りやすい、注意。
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この滝は滑りやすい、注意。
1
こういうガレ場が多い妙見谷、
ここを登るにはやはり登山靴がいい。
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こういうガレ場が多い妙見谷、
ここを登るにはやはり登山靴がいい。
2
14:51 ここでまさかの道間違い。
この先の谷の分岐点と勘違いし、
右の谷筋に侵入してしまう。
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14:51 ここでまさかの道間違い。
この先の谷の分岐点と勘違いし、
右の谷筋に侵入してしまう。
4
14:55 やがて源頭部へ。
この先簡単に登れそうだが、とんでもない蟻地獄に
なっていた。
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この先簡単に登れそうだが、とんでもない蟻地獄に
なっていた。
2
ゆるゆるの激斜面を登る。
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ゆるゆるの激斜面を登る。
1
トリカブトの群生。
(花の写真など撮っている場合ではないのですが)
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トリカブトの群生。
(花の写真など撮っている場合ではないのですが)
6
この藪を突破します。
(カメラのスイッチを切り忘れ勝手に撮影されていた)
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この藪を突破します。
(カメラのスイッチを切り忘れ勝手に撮影されていた)
4
藪の激斜面と格闘。
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藪の激斜面と格闘。
3
うたを歌いながら喜々としてついてくるあき。
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うたを歌いながら喜々としてついてくるあき。
9
だんだんと傾斜が穏やかに。
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だんだんと傾斜が穏やかに。
2
文殊尾根の稜線を下から。
(この時はまだこの尾根が文殊尾根とは
気付いていませんでした)
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文殊尾根の稜線を下から。
(この時はまだこの尾根が文殊尾根とは
気付いていませんでした)
3
登り方向に横道(獣道です)があったので
たどってみたが、これはしない方がよかった。
(目の前の尾根が文殊尾根とわかっていれば
即取りついていた)
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登り方向に横道(獣道です)があったので
たどってみたが、これはしない方がよかった。
(目の前の尾根が文殊尾根とわかっていれば
即取りついていた)
3
行き止まりになりまたまた藪をかき分け登る。
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行き止まりになりまたまた藪をかき分け登る。
3
そんなにきつくはないササ藪。
少し前よりは随分と歩きやすい。
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そんなにきつくはないササ藪。
少し前よりは随分と歩きやすい。
3
この程度の藪は楽勝。
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この程度の藪は楽勝。
1
もうすぐそこ。
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もうすぐそこ。
1
15:28 文殊尾根に合流。
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9
登ってきた斜面。(文殊尾根より)
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登ってきた斜面。(文殊尾根より)
1
文殊尾根の頂上少し下あたりです。
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文殊尾根の頂上少し下あたりです。
3
15:33 山頂回遊路に合流。
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15:33 山頂回遊路に合流。
2
「大変お疲れ様」
ほんと疲れた。あきの499回目の登頂は
とんでもないルートになってしまった。
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「大変お疲れ様」
ほんと疲れた。あきの499回目の登頂は
とんでもないルートになってしまった。
8
15:37 山頂に到着。
気温は16度
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15:37 山頂に到着。
気温は16度
5
いつものカップ麺。
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いつものカップ麺。
6
私は「沖縄そば」
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私は「沖縄そば」
5
16:13 下山開始。
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16:13 下山開始。
2
千早本道で。
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千早本道で。
4
この橋のかかっている谷、
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この橋のかかっている谷、
2
先日突破したつつじ尾谷。
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先日突破したつつじ尾谷。
2
少々肌寒い。
肘あてを装着。
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少々肌寒い。
肘あてを装着。
2
あきも装着。
100均で買ったものだが、これだけで
随分とあたたかく感じる。
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あきも装着。
100均で買ったものだが、これだけで
随分とあたたかく感じる。
3
平穏無事、
平和がいちばん。
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平穏無事、
平和がいちばん。
7
美しい千早本道。
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美しい千早本道。
1
シュウカイドウ
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シュウカイドウ
2
17:04 まつまさに到着。
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17:04 まつまさに到着。
2
靴を洗う。気のきいた水道、ありがとう
ございます!
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靴を洗う。気のきいた水道、ありがとう
ございます!
2

感想/記録

午前中の所用を済ませ午後から金剛山、めざすは妙見谷。
もちろんお目当てはアケボノソウ。
13時30分過ぎに千早登山口を出発、車道を登り妙見谷登山道に
入る。林道脇にはいろんな花が。ほどなくアケボノソウも発見。
あちこちに群生が見られる。夢中で写真を撮っている間にあきは
どんどんと先に進む。ふと見ると前からkamaさんが。
九州遠征お疲れ様でした。しばし談笑。
ぐらぐら梯子の手前であきに追いついた。
アケボノソウは4〜6枚花弁の花は確認できたが、7枚は発見できず。
また来年。
登攀困難そうな滝は巻き、小滝は直登、どんどん進む。
登り慣れた登山道のはずだったが・・・
谷が二股になっているところでまさかの道間違い。
落ち着いてよく見れば左の谷がメインとすぐに分かったはずだが。
もう少し先の二股を右に行くところと勘違いしてしまった。
少し登ったがいつも見かけるマーキングがない。おかしいなと
思いながらも登れるのでそのまま進む。ほどなく源頭部へ。
なんとか登れそうなので行ってみるがこれがとんでもない蟻地獄。
とにかくつかまれるものは何でもつかみ、必死で登る。
あきに登るか引き返すか聞いてみたが、「登る!」
あきも蟻地獄の激斜面を悲鳴をあげながら登ってきた。もうここからは
引き返すのも困難。目の前の藪の激斜面を突破することに。
久しぶりの藪こき。でもここの藪はササが中心。かなり深い藪だが
何とか登れる。もう少し高度が低いところだと蔦がからまり
突破不能となるが、このあたりはかなり高度があり平地とは植生も
違う。あきはというと、ニコニコ顔で歌をうたいながら楽しそうに
ついてくる。あきが歌をうたっている時は大丈夫。
だんだんと斜度もゆるくなり、藪もおだやかに。
こうなればもう楽勝。やや遠くの尾根に山頂付近の見覚えのある木も見える。
尾根筋をめざしてとにかく登る。
たどり着いた尾根はなんと文殊尾根。もうほとんど頂上付近。
無事に切りぬけれて良かった。出発からちょうど2時間、
あきの大変な499回目の登頂となった。
捺印所で聞いてみたが、「そうやろ、あそこをたどれば
文殊尾根に出る」とのこと。登る人は私達だけではなかったよう。
山頂でいつものカップ麺を食べて千早本道で下山した。
登りとはあまりに違う下山道。本当にいい道、千早本道。
訪問者数:243人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/3/13
投稿数: 1111
2017/10/1 23:13
 お疲れ様〜(^^)/~~~
大変でしたね〜 akipapaさん akiちゃん。

私の初めての妙見谷も場所は違えど・・・同じように急登の藪漕ぎで
文殊尾に辿り着きました。
akiちゃんすごいね!!頑張りました〜\(^_^)/
500回目じゃなく499回目で良かった(??)です。(笑)

でも こう言う四輪駆動・・意外に楽しかったりしません?
登録日: 2011/8/20
投稿数: 235
2017/10/1 23:57
 お疲れ様でした
先月17日、まさに同じ間違いを犯し、蟻地獄をよじ登り、文殊尾根にとりつけました
引き返そうにも、蟻地獄を下る方が危険だと思って、悲鳴を上げながら登りました
もう藪はたくさん、整備された道をと思い、下りは千早本道を使いました。
全く同じルートですね(笑)
お疲れさまでした。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 2044
2017/10/2 22:11
 Re: お疲れ様〜(^^)/~~~
コメントありがとうございました。
これが午前中なら楽しい四輪駆動だったと思いますが。
なにせ四駆の最中はもう午後3時前後、少々びびりました。
でも少々ルートを間違えても何とかなるのが金剛山。
またひとつ未知のエリアが減りました。
でもやはり藪こきは避けないと・・・
登録日: 2012/4/21
投稿数: 2044
2017/10/2 22:23
 Re: お疲れ様でした
9/17日のレコ、改めて拝見しましたが、まさか同じルートだったとは!
妙見谷はもう10回以上登っているのですが、ルート間違いは今回が
初めて。私の場合は勘違いでした。右ルートへの白テープは
わかりませんでした。
尾根筋が見えてきたのでそこに道があるのかどうか不安にかられながら
取りつきましたが、まさか文殊尾根とは思いませんでした。
レコの地図にもかすかに妙見谷から文殊尾根への破線がみえますが、
やはり時々間違える人がおられるようですね。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 2044
2017/10/2 22:23
 Re: お疲れ様でした
9/17日のレコ、改めて拝見しましたが、まさか同じルートだったとは!
妙見谷はもう10回以上登っているのですが、ルート間違いは今回が
初めて。私の場合は勘違いでした。右ルートへの白テープは
わかりませんでした。
尾根筋が見えてきたのでそこに道があるのかどうか不安にかられながら
取りつきましたが、まさか文殊尾根とは思いませんでした。
レコの地図にもかすかに妙見谷から文殊尾根への破線がみえますが、
やはり時々間違える人がおられるようですね。
登録日: 2014/3/9
投稿数: 78
2017/10/3 13:43
 予想が外れそう
>あきちゃんの500回通過予想 (2017/5/27 19:14)
>akipapaさん、あきちゃん、こんばんは。RESありがとうございました。
>400回が2015年11月29日。500回はちょうど二年後、今年の11月と予想します。当たるかな?(笑)。
もう今月は別の山でお願いします(笑)。
登録日: 2012/4/21
投稿数: 2044
2017/10/3 20:16
 Re: 予想が外れそう
実をいいますと、jackさんに以前予想していただいたおかげで
随分と励みになり、私自身の予想の来年1月以降を大幅に上回り
jackさんの予想の11月を待たずして10月に達成予定。
10月はお花のシーズン。次の3連休は天気が良ければ金剛山で
キャンプ予定。しかももみじ祭りもある。
予想をはずしてしまいすみません。
本当にありがとうございました!
登録日: 2012/1/5
投稿数: 1152
2017/10/5 11:43
 あらまぁ〜(^^ゞ
林道でお会いした後、そんな藪こきをされていたなんて〜
でも、あきちゃんの笑顔を見てると、全くそんな所を上がっているように
見えないですね。
さすがです〜ほんとお疲れ様でした〜
登録日: 2012/4/21
投稿数: 2044
2017/10/5 19:57
 Re: あらまぁ〜(^^ゞ
私もまさかあの後、こんな藪こきをする羽目になるとは
思いもしませんでした。あきは名前どおり喜々として
ついてきてくれて助かりました。

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