ヤマレコ

記録ID: 1278749 全員に公開 ハイキング富士・御坂

水ヶ塚から宝永山周回

日程 2017年10月05日(木) [日帰り]
メンバー
天候曇りときどき晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
水ケ塚公園駐車場
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間55分
休憩
1時間15分
合計
6時間10分
S水ヶ塚公園08:3509:56御殿庭下10:0110:25御殿庭中10:2710:51山体観測装置11:0111:05宝永第二火口縁11:15宝永第一火口縁11:22宝永第一火口11:2712:05宝永山馬ノ背12:11宝永山12:5112:57宝永山馬ノ背13:18須山口下山歩道入口(二合八勺)13:2013:36四辻13:4613:59幕岩14:0014:18須山御胎内上14:45水ヶ塚公園14:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全行程で道標が整備され迷うことはないでしょう。危険な場所もありません。

写真

水ケ塚公園駐車場の入口近くに停めます。
2017年10月05日 08:34撮影 by DSC-WX350, SONY
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水ケ塚公園駐車場の入口近くに停めます。
須山口登山歩道入口。
2017年10月05日 08:38撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山口登山歩道入口。
1
すぐに須山御胎内上分岐を通過。帰りは右から出てくる予定。
2017年10月05日 08:40撮影 by DSC-WX350, SONY
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すぐに須山御胎内上分岐を通過。帰りは右から出てくる予定。
須山上り一号五勺に到着。右は須山下り一号五勺に続く。
2017年10月05日 09:09撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山上り一号五勺に到着。右は須山下り一号五勺に続く。
1780m〜1860mで小さなお花畑(ノコンギクやノハラアザミ)が断続します。思いがけない出合いです。
2017年10月05日 09:36撮影 by DSC-WX350, SONY
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1780m〜1860mで小さなお花畑(ノコンギクやノハラアザミ)が断続します。思いがけない出合いです。
段差が目立つ林に野鳥🐦が群れていた。ここだけ。
2017年10月05日 09:47撮影 by DSC-WX350, SONY
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段差が目立つ林に野鳥🐦が群れていた。ここだけ。
御殿庭下(五合2勺)に来ました。一休み。🍙食べた。
2017年10月05日 09:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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御殿庭下(五合2勺)に来ました。一休み。🍙食べた。
御殿庭中((三合)通過。。。
2017年10月05日 10:27撮影 by DSC-WX350, SONY
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御殿庭中((三合)通過。。。
前方が開け富士山山頂が顔を見せました😀。
いよいよ本格的な砂礫の急登です😥。
2017年10月05日 10:41撮影 by DSC-WX350, SONY
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前方が開け富士山山頂が顔を見せました😀。
いよいよ本格的な砂礫の急登です😥。
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山頂を見上げながら砂礫を急登します。
2017年10月05日 10:43撮影 by DSC-WX350, SONY
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山頂を見上げながら砂礫を急登します。
山体観測装置。。。装置なんて見当たらないが。。。
2017年10月05日 10:52撮影 by DSC-WX350, SONY
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山体観測装置。。。装置なんて見当たらないが。。。
宝永山山頂。
2017年10月05日 10:58撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永山山頂。
宝永第一火口、第二火口。間の壁が崩れかけている。。。
2017年10月05日 11:00撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永第一火口、第二火口。間の壁が崩れかけている。。。
富士山山頂。
2017年10月05日 11:02撮影 by DSC-WX350, SONY
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富士山山頂。
宝永第二火口縁分岐。
2017年10月05日 11:06撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永第二火口縁分岐。
宝永第一火口縁分岐。
2017年10月05日 11:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永第一火口縁分岐。
宝永第一火口と宝永山を一望する。
2017年10月05日 11:18撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永第一火口と宝永山を一望する。
第一宝永火口の底〜ベンチがあります。
2017年10月05日 11:23撮影 by DSC-WX350, SONY
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第一宝永火口の底〜ベンチがあります。
ゆるやかに見えるが、これがなかなかキツイ😡。
2017年10月05日 11:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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ゆるやかに見えるが、これがなかなかキツイ😡。
まだまだ、第一コーナーを曲がったところ。。。これからだ!!
2017年10月05日 11:47撮影 by DSC-WX350, SONY
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まだまだ、第一コーナーを曲がったところ。。。これからだ!!
馬の背に登り着いた。。。道標が。。。倒れている😱。
2017年10月05日 12:06撮影 by DSC-WX350, SONY
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馬の背に登り着いた。。。道標が。。。倒れている😱。
右の出っ張りが、宝永山山頂。
2017年10月05日 12:07撮影 by DSC-WX350, SONY
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右の出っ張りが、宝永山山頂。
宝永山山頂に着いた〜〜〜〜😂🙌。
2017年10月05日 12:50撮影 by DSC-WX350, SONY
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宝永山山頂に着いた〜〜〜〜😂🙌。
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方位盤と一体になった山頂標識。
2017年10月05日 12:46撮影 by DSC-WX350, SONY
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方位盤と一体になった山頂標識。
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手を伸ばせば届きそうな富士山山頂。
2017年10月05日 12:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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手を伸ばせば届きそうな富士山山頂。
左には雲海に浮かぶ金時山、神山、駒ヶ岳。
2017年10月05日 12:48撮影 by DSC-WX350, SONY
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左には雲海に浮かぶ金時山、神山、駒ヶ岳。
右には。。。当てずっぽうで、十枚山あたり???
2017年10月05日 12:16撮影 by DSC-WX350, SONY
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右には。。。当てずっぽうで、十枚山あたり???
馬の背から御殿場ルート下山道・大砂走りへ向かう。
2017年10月05日 12:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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馬の背から御殿場ルート下山道・大砂走りへ向かう。
御殿場ルート下山道・大砂走りに合流。
2017年10月05日 12:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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御殿場ルート下山道・大砂走りに合流。
走る🏃、走る🏃‍♀️、走る🏃。。。そして靴に砂が入る。
2017年10月05日 13:08撮影 by DSC-WX350, SONY
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走る🏃、走る🏃‍♀️、走る🏃。。。そして靴に砂が入る。
須山口下山歩道入口(二合八勺)を右へ。。。しっかりと道標がありました。
2017年10月05日 13:18撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山口下山歩道入口(二合八勺)を右へ。。。しっかりと道標がありました。
須山口下山道から四辻を経て水ケ塚公園駐車場へ。
2017年10月05日 13:19撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山口下山道から四辻を経て水ケ塚公園駐車場へ。
トレース明瞭。。。
2017年10月05日 13:24撮影 by DSC-WX350, SONY
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トレース明瞭。。。
左に二ツ塚の上塚。
2017年10月05日 13:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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左に二ツ塚の上塚。
トレースがなくなり、二ツ塚の上塚の裾野を目指す。
2017年10月05日 13:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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トレースがなくなり、二ツ塚の上塚の裾野を目指す。
四辻に到着。中の砂を払うために靴を脱いだら、左のソールの真ん中が剥がれていた。帰りまで何とか持った。。。
2017年10月05日 13:38撮影 by DSC-WX350, SONY
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四辻に到着。中の砂を払うために靴を脱いだら、左のソールの真ん中が剥がれていた。帰りまで何とか持った。。。
幕岩上分岐を直進。
2017年10月05日 13:57撮影 by DSC-WX350, SONY
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幕岩上分岐を直進。
須山下り一合五勺分岐も直進。
2017年10月05日 14:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山下り一合五勺分岐も直進。
須山御胎内上分岐を右折。
2017年10月05日 14:17撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山御胎内上分岐を右折。
須山口登山歩道入口に戻ってきた🙌。
2017年10月05日 14:45撮影 by DSC-WX350, SONY
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須山口登山歩道入口に戻ってきた🙌。

感想/記録
by ka_zu1

御殿庭中の先から砂礫の登りとなり、展望が開けると第一火口縁までは急登が続き、頻繁に足を止め一息入れながら登る。
これで宝永山は積雪期も含めて4回目だが、こんなに穏やかなのは初めて。柔らかな陽射しで半袖+山シャツで寒くはなく、ときおり吹くそよ風には暖かさを感じた。
御殿場ルート下山道・大砂走りは気持ち良く走り降りた。唯一心配だった須山口下山歩道入口(二合八勺)も明確な道標があり、迷うことはなかった。
ほとんど終わりに近かったが、ノコンギクとノハラアザミのお花畑は思いがけずうれしいサプライズだった。
二合五勺の手前の林の中の野鳥の群れは何だったのだろう。ほんの10数メートルの間だけで、そこ以外はまったく見かけなかった。これから麓に降りるのだろうか?
訪問者数:216人
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