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ヤマレコ

記録ID: 1282067 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

那須岳・沼原から紅葉めぐり

日程 2017年10月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ&曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
沼原駐車場(朝3時到着時は駐車場の周囲に7割ほど。5時頃に駐車場中央部にも並び始める。帰りには相当下まで路駐で溢れていました)立派なトイレあり。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間41分
休憩
1時間18分
合計
9時間59分
S沼原駐車場05:5507:29ひょうたん池07:3407:40姥ヶ平08:01牛ヶ首08:07無間地獄08:18硫黄鉱山跡08:1908:47那須岳09:0509:27硫黄鉱山跡09:38恵比寿大黒10:00朝日の肩10:06朝日岳10:0910:14朝日の肩10:26熊見曽根10:41清水平11:18三本槍岳11:2612:03清水平12:24熊見曽根12:35朝日の肩12:48恵比寿大黒13:00峰の茶屋跡避難小屋13:03硫黄鉱山跡13:19無間地獄13:2013:23牛ヶ首13:2413:43姥ヶ平13:5213:59ひょうたん池14:3115:54沼原駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
沼原〜姥平の登山道、三本槍の登山道は部分的に泥寧がひどい。茶屋〜朝日岳には初心者にはシビアな鎖場あり。聞いた話だと、今日、落石でヘリが出たらしい。(状況等は全く判りません)

写真

6時前の沼原駐車場、標高1275m。中央部はまだ1列しか停まっていない。帰りには溢れかえって路駐も多数。
2017年10月08日 05:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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6時前の沼原駐車場、標高1275m。中央部はまだ1列しか停まっていない。帰りには溢れかえって路駐も多数。
1
せっかく昨年のリベンジに来たのに、山頂方向にガス。いきなりテンション下がる。
2017年10月08日 05:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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せっかく昨年のリベンジに来たのに、山頂方向にガス。いきなりテンション下がる。
沼原から姥平への登山道。数ヵ所、泥寧の急な段差と戦うところあり意外と手強い。
2017年10月08日 07:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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沼原から姥平への登山道。数ヵ所、泥寧の急な段差と戦うところあり意外と手強い。
1時間以上歩いたところで、ようやく展望が開ける。紅葉はあるけどガスが・・・天気予報では晴れのち曇り。この後、さらに曇るのか、いや、晴れてくれ!
2017年10月08日 07:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
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1時間以上歩いたところで、ようやく展望が開ける。紅葉はあるけどガスが・・・天気予報では晴れのち曇り。この後、さらに曇るのか、いや、晴れてくれ!
7
ひょうたん池に立ち寄る。日差しは出ていたけど完全な逆光で、うまく写真撮れず。おー、山頂のガス取れた!
2017年10月08日 07:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ひょうたん池に立ち寄る。日差しは出ていたけど完全な逆光で、うまく写真撮れず。おー、山頂のガス取れた!
17
牛ヶ首へ登って行き、姥ヶ平の紅葉を見下ろす。写真より実物の方が数段キレイです。
2017年10月08日 08:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛ヶ首へ登って行き、姥ヶ平の紅葉を見下ろす。写真より実物の方が数段キレイです。
9
牛ヶ首から山頂を望む。標高1730m。硫黄の噴気がゴーと音を立てて噴き出しています。
2017年10月08日 08:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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牛ヶ首から山頂を望む。標高1730m。硫黄の噴気がゴーと音を立てて噴き出しています。
5
峰の茶屋跡(避難小屋)と朝日岳を望みながら、まずは手前にある茶臼岳山頂を目指す。
2017年10月08日 08:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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峰の茶屋跡(避難小屋)と朝日岳を望みながら、まずは手前にある茶臼岳山頂を目指す。
3
茶臼岳山頂に到着。標高1915m。(三角点は山頂の東側にあり、標高1897.5m)
2017年10月08日 09:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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茶臼岳山頂に到着。標高1915m。(三角点は山頂の東側にあり、標高1897.5m)
4
山頂は賑わってます。去年来たときは、初雪&暴風で何も見えず、径路も判らなくなり遭難しそうだったのに・・・今日は風も爽やかで超平和。
2017年10月08日 09:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂は賑わってます。去年来たときは、初雪&暴風で何も見えず、径路も判らなくなり遭難しそうだったのに・・・今日は風も爽やかで超平和。
富士山ハッケーン。(判ってしまえば肉眼で確認できるレベル)周りの方にも教えてあげました。
2017年10月08日 08:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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富士山ハッケーン。(判ってしまえば肉眼で確認できるレベル)周りの方にも教えてあげました。
5
山頂西側から姥ヶ平を見下ろす。遠くの山々も一望できます。
2017年10月08日 09:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂西側から姥ヶ平を見下ろす。遠くの山々も一望できます。
8
朝日岳の東側の尾根も、真っ赤に紅葉していました。
2017年10月08日 09:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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朝日岳の東側の尾根も、真っ赤に紅葉していました。
8
峰の茶屋跡に戻り、朝日岳を目指す。
2017年10月08日 09:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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峰の茶屋跡に戻り、朝日岳を目指す。
朝日岳へ向かうコースには初心者にはシビアなトラバース路もあります。(下山時の撮影)
2017年10月08日 12:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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朝日岳へ向かうコースには初心者にはシビアなトラバース路もあります。(下山時の撮影)
2
同じく、足場が貼り付けられた岩場。(下山時の撮影)
2017年10月08日 12:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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同じく、足場が貼り付けられた岩場。(下山時の撮影)
朝日の肩を通って、朝日岳到着。標高1896m。ここも賑わってました。
2017年10月08日 10:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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朝日の肩を通って、朝日岳到着。標高1896m。ここも賑わってました。
1
朝日岳から朝日の肩へ戻り、三本槍岳方向(右稜線)に行ってみます。
2017年10月08日 10:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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朝日岳から朝日の肩へ戻り、三本槍岳方向(右稜線)に行ってみます。
3
稜線から西側の谷を見下ろすと紅葉がスバラシイ。(一番左奥が姥ヶ平付近)
2017年10月08日 10:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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稜線から西側の谷を見下ろすと紅葉がスバラシイ。(一番左奥が姥ヶ平付近)
7
熊見曽根のピーク、1882m。三斗小屋温泉への分岐です。
2017年10月08日 10:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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熊見曽根のピーク、1882m。三斗小屋温泉への分岐です。
三本槍岳が見えてきました(左)。槍という名前と裏腹に、なだらかです。右は次の1900m峰。
2017年10月08日 10:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三本槍岳が見えてきました(左)。槍という名前と裏腹に、なだらかです。右は次の1900m峰。
1900m峰に来ると眼下に清水平の湿原が広がります。
2017年10月08日 10:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
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1900m峰に来ると眼下に清水平の湿原が広がります。
1
90mほど下って、清水平には木道があります。
2017年10月08日 10:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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90mほど下って、清水平には木道があります。
1
清水平から三本槍岳へは泥寧の道を進みます。しかも道が狭くて対向できないので、あちこち渋滞しました。
2017年10月08日 11:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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清水平から三本槍岳へは泥寧の道を進みます。しかも道が狭くて対向できないので、あちこち渋滞しました。
三本槍岳手前の紅葉は終盤ですが、きれいです。
2017年10月08日 11:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三本槍岳手前の紅葉は終盤ですが、きれいです。
三本槍岳山頂(1916.9m)に到着。ここは那須連山の最高峰です。ここも登山者で賑わっていました。
2017年10月08日 11:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三本槍岳山頂(1916.9m)に到着。ここは那須連山の最高峰です。ここも登山者で賑わっていました。
1
三本槍岳から、ずっと先にスタート地点そばの沼原調整池が見える。結構、遠くまで来たものです。
2017年10月08日 11:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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三本槍岳から、ずっと先にスタート地点そばの沼原調整池が見える。結構、遠くまで来たものです。
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紅葉した稜線を戻ります。高いピークは、さっき登った朝日岳。
2017年10月08日 12:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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紅葉した稜線を戻ります。高いピークは、さっき登った朝日岳。
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賑わっている朝日の肩(中央)から来た道(右方向)を下山します。
2017年10月08日 12:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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賑わっている朝日の肩(中央)から来た道(右方向)を下山します。
あちこち、溶岩ドームみたいな噴出跡があってワイルドな径路です。
2017年10月08日 12:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あちこち、溶岩ドームみたいな噴出跡があってワイルドな径路です。
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峰の茶屋跡(避難小屋)まで戻って来ました。標高1720mぐらい。
2017年10月08日 12:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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峰の茶屋跡(避難小屋)まで戻って来ました。標高1720mぐらい。
1
無間地獄の横を通ってトラバース径路を牛ヶ首へ戻る。径路から紅葉の姥ヶ平全体が一望できます。(標高1750m)
2017年10月08日 13:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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無間地獄の横を通ってトラバース径路を牛ヶ首へ戻る。径路から紅葉の姥ヶ平全体が一望できます。(標高1750m)
1
径路から姥ヶ平の広場(左)とひょうたん池(右)を見下ろす。広場は賑わっていますね。
2017年10月08日 13:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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径路から姥ヶ平の広場(左)とひょうたん池(右)を見下ろす。広場は賑わっていますね。
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姥ヶ平へ下って行く道は紅葉だらけ。みんな写真を撮ったり鑑賞したり。
2017年10月08日 13:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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姥ヶ平へ下って行く道は紅葉だらけ。みんな写真を撮ったり鑑賞したり。
4
姥ヶ平の広場から、期待以上の見事な紅葉。標高1594m。
2017年10月08日 13:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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姥ヶ平の広場から、期待以上の見事な紅葉。標高1594m。
6
紅葉に囲まれています。
2017年10月08日 13:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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紅葉に囲まれています。
4
みんな、帰りたくないと口々に言ってました。
2017年10月08日 13:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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みんな、帰りたくないと口々に言ってました。
1
茶臼岳をバックに撮影大会が続いています。
2017年10月08日 13:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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茶臼岳をバックに撮影大会が続いています。
ちょっとアップで。
2017年10月08日 13:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ちょっとアップで。
7
もっとアップで。陽の加減もありますが、写真では伝えきれません。
2017年10月08日 13:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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もっとアップで。陽の加減もありますが、写真では伝えきれません。
1
もう一度、ひょうたん池に立ち寄りました。15分ほど粘ったら、青空出てきました。ただし、紅葉には日光が当たらず。
2017年10月08日 14:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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もう一度、ひょうたん池に立ち寄りました。15分ほど粘ったら、青空出てきました。ただし、紅葉には日光が当たらず。
7
それでも十分、紅葉を堪能することができました。このくらいの陽の方が発色がいい?
2017年10月08日 14:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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それでも十分、紅葉を堪能することができました。このくらいの陽の方が発色がいい?
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<追加>同じ写真、高解像度でアップしてみました。元サイズで見ると、ちょっと良くなってますね。
2017年10月08日 14:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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<追加>同じ写真、高解像度でアップしてみました。元サイズで見ると、ちょっと良くなってますね。
6
名残惜しいですが姥ヶ平から下山します。
2017年10月08日 14:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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名残惜しいですが姥ヶ平から下山します。
沼原に向けて来た道を戻ります。途中で陽が差してきました。
2017年10月08日 15:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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沼原に向けて来た道を戻ります。途中で陽が差してきました。
駐車場に戻って来ました。車は2割以下に減っていました。ここから神奈川までロングドライブです。(国道4号orz)
2017年10月08日 15:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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駐車場に戻って来ました。車は2割以下に減っていました。ここから神奈川までロングドライブです。(国道4号orz)
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感想/記録

先週、白根山に行ったので、今週は近場にするつもりでしたが、那須の紅葉レコに釣られて勢いで行ってしまいました。昨年は、紅葉過ぎに行ったら、初雪の暴風で大変な目に遭い、翌日は晴れたのに都合で再挑戦できず心残りになっていました。今回は紅葉もバッチリだし、山頂から富士山も見えたので行ってよかったです。

たくさんのレコを参考にさせて頂き、ありがとうございました。本当は日の出平経由で周回したかったのですが、晴のち曇りの予報で朝からガスも出ていたので、先に姥ヶ平へ向かいました。

行き 茅ヶ崎22:40-首都高/4号BP経由-宇都宮1:30-沼原3:15着
帰り 沼原16:00-矢板市内17:30-4号BP経由(一部渋滞)-浦和IC前20:00-玉川IC21:10-第三京浜-茅ヶ崎22:00
訪問者数:341人
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