また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1287666 全員に公開 ハイキング奥秩父

黒金山・乾徳山(西沢渓谷入口〜乾徳山登山口)

日程 2017年10月11日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
西沢渓谷入口無料駐車場
ゴール地点の乾徳山登山口からバスで西沢渓谷入口に戻る。バスは2路線あり、バス停は少し離れているので注意(後掲写真参照)

山梨市民バス 西沢渓谷線
http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/fs/1/0/9/8/6/9/_/bus_nishizawa_jikoku.pdf
山梨交通
http://www.city.koshu.yamanashi.jp/kurashi/files/20170426/窪平・西沢渓谷線.pdf
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間3分
休憩
2時間31分
合計
10時間34分
S西沢渓谷駐車場04:0904:23ねとりインフォメーション04:2504:47山ノ神05:05大久保橋05:11大展望台05:1805:42西沢渓谷終点05:5606:59紅葉台07:552021ピーク07:5908:04(撮影)08:1408:58牛首ノタル09:0809:12(道迷い)09:2209:51黒金山10:2810:32大ダオ分岐10:39(撮影)10:4611:07笠盛山11:0911:48水ノタル12:00乾徳山12:4213:04髭剃岩13:20扇平13:2113:23月見岩13:51大平・道満山分岐14:10道満山14:1514:43乾徳山登山口(道満尾根ルート)14:43乾徳山登山口バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◎紅葉はその緒についた所でした。

・このルートは基本的に樹林帯の中をあるくが、所々(*1)で眺望が広がる。
  (*1):2021ピーク以降に現れる小岩峰ピーク、牛首のタル、黒金山、乾徳山、扇平ほか

・西沢渓谷入口〜西沢渓谷終点・黒金山登山道入口:林道→トロッコ道をなだらかに登る。
・黒金山登山道入口〜紅葉台:急登で一気に300メートル弱を登る。
 ●途中、直進踏跡を辿ると道が消える所があるが、登山道は右折する(後掲写真参照)。
・紅葉台〜牛首ノタル:2021ピークまでは、やや急登。その後は、概ね緩やかなアップ
 ダウンを繰り返す。
・牛首ノタル〜黒金山:概ね急登。
 ●途中で90度曲がる所で、直進のクッキリした踏跡に迷い込み易い(後掲写真参照)。
・黒金山〜乾徳山:概ね緩やかなアップダウンを繰り返し、最後に短く岩場急登。
・乾徳山〜扇平:何ヵ所かの岩場急降を含んで、やや急降。
・扇平〜道満山:平坦に下った後、急降し、そして緩やかに下る。軽く登り返せば、道満山。
・道満山〜徳和峠:緩やかに下った後、徳和峠に急降する。
・徳和峠〜乾徳山登山口バス停:眼下に徳和集落をみながら、緩やかに下る。
その他周辺情報みとみ笛吹の湯 JAF割引で410円
http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/citizen/gover/public/search/institution/mitomi_02/

装備

個人装備 雨具 非常食 地図 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 携帯 防寒着

写真

04:09西沢渓谷入口
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
04:09西沢渓谷入口
1
04:47山ノ神。縦走後の乾徳山登山口から西沢渓谷に戻るバスの最終便から逆算して暗い内に出発したため、歩き難い渓谷沿いの登山道でなく、林道・トロッコ道で黒金山登山口に向かった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
04:47山ノ神。縦走後の乾徳山登山口から西沢渓谷に戻るバスの最終便から逆算して暗い内に出発したため、歩き難い渓谷沿いの登山道でなく、林道・トロッコ道で黒金山登山口に向かった。
1
05:11-18大展望台より、鶏冠山、木賊山、破風山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
05:11-18大展望台より、鶏冠山、木賊山、破風山
1
(参考:2016年11月18日撮影)
鶏冠山、木賊山、破風山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(参考:2016年11月18日撮影)
鶏冠山、木賊山、破風山
1
05:40-54西沢渓谷終点、トイレ有。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
05:40-54西沢渓谷終点、トイレ有。
1
黒金山登山道入口
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒金山登山道入口
1
Uターンして登り始める。小屋はトイレ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Uターンして登り始める。小屋はトイレ。
1
この岩に突き当たると、もう後ひと頑張り。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この岩に突き当たると、もう後ひと頑張り。
1
ここを直進してしまう。登山道に戻った後で引き返したら、赤テープの木の所を右折する道があった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここを直進してしまう。登山道に戻った後で引き返したら、赤テープの木の所を右折する道があった。
1
ここを進む?足跡が薄いが・・・
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここを進む?足跡が薄いが・・・
2
(振り返って)どうみてもおかしい。強引に尾根を越えると、登山道に出た。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)どうみてもおかしい。強引に尾根を越えると、登山道に出た。
1
奥に、国師ヶ岳。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥に、国師ヶ岳。
2
(拡大)紅葉台より、木々の間から、鶏冠山の岩峰か?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)紅葉台より、木々の間から、鶏冠山の岩峰か?
6
07:55 2021ピーク横を通過
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
07:55 2021ピーク横を通過
1
前方に、牛首ノタル、黒金山。右奥に国師ヶ岳。左木陰に富士山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
前方に、牛首ノタル、黒金山。右奥に国師ヶ岳。左木陰に富士山。
2
08:04-14(撮影)
眺望ポイントを振り返る。こういった小さな岩峰ピークが3〜4ヶ所あった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
08:04-14(撮影)
眺望ポイントを振り返る。こういった小さな岩峰ピークが3〜4ヶ所あった。
2
国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳・木賊山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳・木賊山
1
甲武信ヶ岳、木賊山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甲武信ヶ岳、木賊山
3
08:58-09:08牛首ノタル
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
08:58-09:08牛首ノタル
1
御正体山、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御正体山、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山
6
このコース、所々で、苔の中を通過する。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このコース、所々で、苔の中を通過する。
1
黒金山に到着、南西方向が開けている。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒金山に到着、南西方向が開けている。
1
09:51-10:28黒金山。国師ヶ岳をバックに。後掲パンラマ画像参照。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
09:51-10:28黒金山。国師ヶ岳をバックに。後掲パンラマ画像参照。
2
甲斐駒ヶ岳(左端)、中央アルプス、御嶽山か。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
甲斐駒ヶ岳(左端)、中央アルプス、御嶽山か。
2
(拡大2)御嶽山か
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大2)御嶽山か
2
国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳・木賊山・破風山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳・木賊山・破風山
1
(振り返って)10:32大ダオ分岐
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)10:32大ダオ分岐
1
黒川鶏冠山、大菩薩連嶺、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山。黒川鶏冠山の左奥に三頭山・大岳山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
黒川鶏冠山、大菩薩連嶺、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山。黒川鶏冠山の左奥に三頭山・大岳山。
2
笠盛山と乾徳山、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
笠盛山と乾徳山、三ッ峠山、御坂黒岳、富士山
6
(拡大)黒川鶏冠山の左奥は三頭山か、その左奥に、かすかに大岳山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)黒川鶏冠山の左奥は三頭山か、その左奥に、かすかに大岳山。
3
(拡大)飛龍山の左に雲取山が頭を出す。その左に頭を出しているのは、芋ノ木ドッケか。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)飛龍山の左に雲取山が頭を出す。その左に頭を出しているのは、芋ノ木ドッケか。
2
国師ヶ岳、稜線の左に金峰山の五丈岩
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
国師ヶ岳、稜線の左に金峰山の五丈岩
1
(拡大)奥仙丈ヶ岳、国師ヶ岳、天狗岩か
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)奥仙丈ヶ岳、国師ヶ岳、天狗岩か
1
岩場が現れると、直ぐに、
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩場が現れると、直ぐに、
1
乾徳山の頂上部が現れる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
乾徳山の頂上部が現れる。
3
頂上まで岩場&梯子
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上まで岩場&梯子
3
12:00-42乾徳山。バックの国師ヶ岳はガスの中。後掲のパノラマ画像参照下さい。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12:00-42乾徳山。バックの国師ヶ岳はガスの中。後掲のパノラマ画像参照下さい。
6
ちょっと秋っぽく撮影
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっと秋っぽく撮影
7
(北方向)歩いてきたルート:牛首〜黒金山〜笠盛山〜2016ピーク。右奥:甲武信ヶ岳、左:国師ヶ岳と金峰山の五丈岩(黄丸印)、南アルプス
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(北方向)歩いてきたルート:牛首〜黒金山〜笠盛山〜2016ピーク。右奥:甲武信ヶ岳、左:国師ヶ岳と金峰山の五丈岩(黄丸印)、南アルプス
1
(拡大)ガスが切れると五丈岩がハッキリ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)ガスが切れると五丈岩がハッキリ。
3
(拡大)歩いてきたルート:牛首〜黒金山〜笠盛山〜2016ピーク。ガスっているが、左奥;国師ヶ岳、右奥:甲武信ヶ岳、木賊山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(拡大)歩いてきたルート:牛首〜黒金山〜笠盛山〜2016ピーク。ガスっているが、左奥;国師ヶ岳、右奥:甲武信ヶ岳、木賊山。
2
下山開始。まだ、左腕が挙がらないので、今日は、この鎖場は止めて迂回路で下ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下山開始。まだ、左腕が挙がらないので、今日は、この鎖場は止めて迂回路で下ります。
1
(振り返って)迂回ルートには梯子で下る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)迂回ルートには梯子で下る。
2
(前回登った)岩場直登ルートを振り返る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(前回登った)岩場直登ルートを振り返る。
2
(振り返って)乾徳山頂上部
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)乾徳山頂上部
3
胎内を振り返る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
胎内を振り返る。
2
(振り返って)12:58カミナリ岩を下って。足掛かりが多く、鎖は使わず下る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)12:58カミナリ岩を下って。足掛かりが多く、鎖は使わず下る。
2
(振り返って)岩場急降
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)岩場急降
2
13:04髭剃岩を振り返る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
13:04髭剃岩を振り返る。
1
急降を終えると、扇平
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
急降を終えると、扇平
1
手洗石を振り返る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
手洗石を振り返る。
1
13:21扇平を振り返る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
13:21扇平を振り返る。
1
大菩薩連嶺、富士山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大菩薩連嶺、富士山
3
左折した。直進しても同じだったかも。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左折した。直進しても同じだったかも。
1
林道に出合う。この後も2〜3回林道を横切る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道に出合う。この後も2〜3回林道を横切る。
1
13:51大平・道満山分岐。最後の林道出合い。大平へは林道を左に進む。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
13:51大平・道満山分岐。最後の林道出合い。大平へは林道を左に進む。
1
舗装された林道脇を下る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
舗装された林道脇を下る。
1
緩やかに変わる。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
緩やかに変わる。
1
(振り返って)14:10-15道満山
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)14:10-15道満山
1
(振り返って)14:43乾徳山登山口(道満尾根ルート)/徳和峠
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)14:43乾徳山登山口(道満尾根ルート)/徳和峠
橋を渡った左に、山梨市民バスのバス停。30メートルほど下った所に山梨交通のバス停がある。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋を渡った左に、山梨市民バスのバス停。30メートルほど下った所に山梨交通のバス停がある。
(振り返って)左:乾徳山登山口・国師ヶ原経由で乾徳山へ、右:徳和峠・道満山経由で乾徳山へ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
(振り返って)左:乾徳山登山口・国師ヶ原経由で乾徳山へ、右:徳和峠・道満山経由で乾徳山へ
1
山梨交通のバス停。時間的に、こちらを利用。西沢渓谷入口まで700円。なお、山梨市民バスだと300円。同じ区間で倍以上違うが、時間を優先した。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山梨交通のバス停。時間的に、こちらを利用。西沢渓谷入口まで700円。なお、山梨市民バスだと300円。同じ区間で倍以上違うが、時間を優先した。
1
西沢渓谷入口到着
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西沢渓谷入口到着
市外通常料金は510円。JAF割引100引き。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
市外通常料金は510円。JAF割引100引き。
1
右の浴槽が熱めでした。奥の露天風呂はぬるめでした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右の浴槽が熱めでした。奥の露天風呂はぬるめでした。
3

感想/記録

・この後、暫く秋雨前線の影響で天候よくないとか、前回鍛えた脚力維持のため近場の黒金山〜乾徳山を縦走した。



黒金山より

 富士山〜南アルプス〜国師ヶ岳〜甲武信ヶ岳・木賊山・破風山






乾徳山より

 黒金山、甲武信ヶ岳〜飛龍山、大菩薩嶺〜黒岳、富士山、南アルプス、甲武信ヶ岳〜甲武信ヶ岳



訪問者数:457人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2013/11/25
投稿数: 1439
2017/10/15 21:43
 先越されてしまいました★
ゴンパパさん、こんばんはっ(#^^#)
ちーすけも、黒金〜乾徳山やりたかったのですよ〜〜〜!!✨ゴンパパさんに先越されてしまいました★うわぁ〜!!少し冒険心もくすぐられる感じで所々現れる展望は周囲の名山!!牛首のタルの笹の雰囲気や苔むした登山道もいいですね〜〜〜✨見ていてとてもワクワクしてしまいました〜〜〜!!✨(≧▽≦)まだ漠然として入るのですが唐松が紅葉する時期に鶏冠山〜甲武信を狙っているのですが、まだカラマツの紅葉には早そうでしょうか!?✨
登録日: 2011/11/2
投稿数: 132
2017/10/15 22:46
 Re: 先越されてしまいました★
chi-sukeさん、こんばんわ。
鶏冠山〜甲武信、いいですね〜!行ってみたいな、でも、シャクナゲの藪漕ぎが嫌だなと、私は決断がつかずにいます。なので、chi-sukeさんのレコ、楽しみにしていますよ。もっとも、行けるのは、11月21日に鎖骨の金属プレートを取り除いて、左手が上に挙がるようになってからですが。
そうそう、唐松の紅葉は、やはり、10月下旬〜11月上旬じゃないでしょうか。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ