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ヤマレコ

記録ID: 1292788 全員に公開 ハイキング甲信越

粟ヶ岳(北五百川コース)

日程 2017年10月21日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
関越道小出インターから北五百川登山口まで約60キロ。
カーナビに「いい湯らてい」で入力すれば、後は看板に従って登山口までたどり着けます。
登山口手前の駐車場の収容台数は十数台ですが、農道沿いには他にも駐車スペースがありました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間1分
休憩
2時間17分
合計
7時間18分
S粟ヶ岳登山口07:3707:51猿飛滝08:43薬師奥の院09:05天狗の水場09:54午の背09:5710:26粟ヶ岳12:4013:10午の背13:50天狗の水場14:06薬師奥の院14:43猿飛滝14:55粟ヶ岳登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
一般ハイキングコースで、特に危険個所はありませんが、中盤に滑りやすい粘土質のえぐれた坂道が多いので、グリップがしっかり効く靴で臨んだ方が安全です。
登山口を1合目とする合目標識が設置されており、5合目で避難小屋に、6.5合目で稜線に到達します。
4合目の先と6合目に水場の表示がありますが、4合目の先の水場は小沢を流れ落ちる水量がかなり細くなっていました。6合目の水場の状態は未確認です。

登山口に登山ポストが設置されています。
トイレはコース中にないので、手前の道の駅(漢学の里しただ)を利用します。
(追記:奥の駐車場手前にバイオトイレが設置されていたようです)
携帯電話(au)は通じる場所が多いですが、稜線に出てから時々不通になりました。5合目の避難小屋と山頂では通信可能です。
その他周辺情報最寄りの温泉施設はいい湯らてい(850円)です。大型休憩施設のため、食事処も充実しています。

写真

北五百川登山口からスタートします。天気が良くない予報が出ているのに、先客車が十台位あって驚きました。中央下に光っている物体が合目標識で、登山口が1合目となっています。
2017年10月21日 07:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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北五百川登山口からスタートします。天気が良くない予報が出ているのに、先客車が十台位あって驚きました。中央下に光っている物体が合目標識で、登山口が1合目となっています。
4合目の先からバックに見える守門岳です。会津方面から流れ込まんとする雲を今日はずっとブロックしてくれていました。
2017年10月21日 08:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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4合目の先からバックに見える守門岳です。会津方面から流れ込まんとする雲を今日はずっとブロックしてくれていました。
1
樹林帯上部は美しいブナ林の中を進みます。細身のすらりと立つ木が多い印象です。
2017年10月21日 08:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹林帯上部は美しいブナ林の中を進みます。細身のすらりと立つ木が多い印象です。
2
5合目の粟薬師奥の院と避難小屋です。
2017年10月21日 08:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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5合目の粟薬師奥の院と避難小屋です。
すぐ先で地形図には登山道の表示がない別コースと合流しました。
2017年10月21日 08:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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すぐ先で地形図には登山道の表示がない別コースと合流しました。
稜線一歩手前の6合目では弥彦山とその奥に佐渡島が見えました。
2017年10月21日 09:03撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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稜線一歩手前の6合目では弥彦山とその奥に佐渡島が見えました。
7
守門岳に薄日が射し込んでいるように見えますが、実際この頃にはちょっとだけ雲が薄くなった時間帯がありました。
2017年10月21日 09:04撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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守門岳に薄日が射し込んでいるように見えますが、実際この頃にはちょっとだけ雲が薄くなった時間帯がありました。
3
6.5合目で主稜線に飛び出ると、3つのピークを連ねる山頂部がどかーんと姿を現しました。一番右のピークを目指して尾根を進みます。
2017年10月21日 09:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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6.5合目で主稜線に飛び出ると、3つのピークを連ねる山頂部がどかーんと姿を現しました。一番右のピークを目指して尾根を進みます。
3
新潟の街並みがクリアに望めて嬉しくなります。
2017年10月21日 09:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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新潟の街並みがクリアに望めて嬉しくなります。
1
山腹は素晴らしい紅葉具合です。青空が出ないのがまことに惜しいです。
2017年10月21日 09:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山腹は素晴らしい紅葉具合です。青空が出ないのがまことに惜しいです。
3
紅葉の尾根越しに望む守門岳もまた絶品です。
2017年10月21日 09:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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紅葉の尾根越しに望む守門岳もまた絶品です。
2
8合目から見上げる全山紅葉中の粟ヶ岳です。
2017年10月21日 09:57撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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8合目から見上げる全山紅葉中の粟ヶ岳です。
3
午の背を渡って9合目へと向かいます。特に怖さは感じませんが、強風時には要注意かと思います。
2017年10月21日 10:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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午の背を渡って9合目へと向かいます。特に怖さは感じませんが、強風時には要注意かと思います。
2
上部に行けば行くほど紅葉真っ盛りな印象です。
2017年10月21日 10:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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上部に行けば行くほど紅葉真っ盛りな印象です。
2
谷を挟んだ加茂コースの尾根の紅葉も大変見事です。
2017年10月21日 10:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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谷を挟んだ加茂コースの尾根の紅葉も大変見事です。
1
9合目から午の背を振り返ると、バックには弥彦山、角田山、佐渡島が控えています。
2017年10月21日 10:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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9合目から午の背を振り返ると、バックには弥彦山、角田山、佐渡島が控えています。
2
9合目から粟ヶ岳へと続く最後の急登を見上げます。
2017年10月21日 10:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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9合目から粟ヶ岳へと続く最後の急登を見上げます。
1
東側の谷の色づきも実にいい感じです。会津方面はさすがに雲が多く、終日取れませんでした。
2017年10月21日 10:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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東側の谷の色づきも実にいい感じです。会津方面はさすがに雲が多く、終日取れませんでした。
2
山頂手前から守門岳を振り返ると、尾根を彩る紅葉とのコンビが絶妙です。
2017年10月21日 10:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂手前から守門岳を振り返ると、尾根を彩る紅葉とのコンビが絶妙です。
1
粟ヶ岳山頂に到達しました。標高こそ1300m弱ですが、登山口の標高が200m未満ですので、しっかりとした登り応えを感じました。
2017年10月21日 10:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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粟ヶ岳山頂に到達しました。標高こそ1300m弱ですが、登山口の標高が200m未満ですので、しっかりとした登り応えを感じました。
5
日本海をバックに続く加茂コースに連なるピークが印象的です。次はぜひこちらからという意欲が湧いてきます。
2017年10月21日 10:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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日本海をバックに続く加茂コースに連なるピークが印象的です。次はぜひこちらからという意欲が湧いてきます。
2
カメラを少し北に振ると、谷の深さが鮮烈です。
2017年10月21日 10:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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カメラを少し北に振ると、谷の深さが鮮烈です。
2
さらに右手には重厚な山並みが連なります。手前のとんがり帽子は一本岳(山頂標識の表示では往復1時間20分)というみたいですが、こちら側は地形図に登山道の表示がなく、ピーク名も書かれていませんでした。
2017年10月21日 10:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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さらに右手には重厚な山並みが連なります。手前のとんがり帽子は一本岳(山頂標識の表示では往復1時間20分)というみたいですが、こちら側は地形図に登山道の表示がなく、ピーク名も書かれていませんでした。
3
紅葉最盛期の一本岳をアップで。天気がいまいちなので今日はパスしましたが、次回はぜひ足を伸ばしてみたくなる魅力を放っています。
2017年10月21日 10:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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紅葉最盛期の一本岳をアップで。天気がいまいちなので今日はパスしましたが、次回はぜひ足を伸ばしてみたくなる魅力を放っています。
2
一本岳からぐるっと回って奥に続くいかにも原始的な領域の稜線もまた魅力的です。
2017年10月21日 10:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一本岳からぐるっと回って奥に続くいかにも原始的な領域の稜線もまた魅力的です。
1
守門岳から米山までを広角で捉えてみました。
2017年10月21日 10:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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守門岳から米山までを広角で捉えてみました。
2
雲をブロックし続けてくれているありがたい守門岳をアップで。先週登った浅草岳は残念ながら雲に飲み込まれてしまっています。
2017年10月21日 10:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雲をブロックし続けてくれているありがたい守門岳をアップで。先週登った浅草岳は残念ながら雲に飲み込まれてしまっています。
1
今年5月に登った米山をアップで。遠くからでもよく目立つ山容です。
2017年10月21日 10:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今年5月に登った米山をアップで。遠くからでもよく目立つ山容です。
3
米山から弥彦山までを広角で捉えてみました。
2017年10月21日 10:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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米山から弥彦山までを広角で捉えてみました。
2
大きく見える弥彦山をアップで。
2017年10月21日 10:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大きく見える弥彦山をアップで。
1
右隣の角田山をアップで。背後の一番高いピークが金北山でしょうか。
2017年10月21日 10:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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右隣の角田山をアップで。背後の一番高いピークが金北山でしょうか。
3
佐渡島の全景を捉えてみると、その巨大さに驚かされます。
2017年10月21日 10:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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佐渡島の全景を捉えてみると、その巨大さに驚かされます。
1
ちょっと一本岳方面に下った地点からは、先に続く稜線がよく見えます。
2017年10月21日 10:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ちょっと一本岳方面に下った地点からは、先に続く稜線がよく見えます。
2
少し横から眺めた加茂コースの尾根も実にいい感じです。
2017年10月21日 11:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し横から眺めた加茂コースの尾根も実にいい感じです。
3
加茂コースの2つのピークをアップで。日本海と越後平野とのコンビが素晴らしいです。
2017年10月21日 11:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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加茂コースの2つのピークをアップで。日本海と越後平野とのコンビが素晴らしいです。
3
權ノ神山へと続く稜線をアップで。背後には粟島もくっきり望めます。
2017年10月21日 11:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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權ノ神山へと続く稜線をアップで。背後には粟島もくっきり望めます。
1
山頂標識と佐渡島のコンビです。
2017年10月21日 11:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂標識と佐渡島のコンビです。
4
山頂の山名標識盤には北方に遠く鳥海山、利尻山の表記もあるのですが、本当にここまで見えるとすれば驚異的です。
2017年10月21日 11:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂の山名標識盤には北方に遠く鳥海山、利尻山の表記もあるのですが、本当にここまで見えるとすれば驚異的です。
米山と刈刃黒姫山をアップで。初春に黒姫山の方にもぜひ登ってみたいです。
2017年10月21日 12:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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米山と刈刃黒姫山をアップで。初春に黒姫山の方にもぜひ登ってみたいです。
1
弥彦山、角田山、佐渡島のトリオと紅葉の尾根のコンビです。佐渡の山脈にかかる雲もかなり取れてきました。
2017年10月21日 12:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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弥彦山、角田山、佐渡島のトリオと紅葉の尾根のコンビです。佐渡の山脈にかかる雲もかなり取れてきました。
3
下山路から午の背をズームで俯瞰してみました。
2017年10月21日 12:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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下山路から午の背をズームで俯瞰してみました。
3
この構図が大変気に入っています。
2017年10月21日 12:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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この構図が大変気に入っています。
5
加茂コースの避難小屋もはっきり見えます。
2017年10月21日 13:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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加茂コースの避難小屋もはっきり見えます。
1
帰りもしっとりとしたブナ林を楽しみました。
2017年10月21日 14:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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帰りもしっとりとしたブナ林を楽しみました。
3

感想/記録
by Kitara

今週末も天気が大変悪く、土曜午前の新潟くらいしか雨を避けられる山域がなさそうでしたので、今週も新潟リピーターで守門岳よりもさらに北の粟ヶ岳に登ってきました。
上部の紅葉はピークを迎えているようで、台風で全部散ってしまいそうなのが惜しい状況ですが、青空がなくても最後の木々の輝きを目に焼き付けることができました。
今日は新潟県境よりも外は全て雲に包まれてしまっていたものの、山頂からは新潟県内の主だったピークを遠望することができ、とりわけ佐渡島をばっちり望むことができたのは大収穫で、粟ヶ岳がとても素晴らしい展望台であることを実感できました。
訪問者数:464人
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