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記録ID: 1298294
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ハイキング
東海

房小山(静岡県)

2017年10月31日(火) [日帰り]
 - 拍手
GPS
09:12
距離
20.2km
登り
1,501m
下り
1,501m

コースタイム

日帰り
山行
8:18
休憩
0:54
合計
9:12
距離 20.2km 登り 1,501m 下り 1,501m
5:25
25
山犬段
5:50
25
6:15
29
6:44
6:52
53
7:45
17
8:02
8:04
12
8:16
108
10:04
10:28
92
12:00
12:18
11
12:29
12:31
11
12:42
115
14:37
山犬段
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図
アクセス
深夜に自宅を出発し、パンクしそうな林道をゴトゴト走る。
深夜に自宅を出発し、パンクしそうな林道をゴトゴト走る。
山犬段に到着。
今日はそこそこ長い距離を歩くため、早めの支度であります。
今日はそこそこ長い距離を歩くため、早めの支度であります。
まずは蕎麦粒山を目指して出発であります。
まずは蕎麦粒山を目指して出発であります。
台風も無事通過して、今日は好天が期待されます。
台風も無事通過して、今日は好天が期待されます。
山犬段から蕎麦粒山まで標高差200m、距離にして1kmほどのゆるやかな登り。登山道も明瞭で安心して歩けます。
山犬段から蕎麦粒山まで標高差200m、距離にして1kmほどのゆるやかな登り。登山道も明瞭で安心して歩けます。
10月も終わりになるとだいぶ日も短く、6時ごろになってようやく明るくなってきました。
10月も終わりになるとだいぶ日も短く、6時ごろになってようやく明るくなってきました。
蕎麦粒山に着きました。
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蕎麦粒山に着きました。
三等三角点「川東」。
三等三角点「川東」。
空が明るくなるにつれ、雲が出てきてしまいました。
空が明るくなるにつれ、雲が出てきてしまいました。
先へと進みます。
先へと進みます。
かなり高い位置の樹皮が削れていますが、クマかシカがかじったんでしょうか。
かなり高い位置の樹皮が削れていますが、クマかシカがかじったんでしょうか。
無慈悲にもいままで登った分を一気に下ってしまうのであった。
無慈悲にもいままで登った分を一気に下ってしまうのであった。
紅葉がいい感じ。
紅葉がいい感じ。
一本道とはいえ道がクネクネしているので、登山道から外れないように目印をちゃんと見ながら歩く。
一本道とはいえ道がクネクネしているので、登山道から外れないように目印をちゃんと見ながら歩く。
五樽沢のコルまで下ってきました。
五樽沢のコルまで下ってきました。
つづいて、三ツ合山まで登り返しになります。
つづいて、三ツ合山まで登り返しになります。
登り返しではありますが、歩きやすいのでそれほどキツくないです。
登り返しではありますが、歩きやすいのでそれほどキツくないです。
ヌタ場。
深南部の山々。
三ツ合山が近くなるにつれ、ササが増えてきます。
三ツ合山が近くなるにつれ、ササが増えてきます。
踏み跡がしっかり付いていて、ササの背丈も低いので歩きやすくて気持ちいい登山道です。
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踏み跡がしっかり付いていて、ササの背丈も低いので歩きやすくて気持ちいい登山道です。
何がどうなってそんなにネジれちゃったのか。
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何がどうなってそんなにネジれちゃったのか。
前黒法師岳からバラ谷の頭にかけての稜線。右奥には朝日山。
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前黒法師岳からバラ谷の頭にかけての稜線。右奥には朝日山。
三ツ合山(三ツ合分岐)に到着。
三ツ合山(三ツ合分岐)に到着。
小休止しながらコメる。
小休止しながらコメる。
ここからアップダウンの連続する稜線歩きが始まります。
ここからアップダウンの連続する稜線歩きが始まります。
いざ出発。
紅葉がすばらしいんだな。
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紅葉がすばらしいんだな。
三ツ合山までの歩きやすい登山道から一転、痩せ尾根、崩壊地、急峻なアップダウンと一気に厳しくなります。
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三ツ合山までの歩きやすい登山道から一転、痩せ尾根、崩壊地、急峻なアップダウンと一気に厳しくなります。
イトシャジンでしょうか。
イトシャジンでしょうか。
下をくぐるには低すぎる、上を越えるには高すぎる倒木シリーズその1(その1で終了)
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下をくぐるには低すぎる、上を越えるには高すぎる倒木シリーズその1(その1で終了)
テキトーに枯れ枝をポキりながら登る。
テキトーに枯れ枝をポキりながら登る。
ええい、ジャマだジャマだ!
ええい、ジャマだジャマだ!
登って、下って、また登って、また下る。
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登って、下って、また登って、また下る。
ロープがかなり劣化していて、縛り付けてある部分も脆そうなので、あまり頼り切ってはいけません。
ロープがかなり劣化していて、縛り付けてある部分も脆そうなので、あまり頼り切ってはいけません。
と言いながら頼りまくる。
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と言いながら頼りまくる。
深南部らしい雰囲気になってきました。
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深南部らしい雰囲気になってきました。
コワっ。
蕎麦粒山からだいぶ歩いてきたんだな。
蕎麦粒山からだいぶ歩いてきたんだな。
稜線歩きなので赤テープがなくても大丈夫ではありますが、尾根が広い場所も多いので、進む方向のを見定めて進まないとあらぬ方向に行ってしまう可能性があります。
稜線歩きなので赤テープがなくても大丈夫ではありますが、尾根が広い場所も多いので、進む方向のを見定めて進まないとあらぬ方向に行ってしまう可能性があります。
千石沢のコルまで下ってきました。三ツ合山からここまで、直線距離にしてわずか2kmばかりですが、すでにバテ気味であります。
千石沢のコルまで下ってきました。三ツ合山からここまで、直線距離にしてわずか2kmばかりですが、すでにバテ気味であります。
数百メートルの急激な登り返し。
1
数百メートルの急激な登り返し。
ピークまで登ってきました。
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ピークまで登ってきました。
右に見えるブロックで作られた建物はなんだろう? かなり気になるものの、ササをかき分けて行く必要があるので、メンドクさいから寄らない。
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右に見えるブロックで作られた建物はなんだろう? かなり気になるものの、ササをかき分けて行く必要があるので、メンドクさいから寄らない。
千石平に無事に到着。
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千石平に無事に到着。
次に目指す鋸山は、3つのコブから成っております。
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次に目指す鋸山は、3つのコブから成っております。
思いのほかササがビショビショで切なくなってくる。
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思いのほかササがビショビショで切なくなってくる。
もうちょっと天気が良くなると思ってたんだけど、悪くなる一方でガックリ。
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もうちょっと天気が良くなると思ってたんだけど、悪くなる一方でガックリ。
倒木なんてエイッ!エイッ!(掛け声のみ)
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倒木なんてエイッ!エイッ!(掛け声のみ)
鋸山に無事到着しました。
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鋸山に無事到着しました。
目的地の房小山に向け、ふたたびグンと下ります。
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目的地の房小山に向け、ふたたびグンと下ります。
痩せ尾根アップダウンがシンドイ。
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痩せ尾根アップダウンがシンドイ。
紅葉はすばらしいんですけど曇っているのが残念。
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紅葉はすばらしいんですけど曇っているのが残念。
ササが深くなってきました。
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ササが深くなってきました。
とはいえ、進むべき道はハッキリしているので安心。
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とはいえ、進むべき道はハッキリしているので安心。
ササがないとやっぱラクチン。
ササがないとやっぱラクチン。
もう少し時間が経てば、もっと青空が出てくれると思うんですけど。
もう少し時間が経てば、もっと青空が出てくれると思うんですけど。
歩きながらデニる。
歩きながらデニる。
食べるのに必死になりすぎて、ズッコけてデニッシュをブチまけるという、ながら登山の悪い見本。
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食べるのに必死になりすぎて、ズッコけてデニッシュをブチまけるという、ながら登山の悪い見本。
枯れ枝ポキポキゾーン。
枯れ枝ポキポキゾーン。
事前のリサーチが足りなかったとはいうものの、こんなにササが深いとは思いませんでした。
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事前のリサーチが足りなかったとはいうものの、こんなにササが深いとは思いませんでした。
右前方に房小山のピークが見えてきました。
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右前方に房小山のピークが見えてきました。
獣道っぽいところをひたすら進む。
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獣道っぽいところをひたすら進む。
足元が見えづらいので帰りに苦戦しそう。
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足元が見えづらいので帰りに苦戦しそう。
予想外のササ攻撃。
予想外のササ攻撃。
腰の高さぐらいの濡れたササでパンツちょい濡れ。
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腰の高さぐらいの濡れたササでパンツちょい濡れ。
あいにくの天気だけど展望はすばらしい。
2
あいにくの天気だけど展望はすばらしい。
右手に大きな水たまりが見えるが、寄る気も起こらない。
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右手に大きな水たまりが見えるが、寄る気も起こらない。
房小山に到着しました。ヤレヤレであります。
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房小山に到着しました。ヤレヤレであります。
山頂標識の1〜2m北に、ササで埋もれてる三等三角点「都沢」。
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山頂標識の1〜2m北に、ササで埋もれてる三等三角点「都沢」。
条件が良ければバラ谷の頭まで足を伸ばしたいところですが、自分の力量ではキビシそうなので、今回はここで終了。
条件が良ければバラ谷の頭まで足を伸ばしたいところですが、自分の力量ではキビシそうなので、今回はここで終了。
おやつ。
休憩していたら、奇跡的に青空が。
2
休憩していたら、奇跡的に青空が。
すかさず休憩延長。
すかさず休憩延長。
ちょっとゴキゲンになったので、そろそろ帰ります。
ちょっとゴキゲンになったので、そろそろ帰ります。
序盤からいきなり違う方向に突き進んでしまう。
序盤からいきなり違う方向に突き進んでしまう。
こっちから見ると獣道がクッキリしておりますな。
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こっちから見ると獣道がクッキリしておりますな。
ライダーキック!ボキッ!(自分の脚)
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ライダーキック!ボキッ!(自分の脚)
予想どおり濡れたササで何度も転びまくる。痛くはないものの、さすがに何度も転ぶとイラッとしてくる。
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予想どおり濡れたササで何度も転びまくる。痛くはないものの、さすがに何度も転ぶとイラッとしてくる。
尾根から外れないよう、テキトーに歩いていく。
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尾根から外れないよう、テキトーに歩いていく。
この青空が見られただけで満足。
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この青空が見られただけで満足。
すでにササが乾きはじめていて、かなり歩きやすくなってました。そんな短時間に乾くものなのね。
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すでにササが乾きはじめていて、かなり歩きやすくなってました。そんな短時間に乾くものなのね。
いい景色。
登山道がよくわからなくなっちゃったので、枯れ枝を強引にポキりながら下っていく。
登山道がよくわからなくなっちゃったので、枯れ枝を強引にポキりながら下っていく。
紅葉がキレイ。
鋸山への登り返しが切ない。
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鋸山への登り返しが切ない。
鋸山まで無事戻ってきました。
鋸山まで無事戻ってきました。
ここでランチタイム。
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ここでランチタイム。
いなる!
ぎょくる!
ウィナる!
青空が気持ちいい。
青空が気持ちいい。
おなかも膨らんだので、ゴキゲンで出発。
おなかも膨らんだので、ゴキゲンで出発。
千石平まで戻ってきました。
千石平まで戻ってきました。
建物がどうも気になるので、寄ってみることに。
建物がどうも気になるので、寄ってみることに。
なんだかよくわかんない建物。というか、ここまでブロックどうやって運んだの?
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なんだかよくわかんない建物。というか、ここまでブロックどうやって運んだの?
トイレだったんか。
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トイレだったんか。
千石平からしばらく下り。
千石平からしばらく下り。
千石沢のコルまで下ってきました。もはや登り返す元気がなくなってしまったので、こっから南赤石林道へ下りるルートで帰ることにした。
千石沢のコルまで下ってきました。もはや登り返す元気がなくなってしまったので、こっから南赤石林道へ下りるルートで帰ることにした。
ササの枯れている場所を辿りながら下っていきます。
ササの枯れている場所を辿りながら下っていきます。
赤テープもちょいちょい付いているので、これを辿っていくのも良いでしょう。
赤テープもちょいちょい付いているので、これを辿っていくのも良いでしょう。
次第に沢っぽくなってきます。
次第に沢っぽくなってきます。
ガレ場を下っていきますが、足元が相当脆くなっているので、転ばないように要注意であります。
ガレ場を下っていきますが、足元が相当脆くなっているので、転ばないように要注意であります。
沢に合流しました。
沢に合流しました。
あとは、左岸と右岸をよく見て、どちらか歩きやすいほうを選択しながら、渡渉しつつ下っていきます。
あとは、左岸と右岸をよく見て、どちらか歩きやすいほうを選択しながら、渡渉しつつ下っていきます。
南アルプスの天然水。
南アルプスの天然水。
しばらく下ると、ひとまず沢から外れます。
しばらく下ると、ひとまず沢から外れます。
ここから、ガレ場を下っていきます。谷に沿って行くだけなので道迷いすることはありません。
ここから、ガレ場を下っていきます。谷に沿って行くだけなので道迷いすることはありません。
浮き石、濡れてスベリやすい石、脆い足元など、慎重に下ります。
浮き石、濡れてスベリやすい石、脆い足元など、慎重に下ります。
ふたたび水が出てきます。
ふたたび水が出てきます。
ここからも、先ほどと同じように、左岸と右岸の歩けそうな側を選択しながら地道に下っていきます。
ここからも、先ほどと同じように、左岸と右岸の歩けそうな側を選択しながら地道に下っていきます。
滝のような巨大な流れの場所を通過すれば、林道もだいぶ近いです。
滝のような巨大な流れの場所を通過すれば、林道もだいぶ近いです。
足元が脆くてグズグズなので、トラロープを利用させてもらいました。
足元が脆くてグズグズなので、トラロープを利用させてもらいました。
これ渡らないといけないみたい(汗)
これ渡らないといけないみたい(汗)
そこそこ丈夫そうな枝にブラ下がって、ブランコの要領で反動を付けてなんとか向こう岸へ。
そこそこ丈夫そうな枝にブラ下がって、ブランコの要領で反動を付けてなんとか向こう岸へ。
もうすぐ林道です。
もうすぐ林道です。
無事、南赤石林道に合流しました。
無事、南赤石林道に合流しました。
登山口の標識ブッ飛んでます。
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登山口の標識ブッ飛んでます。
千石沢のコルのから登山口まで、直線距離にしてわずか500mほどですが、かなり険しいガレ場の沢伝いルートです。個人的には、アスレチック感覚でわりと楽しく下れました。
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千石沢のコルのから登山口まで、直線距離にしてわずか500mほどですが、かなり険しいガレ場の沢伝いルートです。個人的には、アスレチック感覚でわりと楽しく下れました。
山犬段まで約5km、基本は写真のような歩きやすい林道なんですが、ちょいちょい崩れまくりの崩壊地が。
山犬段まで約5km、基本は写真のような歩きやすい林道なんですが、ちょいちょい崩れまくりの崩壊地が。
崩壊してるポイントも多いですが、紅葉の絶景を眺めながら歩ける最高のルートです。

崩壊してるポイントも多いですが、紅葉の絶景を眺めながら歩ける最高のルートです。

こういう感じの崩壊地が何度となく現れます。
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こういう感じの崩壊地が何度となく現れます。
ニホンジカがお亡くなりになられてました。
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ニホンジカがお亡くなりになられてました。
んっ?前方の急峻なガケで何かが動いたぞ。
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んっ?前方の急峻なガケで何かが動いたぞ。
おいっ、よくそんなトコでシレッとしてるな。
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おいっ、よくそんなトコでシレッとしてるな。
青空だったらすさまじい絶景なんですが。
青空だったらすさまじい絶景なんですが。
崩壊地にもすっかり慣れっこ。
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崩壊地にもすっかり慣れっこ。
営林署関係の小屋でしょうか。
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営林署関係の小屋でしょうか。
ちょっと覗く。
この小屋がいつごろまで使われていたのか目安になると思ってカレンダーを見たが、万年カレンダーだった(汗)
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この小屋がいつごろまで使われていたのか目安になると思ってカレンダーを見たが、万年カレンダーだった(汗)
林道に植物が生えとる。
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林道に植物が生えとる。
道がない(汗)
長い林道歩きですが、紅葉の景色がすばらしいので、ぜんぜん苦になりません。
長い林道歩きですが、紅葉の景色がすばらしいので、ぜんぜん苦になりません。
五樽沢登山口を通過。
五樽沢登山口を通過。
キレイです。
青空は臨めなかったけど、この紅葉が見られただけでも満足です。
青空は臨めなかったけど、この紅葉が見られただけでも満足です。
気持ちの良い絶景。
気持ちの良い絶景。
色とりどりに染まる山肌。
色とりどりに染まる山肌。
廃小屋を通過すればゴールはもうすぐ。
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廃小屋を通過すればゴールはもうすぐ。
二又を右へ。
通行止めゲートを通過。
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通行止めゲートを通過。
お〜い、乗せてってくれ〜(方向逆だけど)
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お〜い、乗せてってくれ〜(方向逆だけど)
山犬段まで無事戻ってきました。
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山犬段まで無事戻ってきました。
今日も会えてうれしいまといリス。
今日も会えてうれしいまといリス。
アップダウンが多いのでなかなかハードなコースでしたが、すばらしい紅葉も見られて大満足な山歩きでした。千石沢登山道を利用すれば、バラ谷の頭日帰りピストンもなんとか実現できそうなので、ぜひチャレンジしてみたいものです。
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アップダウンが多いのでなかなかハードなコースでしたが、すばらしい紅葉も見られて大満足な山歩きでした。千石沢登山道を利用すれば、バラ谷の頭日帰りピストンもなんとか実現できそうなので、ぜひチャレンジしてみたいものです。
帰りの林道ダリィ。
帰りの林道ダリィ。
対向車にビビっておしまい。
1
対向車にビビっておしまい。

感想

まだ踏んだことのない深南部のピークを踏むべく、
房小山へと行ってきました。


そこまで危険と感じることはなかったものの、
やはり深南部の山々はなかなか手ごわかった。


それでも、誰とも会わない
静かな山歩きはとても気持ち良く、
紅葉も楽しめていい一日でありました。





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