また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1341549 全員に公開 ハイキング中国

熊山 愛宕山〜論山〜論山北東尾根 周回 (岡山県)

日程 2017年03月10日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
和気駅前有料駐車場に車を停めてスタート(料金は1日100円)。
福富から愛宕山に登り、尾根を西に縦走し奥吉原に降りる。南の妙見尾根を論山まで縦走し、論山北東尾根を縦走して大中山に降りた。

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間20分
休憩
23分
合計
6時間43分
S和気駅前駐車場11:5212:10福富登山口13:36愛宕山(和気町)13:4114:16奥吉原登山口14:2916:30論山16:3517:51中山登山口18:35和気駅前駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
熊山詳細地図を参考にしました。

■ 愛宕山 福富登山口〜愛宕山山頂〜愛宕山 奥吉原下山口
福富登山口はわかりにくかった。愛宕山へのルートはP215の展望岩までは明瞭だが、これを過ぎるとやや不明瞭になる。一部ひざ下までのシダヤブもある。直進してしまうと崖になるので、間違えないよう北へルートをとる。下りになるとどれが本ルートか分りにくくなるので、位置を確認しながら南面の谷筋を降りること。方向を見定めるスキルはあったほうがよい。

■ 妙見尾根 奥吉原登山口〜論山
妙見尾根のルートは全線明瞭で、少なくとも道が分らなくなることはない。論山手前の展望岩手前はやや急登(論山へのルートでは一番歩きやすい)。展望岩は絶景だが、絶壁なので注意が必要。

■ 論山〜論山北東尾根〜論山 中山登山口
論山から北東尾根の分岐までは、急坂に加え両脇からシダが迫ってきている。足の置き場が十分見えているのでさほど危険はない。
北東尾根は、足の置き場(路面)が見えないシダと潅木のヤブ(深いところは胸まで)か、岩場しかない。シダが覆いかぶさっている岩場では、いきなり段差があることもあるので慎重さは必要。降りきる手前ではトゲトゲの植物に絡まれたので、注意すること。ズボンの上から足の10箇所の引っ掻き傷を負った。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

JR和気駅前駐車場を出発します。24時間100円で利用できます(熊山駅前は無料ですが駅まで少し距離があります)。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
JR和気駅前駐車場を出発します。24時間100円で利用できます(熊山駅前は無料ですが駅まで少し距離があります)。
カーブミラーのところを左に入ります。ガセ情報を掴んでしまって、ちょっと時間を食ってしまった。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
カーブミラーのところを左に入ります。ガセ情報を掴んでしまって、ちょっと時間を食ってしまった。
正面に神社のようなものがあります。ここを左に曲がり、フェンスを越えて尾根筋を進みます。なぜか一旦谷筋に入ってしまってえらい目に会いました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面に神社のようなものがあります。ここを左に曲がり、フェンスを越えて尾根筋を進みます。なぜか一旦谷筋に入ってしまってえらい目に会いました。
見晴台に到着。山陽高速道を含め、東方面の眺望が得られます。ピーク215直前では、下方から順に「見晴台」「祠」「展望岩」と連続して現れます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
見晴台に到着。山陽高速道を含め、東方面の眺望が得られます。ピーク215直前では、下方から順に「見晴台」「祠」「展望岩」と連続して現れます。
祠です。何を祭っているのかは不明、失礼して右側を直登すると展望岩です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
祠です。何を祭っているのかは不明、失礼して右側を直登すると展望岩です。
展望岩より北方向。吉井川、和気大橋、国道374号、旧片上鉄道線路跡、和気アルプスの西壁、よい眺望です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望岩より北方向。吉井川、和気大橋、国道374号、旧片上鉄道線路跡、和気アルプスの西壁、よい眺望です。
上の写真の東側、和気富士から和気アルプスが一望できます。山の手前の川は金剛川。駅前に停めた自分の車も見えてます。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上の写真の東側、和気富士から和気アルプスが一望できます。山の手前の川は金剛川。駅前に停めた自分の車も見えてます。
このようなシダのヤブは長くは続きませんが、展望岩を過ぎると、道は少々不明瞭になり、見所もなくなります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このようなシダのヤブは長くは続きませんが、展望岩を過ぎると、道は少々不明瞭になり、見所もなくなります。
和気−熊山広域農免道路と熊山大正池。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
和気−熊山広域農免道路と熊山大正池。
愛宕山山頂の4等三角点。ログマップではルートを間違えているように見えますが、地形図には道が記載されているので興味本位で直進してみました。崖とヤブで、装備なしではムリだと納得しました。時間の無駄でした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
愛宕山山頂の4等三角点。ログマップではルートを間違えているように見えますが、地形図には道が記載されているので興味本位で直進してみました。崖とヤブで、装備なしではムリだと納得しました。時間の無駄でした。
これから歩いていく西方向です。右手に吉井川が流れています。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これから歩いていく西方向です。右手に吉井川が流れています。
奥吉原の和田集落へ降りてきました。どうやら谷筋をたどってもう少し手前(東側)のお墓のところに降りてくるのが正解のようですが、尾根筋に固執しすぎて、無理やり降りてきたのはこんなところでした。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥吉原の和田集落へ降りてきました。どうやら谷筋をたどってもう少し手前(東側)のお墓のところに降りてくるのが正解のようですが、尾根筋に固執しすぎて、無理やり降りてきたのはこんなところでした。
予定より30分遅れです、ルート変更しようかと思いましたが、まだ大丈夫だろうと妙見尾根ルートの登り口のフェンスの前まで来ました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
予定より30分遅れです、ルート変更しようかと思いましたが、まだ大丈夫だろうと妙見尾根ルートの登り口のフェンスの前まで来ました。
妙見様です。左側を登って登山道(鉄塔巡視路)に戻ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
妙見様です。左側を登って登山道(鉄塔巡視路)に戻ります。
途中で見えた奥吉原。山沿いの道は、熊山山頂に続く車道です。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中で見えた奥吉原。山沿いの道は、熊山山頂に続く車道です。
山の中を東西に突っ切る山陽高速道路と、その下をくぐり、削られた山肌をトラバースしていく広域農免道。削られた山肌の左上に見えている左から二番目のピークが展望岩、三つ目が目指している論山。右手前に写っているのは大内池。右上の山は、万願寺山。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山の中を東西に突っ切る山陽高速道路と、その下をくぐり、削られた山肌をトラバースしていく広域農免道。削られた山肌の左上に見えている左から二番目のピークが展望岩、三つ目が目指している論山。右手前に写っているのは大内池。右上の山は、万願寺山。
JRの送電線用23番鉄塔。位置的には、山陽高速道路のトンネルのほぼ真上になります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
JRの送電線用23番鉄塔。位置的には、山陽高速道路のトンネルのほぼ真上になります。
山沿いを縫うように走る山陽高速道路。見えている池は稲坪池。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山沿いを縫うように走る山陽高速道路。見えている池は稲坪池。
妙見尾根ルート中、最も酷い場所でこのくらい(私はシダが苦手です)。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
妙見尾根ルート中、最も酷い場所でこのくらい(私はシダが苦手です)。
論山北東尾根、元気があれば論山からの帰りに縦走する予定。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
論山北東尾根、元気があれば論山からの帰りに縦走する予定。
論山への急登が始まりました。論山へのルートはいくつかありますが、どこも急登です。こちらからのルートはまだ緩いほうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
論山への急登が始まりました。論山へのルートはいくつかありますが、どこも急登です。こちらからのルートはまだ緩いほうです。
展望岩につきました。ちょっと一休み。このあたりは、別名「シャリバテ平」とも呼ばれるそうです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望岩につきました。ちょっと一休み。このあたりは、別名「シャリバテ平」とも呼ばれるそうです。
西方面、真ん中の池は大内池。右側の尾根を登ってきた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西方面、真ん中の池は大内池。右側の尾根を登ってきた。
北方面、吉井川と田原の堰、右奥には大芦高原が連なっています。手前の尾根は愛宕山ピーク232の尾根。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北方面、吉井川と田原の堰、右奥には大芦高原が連なっています。手前の尾根は愛宕山ピーク232の尾根。
和気富士から繋がる和気アルプス、白岩様のあたりまで写っています。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
和気富士から繋がる和気アルプス、白岩様のあたりまで写っています。
岩の上から覗きこむとこんな感じ、これが限界。落ちたら死にます、たぶん。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩の上から覗きこむとこんな感じ、これが限界。落ちたら死にます、たぶん。
論山到着。1年ぶり二度目。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
論山到着。1年ぶり二度目。
山頂はこんな感じ、三角点はありますが眺望はありません。急いで降ります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂はこんな感じ、三角点はありますが眺望はありません。急いで降ります。
これから向かう予定の論山北東尾根。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これから向かう予定の論山北東尾根。
両脇からシダが迫る激坂を下って、鞍部の分岐まで降りてきました。分岐は四叉路になっていて、論山方面、和気福富方面のほか、論山の南をトラバースする熊山への旧中山参道、そして北東尾根の取り付きとなります。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
両脇からシダが迫る激坂を下って、鞍部の分岐まで降りてきました。分岐は四叉路になっていて、論山方面、和気福富方面のほか、論山の南をトラバースする熊山への旧中山参道、そして北東尾根の取り付きとなります。
右上が北東尾根への取り付き。時間的に無理があれば素直に左下の福富に降るべき。
福富に降りるルートは一度歩いているのでだいたいの見当はつく(陽のあたらない薄暗い谷ルートで心細い)。北東尾根コースの道はよくないというが、岩場なら何とか、でも行って見なけりゃ分らない。日没の18時7分までざっくり1時間20分、正味1時間弱、最後の判断ポイント。行くことにしました。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右上が北東尾根への取り付き。時間的に無理があれば素直に左下の福富に降るべき。
福富に降りるルートは一度歩いているのでだいたいの見当はつく(陽のあたらない薄暗い谷ルートで心細い)。北東尾根コースの道はよくないというが、岩場なら何とか、でも行って見なけりゃ分らない。日没の18時7分までざっくり1時間20分、正味1時間弱、最後の判断ポイント。行くことにしました。
モノの数分でシダのヤブ、話が違う、岩場じゃないのか。急登は我慢できるが、シダヤブはダニもいるので苦手。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
モノの数分でシダのヤブ、話が違う、岩場じゃないのか。急登は我慢できるが、シダヤブはダニもいるので苦手。
一番手前のピークから和気の町と和気アルプスの眺望、のんびりしていられないので先を急ぐ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一番手前のピークから和気の町と和気アルプスの眺望、のんびりしていられないので先を急ぐ。
どこを歩いていいのかさっぱり分らない、こともないが中央突破。尾根の8割はずっとこんな感じ。深いところでは胸まで。とにかく足の置き場が見えないのが一番困る。その次が、シダの雰囲気、気色悪くてとにかく苦手。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どこを歩いていいのかさっぱり分らない、こともないが中央突破。尾根の8割はずっとこんな感じ。深いところでは胸まで。とにかく足の置き場が見えないのが一番困る。その次が、シダの雰囲気、気色悪くてとにかく苦手。
たぶん展望岩からの眺望。もういい加減見飽きてきた感じ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
たぶん展望岩からの眺望。もういい加減見飽きてきた感じ。
右下は南東の畳谷方面。広域農免道路のスタート地点あたり、その道からこの尾根を見上げるとかなりの岩場に見えるので、岩の尾根を想定してやってきたのに、ほとんどはシダの大ヤブです。分っていたらこなかった。。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右下は南東の畳谷方面。広域農免道路のスタート地点あたり、その道からこの尾根を見上げるとかなりの岩場に見えるので、岩の尾根を想定してやってきたのに、ほとんどはシダの大ヤブです。分っていたらこなかった。。
ピーク267より、東方面の山陽高速道路。見えている池は稲坪池。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピーク267より、東方面の山陽高速道路。見えている池は稲坪池。
眼下に和気インターチェンジ。尾根の東端まで来たので、あとは降るだけ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
眼下に和気インターチェンジ。尾根の東端まで来たので、あとは降るだけ。
多少の岩場を降りると、またもやシダの大ヤブ。ルートに間違いはないと背中を押す青リボンがなんとも。この先しばらくこの状態。たまに岩場に出くわすと足の置き場が見えるので安堵する。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
多少の岩場を降りると、またもやシダの大ヤブ。ルートに間違いはないと背中を押す青リボンがなんとも。この先しばらくこの状態。たまに岩場に出くわすと足の置き場が見えるので安堵する。
シダの勢いは弱まると傾斜は急になり、踏ん張る足がつりそうになる。立木につかまってはいるものの、こんなに踏ん張れない坂も珍しい。降りきってきたあたりで、今度は胸近くまでのトゲトゲの藪に絡まれてしまった。二度と来たくない、もうこりごり、出口が見えてホッとした瞬間。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シダの勢いは弱まると傾斜は急になり、踏ん張る足がつりそうになる。立木につかまってはいるものの、こんなに踏ん張れない坂も珍しい。降りきってきたあたりで、今度は胸近くまでのトゲトゲの藪に絡まれてしまった。二度と来たくない、もうこりごり、出口が見えてホッとした瞬間。
獣避けのフェンス、これを越えるとあとは車道を歩くだけ。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
獣避けのフェンス、これを越えるとあとは車道を歩くだけ。
陽は落ちました、正面には愛宕山のピーク215が見えてきました。この後、こんなフラットな道で両足の内腿が痙攣してしばらく動けなくなりました。こんなの初めてです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
陽は落ちました、正面には愛宕山のピーク215が見えてきました。この後、こんなフラットな道で両足の内腿が痙攣してしばらく動けなくなりました。こんなの初めてです。

感想/記録

論山北東尾根は広域農道から見上げると、ゴツゴツした岩稜帯で眺望もよさそうに見えるので一度歩いてみたいと思っていた。ところが稜線上はシダと潅木のヤブでえらい目に遭い、急峻な下りを滑りながら降りるとトゲトゲに絡まれた。ロケーションはよいのだが、人様にはお勧めできない。

どこの行政区に属するかということで議論になったことが由来とされる論山へのルートは、東西南北ざっくり4つのルートがあるが、どこから行っても急登とシダのヤブを避けることは出来ないと考えておいたほうがよい。
訪問者数:229人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ