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ヤマレコ

記録ID: 1396651 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲・古寺山→六甲山頂→有馬温泉

日程 2018年03月07日(水) [日帰り]
メンバー
天候曇 晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
京都→三宮→神鉄六甲駅
 有馬-(新路線:バス)-京都駅八条口
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち52%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間18分
休憩
13分
合計
6時間31分
Sスタート地点07:5008:52古寺山08:5909:41古寺山取付き09:4209:42シュラインロード登山口09:4610:27唐櫃道行者堂10:46六ヶ辻10:57記念碑台11:38六甲枝垂れ11:43六甲有馬ロープウェー六甲山頂駅11:48極楽茶屋跡12:46六甲山12:51一軒茶屋14:07かんぽの宿 有馬14:0814:15銀の湯14:21有馬バスターミナル(阪急バス)14:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

神鉄六甲駅 朝方はまだまだ冷え込んでいる。何回か歩いているコースだ。古寺の取りつく道を地図で確かめながら急坂を登って行く。
2018年03月07日 07:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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神鉄六甲駅 朝方はまだまだ冷え込んでいる。何回か歩いているコースだ。古寺の取りつく道を地図で確かめながら急坂を登って行く。
2
古寺は昔多聞寺があった処らしい。今は六甲駅近くにある。古の道端に多聞の石像があった。新しいようだ。
2018年03月07日 07:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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古寺は昔多聞寺があった処らしい。今は六甲駅近くにある。古の道端に多聞の石像があった。新しいようだ。
逆光で確りとは映っていないが、電柱に古寺山への案内があった。
2018年03月07日 08:03撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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逆光で確りとは映っていないが、電柱に古寺山への案内があった。
舗装はしてあるが如何にも山道らしい。
2018年03月07日 08:04撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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舗装はしてあるが如何にも山道らしい。
1
レポで確かめてきた高速道の地下道に着く。一様立ち入り禁止だが、レポでは皆ここを潜っている。
2018年03月07日 08:06撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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レポで確かめてきた高速道の地下道に着く。一様立ち入り禁止だが、レポでは皆ここを潜っている。
1
直ぐに堰堤が見えだす。横に古びた木段があり辿る。
2018年03月07日 08:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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直ぐに堰堤が見えだす。横に古びた木段があり辿る。
が 堰堤を越すと道は落ち葉で分かり難くなっていく。
先にテープが見え、一般道ではない様だが涸れ沢を行く。
2018年03月07日 08:28撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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が 堰堤を越すと道は落ち葉で分かり難くなっていく。
先にテープが見え、一般道ではない様だが涸れ沢を行く。
左から山道、少し行くと右からも山道。合流点に古寺山への標識。道は俄然良くなる。
2018年03月07日 08:30撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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左から山道、少し行くと右からも山道。合流点に古寺山への標識。道は俄然良くなる。
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少しの登降で伝説「清盛の涼み石」△はないが頂上は?
通り過ぎると下り気味、引き返して確かめると木に古寺山の標識があった。最初は気付かなかった。
2018年03月07日 08:52撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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少しの登降で伝説「清盛の涼み石」△はないが頂上は?
通り過ぎると下り気味、引き返して確かめると木に古寺山の標識があった。最初は気付かなかった。
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誰が着けたのかシュライン道までは裏参道と名付けてある。直ぐに沢沿いになるも道幅狭く浮石もあり歩き難い。はたしてシュライン道に行けるのか不安になり引き換えし標識を確かめる。分岐する道は無かった。テープがあるが、知らない谷の名が書いてある
崖崩れした個所もあり慎重に・・・
2018年03月07日 09:20撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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誰が着けたのかシュライン道までは裏参道と名付けてある。直ぐに沢沿いになるも道幅狭く浮石もあり歩き難い。はたしてシュライン道に行けるのか不安になり引き換えし標識を確かめる。分岐する道は無かった。テープがあるが、知らない谷の名が書いてある
崖崩れした個所もあり慎重に・・・
やっと標識。沢近くまで出てきたが左手からも踏み跡とテープがあった。確信ないまま上の道を辿る。
2018年03月07日 09:29撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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やっと標識。沢近くまで出てきたが左手からも踏み跡とテープがあった。確信ないまま上の道を辿る。
1
見覚えのある林道に降り立って一安心。シュライン道は左か右か?どちらも少し歩いた確認。右へ林道を少し降りて行くと入口があった。三回目になる。心配なく登れるので今までとは違い息を調えながら一服せずに登る。
2018年03月07日 09:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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見覚えのある林道に降り立って一安心。シュライン道は左か右か?どちらも少し歩いた確認。右へ林道を少し降りて行くと入口があった。三回目になる。心配なく登れるので今までとは違い息を調えながら一服せずに登る。
1
六が辻 六甲山へはそれなりの距離がある。始めは車道歩きにしていたが、後は縦走路を辿る。
2018年03月07日 10:43撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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六が辻 六甲山へはそれなりの距離がある。始めは車道歩きにしていたが、後は縦走路を辿る。
1
何人かの人達。寒くは無く何時もながらの自作のサンドイッチを食べる。
2018年03月07日 12:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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何人かの人達。寒くは無く何時もながらの自作のサンドイッチを食べる。
2
一軒茶屋から魚屋道を取る。神鉄六甲駅から登り、縦走路も歩いたので下りにも拘らずフラフラで降りて行く。若い女の初心者もぐいぐいと追い抜いて行った。
2018年03月07日 12:56撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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一軒茶屋から魚屋道を取る。神鉄六甲駅から登り、縦走路も歩いたので下りにも拘らずフラフラで降りて行く。若い女の初心者もぐいぐいと追い抜いて行った。
有馬温泉今まで朝にここから登るばかりで、午後に降りたのは初めて、かなりの観光客に出くわしびっくり。
2018年03月07日 14:26撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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有馬温泉今まで朝にここから登るばかりで、午後に降りたのは初めて、かなりの観光客に出くわしびっくり。
1
撮影機材:

感想/記録

古寺山を登るのと、山とは関係ないが最近京都と有馬とのバス路線が出来た。それに乗りたくて山の計画になった。15:00発で1時間10で八条口に着く。阪急を使うより割高だが乗り換えなしで着くのは山の疲れの後楽だ。
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