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ヤマレコ

記録ID: 1399892 全員に公開 ハイキング富士・御坂

二ツ塚 御胎内入口から御殿場口

日程 2018年03月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
御胎内入口まで自家用車
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間52分
休憩
25分
合計
3時間17分
S須山御胎内入口10:0810:54幕岩10:5811:21四辻11:33双子山11:3712:01大石茶屋12:1012:18御殿場口新五合目12:2312:36英国旅客機遭難者慰霊碑12:3912:44太郎坊洞門13:25須山御胎内入口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険な箇所はありません。
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

今日は、太郎坊の横の駐車スペースに車を停められなかったので、水ヶ塚公園に行って、どうするか一旦思案。
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今日は、太郎坊の横の駐車スペースに車を停められなかったので、水ヶ塚公園に行って、どうするか一旦思案。
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今日は、御殿場口から二ツ塚へピストンするつもりだったのですが。太郎坊の側の駐車スペースはいっぱいでした。
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今日は、御殿場口から二ツ塚へピストンするつもりだったのですが。太郎坊の側の駐車スペースはいっぱいでした。
思案の結果、御胎内入口から、二ツ塚ピストンすることにしたので、御胎内入口に車を停めてスタートです。
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思案の結果、御胎内入口から、二ツ塚ピストンすることにしたので、御胎内入口に車を停めてスタートです。
天気とても良いです。
道は整備されています。
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天気とても良いです。
道は整備されています。
御胎内に到着しました。
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御胎内に到着しました。
御胎内あたりから、雪が3センチほど積もっていました。
前日、前々日の雨が雪になっていたと思われます。
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御胎内あたりから、雪が3センチほど積もっていました。
前日、前々日の雨が雪になっていたと思われます。
新雪ふみふみで、キュッキュと音が鳴ります。
天気も良いのでいい感じです。
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新雪ふみふみで、キュッキュと音が鳴ります。
天気も良いのでいい感じです。
幕岩の方へ向かいます。
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幕岩の方へ向かいます。
新雪ふみふみは良いのですが、風がどんどん激しくなってきました。
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新雪ふみふみは良いのですが、風がどんどん激しくなってきました。
幕岩まで後5分。
今日は、幕岩下りの道は下りずに、三辻へ向かいます。
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幕岩まで後5分。
今日は、幕岩下りの道は下りずに、三辻へ向かいます。
幕岩を越えてから、御殿場口を目指します。
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幕岩を越えてから、御殿場口を目指します。
ところどころで、標識が出てきますので、迷うことは無いと思います。
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ところどころで、標識が出てきますので、迷うことは無いと思います。
渡渉ではないですが、溶岩の流れた跡のような所を2回渡ります。
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渡渉ではないですが、溶岩の流れた跡のような所を2回渡ります。
火山砂礫の少し急な所を登りきって、火山砂礫の原に出ます。
風はかなりきついです。
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火山砂礫の少し急な所を登りきって、火山砂礫の原に出ます。
風はかなりきついです。
この棒が目印で、次の棒がありますので、棒を目指して進みます。
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この棒が目印で、次の棒がありますので、棒を目指して進みます。
宝永山に隠れた富士山
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宝永山に隠れた富士山
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何本かの棒の中に標識の棒があります。
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何本かの棒の中に標識の棒があります。
四辻から後ろを振り返って、棒が2本見えます。
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四辻から後ろを振り返って、棒が2本見えます。
上塚と下塚の登り口。
風がかなりきついので、結局、下塚だけ登ることにしました。

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上塚と下塚の登り口。
風がかなりきついので、結局、下塚だけ登ることにしました。

富士山、快晴で素晴らしい。
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富士山、快晴で素晴らしい。
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下塚に到着しました。
とにかく風がきついので、来た道をピストンすると思いっきり寒いくて体力を使うので、御殿場口に降りることにしました。
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下塚に到着しました。
とにかく風がきついので、来た道をピストンすると思いっきり寒いくて体力を使うので、御殿場口に降りることにしました。
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上塚です。写真をよく見ると、人が2人いますね。
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上塚です。写真をよく見ると、人が2人いますね。
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御殿場口の方へ降りました。
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御殿場口の方へ降りました。
御殿場口を目指します。
大石茶屋が見えるので、安心です。
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御殿場口を目指します。
大石茶屋が見えるので、安心です。
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快晴の雪の富士山を堪能です。
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快晴の雪の富士山を堪能です。
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昨日着いたのですが、富士山スカイライは、視界10メートル位で、霧の中でした。
今日は、快晴ですが、風が強い。
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昨日着いたのですが、富士山スカイライは、視界10メートル位で、霧の中でした。
今日は、快晴ですが、風が強い。
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登山道のロープがあるのですが、地中に埋まってしまっています。とにかく、大石茶屋の方へ向かって、歩きやすい所を歩き、埋まっていないロープを見つけて、進みました。
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登山道のロープがあるのですが、地中に埋まってしまっています。とにかく、大石茶屋の方へ向かって、歩きやすい所を歩き、埋まっていないロープを見つけて、進みました。
大石茶屋に着いてから、望遠レンズに変更です。
頂上付近を撮りました。もっといい望遠欲しいです。
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大石茶屋に着いてから、望遠レンズに変更です。
頂上付近を撮りました。もっといい望遠欲しいです。
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宝永山も撮りました。
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宝永山も撮りました。
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今日登った、二ツ塚の下塚。
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今日登った、二ツ塚の下塚。
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富士山の景色を堪能しました。
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富士山の景色を堪能しました。
大石茶屋から、御殿場口に戻る途中で。
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大石茶屋から、御殿場口に戻る途中で。
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鳥居に戻りました。
今日も無事に下山したことを山の神様に感謝です。
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鳥居に戻りました。
今日も無事に下山したことを山の神様に感謝です。
御殿場登山口の駐車場あたりから。
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御殿場登山口の駐車場あたりから。
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御殿場口から後は、御胎内入口まで、富士山スカイラインをてくてく歩きました。
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御殿場口から後は、御胎内入口まで、富士山スカイラインをてくてく歩きました。

感想/記録

今日は、朝に太郎坊の側の駐車スペースに行ったところ、いっぱいで駐車できなかったので、
一旦、水ヶ塚公園に行って、どうするか思案しました。
御胎内入り口から二ツ塚にピストンするのが良かろうと判断をして、御胎内入り口に行きました。

御胎内入り口は、まだ2台ほど駐車することができたので、無事スタートです。
道は整備されているのと、踏み跡が多数あるので、迷うことはありません。
御胎内のあたりから、雪が3センチほど積もっていました。おそらく、前日までの雨が、ここでは雪になっていたと思われます。
新雪をふみふみ歩いて、キュッキュと音がするのはとてもいい感じです。
多少の雪景色で、天気は晴れていたのでとてもいい感じで歩けました。
ただ、樹林帯の中は、風がきつくはないのですが、幕岩に近づくにつれて、風がきつくなってきました。

今日は、幕岩へは降りずに、そのまま分岐を通り過ぎて、三辻へ向かいます。
そこから、御殿場口・二ツ塚の標識にしたがって、そちらの方へ向かいました。
流石に、樹林帯を出ると風がきついです。火山砂礫の原に出ると、風がどんどんときつくなってきます。
ただ、二ツ塚に向かう方は風下だったので、レインウェアを着てしまえば、寒さもしのげて、風が押してくれる感じで、割りと楽ちんに歩けました。

火山砂礫の原は、所々に棒が立っていますので、それを目印に進みます。棒の合間に、標識があります。
次の棒は見えていますので、後はそれを目印に歩きやすいところを歩くという感じです。
今日は、踏み跡もたくさんあったので、迷うことはありません。

四辻に着いて、二ツ塚の上りの分岐に向かいました。
風下に歩くのでいいのですが、戻りのことを考えて試しに風上に歩くと、とにかく寒いのと、風に逆らうのでかなり体力を使います。
どうするか考えて、まず二ツ塚の下塚に登りました。風がきついので、上塚に登るのは断念しました。
二ツ塚の頂上も風がきつくて、来た道を戻るのは大変だなと思い、御殿場口まで降りることにしました。
まあ、強風と寒さを我慢して戻っても、楽しいことは無いと思ったので、富士山の景色を楽しむことにしました。

御殿場口までは、大石茶屋が見えているので迷うことはありません。
とにかくロープを目印にして降りていきました。
ただ、途中でロープが埋まっていて見えない所もありましたが、見えるロープを探すという感じでした。
大石茶屋に着いて、カメラのレンズを望遠に替えて、写真を色々と撮りました。
もっといい望遠がほしいなという感じです。
御殿場口まで下って、後は太郎坊経由で富士山スカイラインを御胎内入り口に戻りました。

天気はとても良かったので、色々と楽しめたハイキングでした。
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