また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1408230 全員に公開 雪山ハイキング北陸

荒島岳

日程 2018年03月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
勝原スキー場跡地
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間17分
休憩
0分
合計
6時間17分
Sスタート地点08:2514:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
荒島岳
12:20 - 13:16 (56分)
コース状況/
危険箇所等
その他周辺情報駐車場満車(土曜日)
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

大野富士 百名山
2018年03月03日 07:47撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大野富士 百名山
子供用ソリは軽いので、Millet UBIC30 のザックに簡単に縛り付けられ、頭より20cmほど出る。
木に引っかかったり、風にあおられて予期せぬこといっぱい。
2018年03月03日 10:15撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
子供用ソリは軽いので、Millet UBIC30 のザックに簡単に縛り付けられ、頭より20cmほど出る。
木に引っかかったり、風にあおられて予期せぬこといっぱい。
ソーリー 暑いので素手です〜
2018年03月03日 10:16撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ソーリー 暑いので素手です〜
快晴 枝に氷 奥は山頂
2018年03月03日 11:44撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
快晴 枝に氷 奥は山頂
なんださか、こんなさっか
2018年03月03日 11:47撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんださか、こんなさっか
もちが壁は急登でした
2018年03月03日 12:02撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もちが壁は急登でした
コンビニで調達、結構うまいし、身体が温まった。(水餃子のチゲうどん) 指先がアウトになるので、ストーブで温めながら待つ。
2018年03月03日 12:53撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コンビニで調達、結構うまいし、身体が温まった。(水餃子のチゲうどん) 指先がアウトになるので、ストーブで温めながら待つ。
どこみても、青・白・深緑。
2018年03月03日 13:08撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
どこみても、青・白・深緑。
あっちの百名山(笑)
2018年03月03日 13:08撮影 by Canon EOS M5, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あっちの百名山(笑)
撮影機材:

感想/記録
by bandou

活動距離 8.92km
高低差 1,176m
積標高上り/下り 1,632m / 1,635m
タイム  5:31'53"00

運動消費カロリー 1,928 kcal
歩数 19,969 steps


8時到着、駐車場満車。
お腹痛くなり、駐車場のトイレへ行ったら封鎖されてた。
我慢して登ることにして、車内で準備。
靴脱いだら足がコーヒーカップにあたり、シートやマットがコーヒーまみれに...
なんかイヤな気分とお腹痛いのが混ざり合って、登れるか心配。

上半身インナー2枚、下半身インナー1枚とスポーツタイツ。
登るとすぐ汗だくで、お尻の割れ目に汗が流れる。
イヤな感じ、漏らしたか心配...  <気のせいでした

子供用ソリは軽いので、Millet UBIC30 のザックに簡単に縛り付けられ、頭より20cmほど出る。
木に引っかかったり、風にあおられて予期せぬこといっぱい。

天気は快晴で、頂上では全方位眺めることができた。
もぐもぐタイムになったので、風が強いため、穴を掘ってストーブセット、うどんを温める。

帰りは全部ソリで降りたかったけど、急斜面が多いのと、ブナの木だらけで直線では短距離しか滑ることができなかった。
最後は元スキー場だけあって一直線に滑れたので満足。
でも、ソリの持ち手が割れて破損、うちのぼくちゃんごめんよぉ。

車の中で帰りの支度をしていたら、ザックの下部分チャックが開いている。
「カメラはある、ストーブはある、ない、ないぞ、フリースがない、落としてきた〜」
あほみたいにソリで降りてきたので、いつの間にかチャックが開いてしまうとは...

帰ろうとしたとき、車の横にソリで追い越した人がフリースを持ってきて、落としたか聞いてきた。

「ありがと〜」

なんて素敵な登山家ではないか、本当に感謝します!ありがとうございました。
訪問者数:41人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

ザック 急登 ブナ マット フリース
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ