また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1490057 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲信越

ぶどう峠 から 十石峠 往復

日程 2018年06月02日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
北相木 長者の森 駐車場

前日(6月1日・金)の夜に車中泊して、夜が明けてから ぶどう峠 へ移動しました。

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間54分
休憩
1時間21分
合計
10時間15分
Sぶどう峠05:1305:58ぶどう岳06:0007:12新三郎07:4910:33十石峠11:0213:42新三郎13:5315:01ぶどう岳15:25ぶどう峠15:2715:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ぶどう峠________ 05:05
ぶどう岳________ 06:00
送電線鉄搭_______ 06:30
1628m標高点____ 06:55
新三郎_________ 07:20 〜 07:35
栂峠__________ 08:15 〜 08:20
廃林道と活林道との合流_ 08:30
四方原分岐_______ 08:35
林道終了________ 08:45
1626m標高点____ 09:00 〜 09:10
林道末端________ 09:25
北面林道の階段_____ 09:35
電波中継搭=1531m_ 09:40 〜 09:55
送電線鉄搭_______ 10:20
十石峠_________ 10:35 〜 11:00
送電線鉄搭_______ 11:10
電波中継搭_______ 11:35
林道末端________ 11:45 〜 11:55
1626m標高点____ 12:10
林道終了________ 12:20
四方原分岐_______ 12:30
廃林道と活林道との合流_ 12:35
栂峠__________ 12:45 〜 12:55
新三郎_________ 13:45
1628m標高点____ 14:10
送電線鉄搭_______ 14:30 〜 14:40
ぶどう岳________ 15:00
ぶどう峠________ 15:25

コース状況/
危険箇所等
・ぶどう峠 から ぶどう岳
1610mピーク付近は露岩2つです。長野県側を巻けます。
登りではその巻き径の入り口が分かりづらいですが、下降では2つとも入口はわかりやすいです。
露岩2つと書きましたが連続しているので1つと感じるかもしれません。

・ぶどう岳 から 新三郎
送電線の北100m程で尾根は南北から東西へ直角に曲がります。
(写真 5 と 38 の 秩父工務所の白いプラスティックの杭が打たれています。)
新三郎からぶどう岳へ向かう場合は、直進して群馬県側へ降りないように注意が必要です。

新三郎の直前に2ヵ所露岩があります。
1628m標高点と新三郎とのコルの新三郎側です。
下の方の巻き径はよくわかりません。
上の方は、少なくとも復路(新三郎からぶどう岳へ)は、珍しく群馬県側を巻きました。
この2ヵ所はかなり厳しいです。慣れていない人にはロープがあると心強いでしょう。

・新三郎 から 栂峠
傾斜が落ちる1600m付近までは殆どが石楠花のトンネルです。
石楠花、鬱陶しいですが踏み跡は明瞭です。
但し、下り始めてすぐでは斜め右へ進むのが正しいのに私は直進して鬱陶しい石楠花をかき分けました。

・栂峠 から 十石峠
廃林道や活林道を利用できます。
私の復路のログを参考にしてください。
(往路のログは無駄が多いです)
昔は十石峠から栂峠と四方原へのハイキングコースがあったようで朽ちた道標が何か所にもあります。
但し、そのハイキング径の様なものは跡かけらもありません。
1626m標高点のピークは、南北の踏み跡が明瞭ですが、東へ下る跡は全くありません。
この1626m標高点のピークはどうこなすのが一番楽なのかわかりません。
(同じ日に 十石峠から四方原へ行かれた kyom4 さんのレコが正解ルートのようです)

・栂峠 から 新三郎 への径
栂峠のお地蔵さんから廃道となった林道を100m足らず進み、林道が左へ大きく曲がる手前で右手前方に見える薄いコルに上がります。
コルには木柱があります(写真 38)
ここを右へ上がっていきます。
(恥ずかしながら私は左へ上がって引き返してきました)
少し登ると石楠花帯の壁になりますが、右上側にはっきりとした踏み跡があります。
この踏み跡に入れば、一般登山道と同様に藪漕ぎのイメージは無く新三郎へと導かれます。

その他周辺情報北相木村考古博物館

縄文草創期から早期の資料が豊富ということなので行ってみましたが、閉まっていて、インターフォンで係の方を呼び出すようになっていました。
係の方に来ていただいて見てみようかと思いましたが、私が見学している間、係の方を待たしているのかと思うと落ち着いて見られそうにないので止めました。
少し残念。
過去天気図(気象庁) 2018年06月の天気図 [pdf]

写真

ぶどう峠 から見る 御座山
こんなところで車中泊&テント泊とは
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ぶどう峠 から見る 御座山
こんなところで車中泊&テント泊とは
2
いきなり背丈を超えるカヤトになります
でも距離は短い
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いきなり背丈を超えるカヤトになります
でも距離は短い
3
新緑に朝陽は気持ちいい
でも昨夜の食事が胃もたれ、気持ち悪〜い
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新緑に朝陽は気持ちいい
でも昨夜の食事が胃もたれ、気持ち悪〜い
2
こんなプラ柱のところで尾根は左折
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こんなプラ柱のところで尾根は左折
露岩
ここは左=長野県側から巻いた
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
露岩
ここは左=長野県側から巻いた
1
新三郎 到着
磯砂クンも一緒に
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新三郎 到着
磯砂クンも一緒に
新三郎から見る八が岳主峰
白根三山も見えていましたが写真では無理でした
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新三郎から見る八が岳主峰
白根三山も見えていましたが写真では無理でした
3
新三郎から見る弥次平・赤火岳・ぶどう岳
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新三郎から見る弥次平・赤火岳・ぶどう岳
2
のどかな栂峠の平
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
のどかな栂峠の平
1
右手に林道(廃道)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右手に林道(廃道)
で、栂峠の道路標識
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
で、栂峠の道路標識
お地蔵さん
磯砂クンも一緒に
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お地蔵さん
磯砂クンも一緒に
2
気持ちのいい廃林道
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
気持ちのいい廃林道
活きた林道と合流
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
活きた林道と合流
栂峠・十石峠・四方原 への3分岐
カーブミラーまであるってどんだけ飛ばすん?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
栂峠・十石峠・四方原 への3分岐
カーブミラーまであるってどんだけ飛ばすん?
ここで林道とお別れ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここで林道とお別れ
1
1626m標高点へ登山道のような径を登ります
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1626m標高点へ登山道のような径を登ります
ここを左上へ行かずに右へ入ると1626m標高点は巻けるらしい
同じ日に十石峠から四方原へ登られた kyom4 さんのレコより
kyom4 さんのルートファインディング力に脱帽です
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここを左上へ行かずに右へ入ると1626m標高点は巻けるらしい
同じ日に十石峠から四方原へ登られた kyom4 さんのレコより
kyom4 さんのルートファインディング力に脱帽です
1626m標高点では綺麗な踏み跡が真っ直ぐ北へ
少し入ってみたが右へ下る様子は無いので引き返す
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1626m標高点では綺麗な踏み跡が真っ直ぐ北へ
少し入ってみたが右へ下る様子は無いので引き返す
1
1626m標高点から南東そして北東へと尾根を下ると右手に林道終点が見えた
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1626m標高点から南東そして北東へと尾根を下ると右手に林道終点が見えた
ン?どこへ行く標識?
ここは葦原の中つ国、そんな上にあるのは 四方原 ではなく 高天原 でしょ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ン?どこへ行く標識?
ここは葦原の中つ国、そんな上にあるのは 四方原 ではなく 高天原 でしょ
1
う〜ん、この林道どこへ向かう?
左の尾根の向こう側にある活きた北面林道を行きましょう
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
う〜ん、この林道どこへ向かう?
左の尾根の向こう側にある活きた北面林道を行きましょう
北面林道へこんな階段から降りてきた
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北面林道へこんな階段から降りてきた
3
電波中継搭が見えてきた
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
電波中継搭が見えてきた
1531m標高点=電波中継搭
昔は十石峠から四方原へ、ハイキング道だったようですね
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1531m標高点=電波中継搭
昔は十石峠から四方原へ、ハイキング道だったようですね
十石峠、到着
ぶどう峠にはないトイレあります
手洗いの水もありますが飲めません
自販機はありません
携帯電波も届きません
さすがに国道だけあって車・バイク・チャリ多いです
私、胃のむかつきすっかりなくなってパンを沢山いただきました
下山(?、登りだけど)は元気に歩けそうです
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
十石峠、到着
ぶどう峠にはないトイレあります
手洗いの水もありますが飲めません
自販機はありません
携帯電波も届きません
さすがに国道だけあって車・バイク・チャリ多いです
私、胃のむかつきすっかりなくなってパンを沢山いただきました
下山(?、登りだけど)は元気に歩けそうです
2
1531m標高点=電波中継搭 まで戻ってきました
藪は皆無でした
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1531m標高点=電波中継搭 まで戻ってきました
藪は皆無でした
復路は 左 へ
電波搭尾根の南面の林道へ入りました
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
復路は 左 へ
電波搭尾根の南面の林道へ入りました
1
あっさり林道終点へ
ここから右上へ1626m標高点へ登り返します
(正解は、林道終点をそのまま先へ進むらしいです)
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あっさり林道終点へ
ここから右上へ1626m標高点へ登り返します
(正解は、林道終点をそのまま先へ進むらしいです)
この花がたくさん咲いていました
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この花がたくさん咲いていました
1
栂峠まで戻ってきました
このまま林道を先へ進みます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
栂峠まで戻ってきました
このまま林道を先へ進みます
林道が左へ大きく曲がるところで右手前方の低いコルへ上がります
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道が左へ大きく曲がるところで右手前方の低いコルへ上がります
1
地図も見ずに気持ちよく歩いていたら谷の向こうに目指している新三郎が・・・
あらまぁ恥ずかしい間違えた
先ほどのコルまで戻ります
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
地図も見ずに気持ちよく歩いていたら谷の向こうに目指している新三郎が・・・
あらまぁ恥ずかしい間違えた
先ほどのコルまで戻ります
2
コルには木柱があります
栂峠の林道から登ってきたらこのコルから右へ登っていくと新三郎に出ます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
コルには木柱があります
栂峠の林道から登ってきたらこのコルから右へ登っていくと新三郎に出ます
石楠花帯の入り口
この踏み跡をたどれば間違うこともなく新三郎に行きつきます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石楠花帯の入り口
この踏み跡をたどれば間違うこともなく新三郎に行きつきます
新三郎の先でこのプラ柱を見たら90度右折します
木の陰から送電線が見えます
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
新三郎の先でこのプラ柱を見たら90度右折します
木の陰から送電線が見えます
ぶどう岳からぶどう峠へ下降中
気持ちのいい尾根でしょ
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ぶどう岳からぶどう峠へ下降中
気持ちのいい尾根でしょ
1
ぶどう峠 到着
今日は午前中で終わると思っていましたが意外と時間かかりました
この後は温泉なしで横浜まで下走って帰ります
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ぶどう峠 到着
今日は午前中で終わると思っていましたが意外と時間かかりました
この後は温泉なしで横浜まで下走って帰ります
2

感想/記録

今回はたまたま寒気が入って前夜は八が岳でも軽く雪が降ったようで涼しかったですが、樹林の刈られた送電線の下は日差しがきつく草いきれが暑かったです。
径のない尾根歩きは「夏」には不向きなのでそろそろ終わりかな?
低山の暑さを避けて穂高方面? 沢?

十石峠には登山者と思われる車が2台ありました。
1台は kyom4 さんと思われます。
もう一台は、私とは逆コースを歩かれた人のものと思われます。
その方とは復路の新三郎を下り始めてすぐのところでお会いしました。
思えば、甲武信岳の北の十文字小屋から初めてお会いした人となります。
ということはヤマレコのレコは少ないですが、ぶどう峠 − 十石峠 間の登山者は結構多いということになりそうです。
でも、何が楽しいルートなの? と聞かれたら、??? です。
私は、山に入っていれば何でもOKみたいなところがあるので、単に 赤線 を延ばしているだけってとこですかね。




【 ぶどう峠 − 十石峠  8.5 km 】
【 大磯海水浴場 − 十石峠  204.2 km 】


訪問者数:637人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2011/9/13
投稿数: 529
2018/6/6 8:18
 何が楽しくて?と聞かれると返事に窮する自分です(^^ゞ
そうですか
yamabujioriruさんはぶどう峠から往復されたんですか
標高差少なく、厳しいアップダウンはないものの
距離は意外にあるように感じました
お疲れさまでした

しかも見晴らしが良い場所は新三郎の頂上くらい
茂り始めた木々の中を黙々と(日陰で涼しいのは良いのですが)
延々歩き、自分も途中で何が面白くて来たのかと
ちらり、考える一瞬がありました
まあでも、面白そうならやってみる の乗りで
これからも足の向くままにと思っています
また記録を参考にさせてください、宜しくお願いします。

十石峠駐車場の一番奥の白い長野ナンバーが自分の車でした。
前夜、隅っこで車中泊していました。
まさか、yamabujioriruさんがご覧になっていたとは
登録日: 2013/11/9
投稿数: 59
2018/6/6 23:33
 Re: 何が楽しくて?と聞かれると返事に窮する自分です(^^ゞ
kyom4 さん、 こんにちは。

前回の 弥次平 から ぶどう峠 は、普通に登山道に近い感じで歩ける気持ちのいいコースなのに、ヤマレコではほとんどレコを見ない。もっと多くの人にこの気持ちのいいコースを楽しんでほしい、というノリでした。
今回も新三郎の先の栂峠で、こんな平らな気持ちのいいところを歩かせてもらえるワケと嬉しくて。
もっとヤマレコユーザさんに歩いてほしい、という気持ちだったんですが、じゃあこのコースの売りは?と考えたら、出てこない
100名山、300名山、いやいやそれどころか 新三郎、ツギノス、弥次平など〇〇岳とか〇〇山という山らしい名前さえない
大蛇倉山のように見に行く価値ありますよという絶景もない
花?確かに ツツジも石楠花もありますが、これが目的には無理がある
やっぱりここの売りは、何

何人もの人に追い抜かされる(昔は追い抜いていましたよ )人気のコースも好きだけど、今回の様な 径 があるのかどうか分からない、あってもどこに繋がっているのか分からない、人に会ったらむしろビックリするような山、好きですね
改めて、何が楽しい? と問うてみても 答えはいらない

最後に、私、怖がりなんで、一人峠で車中泊は無理です
登録日: 2014/6/2
投稿数: 2062
2018/6/13 8:30
 これが本物のヤマヤさんです♪
yamabujioriruさん おはようございます

赤線繋ぎお疲れ様です
いや〜夢があっていいですよね〜
地図にないルートを歩くのは、レコを見る側も楽しいです
ルーファイも難なくこなすところが、さすがですね

これからの時期の樹林帯は蒸しますから、沢もいいですね
それと北ですかね
私も今年は残雪の北穂を逃してしまいましたが、なんとかまだ雪が残ってる内に歩きたいと思ってます

山っていいですよね〜
これからも気を付けながら楽しんで下さいね
遅くなりましたが、お疲れ様でした
Wpaperpaperもありがとうございました
登録日: 2013/11/9
投稿数: 59
2018/6/13 23:20
 Re: これが本物のヤマヤさんです♪
コメントのタイトル、嬉しいですね
最高です

改めて takanepon さん、コメントありがとうございます。

日向八丁尾根 から登って 黒戸尾根 から降りてくる 超人から 『本物のヤマヤさん』 とは、最高の誉め言葉。
ただいま舞い上がっております

北は 北穂、しかも残雪期。
さすがいいところをいい時期に狙われますね。
まだまだお若いからいくらでもチャンスありますよ
そして前回同様 素晴らしい晴天をつかんで来てください

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ