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Yamareco

記録ID: 1525052 全員に公開 ハイキング 奥秩父

上日川〜大菩薩峠〜大菩薩嶺〜丸川峠

情報量の目安: S
-拍手
日程 2018年07月15日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き、中央線の甲斐大和駅からバスで上日川峠まで。帰り、大菩薩の湯からバスで塩山駅まで。詳細は感想欄で。
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GPS
06:38
距離
13.1 km
登り
621 m
下り
1,373 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1~1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間3分
休憩
1時間36分
合計
6時間39分
S上日川峠08:5209:11福ちゃん荘09:1909:24富士見山荘09:28勝縁荘09:2909:58大菩薩峠10:0410:22親不知ノ頭10:2510:29賽ノ河原10:48神部岩10:59雷岩11:4711:58大菩薩嶺13:11丸川峠13:3915:09丸川峠分岐駐車場15:1115:15裂石登山口駐車場15:19雲峰寺駐車場15:26雲峰寺黒門15:30大菩薩の湯15:31ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険な箇所はありません。歩きやすい登山道です。
その他周辺情報・下山後にそのまま「大菩薩の湯」で温泉に入浴。詳細は感想欄で。
・塩山駅から徒歩5-6分の「甲州ほうとう 完熟屋」さん、ほうとうだけでなくいろいろなメニューがあります。お店も綺麗で接客もとても良いです。
過去天気図(気象庁) 2018年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック ストーブ コッヘル 昼ご飯 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ、レンズ

写真

甲斐大和駅は登山客であふれていました(笑)。ダイヤでは810発ですが多客のため臨時便が随時運行。750ごろのバスに乗れました。
2018年07月15日 07:43撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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甲斐大和駅は登山客であふれていました(笑)。ダイヤでは810発ですが多客のため臨時便が随時運行。750ごろのバスに乗れました。
40-50分で終点の上日川峠に到着です。バスは満員ですが補助席も含めて全員が座れました。
2018年07月15日 08:43撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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40-50分で終点の上日川峠に到着です。バスは満員ですが補助席も含めて全員が座れました。
登山口からスタートします。
2018年07月15日 08:54撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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登山口からスタートします。
20分ほどで福ちゃん荘さんにに到着です。
2018年07月15日 09:12撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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20分ほどで福ちゃん荘さんにに到着です。
いろいろなグッズが売っていて楽しいですね。
2018年07月15日 09:13撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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いろいろなグッズが売っていて楽しいですね。
こんな感じの比較的歩きやすい道が続きます。
2018年07月15日 09:22撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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こんな感じの比較的歩きやすい道が続きます。
通称唐松尾根分岐。左に行くと雷岩経由の大菩薩嶺ショートカットコース。大菩薩峠からの眺めの良い尾根道を通りたいのでこの道はパスして、大菩薩峠を目指します。
2018年07月15日 09:24撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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通称唐松尾根分岐。左に行くと雷岩経由の大菩薩嶺ショートカットコース。大菩薩峠からの眺めの良い尾根道を通りたいのでこの道はパスして、大菩薩峠を目指します。
富士見山荘さん。
2018年07月15日 09:24撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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富士見山荘さん。
勝緑さんの脇にある沢。
2018年07月15日 09:27撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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勝緑さんの脇にある沢。
沢沿いに登っていきます。
2018年07月15日 09:38撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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沢沿いに登っていきます。
苔むしています。きっとそれなりに雨が多いのでしょうか。
2018年07月15日 09:40撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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苔むしています。きっとそれなりに雨が多いのでしょうか。
大菩薩峠からの稜線が見えてきました。あそこまでもうすぐです。
2018年07月15日 09:56撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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大菩薩峠からの稜線が見えてきました。あそこまでもうすぐです。
大菩薩道下にある介山荘さん。かき氷の誘惑に負けそうです。
2018年07月15日 09:59撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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大菩薩道下にある介山荘さん。かき氷の誘惑に負けそうです。
撮影するならここ。かつてやんごとなき方もここで撮影されていましたね。
2018年07月15日 09:59撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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撮影するならここ。かつてやんごとなき方もここで撮影されていましたね。
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この景色を見るために来たと言ってもいいくらい。素敵な景色です。
2018年07月15日 10:05撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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この景色を見るために来たと言ってもいいくらい。素敵な景色です。
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案内板にアブ。
2018年07月15日 10:06撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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案内板にアブ。
我が物顔で案内板を占拠。まあ確かにここは君たちの土地かもね・・。ヤマレコではスズメバチやアブが多いという書き込みもチラホラありますが、この日は特に多いとまでは感じませんでした。
2018年07月15日 10:06撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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我が物顔で案内板を占拠。まあ確かにここは君たちの土地かもね・・。ヤマレコではスズメバチやアブが多いという書き込みもチラホラありますが、この日は特に多いとまでは感じませんでした。
富士山と日川ダムのパノラマ写真。午前中なので富士山が見えました。このあとすぐに雲で隠れてしまいましたが。
2018年07月15日 10:11撮影
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富士山と日川ダムのパノラマ写真。午前中なので富士山が見えました。このあとすぐに雲で隠れてしまいましたが。
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親不知の頭を目指して登っていく道。
2018年07月15日 10:11撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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親不知の頭を目指して登っていく道。
青空とのコントラストが良いですね。
2018年07月15日 10:15撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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青空とのコントラストが良いですね。
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凄い所を登っているように見えますね。実際はそれほどでもありません(笑)。
2018年07月15日 10:16撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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凄い所を登っているように見えますね。実際はそれほどでもありません(笑)。
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それにしても稜線からの眺めが本当に良いですね。
2018年07月15日 10:20撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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それにしても稜線からの眺めが本当に良いですね。
案内板も豊富にあります。道に迷う心配はありません。
2018年07月15日 10:22撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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案内板も豊富にあります。道に迷う心配はありません。
ケルンがあちこちにありました。
2018年07月15日 10:23撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ケルンがあちこちにありました。
少し下って賽の河原。
2018年07月15日 10:27撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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少し下って賽の河原。
賽の河原にある避難小屋。
2018年07月15日 10:28撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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賽の河原にある避難小屋。
中はガランとしていましたが、蝶が休憩中でした。
2018年07月15日 10:28撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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中はガランとしていましたが、蝶が休憩中でした。
名前ほど荒涼とはしていません。この稜線上はどこも美しい景色です。
2018年07月15日 10:29撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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名前ほど荒涼とはしていません。この稜線上はどこも美しい景色です。
大菩薩嶺方面。これから向かっていく方向。
2018年07月15日 10:31撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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大菩薩嶺方面。これから向かっていく方向。
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良い景色です。
2018年07月15日 10:37撮影
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良い景色です。
神戸岩方面に登っていく急な斜面。それほど危険ではありません。楽しく登れます。
2018年07月15日 10:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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神戸岩方面に登っていく急な斜面。それほど危険ではありません。楽しく登れます。
標高2,000Mの案内板。
2018年07月15日 10:48撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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標高2,000Mの案内板。
このあたりが神部岩。
2018年07月15日 10:48撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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このあたりが神部岩。
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この向こうは少し急な崖ですが、多くの人が休憩しています。
2018年07月15日 10:52撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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この向こうは少し急な崖ですが、多くの人が休憩しています。
雷岩の少し下でお昼にします。安定のカップラーメンとprimsバーナーP-115。軽量小型ですがそれなりの火力。
2018年07月15日 11:09撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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雷岩の少し下でお昼にします。安定のカップラーメンとprimsバーナーP-115。軽量小型ですがそれなりの火力。
ここが雷岩。
2018年07月15日 11:45撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ここが雷岩。
ここを後にしていよいよ山頂〜大菩薩嶺を目指します。
2018年07月15日 11:46撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ここを後にしていよいよ山頂〜大菩薩嶺を目指します。
山頂到着。なぜか二本ある案内板。
2018年07月15日 11:55撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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山頂到着。なぜか二本ある案内板。
多くの方のコメント通り眺望はありません(笑)。ほとんどの人がここで折り返して大菩薩峠に戻るようですが、このまま真っすぐ丸川峠に向かいます。
2018年07月15日 11:58撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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多くの方のコメント通り眺望はありません(笑)。ほとんどの人がここで折り返して大菩薩峠に戻るようですが、このまま真っすぐ丸川峠に向かいます。
大菩薩嶺を過ぎると急に標識がシャビ―になります(笑)。
2018年07月15日 12:02撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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大菩薩嶺を過ぎると急に標識がシャビ―になります(笑)。
下りてきた急な坂を振り返るったところ。滑り台のような岩ですね。
2018年07月15日 12:03撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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下りてきた急な坂を振り返るったところ。滑り台のような岩ですね。
さっきまでの稜線上の道とは異なり、森林の中の道になります。それなりに楽しい道ですが、稜線とは異なり地味な景色なのでここからは写真の枚数が急激に減ります。
2018年07月15日 12:20撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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さっきまでの稜線上の道とは異なり、森林の中の道になります。それなりに楽しい道ですが、稜線とは異なり地味な景色なのでここからは写真の枚数が急激に減ります。
地味ですが歩きやすい気持ちの良い道です。
2018年07月15日 12:28撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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地味ですが歩きやすい気持ちの良い道です。
頑張って歩いてきました。間もなく丸川峠に到着です。
2018年07月15日 13:06撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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頑張って歩いてきました。間もなく丸川峠に到着です。
開けた明るい峠です。
2018年07月15日 13:10撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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開けた明るい峠です。
丸川峠にある丸川荘さん。手作り感のある山小屋です。ご主人の山の話を聞きながら美味しい珈琲をいただきます。
2018年07月15日 13:12撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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丸川峠にある丸川荘さん。手作り感のある山小屋です。ご主人の山の話を聞きながら美味しい珈琲をいただきます。
丸川峠を後にします。ここから大菩薩の湯まではそれなりに急な下り勾配。
2018年07月15日 13:40撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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丸川峠を後にします。ここから大菩薩の湯まではそれなりに急な下り勾配。
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この先から急な下りが始まります。午後の下り〜最も事故の多い時間帯のひとつなので、気を引き締めております。
2018年07月15日 13:43撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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この先から急な下りが始まります。午後の下り〜最も事故の多い時間帯のひとつなので、気を引き締めております。
結構なヤセ尾根の箇所もありますが危険というほどではありません。
2018年07月15日 14:23撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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結構なヤセ尾根の箇所もありますが危険というほどではありません。
ここを下りて沢に出ると林道です。ここまでくればゴールまではもう一息です。
2018年07月15日 14:51撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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ここを下りて沢に出ると林道です。ここまでくればゴールまではもう一息です。
沢沿いの道を歩きます。
2018年07月15日 14:55撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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沢沿いの道を歩きます。
丸川峠分岐駐車場。ここから今降りてきた道を登るのは結構大変そう・・。しかし比較的涼しかった稜線と比較して、下界は灼熱地獄ですね・・。早く温泉に入りたい。
2018年07月15日 15:15撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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丸川峠分岐駐車場。ここから今降りてきた道を登るのは結構大変そう・・。しかし比較的涼しかった稜線と比較して、下界は灼熱地獄ですね・・。早く温泉に入りたい。
帰りは大菩薩の湯に立ち寄ります。お土産物も豊富でしかも帰りのバスのバス停は温泉の玄関前にあります。これは便利。
2018年07月15日 16:39撮影 by PEN-F , OLYMPUS CORPORATION
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帰りは大菩薩の湯に立ち寄ります。お土産物も豊富でしかも帰りのバスのバス停は温泉の玄関前にあります。これは便利。

感想/記録

・いつも秩父方面に行くことが多いのでたまには中央線沿線へ。景色のよさそうな大菩薩嶺を目指します。大菩薩嶺は、最もお手軽なのは上日川峠から大菩薩嶺を往復するコースのようですが、せっかくなので単純なピストンではなく、丸川峠を越え大菩薩の湯に立ち寄ることにしました。
・行きは、中央線甲斐大和駅から栄和交通バスで上日川峠まで約45分。多客期のため臨時便が運行されていました。補助席まで使用して全員座れます(と言うか山道なので立ったまま乗車するのは危険ということかな)。片道1,000円。
・帰りは、大菩薩の湯の玄関前にあるバス停から甲州市民バス(山梨交通?)で塩山駅まで約25分。こちらは300円と格安。
・丸川峠にある山小屋丸川荘さん。あとで調べるとランプの宿ということのようですが、木造の小屋には確かにランプの灯が似合いそうでした。ご主人と山のお話をしながら、豆から挽いて淹れていただいた美味しい珈琲を堪能しました。今度はもっとゆっくりと1泊してみたいと思いました。
・大菩薩の湯は、世界最高級のアルカリ性温泉との触れ込みで、水素イオン濃度(PH)10.05の高アルカリ性温泉。肌がつるつるになります。3時間で610円とお手頃な値段です。地元産の新鮮な野菜や果物など豊富に取り揃えた「土産物直売コーナー」も充実、また飲食の施設もあり風呂上がりの一杯が楽しめます。
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