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ヤマレコ

記録ID: 1602069 全員に公開 ハイキング磐梯・吾妻・安達太良

西吾妻山はそんなに甘くは・・・・

日程 2018年10月03日(水) [日帰り]
メンバー
 8080(写真)
 8081(写真)
天候曇り時折青空も見える。山頂付近はガスも多い。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
天元台ロープウエイ駐車場に止めました。
ロープーウエイは8時20分運行開始です。
その後、リフトを3本乗り継ぎます。
最後のリフトがかなり長いです。寒さ対策してから乗車されることをお勧めします。
全行程往復で3,500円のところ、モンベルカードで3,150円になります。
5名までOK。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.4〜1.5(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち94%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間16分
休憩
12分
合計
4時間28分
Sリフト頂上09:4710:16かもしか展望台10:39大凹の水場11:23梵天岩11:2811:52西吾妻山11:5512:14天狗岩12:29梵天岩12:3313:17大凹の水場13:49かもしか展望台14:12リフト頂上14:15北望台登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
高低差や距離の短さで容易に周回できると思っていましたが、80隊には山頂ピストンで結構時間かかりました。
途中、岩ゴロゴロの道もあります。

写真

4時台に蔵王山を目指すも。
山頂付近は雲の中の蔵王山。
ガスガスで視界不良、即決撤退します。
2018年10月03日 05:54撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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4時台に蔵王山を目指すも。
山頂付近は雲の中の蔵王山。
ガスガスで視界不良、即決撤退します。
4
少し車で下ると雲を抜けて、その下は綺麗な紅葉です。
2018年10月03日 05:54撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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少し車で下ると雲を抜けて、その下は綺麗な紅葉です。
5
帰りに、滝の展望台に寄りました。
紅葉と滝、見ごたえありました。
2018年10月03日 06:00撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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帰りに、滝の展望台に寄りました。
紅葉と滝、見ごたえありました。
10
右手には細い滝が二筋あります。

西吾妻山の登山口、天元台ロープーウエイを目指します。
2018年10月03日 06:01撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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右手には細い滝が二筋あります。

西吾妻山の登山口、天元台ロープーウエイを目指します。
7
天元台ロープウェイの山麓駅2時間ちょっとで到着したら、始発が出ていきました。
2018年10月03日 08:20撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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天元台ロープウェイの山麓駅2時間ちょっとで到着したら、始発が出ていきました。
切符を購入し、臨時便、8:35発に乗れました。
2018年10月03日 08:29撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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切符を購入し、臨時便、8:35発に乗れました。
1
今日は期待できそうです。
2018年10月03日 08:40撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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今日は期待できそうです。
1
この後、3本のリフトを乗り継ぎます。
2018年10月03日 08:45撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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この後、3本のリフトを乗り継ぎます。
ロープーウエイ山頂駅は駄々広く、新し気な神社が目の前にあります。
🚻休憩後出発します。
2018年10月03日 08:47撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ロープーウエイ山頂駅は駄々広く、新し気な神社が目の前にあります。
🚻休憩後出発します。
1
雲は多いですが、青空も少し見えます。
2018年10月03日 08:50撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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雲は多いですが、青空も少し見えます。
止まって動く感じの繰り返しのリフト。
2018年10月03日 08:57撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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止まって動く感じの繰り返しのリフト。
1
ガスが・・・
乗っている間、寒い寒い ぶるぶる。
2018年10月03日 09:04撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ガスが・・・
乗っている間、寒い寒い ぶるぶる。
北望台登山口に着きました。1時間以上かかりました。
鐘を鳴らしてみました。
2018年10月03日 09:47撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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北望台登山口に着きました。1時間以上かかりました。
鐘を鳴らしてみました。
18
出発します、登山道です。
2018年10月03日 10:04撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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出発します、登山道です。
2
湿原の木道です。
2018年10月03日 10:25撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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湿原の木道です。
7
下ります。
木道と池塘と草紅葉 素晴らしい光景です。
2018年10月03日 10:33撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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下ります。
木道と池塘と草紅葉 素晴らしい光景です。
13
紅葉と81。
2018年10月03日 10:35撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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紅葉と81。
19
平らな所は81は早いです。
2018年10月03日 10:37撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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平らな所は81は早いです。
10
草紅葉が綺麗です。
2018年10月03日 10:40撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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草紅葉が綺麗です。
17
こんな岩岩も少しあります。
2018年10月03日 10:52撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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こんな岩岩も少しあります。
4
後ろから、団体さんが。
2018年10月03日 11:11撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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後ろから、団体さんが。
6
池塘です。
2018年10月03日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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池塘です。
4
高低差が緩やかで、81も元気です。
2018年10月03日 11:14撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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高低差が緩やかで、81も元気です。
7
梵天岩に到着。混み合っています。
2018年10月03日 11:24撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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梵天岩に到着。混み合っています。
15
高い所はパスの81。この後が岩、急登で疲れます。
2018年10月03日 11:24撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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高い所はパスの81。この後が岩、急登で疲れます。
8
山頂に着きました。滋賀の綿向山のお世話係の元気な皆さんと御一緒になり、撮って頂きました。展望はありません。
この後、団体さん到着で、直ぐに狭い山頂を後に下山開始しました。
2018年10月03日 11:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂に着きました。滋賀の綿向山のお世話係の元気な皆さんと御一緒になり、撮って頂きました。展望はありません。
この後、団体さん到着で、直ぐに狭い山頂を後に下山開始しました。
47
登った西吾妻山です。
2018年10月03日 12:18撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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登った西吾妻山です。
2
梵天岩まで戻りました。
2018年10月03日 12:42撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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梵天岩まで戻りました。
1
80がやっと見えます。
80はビビッて遅いです。
2018年10月03日 12:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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80がやっと見えます。
80はビビッて遅いです。
6
下りは早い81。
2018年10月03日 12:51撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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下りは早い81。
11
ガスが湧いてきています。
2018年10月03日 12:52撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ガスが湧いてきています。
1
もう一度この光景を目に焼き付けて下山します。
2018年10月03日 12:52撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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もう一度この光景を目に焼き付けて下山します。
11
只の沢に見えますが、大凸の水場だそうです。
2018年10月03日 13:22撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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只の沢に見えますが、大凸の水場だそうです。
2
ガスが流れていますが、草紅葉が素敵です。
2018年10月03日 13:27撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ガスが流れていますが、草紅葉が素敵です。
9
登り返しも今日は楽ちん。
2018年10月03日 13:46撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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登り返しも今日は楽ちん。
6
実がいっぱい。
2018年10月03日 13:47撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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実がいっぱい。
5
登山口に戻りました。久し振りにポーズ。
2018年10月03日 14:20撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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登山口に戻りました。久し振りにポーズ。
15
ついでに鐘も鳴らしました。
2018年10月03日 14:20撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ついでに鐘も鳴らしました。
9
リフトで下ります。
2018年10月03日 14:31撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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リフトで下ります。
6
ガスの中へ。
2018年10月03日 14:33撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ガスの中へ。
2
紅葉もそれなりに綺麗です。
2018年10月03日 14:34撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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紅葉もそれなりに綺麗です。
8
飯豊連峰が見える。
2018年10月03日 15:11撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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飯豊連峰が見える。
1
ガスガスで見えません。登ることは無い山!!
2018年10月03日 15:11撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ガスガスで見えません。登ることは無い山!!
1
天元台湯元駅に到着。お世話になりました。
2018年10月03日 15:30撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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天元台湯元駅に到着。お世話になりました。
4
ここから次宿泊予定地までの移動中に不動滝がありました。樹々に隠れてあまり見えません。
2018年10月03日 15:59撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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ここから次宿泊予定地までの移動中に不動滝がありました。樹々に隠れてあまり見えません。
5
白布峠を越えたら、桧原湖が見えました。
2018年10月03日 16:12撮影 by Canon EOS Kiss X6i, Canon
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白布峠を越えたら、桧原湖が見えました。
14

感想/記録
by 8080

西吾妻山の始発ロープウエイまでの時間に、今日予定していた蔵王のお釜だけでも是非見たくて、朝早く行ってみました。残念ながら、ハイライン駐車場は濃いガスに包まれて、何も見えません。諦めて直ぐ引き返しました。ガスを抜けると綺麗な紅葉がみられ、滝も見れて来た甲斐がありました。
 最初、西吾妻山を調べていたら、ロープウェイ+3基のリフト乗り継ぎした後の登山口とあり、標高差からも、距離からも80隊でも容易に登れると思っていました。
 それで、皆さんのレコどおり、人形石や避難小屋等、周回可能な場所は行くつもりでした。
 ところが、ロープウェイ始発8:20,ですが、3本のリフトを乗り継ぐと、1時間はかかりました。
 帰りも、リフト山頂駅は16:00で終了です。ロープウェイは17時ですが、正味は6時間半ほどなので、鈍足チーム80隊はピストンに変更しました。私たちの直ぐ後に、大勢の団体さんが山頂に到着されたので、岩、岩の急坂を早めに通過しないと、混み合ってリフト最終に間に合わないと困るので、コースを速攻ピストンにしました。
 余裕の計画が信条の80隊です。下りのリフトはガスガスの中だったので、寒く感じます。3本乗っている間に体が冷えます。是非、防寒をお気遣いください。
 歩いてみての感想は、先ごろ登った火打山に似た感じがします。
湿原や岩ゴロの道、なんか懐かしく感じました。
 梵天岩は岩山です。ここを通過します。アトラクションの一つです。
山頂は樹木に囲まれたところで、写真を撮っただけです。混み合う日は順番待ちになるでしょう。
 朝早出が基本の私たちですが、乗り物利用の場合は、営業時間を考慮する必要があり、イメージだけで楽そうと判断してしまいそうでしたが、もっと、下調べの必要がありました。標準タイム×1.5倍の計算で妥当でした。
                81記
 今日は先ず朝一で、蔵王山を目指します。蔵王エコーラインの途中から雲の中に突入、ガスガスで視界大不良、慎重に運転しハイラインを通過してやっと蔵王苅田岳駐車場に着きました。少しお釜方面に歩きましたがガスガスで道迷いの危険性とレストハウスの🚻も開いて無く、撤退を決意。帰りの🚻ある駐車場に用を足すと、ここは雲が無く視界良好。展望台に人がいるので行ってみると綺麗な滝が、絶景です。写真を撮って、次の予定の西吾妻山を目指します。
 8時30頃の天元台ロープーウエイに間に合って出発です、中で福井から来られた団体さんと会話、前日は地獄の月山だったそうです。リフトは2回乗り換え、本当に寒い冷えました、ここまで乗り物で約1時間。80隊の前には〇〇リズムの団体さんが。
 その後展望台から下を望むと池塘と草紅葉、美しい 気持ち良いです。この時点で状況から人形石経由を諦めピストンに変更しました。キツイ岩登りもあり梵天岩に辿り着きました。此処でゆっくり一休み、山頂を目指します。山頂に着くと元気な滋賀県からきていた3人連れの方に写真を撮って貰いました。綿向山のお世話をしているそうで綿向山の日の1110mの11月10日に会いましょうとの事。
 下りは滑るので慎重すぎるほど、ビビリ乍ら下山。今日も良い日でした、無事帰還感謝です。
               80記
 
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