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ヤマレコ

記録ID: 1716678 全員に公開 山滑走妙高・戸隠・雨飾

黒姫山スキー

日程 2019年01月27日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り~晴れ。山頂部のみガスがかかっている印象。
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち42%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間28分
休憩
1時間36分
合計
7時間4分
S黒姫高原バス停08:5612:50黒姫山13:3814:57黒姫高原バス停15:1715:32黒姫高原バス停16:0016:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
先行者2人のおかげでほとんどラッセルなしで済んでとてもありがたかった。反面、自分らの体力をもっと鍛えないと乙妻には届かないかも。。。
コース状況/
危険箇所等
稜線に上がるトレースは高速道路。
稜線-黒姫山頂は雪庇が大きく、一部に岩峰らしきものの露出あり。基本的に西面を巻いていける。
その他周辺情報戸隠神告げ温泉

装備

個人装備 ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 バラクラバ 毛帽子 ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ GPS 日焼け止め 保険証 携帯 時計 ストック カメラ ビンディング スキー板 シール
共同装備 テルモス
備考 スキーシールに固形ワックスをこすりつけておいたのが大正解。グリップは変わらず、前へのグライドが良くなる。雪質が良かったのもあるが、雪団子知らず。

写真

バッフバフ
2014年01月09日 07:07撮影
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バッフバフ
1
最後まで楽しい
2014年01月09日 07:57撮影
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最後まで楽しい
1
[email protected]閉鎖ゲレンデトップ付近。昨晩の積雪40,前日30。いずれも軽くさらさら。金曜以前がその下。結合は十分で、Shoulder10でも崩壊なし。これは期待できる。
2019年01月27日 10:44撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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[email protected]閉鎖ゲレンデトップ付近。昨晩の積雪40,前日30。いずれも軽くさらさら。金曜以前がその下。結合は十分で、Shoulder10でも崩壊なし。これは期待できる。
黒姫山頂(祠以外に判断材料のない写真)
2019年01月27日 13:04撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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黒姫山頂(祠以外に判断材料のない写真)
1
微妙にガスってはいるものの、いい天気。山頂直下からドロップ。
2019年01月27日 13:41撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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微妙にガスってはいるものの、いい天気。山頂直下からドロップ。
1
野尻湖が見える。
2019年01月27日 13:49撮影 by TG-3 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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野尻湖が見える。
1
帰りの車。黒姫と、本来の計画だった高妻山。
2019年01月27日 16:36撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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帰りの車。黒姫と、本来の計画だった高妻山。
2

感想/記録

  もともと高妻/乙妻を狙おうとしていたが、悪天やらラッセル間に合わなそうやらで黒姫に転進。結果的には見事なパウダーを味わえて大正解。現役時代は初山スキー+重クサレ雪で地獄だった記憶があるが、とても楽しいリベンジになった。山頂につくまでは七つ池シュートに行く気満々だったが、気温が比較的高く、雪が腐れる前にツリーランしようぜということで東尾根に。ちょうどいい樹間と膝パウに歓喜。写真の少なさが夢中になっていたことを物語る。
  下りの律速は僕だったようで、どうにかしてスキーで(止まらずに)スムーズに降りられる筋力/技術を得たい。十数ターンも連続して滑れる人は鍛え方が違うんだろうか。
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