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Yamareco

記録ID: 1733055 全員に公開 雪山ハイキング比良山系

ノタノホリルートより堂満岳(金糞滝にてまったり)

日程 2019年02月16日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り(時々小雪)
アクセス
利用交通機関
電車
JR比良駅より
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間0分
休憩
46分
合計
5時間46分
S比良駅07:2408:20ノタノホリ10:08堂満岳10:1610:53金糞峠11:09青ガレ11:13金糞滝11:4412:20大山口12:2713:10比良駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 半袖インナー ハードシェルジャケット ハードシェルパンツ ウールタイツ 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック 輪カンジキ アイゼン ピッケル 昼ご飯 行動食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ バラクラバ 椅子

写真

比良駅前より、出発時は意外と青空が見えていました。
2019年02月16日 07:24撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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比良駅前より、出発時は意外と青空が見えていました。
4
ノタノホリ経由の登山道より登ります。
2019年02月16日 07:53撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ノタノホリ経由の登山道より登ります。
1
ノタノホリ。ここまでは全然雪はなし。
2019年02月16日 08:20撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ノタノホリ。ここまでは全然雪はなし。
2
登山道脇に少しだけ残雪が見え始めました。
2019年02月16日 08:30撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山道脇に少しだけ残雪が見え始めました。
1
谷筋を右手に見る辺りから雪が少し増えてきました。
2019年02月16日 08:36撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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谷筋を右手に見る辺りから雪が少し増えてきました。
1
谷筋に入ります。
2019年02月16日 08:38撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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谷筋に入ります。
1
1人分のトレースのみありました。
2019年02月16日 08:45撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1人分のトレースのみありました。
1
尾根筋に入ります。
2019年02月16日 09:06撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根筋に入ります。
1
尾根筋を30分ほど歩いてからアイゼン装着。
2019年02月16日 09:34撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根筋を30分ほど歩いてからアイゼン装着。
2
この後、急登ポイントの手前で休憩をされていた先行者の方に追いつき、そこからは前を歩くことに。
2019年02月16日 09:34撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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この後、急登ポイントの手前で休憩をされていた先行者の方に追いつき、そこからは前を歩くことに。
2
山頂直下。
2019年02月16日 10:07撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂直下。
5
堂満岳到着、山名板は雪の下。
2019年02月16日 10:08撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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堂満岳到着、山名板は雪の下。
6
景色は何も見えません。
2019年02月16日 10:09撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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景色は何も見えません。
3
金糞峠へ向かいます。
2019年02月16日 10:16撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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金糞峠へ向かいます。
1
山頂から金糞峠へのトレースは残っていました。
2019年02月16日 10:18撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から金糞峠へのトレースは残っていました。
1
わずかながら琵琶湖が見えました。
2019年02月16日 10:46撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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わずかながら琵琶湖が見えました。
3
どこで昼食を食べようかと考えながらの下山。
2019年02月16日 10:54撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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どこで昼食を食べようかと考えながらの下山。
2
天気はやはり予報通りのようです。
2019年02月16日 11:07撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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天気はやはり予報通りのようです。
1
結局青ガレまで降りてしまったので、この堰堤の上部にある、
2019年02月16日 11:09撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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結局青ガレまで降りてしまったので、この堰堤の上部にある、
1
金糞滝の見えるところで、
2019年02月16日 11:13撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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金糞滝の見えるところで、
2
昼食タイム。
2019年02月16日 11:17撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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昼食タイム。
4
マッタリしました。
2019年02月16日 11:33撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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マッタリしました。
3
金糞滝に近づいてパシャり。
2019年02月16日 11:44撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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金糞滝に近づいてパシャり。
8
まだ時間が早いので、かくれ滝にも寄ってみました。
2019年02月16日 12:01撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだ時間が早いので、かくれ滝にも寄ってみました。
4
比良駅前に到着。山以外は晴れています。
2019年02月16日 13:09撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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比良駅前に到着。山以外は晴れています。
6
比良駅ホームより、あんな低い位置に水平な虹?が見えました。
2019年02月16日 13:22撮影 by TG-810 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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比良駅ホームより、あんな低い位置に水平な虹?が見えました。
7

感想/記録

 いよいよ比良の雪山シーズンが終盤なので、まだ雪があるうちに堂満岳を登ることに。冬の堂満岳といえばルンゼルートが有名ですが、そんな技術も経験もないのでノタノホリ経由の普通の登山道で行きました。
 雪は予想していた通り谷筋まではほとんどなく、尾根筋に入ってからやっと雪山登山っぽくなってきました。1人分のトレースが付いていたので、しばらくはそれのお世話になりながら、急登ポイント手前でそのトレースをつけていた方に追いつき、そこからは前を歩くことに。(美味しいとこどりしたみたいで、スミマセン。)
山頂はガスの中でしたが、積雪シーズンにこのルートを登ったのは初めてだったので満足感はありました。
 山頂から金糞峠へはトレースが残っていましたが、尾根筋を離れて斜面をトラバースする分岐(この場合、およそ北方向に右折です。)を見過ごし、尾根をそのまま西側へ下るトレース(そのトレースは途中で引き返していました。)を上書きしてしまいました。(尾根を西側へそのまま下っても、無雪期なら問題なく縦走路に繋がるのですが、この時は無難に登り返しました。)トレースがあっても信用しすぎてはいけません。地図とコンパスは必須です。
 金糞峠からは、どこで昼食を食べようかと考えながらゆっくりと下り、青ガレ堰堤上の金糞滝を見ながらの昼食としました。今回初めて折りたたみ椅子を持ってきたのですが、やはり座れる物があるとないとでは大違い、雪山でもマッタリと食事ができました。
その後、まだ時間が早いのでかくれ滝にも寄り、無事下山、いいリフレッシュになりました。
訪問者数:305人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/30
投稿数: 76
2019/2/21 22:11
 kawamasadcさん、こんばんは。
山頂直下急坂手前以降でお会いしたkazetomoと申します。
天気・眺望は残念でしたが、歩いてみて いい雪山でしたよね。
私も帰りに虹を見ました、車中なので撮り損ねましたが きれいなアーチ型の大きな虹でした。

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