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Yamareco

記録ID: 1792088 全員に公開 沢登り 丹沢

新茅ノ沢 【神田百No.50】

情報量の目安: S
-拍手
日程 2019年04月13日(土) [日帰り]
メンバー
 ONTHEROAD(SL)
 kok555(CL)
天候はれ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新茅荘駐車場
林道は落石注意。時々登山者の方も歩いているので、気配り注意。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
06:09
距離
7.0 km
登り
994 m
下り
1,012 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間18分
休憩
1時間49分
合計
6時間7分
S新茅山荘07:4407:52モミソ岩(懸垂岩)07:5307:58新茅ノ沢08:5812:09烏尾山荘12:1412:14烏尾山12:5313:09仲尾根13:36作治小屋13:3913:44モミソ岩(懸垂岩)13:4513:51新茅山荘13:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
丹沢の谷200ルートに掲載されてます。(1級上)NO.011
F2は補助ロープ有
F5は巻き道に補助ロープ有
詰めのガレ場は落石注意、脆いためホールド崩れる注意
その他周辺情報入浴、湯花楽 880円(だったと思う)
食事、246沿いのブロンコビリー
渋沢の桜並木がお見事!

F5登攀の動画あり↓
http://kandayamanokai.main.jp/
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ザック 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ナイフ カメラ ハーネス ヘルメット 確保機 ロックカラビナ カラビナ クイックドロー スリング セルフビレイランヤード 食器 雨具
共同装備 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ツェルト ロープ50m ロープ30m
備考 今回は練習なので、一応50mと30mを持参。

写真

橋の手前から沢へ降りて行きます。
(看板の写真を撮るため橋をわたってます)
2019年04月13日 07:49撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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橋の手前から沢へ降りて行きます。
(看板の写真を撮るため橋をわたってます)
看板のある沢
2019年04月13日 07:49撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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看板のある沢
橋の上から。いつみてもそそられる。
2019年04月13日 07:50撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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橋の上から。いつみてもそそられる。
橋をくぐってスタート
朝のうちは、若干暗い雰囲気かな?
2019年04月13日 07:52撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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橋をくぐってスタート
朝のうちは、若干暗い雰囲気かな?
入渓しまーす
2019年04月13日 07:55撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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入渓しまーす
F1
ロープなくても大丈夫かなって感じですが
hashimoっさんのリード練習のため、ロープ用意します。
2019年04月13日 07:59撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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F1
ロープなくても大丈夫かなって感じですが
hashimoっさんのリード練習のため、ロープ用意します。
支点作るのとか、確保とか、練習〜
一応、チェックのためkokが先に上がってました。
2019年04月13日 08:06撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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支点作るのとか、確保とか、練習〜
一応、チェックのためkokが先に上がってました。
続くF2でも練習〜
2019年04月13日 08:26撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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続くF2でも練習〜
kokさんはフリーで行ってしまった
2019年04月13日 08:27撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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kokさんはフリーで行ってしまった
1
ここは一応,FIXロープがあったような気がします。
2019年04月13日 08:31撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは一応,FIXロープがあったような気がします。
するするっと登ってきます
2019年04月13日 08:49撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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するするっと登ってきます
どこでも登れるかな?
2019年04月13日 08:55撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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どこでも登れるかな?
F5、今日の核心部
2019年04月13日 09:04撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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F5、今日の核心部
F5核心を前に佇むIKリーダー
2019年04月13日 09:04撮影 by F-01J, FUJITSU
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F5核心を前に佇むIKリーダー
hasimoとSTさんは左側の巻き道を選択。
やや高度がありますが、ロープが張られており安心感があります。
IKリーダーの確保でF5大滝を登るIGさん。ガンバ!
2019年04月13日 09:37撮影 by F-01J, FUJITSU
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hasimoとSTさんは左側の巻き道を選択。
やや高度がありますが、ロープが張られており安心感があります。
IKリーダーの確保でF5大滝を登るIGさん。ガンバ!
寒い日が続いていましたが 山ツツジを見つけました。
2019年04月13日 09:51撮影 by iPhone 7, Apple
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寒い日が続いていましたが 山ツツジを見つけました。
看板。私は嫌いじゃない。
2019年04月13日 10:06撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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看板。私は嫌いじゃない。
沢レンジャー
2019年04月13日 10:07撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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沢レンジャー
1
F5越えたところだったかなぁ
あんまりおぼえてない。。
2019年04月13日 10:08撮影 by RICOH WG-40W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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F5越えたところだったかなぁ
あんまりおぼえてない。。
くずれた堰堤が連続するエリア
2019年04月13日 10:19撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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くずれた堰堤が連続するエリア
詰めはゴルジュ状の強傾斜。
足元、頭上からの落石に注意が必要です。
2019年04月13日 11:28撮影 by F-01J, FUJITSU
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詰めはゴルジュ状の強傾斜。
足元、頭上からの落石に注意が必要です。
雪でてきた
2019年04月13日 11:31撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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雪でてきた
傾斜もきつくなり
2019年04月13日 11:49撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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傾斜もきつくなり
烏尾尾根に逃げた
2019年04月13日 12:00撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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烏尾尾根に逃げた
頂上直下。
視界が開けてきました。
2019年04月13日 12:01撮影 by F-01J, FUJITSU
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頂上直下。
視界が開けてきました。
烏尾尾根からの富士山!テンション↑
2019年04月13日 12:08撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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烏尾尾根からの富士山!テンション↑
晴天の富士山。やはりの美しさですね。
2019年04月13日 12:09撮影 by F-01J, FUJITSU
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晴天の富士山。やはりの美しさですね。
1
しばし佇む一同。
2019年04月13日 12:10撮影 by F-01J, FUJITSU
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しばし佇む一同。
うわ〜!!!
2019年04月13日 12:12撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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うわ〜!!!
さんのとう
2019年04月13日 12:12撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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さんのとう
遠く海を望む。
2019年04月13日 12:12撮影 by F-01J, FUJITSU
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遠く海を望む。
烏尾山山頂より富士山
2019年04月13日 12:15撮影 by iPhone XR, Apple
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烏尾山山頂より富士山
三角屋根の小屋
2019年04月13日 12:44撮影 by iPhone XR, Apple
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三角屋根の小屋
仲尾根で下山―
2019年04月13日 13:05撮影 by iPhone XR, Apple
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仲尾根で下山―
水無川本谷
2019年04月13日 13:09撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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水無川本谷
途中の草原地帯から、富士山
2019年04月13日 13:10撮影 by iPhone XR, Apple
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途中の草原地帯から、富士山
花が咲き、山も遅い春ですね。
2019年04月13日 13:10撮影 by F-01J, FUJITSU
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花が咲き、山も遅い春ですね。
馬酔木と山々
2019年04月13日 13:10撮影 by iPhone XR, Apple
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馬酔木と山々
力強い枝振りのヤマザクラ。
2019年04月13日 13:13撮影 by F-01J, FUJITSU
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力強い枝振りのヤマザクラ。
ヤマザクラ?
ちゃんとした名前知らないですが、さくら。
結構咲いてました。
2019年04月13日 13:21撮影 by iPhone XR, Apple
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ヤマザクラ?
ちゃんとした名前知らないですが、さくら。
結構咲いてました。
作治小屋方面。気分良し。
2019年04月13日 13:37撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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作治小屋方面。気分良し。
戻りました
2019年04月13日 13:44撮影 by FinePix XP80 XP81 XP85, FUJIFILM
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戻りました

感想/記録

パーティに入れていただき、ありがとうございました。
今回はhashimoさんのリード練習ってことも踏まえ、私の長年の課題でもある新茅ノ沢へ行ってきました。(3年ぶり、F3以降の遡行は今回が初めて)

F1、F2はhashimoさんのリード、F5はkokさんのリードで登りました。この辺までは日が差さず、暗いし、寒いし、水につかった足が冷たい。
特にF5、わかっていたけどそれなりに時間がかかり、それだけ濡れていくので、がっつり登るならやっぱりもう少し季節が後のほうがいいかもな。
F5、私は最後の一手、指の第一関節から先が水で冷え切って真っ白になり、感覚消失。自分が持ってる場所が、スローパーなのか、カチなのか、ガバなのか全くわからなくなり、力が入っているのかもわからない恐ろしい状態に(汗)お助けをだしてもらい、つかんであがりました。(握ることはできたのが幸い)ずっと水の中に手をつっこんでるとこんな風になっちゃうんだな。
テイクオフ後、凹角に入るより、カンテに体をだすほうがよく見えてそっちを登りましたが、自分がリードならここに身体は怖くて出せないかも。
おかげさまでルートはわかったんで、もう少しうまくなったらひょっとしたら登れるかもしれないとちらっと思ってみたり…

900mより上にはやはり雪が少し残っており、この辺から傾斜もでてきます。振り向くと富士山がみえるロケーション!
岩ももろくなり落石には要注意。後ろから二人組のパーティが来たので先を譲り、ほどなく烏尾尾根に逃げました。すぐ上の烏尾山頂では絶景が広がり、だいこーふん!眼福でございました。よきかな!

反省点:コールサインをしっかり決める。あと、トランシーバーはあるなら必ずリードとそれ以外で分けて持ったほうがいい。

感想/記録

晴天の新茅ノ沢。
毎回良い経験をさせてもらいメンバーの皆さんに感謝です。

F1〜F2
支点構築&セカンドビレイの練習を兼ねてのリード。
リード自体は余裕があったが、支点構築は考えている以上に自分の中で手順化ができておらず、時間が掛かってしまいリーダーIKさんから多々苦言&フォローを頂きました。
視野も狭く、支点利用できる立ち木の見逃し、果てはF2でボルトハンガーがあるにもかかわらず、そこに残置されている懸垂下降のロープに支点を取ろうとしてしまう始末。
とどめはセカンドビレイのロープの弛みが取り切れておらずと…反省しきり。
自分ではもう少しできると思っていただけに何とも不甲斐ない結果でした。
この失敗は決して無駄にしません!

F5
大滝はIKさん、IGさんがチャレンジ(僕とSTさんは右岸巻き道を選択)
登攀巧者のIKさんが苦戦。それを見て「自分には厳しいか…」と巻き道を選択したが、本心を言えばチャレンジしてみたいという気持ちもあり、少し心残りな大滝となりました。

4mCS涸棚〜詰め
詰めはゴルジュ状の涸沢。
ガレた傾斜の強い足元&脆く高さのあるゴルジュ壁とで、いつ落石が発生してもおかしくない気の抜けないパート。
CSを乗越す際にビビリ過ぎてしまい、動きが固くなってしまいました。
今後、脆い岩場ではステムを上手く使いこなして行きたい。

烏尾山からのパノラマは素晴らしいの一言でした!

反省点の多い今回の山行でしたが、実地はやはり面白い。
今回の失敗を次回以降に活かして行きます!
あと皆さんも懸念していましたが、登攀にあたっては事前にメンバー間で登攀手順・コミュニケーション方法を決めておくことが大切だと僕も実感しました。

今後もご安全に山を楽しんで行きたいですね。

感想/記録
by kok555

今回は、新茅ノ沢で練習~

F5は見た目以上に悪かったです。。
思いのほか寒かったんで、水に濡れたくなかったという気持ちもあったかな。。
水の方に行けば結構いいやつあったようでした。
(でも水が冷たくて冷える!との事)
あと、何気に腹も冷える!もうちょっと暖かくなってからのが良かったのかな
と、思ったり。

その後は普通といえば普通な感じで、特に難しいというとこもなく。
あ、最後の方で1か所とくに脆いとこあったかなぁ

烏尾山山頂では景色を楽しめたのでよかったー!
表尾根歩くのってたのしそうだなぁ
丹沢で沢以外に普通に歩いたのは、塔ノ岳と檜洞丸くらいしかないから
そのうち歩いてみようかなーと思いました。

反省、今後の課題?
今回みたく短い沢ならいいけども、も少し長い沢になると
登るのをもっと早くするなり、その他工夫するなりして時間短縮しないと
厳しいかなーと。まぁもちろん安全第一なんですが。
とりあえずは、そんな難しいところに行こうとは思ってはいないけども。
自分的にはもっと登攀力つけないとな〜!

みなさん、またよろしくです!

感想/記録

F5は、
私には、歯が立ちそうに無いので、トライする事無く巻きました。ロープがあったので かなり悪い足場もクリアできました。
つめは、浮き石でラクさせると大きく崩壊しそうでヒヤヒヤでした。
鳥尾山直下につきあげ、山頂からの眺望は素晴らしかったです。
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訪問者数:506人

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