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Yamareco

記録ID: 1811632 全員に公開 ハイキング阿蘇・九重

九重山 峰と池をめぐる絶景の山

日程 2019年04月28日(日) [日帰り]
メンバー
 hirokaz(CL)
, その他メンバー1人
天候■4/28
曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■行き
マイカーで牧ノ戸峠駐車場へ。

登山口:牧ノ戸峠駐車場
ルート:牧ノ戸峠→星生山→久住別れ→天狗ヶ城→中岳→避難小屋→久住山→久住別れ→牧ノ戸
下山口:牧ノ戸峠駐車場

■帰り
マイカーで牧ノ戸峠駐車場から次の山へ。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間29分
休憩
2時間3分
合計
7時間32分
S牧ノ戸峠08:4208:51第一展望所08:5209:12沓掛山09:34ブロッコリーの丘09:48扇ヶ鼻分岐09:58星生山分岐10:19星生山10:5211:43久住分れ12:03天狗ヶ城12:2212:27九重山12:5113:00池の避難小屋13:3114:11久住山14:1814:38久住分れ15:03星生山分岐15:11扇ヶ鼻分岐15:1415:27ブロッコリーの丘15:2915:50沓掛山15:5216:05第一展望所16:0616:14牧ノ戸峠16:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■登山道
登山道は良く整備されています。
その他周辺情報■日帰り温泉
宮城温泉出会いの湯(竹田市)
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ヘッドランプ(1) 予備電池(1) 1/25000地形図 ガイド地図(1) コンパス(1) 笛(1) 熊鈴(1) 筆記具(1) 保険証(1) 飲料(1) ティッシュ(1) トイレットペーパー(1) ウェットティッシュ(1) フェイスペーパー(1) 日焼け止め(1) バンドエイド(1) タオル(1) 携帯電話(1) 計画書(2) 雨具(1) 防寒着(1) ストック(1) 水筒(1) 時計(1) カメラ(1) ズームレンズ(1) カメラメンテナンスキット(1) 予備カメラ電池(1) 予備SDカード(1) 非常食(1) 帽子(1) サングラス(1) スパッツ(1) ザックカバー(1) おふろセット(1)

写真

朝、豊後大野市のキャンプ場にて。
快晴とはいかない天気ですが、翌日以降はさらに天気が下り坂の予報となっているので、このチャンスに九重山を目指します。
2019年04月28日 07:07撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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朝、豊後大野市のキャンプ場にて。
快晴とはいかない天気ですが、翌日以降はさらに天気が下り坂の予報となっているので、このチャンスに九重山を目指します。
九重山の登山口である牧ノ戸峠に到着。大型連休中とあって、すごい人手です。
2019年04月28日 08:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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九重山の登山口である牧ノ戸峠に到着。大型連休中とあって、すごい人手です。
牧ノ戸峠からの登り、アセビが満開になっています。
2019年04月28日 08:44撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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牧ノ戸峠からの登り、アセビが満開になっています。
新緑。ツツジの木でしょうか。
2019年04月28日 08:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新緑。ツツジの木でしょうか。
登るにつれて見晴らしがよくなってきました。右奥の大きな山は涌蓋山です。
2019年04月28日 08:53撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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登るにつれて見晴らしがよくなってきました。右奥の大きな山は涌蓋山です。
彼方に由布岳が見えます。特徴的な双耳峰は良く目立ちます。
2019年04月28日 08:54撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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彼方に由布岳が見えます。特徴的な双耳峰は良く目立ちます。
沓掛山に近づくと、どどどーんと九重連山の山並みが広がります。
麓ではガスガスの天候も覚悟していましたが、これは期待以上の眺望があるかも!
2019年04月28日 09:03撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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沓掛山に近づくと、どどどーんと九重連山の山並みが広がります。
麓ではガスガスの天候も覚悟していましたが、これは期待以上の眺望があるかも!
右が扇ヶ鼻、左が星生山ですね。
これだけの規模を誇る山が見えているのに、まだ九重の主峰は見えていません。でっかいぞ九重山。
2019年04月28日 09:05撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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右が扇ヶ鼻、左が星生山ですね。
これだけの規模を誇る山が見えているのに、まだ九重の主峰は見えていません。でっかいぞ九重山。
青空とアセビ。
2019年04月28日 09:06撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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青空とアセビ。
岩陰に咲くスミレ。
2019年04月28日 09:07撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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岩陰に咲くスミレ。
気持ちのよい稜線道を進みます。
2019年04月28日 09:19撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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気持ちのよい稜線道を進みます。
扇ヶ鼻分岐にて。
2019年04月28日 09:49撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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扇ヶ鼻分岐にて。
歩いてきた稜線を振り返ります。
2019年04月28日 09:49撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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歩いてきた稜線を振り返ります。
これから登る星生山方面。
2019年04月28日 09:54撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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これから登る星生山方面。
囀ずるホオジロ。
2019年04月28日 09:56撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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囀ずるホオジロ。
西千里ヶ浜の湿原。
2019年04月28日 09:56撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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西千里ヶ浜の湿原。
ここから星生山への登りに取り付きます。
2019年04月28日 09:59撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ここから星生山への登りに取り付きます。
西千里ヶ浜湿原を望む。
2019年04月28日 10:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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西千里ヶ浜湿原を望む。
いくつかの池塘が見られます。
2019年04月28日 10:01撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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いくつかの池塘が見られます。
前方、雲のなかから主峰・久住山の山容が見えてきました。
2019年04月28日 10:02撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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前方、雲のなかから主峰・久住山の山容が見えてきました。
見上げる星生山の荒々しい岩群。
2019年04月28日 10:06撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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見上げる星生山の荒々しい岩群。
鋭い岩峰が見られます。
2019年04月28日 10:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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鋭い岩峰が見られます。
久住山の眺めがクリアになってきました。 
星生山の稜線はかなりの強風です。
2019年04月28日 10:16撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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久住山の眺めがクリアになってきました。 
星生山の稜線はかなりの強風です。
彼方に見える阿蘇山。 
根子岳(左)と中岳(右)はかなり離れているんですね。
2019年04月28日 10:19撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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彼方に見える阿蘇山。 
根子岳(左)と中岳(右)はかなり離れているんですね。
星生山の頂上にて。
2019年04月28日 10:23撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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星生山の頂上にて。
1
星生山より、硫黄山の荒々しい山容が見えます。 
遠方に見えるのは大船山。
2019年04月28日 10:25撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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星生山より、硫黄山の荒々しい山容が見えます。 
遠方に見えるのは大船山。
北方面の三俣山。
2019年04月28日 10:37撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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北方面の三俣山。
遠方には祖母山も見えます。 
2019年04月28日 10:40撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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遠方には祖母山も見えます。 
星生山から久住別れに向けて進みます。 
しばらくは岩場の道が続きます。
2019年04月28日 10:52撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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星生山から久住別れに向けて進みます。 
しばらくは岩場の道が続きます。
扇ヶ鼻方面を俯瞰。 
西千里ヶ浜が一望できます。
2019年04月28日 10:56撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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扇ヶ鼻方面を俯瞰。 
西千里ヶ浜が一望できます。
左に最高峰の中岳、中央に稲星山、右に主峰の久住山が見えます。
2019年04月28日 11:01撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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左に最高峰の中岳、中央に稲星山、右に主峰の久住山が見えます。
硫黄山側の荒々しい岩峰。 
火山活動によって形成されたものでしょうか。
2019年04月28日 11:02撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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硫黄山側の荒々しい岩峰。 
火山活動によって形成されたものでしょうか。
眼下に避難小屋のある広場が見えてきました。 
正面は久住山。
2019年04月28日 11:18撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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眼下に避難小屋のある広場が見えてきました。 
正面は久住山。
避難小屋に到着。
2019年04月28日 11:28撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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避難小屋に到着。
避難小屋から久住別れを経て中岳方面へ向かいます。 
2019年04月28日 11:43撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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避難小屋から久住別れを経て中岳方面へ向かいます。 
左が中岳、右は久住山方面。
2019年04月28日 11:51撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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左が中岳、右は久住山方面。
天狗ヶ城経由で中岳へ向かいます。
2019年04月28日 11:58撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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天狗ヶ城経由で中岳へ向かいます。
天狗ヶ城に向かって登っていくと、火口湖の御池が見えてきます。
2019年04月28日 12:02撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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天狗ヶ城に向かって登っていくと、火口湖の御池が見えてきます。
御池と、その向こうに稲星山。
2019年04月28日 12:04撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御池と、その向こうに稲星山。
天狗ヶ城頂上にて。 
目の前に最高峰の中岳が見えます。
2019年04月28日 12:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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天狗ヶ城頂上にて。 
目の前に最高峰の中岳が見えます。
天狗ヶ城から俯瞰する御池。
2019年04月28日 12:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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天狗ヶ城から俯瞰する御池。
いよいよ中岳へ向けて残り僅か。
2019年04月28日 12:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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いよいよ中岳へ向けて残り僅か。
御池と久住山。
2019年04月28日 12:18撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御池と久住山。
天狗ヶ城を振り返って。
2019年04月28日 12:24撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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天狗ヶ城を振り返って。
眼下に広大な坊ガツルの湿原が見えました。
2019年04月28日 12:31撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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眼下に広大な坊ガツルの湿原が見えました。
1500貼の容量を持つという坊ガツルのキャンプ場。
2019年04月28日 12:31撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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1500貼の容量を持つという坊ガツルのキャンプ場。
御池を囲む山々。 
左に久住山、中央奥に扇ヶ鼻、右に天狗ヶ城。
2019年04月28日 12:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御池を囲む山々。 
左に久住山、中央奥に扇ヶ鼻、右に天狗ヶ城。
ダイナミックな風景の山頂部です。
2019年04月28日 12:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ダイナミックな風景の山頂部です。
右奥にはさきほど登った星生山も見えます。
2019年04月28日 12:34撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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右奥にはさきほど登った星生山も見えます。
「9」のポーズをとったつもりが、ぜんぜん9になってなかった件。
2019年04月28日 12:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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「9」のポーズをとったつもりが、ぜんぜん9になってなかった件。
山頂はかなり風が強いです。 
もう少し晴れてくれればいいんですけどね。
2019年04月28日 12:49撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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山頂はかなり風が強いです。 
もう少し晴れてくれればいいんですけどね。
いったん池ノ小屋に寄って休憩します。
2019年04月28日 13:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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いったん池ノ小屋に寄って休憩します。
池ノ小屋から見る稲星山と、その下に東千里ヶ浜。 
こちらは西千里ヶ浜ほど多くの池は見られません。
2019年04月28日 13:02撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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池ノ小屋から見る稲星山と、その下に東千里ヶ浜。 
こちらは西千里ヶ浜ほど多くの池は見られません。
ちょっと雲が濃くなってきましたが、 
御池の縁を通って久住山に向かいます。
2019年04月28日 13:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ちょっと雲が濃くなってきましたが、 
御池の縁を通って久住山に向かいます。
青色の水を湛える御池。
2019年04月28日 13:42撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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青色の水を湛える御池。
御池のほとりから、先ほど登った中岳を望みます。
2019年04月28日 13:43撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御池のほとりから、先ほど登った中岳を望みます。
久住山へ向かう道。
2019年04月28日 13:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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久住山へ向かう道。
なだらかな道が久住山に向けて続いています。
2019年04月28日 13:52撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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なだらかな道が久住山に向けて続いています。
久住山に到着。 
九重山の主峰ですが、標高は中岳より5mほど低いです。 
2019年04月28日 14:10撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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久住山に到着。 
九重山の主峰ですが、標高は中岳より5mほど低いです。 
一等三角点「久住山」。
2019年04月28日 14:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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一等三角点「久住山」。
眼下に南側の久住高原を望みます。
2019年04月28日 14:16撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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眼下に南側の久住高原を望みます。
それでは下山を開始します。
帰路の途中、久住別れ付近から見る星生山。
2019年04月28日 14:29撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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それでは下山を開始します。
帰路の途中、久住別れ付近から見る星生山。
東から見るとなだらかな久住山ですが、 
北西から見ると鋭い三角錐の峰ですね。
2019年04月28日 14:51撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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東から見るとなだらかな久住山ですが、 
北西から見ると鋭い三角錐の峰ですね。
西千里ヶ浜付近から見る荒々しい星生崎の岩々。
2019年04月28日 14:53撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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西千里ヶ浜付近から見る荒々しい星生崎の岩々。
西千里ヶ浜。一直線の道が続きます。
2019年04月28日 15:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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西千里ヶ浜。一直線の道が続きます。
振り返れば久住山。また雲がかかってきました。
2019年04月28日 15:02撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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振り返れば久住山。また雲がかかってきました。
扇ヶ鼻分岐あたりまで戻ってきたところで、雨が降り始めました。
2019年04月28日 15:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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扇ヶ鼻分岐あたりまで戻ってきたところで、雨が降り始めました。
雨が降ってきたのでここからはスマホで撮影。
2019年04月28日 15:26撮影 by 602SO, Sony
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雨が降ってきたのでここからはスマホで撮影。
稜線道を進みます。
2019年04月28日 15:35撮影 by 602SO, Sony
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稜線道を進みます。
沓掛山まで戻り、振り返るともう星生山や扇ヶ鼻は雲に隠れてしまいました。
2019年04月28日 15:52撮影 by 602SO, Sony
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沓掛山まで戻り、振り返るともう星生山や扇ヶ鼻は雲に隠れてしまいました。
牧ノ戸峠に到着。おつかれさまでした。
2019年04月28日 16:13撮影 by 602SO, Sony
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牧ノ戸峠に到着。おつかれさまでした。
ソフトクリームタイム。
2019年04月28日 16:21撮影 by 602SO, Sony
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ソフトクリームタイム。
温泉に入ってから、豊後竹田市内のからあげの名店へ。 
非常にビッグで、私の知っているからあげと違う・・・ 
おいしかったです。
2019年04月28日 18:54撮影 by 602SO, Sony
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温泉に入ってから、豊後竹田市内のからあげの名店へ。 
非常にビッグで、私の知っているからあげと違う・・・ 
おいしかったです。

感想/記録

大型連休の九州遠征第3弾、九重山です。
←第2弾 霧島山・韓国岳
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1809426.html

徐々に天気が悪くなっていく予報の大型連休中盤。
あと1日はチャンスがありそうなので、九重山を優先して登ることにしました。
この山の魅力は、なんといってもダイナミックな火山が生み出す抜群の眺望。そこで、できれば悪天候時ではなく、見通しの良い時に登りたい山でした。

豊後大野のキャンプ場を出発し、久住高原を進みます。
九重山が見えてくると、生憎山は雲の中。
うーん、これは展望が期待できないかも。。。と思いながらも
登山口の牧ノ戸峠までやってきました。

しかし牧ノ戸峠から登り始めて、沓掛山まで来ると
星生山と扇ヶ鼻の雄大な山容が目の前に広がりました。
こいつはいけるぜ!!

強風が吹き荒れるなか、まずは星生山へ。
すると、九重山と中岳、稲星山、大船山といった九重連山をばっちりと望むことができました。
九重は素晴らしい、そう何度も聞いてきましたが、噂にたがわぬ絶景の山でした。
彼方には阿蘇山と祖母山まで見渡せました。結局今回の九州遠征で、祖母山が見えたのはこの1度だけでした・・・

星生山から、最高峰の中岳へ。
途中で天狗ヶ城を経由するコースにしましたが、天狗ヶ城は非常にダイナミックなピークで、そこから見る火口湖の御池は、曇り空の下で深い翠色の水面を湛えて印象的でした。
空が晴れていればよかったのですが、曇り空でもこれだけの景色が見れたので良しとしましょう。

最高峰の中岳、そして主峰の久住山に登り、下山を開始しました。

余談ですが、本山には「九重山」「久住山」の2つの呼び名がありますが
山全体を指すときは「九重山」で、「久住山」は久住山のピーク単体を呼ぶときに使うのが一般的だそうです。
南側が「久住」、北側が「九重」と呼び分けているようでした。
たしかに久住山は南側から見えますし、北側からは(今回は見れていないですが)山がいくつも折り重なって見えるのかもしれません。


このあと、4/29〜30はあいにくの天気となってしまい、山に登ることはできませんでした。
5/1の夕方には帰京を始めなければいけないのですが、5/1の天気は曇り。夕方から晴れとのこと。ここで祖母山登山を強行するかどうかの判断に迫られましたが、天気の回復が望めるならば、、、トライするという結論に至りました。

3日後の祖母山へ続く。
第4弾 祖母山→
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1819277.html

――EXPLORING RECORD――――――>>
ヤマレコ 187記録
3000m峰 10/21
日本百高峰 36/100
日本百名山 58/100(+1 九重山)
日本二百名山 78/200
日本三百名山 93/301
一等三角点百名山 30/100(+1 久住山)
都道府県最高峰 15/47(+1 九重山 大分県)
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