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Yamareco

記録ID: 1813337 全員に公開 雪山ハイキング磐梯・吾妻・安達太良

安達太良山 奥岳登山口から

日程 2019年04月27日(土) 〜 2019年04月28日(日)
メンバー , その他メンバー1人
天候27日:曇り時々晴れ、時折、小雨&あられ 28日:晴れ&強風
アクセス
利用交通機関
車・バイク
奥岳登山口の駐車場は無料です。
あだたら山ロープウェイは、片道1,000円ですが、くろがね小屋にあった割引券で片道900円になりました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
2時間35分
休憩
0分
合計
2時間35分
S奥岳登山口12:1013:40勢至平分岐14:45くろがね小屋
2日目
山行
2時間30分
休憩
50分
合計
3時間20分
くろがね小屋07:3008:15峰の辻08:2008:40峰ノ辻分岐08:4508:50沼尻分岐09:05安達太良山09:3010:00仙女平分岐10:30薬師岳10:4510:50あだたら山ロープウェイ山頂駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
周回コースで歩かれる方は、軽アイゼンやチェーンスパイク等の滑り止めを持参されることをお勧めします。峰の辻へ向かうトラバースだけを考えると、安全のためにも本格的なアイゼンとピッケルを持って通過したいところですが、コース上にはガレ場があったりしますので、悩ましいところです。
また、この2日間は、気温が低めでしたので歩きやすいコンディションでしたが、気温が上がり踏み抜き地獄が始まると、勢至平〜くろがね小屋の区間は予想以上に時間を取られる可能性があります。

■奥岳登山口〜くろがね小屋(ツボ足)
烏川橋から先は、旧道の泥濘が酷そうだったので、馬車道を選択。馬車道は快適でした。
歩き始めて1時間もすると、コース上に積雪が現れます。斜面をトラバース気味に歩く場所や、融雪が進みポッカリ穴が開いた場所の近くを歩きますが、適度に締まっていて歩きやすく、今回は踏み抜きもありませんでした。気温が上がると、踏み抜き地獄となる可能性大です。

■くろがね小屋〜峰の辻(軽アイゼン着用)
一部、融雪水が流れ出し、川の様になった場所を歩きますが、今回は、気温が下がり表面に氷が張ったような状態であったため、泥濘はありませんでした。
この区間のハイライトは、峰の辻手前の大トラバースでしょうか。時折、強い風に煽られたりしましたので、足を滑らせたら一巻の終わりです。今回はストックで歩きましたが、万が一のことを考えれば、面倒くさがらずにピッケルを手にしたいところです。

■峰の辻〜峰の辻分岐(軽アイゼン着用)
途中に短いトラバース区間がある以外は、若干着雪してるガレ場です。

■峰の辻分岐〜安達太良山(軽アイゼン着用)
牛の背は、赤土がむき出しになっている区間があります。気温が上がると泥濘が酷そうです。
山頂へのアタックは、左側の梯子ルートを利用。特に問題なく、上り下りできると思います。右側の鎖場ルートは踏み跡がなく、使った人はいないようでした。

■安達太良山〜ロープウェイ山頂駅(薬師岳まで軽アイゼン着用)
薬師岳手前まで、いたって快適な雪道が続きます。仙女平分岐を過ぎて樹林帯に入ると、ルート脇に踏み抜き痕が出てきます。道を譲る際にはご注意ください。今回は大丈夫でした。
薬師岳からロープウェイ山頂駅までの間は、雪道です。自分も相方も薬師岳で軽アイゼンを外したのを忘れ、1度ずつ転びました。
その他周辺情報奥岳の湯:600円、ロープウェイの乗車券の提示で50円引になります。
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図 [pdf]

写真

奥岳登山口からスタートです。右手の方へ進みます。
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奥岳登山口からスタートです。右手の方へ進みます。
ゲレンデ脇の林道を歩きます。
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ゲレンデ脇の林道を歩きます。
烏川橋を渡ると、旧道と馬車道の分岐です。旧道は泥濘が酷そうなので、馬車道を選択。
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烏川橋を渡ると、旧道と馬車道の分岐です。旧道は泥濘が酷そうなので、馬車道を選択。
馬車道の選択は正解。快適でした。後ろからくろがね小屋のジムニーが登ってきます。
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馬車道の選択は正解。快適でした。後ろからくろがね小屋のジムニーが登ってきます。
登山口から約1時間歩くと、雪道になりました。くろがね小屋のジムニーもここまでの様です。
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雪の量はこんな感じ。
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雪の量はこんな感じ。
途中、トラバース気味に歩くところも。ここは落ちても1m程度。
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途中、トラバース気味に歩くところも。ここは落ちても1m程度。
勢至平の先で、安達太良山が望めました。乳首とは良く言ったもんだ。
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勢至平の先で、安達太良山が望めました。乳首とは良く言ったもんだ。
松ぼっくりが5つ、固まって落ちていました。
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松ぼっくりが5つ、固まって落ちていました。
1
木にスコップが4本掛けられていました。
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木にスコップが4本掛けられていました。
雪が緩んでくると、きっと踏み抜き地獄ですね。
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雪が緩んでくると、きっと踏み抜き地獄ですね。
ここは落ちると、木に引っかからない限り、下まで行ってしまうかも。
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ここは落ちると、木に引っかからない限り、下まで行ってしまうかも。
くろがね小屋が見えてきました。見えてからも結構あります。
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くろがね小屋が見えてきました。見えてからも結構あります。
小屋までもう少し。頑張れ〜。
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小屋までもう少し。頑張れ〜。
くろがね小屋に到着!
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受付書類記入中。
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さあ、温泉に入りましょう。
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3
温泉でさっぱりした後は、ティータイム。
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だるまストーブがとても暖かい。燃料は石炭です。
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2
17時30分から夕食タイム。名物カレーライスです。
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17時30分から夕食タイム。名物カレーライスです。
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1号室は10人部屋でした。
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2階から1階を望む。
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2階から1階を望む。
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朝食はシンプルです。温泉卵は、牛すじの煮込みにIN。
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1
風は強めですが、とても良い天気です。
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風は強めですが、とても良い天気です。
くろがね小屋を出発!お世話になりました。
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くろがね小屋を出発!お世話になりました。
登っていきます。
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登っていきます。
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融雪水が凍った道も。
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こんな感じです。
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峰の辻に向けてのトラバース。落ちたら終わり。
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峰の辻に向けてのトラバース。落ちたら終わり。
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1つ目のトラバースをクリアしました。
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2つ目のトラーバース。
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峰の辻に着きました。標柱の上には雪だるま。
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峰の辻に着きました。標柱の上には雪だるま。
安達太良山をバックにパチリ。
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安達太良山をバックにパチリ。
3
爆裂火口を見るために、馬の背方面へ。
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爆裂火口を見るために、馬の背方面へ。
本日、3つ目のトラバース。
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本日、3つ目のトラバース。
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ガレ場を登っていきます。
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ガレ場を登っていきます。
峰の辻分岐へ出ました。
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若干ガスがかかっていますが、爆裂火口を見ることができました。
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沼尻分岐。安達太良山は見えません。
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ガスが取れてきました。
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最後まで気を抜かずに。
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山頂直下の広場からの眺め。
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山頂直下の広場からの眺め。
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山頂直下にある安達太良山の標柱と乳首。
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山頂へは、ザックをデポして梯子ルートで。
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プレートをもってパチリ。
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プレートをもってパチリ。
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これまで歩いてきた道がクッキリ。
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パノラマ写真で。
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雄大な景色を堪能できました。
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存分に景色を堪能したので、広場へ戻ります。
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雪は付いていますが、危ない感じはありません。
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戻ってきました。
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さあ、下山しましょう。
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峰の辻方面を望む。
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どんどん下ります。
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気持ちの良い下りです。下から大勢の方が登ってきます。
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樹林帯に入ると、薬師岳はもう間もなく。
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前回は雨模様の空でしたが、今回は青空です。
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安達太良山をバックに薬師岳の標柱。ここで軽アイゼンを外しました。
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安達太良山をバックに薬師岳の標柱。ここで軽アイゼンを外しました。
祠があるこっちが山頂かな?
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祠があるこっちが山頂かな?
ロープウェイの乗り場を目指します。
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また雪道になりました。
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また雪道になりました。
軽アイゼンを外したのに、まだ付けてるつもりで歩いていたら、転びました…。
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軽アイゼンを外したのに、まだ付けてるつもりで歩いていたら、転びました…。
ゴンドラに乗り込みます。片道1,000円ですが、割引券を使って900円に。
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ゴンドラに乗り込みます。片道1,000円ですが、割引券を使って900円に。
下山後は、ここでさっぱり。露天風呂が気持ちいい。
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下山後は、ここでさっぱり。露天風呂が気持ちいい。
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感想/記録

くろがね小屋の建て替えが1年延期されたことを知り、ぜひ建て替え前に泊まりに行かなければと、GWに自宅へ戻る途中での安達太良山行きを計画。相方とJR福島駅で落ち合って、くろがね小屋経由で山頂を目指すことにしました。

【1日目】
当日は雨模様なるも、相方と合流するころには雨も上がり、まずは岳温泉の成駒さんに立ち寄り腹ごしらえ。自分はヒレ、相方はロースを注文。自分は脂身が嫌でヒレを頼むのですが、ここのロースは脂身を最小限に落としており、ロースもGoodでした。11時の開店前に到着したので、並ぶことなく食べることができました。
奥岳登山口に着くとまた雨模様となりましたが、出発準備をしている間に雨も止み、出発。途中で陽は差しているのにあられが降ってくるなど、変な天気でした。
くろがね小屋は、まあまあ混雑していましたが、同部屋の方々は良い方ばかりで楽しく過ごすことができました。カレーもおいしく3杯も食べてしまいました。3杯目を食べている途中で、小屋の人から「ごはんが無くなりそうです。ルーはまだおかわりできます。」とのアナウンスが…。気まずいのでご飯はしっかり準備をお願いします…。温泉もサイコーでした。3回も入ってお肌がすべすべになりました。

【2日目】
天気予報では晴れなるも、前日の夜には小屋が飛ばされるのではないかと思う程の爆風が吹き荒れていたため、風が心配されましたが、朝食が終わる頃には徐々に風も弱まり、無事、山頂を目指して出発できました。
元々は、爆裂火口を見て鉄山まで足を延ばす予定でしたが、稜線上の峰の辻分岐に着く頃にはガスが出ており、鉄山方面は灰色の景色であったため、爆裂火口を見た後は、おとなしく安達太良山方面へ。安達太良山山頂へ上る頃には、すっかりガスも取れ、最高の眺望を堪能できました。夏に訪れた時に比べれば、風も屁のかっぱという感じだったので、景色を眺めながら予定通り鉄山方面へ行っておけば良かったかなぁと少しだけ思いました。
下山後は、奥岳の湯でさっぱりした後、岳温泉街でくろがね焼きをお土産に購入し、空の庭でランチをして帰りました。今回も楽しい山行でした。
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