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ヤマレコ

記録ID: 1827768 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

”天狗岳” 絶景の八ヶ岳 ≪日本二百名山≫ 唐沢鉱泉〜周回

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
唐沢鉱泉の登山者用駐車場 (トイレあり)。
前夜車中泊。下山時は駐車場は満車で、路肩駐車数台あり。但し、思っていたよりは登山者は少なかった。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち95%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間49分
休憩
47分
合計
5時間36分
S唐沢鉱泉05:2606:17唐沢鉱泉分岐06:58第一展望台07:0107:21第二展望台07:2608:00天狗岳08:2508:42東天狗岳08:5008:54天狗の鼻08:5609:02天狗岳分岐09:0309:32中山峠09:3309:38黒百合ヒュッテ09:57渋ノ湯・唐沢鉱泉分岐09:5810:58唐沢鉱泉10:5911:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
天狗岳 (西天狗岳) が登録されなかったので追加。
唐沢鉱泉〜西天狗岳 → 約2時間30分
西天狗岳〜東天狗岳 → 約15分
東天狗岳〜唐沢鉱泉→ 約2時間
休憩はトータルで1時間程度
コース状況/
危険箇所等
危険箇所等は少なく、自身のような初心者でも問題なく歩けるコース。但し、登り、下りともに凍結箇所多く、装備等は最低限のものは必要 (自身はチェーンスパイク、前爪のあるアイゼン、ダブルストックを使用)。

気温が上がると雪が緩んで厄介になりそうな感じだったので、早めに登って遅くとも昼前に下山する計画でスタート (予想通りだったと思われる)。

下山時、道を譲った際に踏み抜き、その下はなんと小川のようになっていたので注意が必要 (唐沢鉱泉より反時計回りの場合は、黒百合ヒュッテより先は踏みあとをなるべくはずさないように注意!)。

雪解けが進むと状況は更に悪化しそうなので、個人的には早い時間帯の登山をオススメ。
その他周辺情報唐沢鉱泉の駐車場までの道は3〜4kmダートとなるが、ゆっくり走れば問題ない。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) ヘッドランプ GPS 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック

写真

まず右へ。
2019年05月04日 05:24撮影 by 601SO, Sony
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まず右へ。
1
唐沢鉱泉登山口(西尾根登山口)よりスタート。
2019年05月04日 05:26撮影 by 601SO, Sony
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唐沢鉱泉登山口(西尾根登山口)よりスタート。
30〜40分ほど登ると雪の深いところも出てくる。
2019年05月04日 06:03撮影 by 601SO, Sony
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30〜40分ほど登ると雪の深いところも出てくる。
ピンクリボンも多く道迷いの心配はなし。
2019年05月04日 06:13撮影 by 601SO, Sony
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ピンクリボンも多く道迷いの心配はなし。
最初の分岐?
2019年05月04日 06:16撮影 by 601SO, Sony
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最初の分岐?
こんなところも。
2019年05月04日 06:32撮影 by 601SO, Sony
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こんなところも。
日の当たらない箇所が多く、いつもよりは汗だくにならず快適。
2019年05月04日 06:46撮影 by 601SO, Sony
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日の当たらない箇所が多く、いつもよりは汗だくにならず快適。
1時間半ほど樹林帯を登っていくと開けた場所に!
2019年05月04日 06:53撮影 by 601SO, Sony
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1時間半ほど樹林帯を登っていくと開けた場所に!
1
とてもよい天気!風はほとんどない。
2019年05月04日 06:53撮影 by 601SO, Sony
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とてもよい天気!風はほとんどない。
他の八ヶ岳もはっきり見える。
2019年05月04日 06:53撮影 by 601SO, Sony
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他の八ヶ岳もはっきり見える。
2
南アルプス、北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳でしょうか?
2019年05月04日 06:53撮影 by 601SO, Sony
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南アルプス、北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳でしょうか?
2
他の八ヶ岳たちもバッチリ!
2019年05月04日 06:53撮影 by 601SO, Sony
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他の八ヶ岳たちもバッチリ!
蓼科山の左奥には雲海が見える。その左奥は北アルプスが見える。
2019年05月04日 06:56撮影 by 601SO, Sony
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蓼科山の左奥には雲海が見える。その左奥は北アルプスが見える。
遠くだが期待していなかった雲海が見られてラッキー!
2019年05月04日 06:56撮影 by 601SO, Sony
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遠くだが期待していなかった雲海が見られてラッキー!
2
さっきのところが展望台かと思いきや、ここが第一展望台。
2019年05月04日 06:58撮影 by 601SO, Sony
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さっきのところが展望台かと思いきや、ここが第一展望台。
蓼科山の右は車山でしょうか?
2019年05月04日 06:59撮影 by 601SO, Sony
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蓼科山の右は車山でしょうか?
1
また樹林の中へ。
2019年05月04日 07:06撮影 by 601SO, Sony
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また樹林の中へ。
30分ほどで第二展望台。
2019年05月04日 07:24撮影 by 601SO, Sony
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30分ほどで第二展望台。
西天狗岳が見えた。あともうちょっと。
2019年05月04日 07:24撮影 by 601SO, Sony
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西天狗岳が見えた。あともうちょっと。
1
何度も見てしまう。
2019年05月04日 07:24撮影 by 601SO, Sony
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何度も見てしまう。
1
まわりの景色も素晴らしい。
2019年05月04日 07:24撮影 by 601SO, Sony
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まわりの景色も素晴らしい。
また木々の中へ。
2019年05月04日 07:24撮影 by 601SO, Sony
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また木々の中へ。
ピークが見えた。
2019年05月04日 07:37撮影 by 601SO, Sony
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ピークが見えた。
全体的に視界が開けた。
2019年05月04日 07:37撮影 by 601SO, Sony
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全体的に視界が開けた。
1
雲海もキレイ!北アルプスはうっすらと。
2019年05月04日 07:37撮影 by 601SO, Sony
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雲海もキレイ!北アルプスはうっすらと。
登りにくいイワイワを登って。
2019年05月04日 07:42撮影 by 601SO, Sony
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登りにくいイワイワを登って。
まわりをきょろきょろしながら、
2019年05月04日 07:57撮影 by 601SO, Sony
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まわりをきょろきょろしながら、
1
景色に気をとられてしまうので、まだ着かない。
2019年05月04日 07:57撮影 by 601SO, Sony
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景色に気をとられてしまうので、まだ着かない。
西天狗岳 山頂に到着!2,646メートル。
2019年05月04日 08:01撮影 by 601SO, Sony
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西天狗岳 山頂に到着!2,646メートル。
8
東天狗岳方面は雲がモクモク上がってきてる。
2019年05月04日 08:02撮影 by 601SO, Sony
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東天狗岳方面は雲がモクモク上がってきてる。
絶景!何度も見てしまう。
2019年05月04日 08:02撮影 by 601SO, Sony
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絶景!何度も見てしまう。
4
こちら側はまだ大丈夫。
2019年05月04日 08:04撮影 by 601SO, Sony
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こちら側はまだ大丈夫。
2
こちら側は快晴。
2019年05月04日 08:04撮影 by 601SO, Sony
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こちら側は快晴。
何ともいえない迫力、自然の力を感じる
2019年05月04日 08:04撮影 by 601SO, Sony
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何ともいえない迫力、自然の力を感じる
2
こちら側も雲がモクモク。
2019年05月04日 08:04撮影 by 601SO, Sony
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こちら側も雲がモクモク。
眼前に八ヶ岳たちがいっぱい。
2019年05月04日 08:05撮影 by 601SO, Sony
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眼前に八ヶ岳たちがいっぱい。
雲海っぽいが、雲がどんどん上がってきてる。
2019年05月04日 08:07撮影 by 601SO, Sony
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雲海っぽいが、雲がどんどん上がってきてる。
こちら側がやっぱりキレイ!
2019年05月04日 08:07撮影 by 601SO, Sony
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こちら側がやっぱりキレイ!
3
近くで見ると迫力がある。
2019年05月04日 08:07撮影 by 601SO, Sony
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近くで見ると迫力がある。
これから向かう東天狗岳山頂に人が見える。
2019年05月04日 08:07撮影 by 601SO, Sony
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これから向かう東天狗岳山頂に人が見える。
そろそろ一旦下って、
2019年05月04日 08:28撮影 by 601SO, Sony
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そろそろ一旦下って、
1
東天狗岳へ!
2019年05月04日 08:28撮影 by 601SO, Sony
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東天狗岳へ!
振り返って西天狗岳。
2019年05月04日 08:32撮影 by 601SO, Sony
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振り返って西天狗岳。
東天狗岳を見上げる。
2019年05月04日 08:34撮影 by 601SO, Sony
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東天狗岳を見上げる。
対照的な西天狗岳。
2019年05月04日 08:38撮影 by 601SO, Sony
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対照的な西天狗岳。
1
やはりイワイワ。
2019年05月04日 08:38撮影 by 601SO, Sony
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やはりイワイワ。
山頂は人が多く、少しずれたところから山頂を見上げる。
2019年05月04日 08:43撮影 by 601SO, Sony
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山頂は人が多く、少しずれたところから山頂を見上げる。
蓼科山、車山方面。
2019年05月04日 08:43撮影 by 601SO, Sony
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蓼科山、車山方面。
根石岳方面。
2019年05月04日 08:46撮影 by 601SO, Sony
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根石岳方面。
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ガスってしまう前にもう一度。
2019年05月04日 08:47撮影 by 601SO, Sony
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ガスってしまう前にもう一度。
東天狗岳山頂。
根石岳へ行こうか迷ったが、人が多く時間がかりそうだったので、下山することに。雪が緩む前に下山する計画なので。
2019年05月04日 08:47撮影 by 601SO, Sony
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東天狗岳山頂。
根石岳へ行こうか迷ったが、人が多く時間がかりそうだったので、下山することに。雪が緩む前に下山する計画なので。
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一気に下っていく。まだ雪は締まっているので大丈夫。
2019年05月04日 08:54撮影 by 601SO, Sony
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一気に下っていく。まだ雪は締まっているので大丈夫。
絶景!何度も目が言ってしまう。
2019年05月04日 08:54撮影 by 601SO, Sony
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絶景!何度も目が言ってしまう。
分岐、右へ進む。
2019年05月04日 09:03撮影 by 601SO, Sony
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分岐、右へ進む。
天狗岳のツーショット。
2019年05月04日 09:03撮影 by 601SO, Sony
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天狗岳のツーショット。
1
下った道を振り返る。
2019年05月04日 09:13撮影 by 601SO, Sony
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下った道を振り返る。
気持ちのよい雪山ハイク。
2019年05月04日 09:20撮影 by 601SO, Sony
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気持ちのよい雪山ハイク。
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ここからの天狗岳は素晴らしい!
2019年05月04日 09:22撮影 by 601SO, Sony
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ここからの天狗岳は素晴らしい!
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中山峠 2,410メートル。
2019年05月04日 09:32撮影 by 601SO, Sony
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中山峠 2,410メートル。
気持ちのよい雪原を少し行くと、
2019年05月04日 09:32撮影 by 601SO, Sony
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気持ちのよい雪原を少し行くと、
黒百合ヒュッテ。
2019年05月04日 09:37撮影 by 601SO, Sony
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黒百合ヒュッテ。
何だか真ん中だけよく踏まれていると思いながら歩いていて、登ってこられた方へ道を譲って少しずれるとズボっと踏み抜き、下は雪解け水が流れていた。足をすばやく引き上げたので歩くのに支障がない程度だった。助かった!
2019年05月04日 09:47撮影 by 601SO, Sony
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何だか真ん中だけよく踏まれていると思いながら歩いていて、登ってこられた方へ道を譲って少しずれるとズボっと踏み抜き、下は雪解け水が流れていた。足をすばやく引き上げたので歩くのに支障がない程度だった。助かった!
木が高いような。
2019年05月04日 09:47撮影 by 601SO, Sony
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木が高いような。
下りていくと踏み抜き地獄がたくさん。真ん中トレースの意味がよくわかった。
2019年05月04日 09:54撮影 by 601SO, Sony
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下りていくと踏み抜き地獄がたくさん。真ん中トレースの意味がよくわかった。
唐沢鉱泉分岐。
2019年05月04日 09:57撮影 by 601SO, Sony
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唐沢鉱泉分岐。
しばらく快適な雪原歩き。
2019年05月04日 09:57撮影 by 601SO, Sony
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しばらく快適な雪原歩き。
かと思っていたが、この後、凍結箇所が多く厄介だった。
2019年05月04日 10:10撮影 by 601SO, Sony
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かと思っていたが、この後、凍結箇所が多く厄介だった。
まもなく唐沢鉱泉登山口に到着。
2019年05月04日 10:51撮影 by 601SO, Sony
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まもなく唐沢鉱泉登山口に到着。
まもなくゴールというところで、一番最初の写真の右上あたりに子熊らしき動物(たぶん)を見た。見間違えかと思ったが、どうなんだろう?これから登る方はとりあえず気をつけてください。
2019年05月04日 10:51撮影 by 601SO, Sony
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まもなくゴールというところで、一番最初の写真の右上あたりに子熊らしき動物(たぶん)を見た。見間違えかと思ったが、どうなんだろう?これから登る方はとりあえず気をつけてください。
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感想/記録

せっかくのゴールデンウィークなので、安達太良山・磐梯山に引き続き、今回は以前から登りたかった天狗岳へ。

雪が緩む前に下山したかったので、前夜車中泊で早めのスタートにしました。
登山開始からすぐに凍結箇所、登るにつれ雪は多くなっていきましたが、西天狗岳まではチェーンスパイクで問題なく登ることができました。西天狗岳からは念のた前爪のあるアイゼンを装着、雪が緩んでいる箇所でたまたま踏み抜いてしまいましたが、概ね雪はある程度締まっていたので、問題なく歩けました。

西天狗岳からは絶景を望むことができ、遠くですが雲海も見ることができよかったです。 ただ、東天狗岳方面はガスがどんどん上がってきて、東天狗岳山頂からの展望はいまひとつでした。

雪は思っていたよりもまだたっぷりあり、楽しい雪山ハイクとなりました。今後ですが、天気と予定のタイミングが合えばですが、北アルプス、妙高辺りの雪山ハイクができればと思っています。

今回も他の方のレコを参考にさせて頂き、ありがとうございました。また、無事に下山できて感謝です。お疲れさまでした。ちょっと気になることがありましたが・・・
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