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ヤマレコ

記録ID: 1828627 全員に公開 ハイキング奥秩父

地味な山行でした〜小川山(瑞牆山荘よりピストン)

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
瑞牆山荘脇の無料駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間11分
休憩
46分
合計
7時間57分
S瑞牆山荘04:2804:45富士見平林道交差04:59富士見平林道終点05:02富士見平湧水05:0405:07富士見平小屋05:0805:22小川山・瑞牆山分岐05:48伐採小屋跡06:13八丁平登山道分岐06:1807:26岩峰(1)07:2807:57岩峰(2)08:0008:09シオサブ08:38廻り目平分岐08:42小川山09:0309:06廻り目平分岐09:36シオサブ09:3809:52岩峰(2)11:05八丁平登山道分岐11:1211:32伐採小屋跡11:47小川山・瑞牆山分岐12:00富士見平小屋12:0112:04富士見平林道終点12:0512:13富士見平林道交差12:1412:25瑞牆山荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●登山道上に雪が残っており、軽アイゼンを置いてきてしまったために、慎重に歩きました。滑ったら滑落するような所は無かったですが、あった方が軽快に歩けます(特に下りで)。
〇このルートほとんど樹林帯の中を通過しますが、途中で通過する2ヵ所の岩峰で眺望が広がります。また、ルートから少し外れますが、眺望が広がる岩がありました(詳細、後掲写真を参照下さい)。
●本ルート、よく見れば踏み跡がありますが、積雪、倒木、あるいは両側から覆う樹木で、道を見失いがちな箇所が数ヵ所ありました。全般的に、赤、黄、あるいは橙のテープが要所要所についていますが、日焼けして劣化していたり、間隔が空いていたりしています(補充する青ビニールテープを付けてきました)。
・やや急登して富士見平へ。
・富士見平からは、飯盛山の北側を巻く緩やか・平坦なトラバース路を進んで八丁平へ。
・八丁平からは、一部でやや急登・やや急降がありますが、概ね緩やか・平坦なアップダウンで小川山に至る。

写真

やや急登して富士見平へ。
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やや急登して富士見平へ。
1
04:45富士見平林道交差
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04:45富士見平林道交差
やや急登を終えた所にあるベンチ越に瑞牆山。
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やや急登を終えた所にあるベンチ越に瑞牆山。
3
04:59富士見平林道終点
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04:59富士見平林道終点
05:08富士見平小屋
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05:08富士見平小屋
富士見平からはトラバース路。
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富士見平からはトラバース路。
05:23小川山・瑞牆山分岐
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05:23小川山・瑞牆山分岐
朝陽がピークを照らし始めました。
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朝陽がピークを照らし始めました。
1
伐採小屋跡まで、トラバース路が続く。
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伐採小屋跡まで、トラバース路が続く。
崩壊地を過ぎて、
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崩壊地を過ぎて、
伐採小屋跡を振り返る。
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伐採小屋跡を振り返る。
1
広い裾野のような所を通過して八丁平へ。
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広い裾野のような所を通過して八丁平へ。
気が付くと、道を見失ってしまいました。要所要所に赤とか黄色テープがあるが、劣化しており見つけ辛い。ピストンして帰るときは、順調に見つけることができた。
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気が付くと、道を見失ってしまいました。要所要所に赤とか黄色テープがあるが、劣化しており見つけ辛い。ピストンして帰るときは、順調に見つけることができた。
1
GPSのお蔭でルートに復帰。
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GPSのお蔭でルートに復帰。
06:13-18八丁平登山道分岐
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06:13-18八丁平登山道分岐
八丁平登山道分岐で、ボーとしていて、踏み跡が続く右に進んでしまう。引き返して赤テープに気付き左を登る。
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八丁平登山道分岐で、ボーとしていて、踏み跡が続く右に進んでしまう。引き返して赤テープに気付き左を登る。
1
両側から木々が迫っている場所や倒木が所々にあります。
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両側から木々が迫っている場所や倒木が所々にあります。
2
(振り返って)唯一あった標識だが、読めない。
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(振り返って)唯一あった標識だが、読めない。
1
大岩の左側を通過。この岩に登れば眺望が得られそうでしたが、登るのは止めました。
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大岩の左側を通過。この岩に登れば眺望が得られそうでしたが、登るのは止めました。
(振り返って)急登。
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(振り返って)急登。
道はトラバースするようだが、左上に向かう踏み跡がある。当初は左の方の踏み跡明確で、こっちが正規ルートと思いましたが、右に赤テープがあり、右が正規ルートです。
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道はトラバースするようだが、左上に向かう踏み跡がある。当初は左の方の踏み跡明確で、こっちが正規ルートと思いましたが、右に赤テープがあり、右が正規ルートです。
見上げてみると、岩があり、眺望が得られそう。
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見上げてみると、岩があり、眺望が得られそう。
岩の上は視界が開けていた。
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岩の上は視界が開けていた。
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南アルプスと瑞牆山。
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南アルプスと瑞牆山。
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八ヶ岳。左端は瑞牆山。
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八ヶ岳。左端は瑞牆山。
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(拡大)白峰三山。
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(拡大)仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳。
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(拡大)仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳。
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(拡大)中央アルプス。
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(拡大)中央アルプス。
瑞牆山の奥にうっすらと乗鞍岳かな。
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瑞牆山の奥にうっすらと乗鞍岳かな。
6
(振り返って)トラバース路。
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(振り返って)トラバース路。
(振り返って)左側からトラバースしてきた。
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(振り返って)軽アイゼン、迷った末に、置いて来た。ここは大丈夫でしたが、後半、あった方が良かったなと思いました。
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(振り返って)軽アイゼン、迷った末に、置いて来た。ここは大丈夫でしたが、後半、あった方が良かったなと思いました。
右:岩峰(1)へ、左:巻道。
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右:岩峰(1)へ、左:巻道。
07:26-28岩峰(1)。通過する岩場が眺望ポイント
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(振り返って)左から下って来た。右の踏み跡は、帰りに通った所、巻道でした。
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(振り返って)左から下って来た。右の踏み跡は、帰りに通った所、巻道でした。
07:57-08:00岩峰(2)。左側の溝を登ると、眺望が広がります。
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三宝山、甲武信ヶ岳、木賊山かな。
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三宝山、甲武信ヶ岳、木賊山かな。
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国師ヶ岳、金峰山。
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国師ヶ岳、金峰山。
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瑞牆山と南アルプス。
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瑞牆山と南アルプス。
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八ヶ岳に雲が湧いてきました。
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右山影がシオサブか。小川山が、稜線から頭を出してきた。
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右山影がシオサブか。小川山が、稜線から頭を出してきた。
この辺りはたっぷり残ってました。踏み抜くと、登山靴は完全に埋もれました。
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この辺りはたっぷり残ってました。踏み抜くと、登山靴は完全に埋もれました。
しっかりと凍ってます。下りは気を遣いました。
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しっかりと凍ってます。下りは気を遣いました。
08:38廻り目平分岐
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1
アイスバーンの最後の登り。
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08:42-09:03小川山。漸く、95座目ゲット。
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少し南西に行った所にある岩の上から、
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何とか五丈岩を見る。
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09:06廻り目平分岐
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南アルプスは雲に隠れてしまいました。
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右へ進んで、岩峰(1)を巻きます。
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右へ進んで、岩峰(1)を巻きます。
11:05-12八丁平登山道分岐
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ここは、迷いましたが左を下りました。
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踏み跡薄い中、テープを目印に下る。
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踏み跡薄い中、テープを目印に下る。
雲行きが怪しいなあ〜。早く戻ろう。
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11:48小川山・瑞牆山分岐
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12:01富士見平小屋
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瑞牆山を望める休憩ベンチ。
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12:14富士見平林道交差
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12:14富士見平林道交差
12:25瑞牆山荘。お疲れ様!!
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感想/記録

・晴れだが午後から雷雨の予報だし、高速道路は渋滞しそうなので、予定より早めに出発。温泉もスキップして帰りを急いだ所、談合坂SA辺りで雹が混じる土砂降りに見舞われた。早めに下山しておいて本当に良かった。

・地味な山行でしたが、やっと山梨百名山95座目ゲット。残るは、二十六夜山を除いて、山伏、笊ヶ岳、小太郎山、鋸岳と難関ばかり。今年中に完登できるかな〜、したいな〜。
訪問者数:1779人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/2/5
投稿数: 1700
2019/5/5 12:26
 山梨百名山
Gonpapaさん
こんにちは。ご無沙汰してます。
小川山は山梨百名山なんですね。私は山梨百名山はやってませんが小川山から信州峠を繋げないかな〜なんて思ってました。
私も鋸山と小太郎山は登りたい山リストにあります。今年中に登りたいと思っているのですが…。💦

残りの山梨百名山頑張って下さい。
お疲れ様でした。
登録日: 2011/11/2
投稿数: 184
2019/5/5 12:56
 Re: 山梨百名山
Zenjinさん
こんちちは。コメントありがとうございます。

小川山〜信州峠のバリルート、瑞牆山荘から周回する山行録をヤマレコで見かけたことがありますが、迷い易いルートのようです。バリルートの経験豊富なZenjinさんなら大丈夫でしょう。是非チャレンジしてみて下さい。

鋸山へのルートで悩んでます。甲斐駒経由で行くと時間がかかるし、危険地帯が多そう。一方、西側から横岳峠経由で行くには、長い林道歩きが待っている。悩ましい。
登録日: 2013/11/25
投稿数: 1907
2019/5/9 21:35
 小川山✨ヾ(≧▽≦)ノ
ゴンパパさん、こんばんはっ(*^^*)
小川山に行かれたのですね〜〜〜✨展望のない地味な山だと聞きつつも、この界隈を歩いているとよそから見るにはきれいな三角形でどうしても興味がそそられ、いつかは行ってみたいと思っていました♪しかし、ずうっと展望がないのかと思いきや、ところどころに展望地、しかもなんとも素晴らしい景色ではないですか✨ちょっとマニアックな感じもそそります(笑)おかげで前よりもっと行きたくなりました♥ありがとうございます✨
雷雨、かわされましたか〜!私はがっつりやられてしまいました(^▽^;)お写真すべて青空で同じ日と思えない!!(笑)お天気悪くなる前にいい時間に下山されましたね〜〜!!✨さすがです!
梨百も残すところ5座ですか!もう間近ですね!!うは〜、しかし笊に鋸、梨百は本当、キビシイですよね(笑)
登録日: 2011/11/2
投稿数: 184
2019/5/10 9:13
 Re: 小川山✨ヾ(≧▽≦)ノ
chi-sukeさん、おはようございます。

小川山、眺望無いと思ってましたが、八丁平から小川山の稜線の3ヵ所(内1ヵ所はルートから少しズレていますが)で眺望が得られ、樹林の中を黙々と歩いている中、ホッと癒されて歩くことができました。健脚のchi-sukeさんなら、廻り目平からの周回、あるいは、瑞牆山荘から信州峠へのバリルート経由しての周回もありではないでしょうか。

雷雨、運よく回避できラッキーでした。昨年の南アルプスでも熊ノ平小屋に逃げ込んで豪雨を避けることができ、ついてました。このままツキが続いてくれることを祈ってます。

仰る通り、鋸と笊が難関です。小太郎山は単独ならそれ程でもないですが、どうせ行くならまだ歩いていない仙丈ヶ岳〜三峰岳を経由し北岳を越えて行きたいなんて欲張っていることから、これもなかなか。でも、頑張ります!!

それにつけても、仙丈ヶ岳に続いて甲武信ヶ岳ですか、タフさに磨きがかかってますね。十文字峠〜甲武信ヶ岳〜雁坂峠は歩いたことがあり、懐かしく拝見させて頂きました。

この記録に関連する本

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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