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ヤマレコ

記録ID: 1828892 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走東北

葡萄沢山(968m)(福島県福島市)

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東栗子トンネル西入口の北側の駐車スペースにとめました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

【標高540m 国道13号東栗子トンネル西入口駐車スペース発】09:28
【標高967.5m 葡萄沢山山頂】11:19〜12:04
【標高540m 国道13号東栗子トンネル西入口駐車スペース着】13:06
コース状況/
危険箇所等
山に道はありません。
ルート図はGPSデータをもとにしての手書きです。

写真

東栗子トンネル西入口の北側にある駐車スペースから急な斜面に取り付きます(帰路撮影)。
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東栗子トンネル西入口の北側にある駐車スペースから急な斜面に取り付きます(帰路撮影)。
標高650mくらいで地形図では目立ちませんが顕著な枝尾根に乗り上げて先を見上げます。
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標高650mくらいで地形図では目立ちませんが顕著な枝尾根に乗り上げて先を見上げます。
南西尾根でカタクリを見ました。
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南西尾根でカタクリを見ました。
南西尾根で見かけた黄色い花です。名前は調べ中です。
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南西尾根で見かけた黄色い花です。名前は調べ中です。
南西尾根で見かけた紫色の花です。スミレでしょうか。
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南西尾根で見かけた紫色の花です。スミレでしょうか。
南尾根(標高800mくらい?)で見上げます。
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南尾根(標高800mくらい?)で見上げます。
南西尾根で見上げます。
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南西尾根で見上げます。
南西尾根の標高930m付近から見上げます。このあたりから右手の残雪を利用できます。
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南西尾根の標高930m付近から見上げます。このあたりから右手の残雪を利用できます。
回廊のように山頂に続く残雪を振り返ります。
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回廊のように山頂に続く残雪を振り返ります。
葡萄沢山山頂に着きました。
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葡萄沢山山頂に着きました。
山頂には三等三角点の点名・葡萄澤があります(いつものとおり赤い鈴を置いて撮影します)。奥の雪の右上の方から歩いてき
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山頂には三等三角点の点名・葡萄澤があります(いつものとおり赤い鈴を置いて撮影します)。奥の雪の右上の方から歩いてき
山頂から蔵王です。
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山頂から蔵王です。
山頂にある登りやすそうなこの木に登ってみました。
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山頂にある登りやすそうなこの木に登ってみました。
木の上から山頂の様子と奥に吾妻連峰が一望です。吾妻連峰は木に登らなくても見えました。
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木の上から山頂の様子と奥に吾妻連峰が一望です。吾妻連峰は木に登らなくても見えました。
木の上から吾妻連峰のズームです。一切経山と家形山が目立ちます。右に兵子とニセ烏帽子です。
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木の上から吾妻連峰のズームです。一切経山と家形山が目立ちます。右に兵子とニセ烏帽子です。
木の上から吾妻連峰のズームです。一切経山と家形山が目立ちます。左からニセ烏帽子、烏帽子、昭元、1860mコブ、東大癲(ひときわ白い)でしょうか。
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木の上から吾妻連峰のズームです。一切経山と家形山が目立ちます。左からニセ烏帽子、烏帽子、昭元、1860mコブ、東大癲(ひときわ白い)でしょうか。
木の上から飯豊です。飯豊は木に登らないと樹間からしか見えませんでした。
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木の上から飯豊です。飯豊は木に登らないと樹間からしか見えませんでした。
木の上から昨日行った杭甲山(左の尖)と栗子山(その右のずんぐり)です。右端は七ツ森です。杭甲、栗子、七ツ森は木に登らなくても見えました。
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木の上から昨日行った杭甲山(左の尖)と栗子山(その右のずんぐり)です。右端は七ツ森です。杭甲、栗子、七ツ森は木に登らなくても見えました。
山頂を振り返ります。
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山頂を振り返ります。

感想/記録
by komaQ

●駐車スペースからの取り付きはかなり急です。木を掴んで登ります。昨日の栗子山(レコあります)の後に来てみて、取り付けるかなと思いました。
●標高650mくらいまで登ると地形図では目立たない枝尾根状箇所に乗り上げます。
●上記の枝尾根状箇所への乗り上げ箇所と、標高730m、標高810m、標高850m、標高930mの尾根分岐の箇所のみならず、こまめにマークしながら登りましたので帰りは楽でした(マークは大半を帰路に回収しています)。
●山は芽吹き始めたばかりで、取り付きから山頂まで葉による視界の遮りはありませんでした。取り付きから山頂まで下草というか枝はありますが、笹はほとんどなく(あってもまばらに腰くらい)、潅木帯もなく、藪漕ぎというほどのものではなかったです。
●標高930m付近から東側の残雪が回廊状に山頂までつながっていました。
●山頂のぶな?の木がとても登りやすく、これに登ると素晴らしい眺めでした。もちろん登らなくても吾妻連峰はよく見えますが、登ることによって全容が一望です。また、雪の上では樹間からしか見えない飯豊山が遮られずに見えました。
●私見ですが、木々の葉のない頃、さらに残雪のある頃、がベストだと思います。道はないのでこまめにマークするなど細心の注意が必要です。
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