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ヤマレコ

記録ID: 1828955 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

梁川駅から倉岳山→高畑山、鳥沢駅へ下山

日程 2019年05月04日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ→曇→雷雨
アクセス
利用交通機関
電車
行き:梁川駅より
帰り:鳥沢駅より

行きの7:06の高尾発甲府行きが7:09発でした。本日にかぎりとの放送あり。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間13分
休憩
39分
合計
5時間52分
S梁川駅07:5008:09倉岳山登山口09:34立野峠09:4110:21倉岳山10:2510:47穴路峠10:5110:55天神山10:5611:19雛鶴分岐11:37高畑山(楢山)11:4812:07仙人小屋跡地12:32穴路峠分岐12:3612:56小篠貯水池12:5713:34鳥沢駅13:4113:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
雛鶴峠分岐から高畑山までそうとう時間がかかっているが、実際は3分程度で行ける。自分は地元の話し好きのおっちゃんと長話をしていてこのタイムになりました。
コース状況/
危険箇所等
梁川駅-倉岳山登山口:アスファルト歩き。駅前を出て右、すぐに左、橋を渡り後は道なり。橋を渡ってから結構登ります。

倉岳山登山口-立野峠:後半まで沢沿い歩き。これが気持ちよい。最後は尾根を巻いてひと登りで峠に到着。

立野峠-倉岳山:小さなピークを越えて、最後は直登。短いが結構急登。

倉岳山-穴路峠:山頂から一気に下り、なだらかになってからもう一度一気に下る。

穴路峠-高畑山:峠から少し登ると天神山があり、尾根を少しずつ登り、最後に一気の急登をこなすと雛鶴峠への分岐。そこから少し登ると高畑山に到着。

高畑山-小篠貯水池:山頂直下は一気に下り、後はほどよい斜度で下っていく。

小篠貯水池-鳥沢駅:ゲートからアスファルト歩き。橋を越えてからのじわじわとした登りがきつかった。

全体的に倒木多いが、すべて適切に処理されていた。
道幅が狭いところもあり、対向のハイカーとの道の譲り合いがその場では厳しいところもあった。
その他周辺情報鳥沢駅の国道20号向かいに「浜田屋食堂」という飲食店有り。
電車の時間がぎりぎりで、もし乗れなかったらここで何か食べようかと思っていたが、上手い具合に間に合ったので、結局寄らず。

装備

備考 傘を忘れた。
雨は電車に乗った後に降りだしギリセーフ。
下山後のアスファルト歩きの時に日差しが強く、日傘代わりに差したかった。

写真

今日は梁川駅からスタート
2019年05月04日 07:34撮影 by iPhone 6, Apple
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今日は梁川駅からスタート
ピラミッドセンターとはなんぞや。この時点でまだ反対に歩いていることに気づかず。
2019年05月04日 07:41撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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ピラミッドセンターとはなんぞや。この時点でまだ反対に歩いていることに気づかず。
山の向こう側の雲が多いなー。富士山は無理かな。
2019年05月04日 07:42撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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山の向こう側の雲が多いなー。富士山は無理かな。
やっと反対に歩いてきたことに気づき、引き返す。
梁川大橋を渡ります。
2019年05月04日 07:46撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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やっと反対に歩いてきたことに気づき、引き返す。
梁川大橋を渡ります。
水面までの距離がかなりあり、のぞき込むと足がすくみます。
2019年05月04日 07:47撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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水面までの距離がかなりあり、のぞき込むと足がすくみます。
橋から見える遺構。なんなんだろう?
2019年05月04日 07:48撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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橋から見える遺構。なんなんだろう?
登山道手前。アケビの新芽があります。木の芽っていう山菜ですね。
2019年05月04日 08:00撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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登山道手前。アケビの新芽があります。木の芽っていう山菜ですね。
倉岳山登山口。カウンターがあるので押します。
2019年05月04日 08:01撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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倉岳山登山口。カウンターがあるので押します。
破線ルートとの分かれ目。登山道から50mほど。行ってみたくもなりますが、一人だし正規ルートで行きます。
2019年05月04日 08:03撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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破線ルートとの分かれ目。登山道から50mほど。行ってみたくもなりますが、一人だし正規ルートで行きます。
沢沿いを緩やかに登っていきます。
2019年05月04日 08:17撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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沢沿いを緩やかに登っていきます。
針葉樹の植樹帯に広葉樹の若い木がありました。
2019年05月04日 08:23撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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針葉樹の植樹帯に広葉樹の若い木がありました。
太い倒木。あんなのが来たらたまりませんね。
2019年05月04日 08:40撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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太い倒木。あんなのが来たらたまりませんね。
細い木でもまとめてきたらたまりませんね。
2019年05月04日 08:48撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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細い木でもまとめてきたらたまりませんね。
おなかに穴を開けた巨木。
2019年05月04日 08:58撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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おなかに穴を開けた巨木。
有名なあれ1(名前を知らず)
2019年05月04日 09:08撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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有名なあれ1(名前を知らず)
水場の看板。飲料用ではないと強調されてます。
2019年05月04日 09:14撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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水場の看板。飲料用ではないと強調されてます。
FSCだそうです。
2019年05月04日 09:28撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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FSCだそうです。
立野峠到着。
2019年05月04日 09:29撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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立野峠到着。
霞んで雲もあるがまだ天気はいい。
2019年05月04日 09:42撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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霞んで雲もあるがまだ天気はいい。
倉岳山到着。
2019年05月04日 10:10撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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倉岳山到着。
残念ながら富士山は見えず。
2019年05月04日 10:10撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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残念ながら富士山は見えず。
倉岳山の二等三角点。
2019年05月04日 10:20撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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倉岳山の二等三角点。
登山道真ん中にアーチ状に倒れ込んでいる倒木。
(倒れ込んでいる倒木は「腹痛が痛い」な感じだ)
2019年05月04日 10:40撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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登山道真ん中にアーチ状に倒れ込んでいる倒木。
(倒れ込んでいる倒木は「腹痛が痛い」な感じだ)
穴路峠到着。切り通しみないな場所でした。
2019年05月04日 10:43撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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穴路峠到着。切り通しみないな場所でした。
峠道文化の森の説明書き。
2019年05月04日 10:43撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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峠道文化の森の説明書き。
北側の展望が開ける。雲が増してきた。
2019年05月04日 10:51撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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北側の展望が開ける。雲が増してきた。
天神山。展望なし。
2019年05月04日 10:51撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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天神山。展望なし。
気持ちのいい尾根すじ。
2019年05月04日 10:59撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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気持ちのいい尾根すじ。
雛鶴峠への分岐。地元のオジサンと長話しをする。
2019年05月04日 11:14撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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雛鶴峠への分岐。地元のオジサンと長話しをする。
有名なあれ2。
2019年05月04日 11:27撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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有名なあれ2。
1
有名なあれ2のアップ。
2019年05月04日 11:30撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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有名なあれ2のアップ。
高畑山到着。
2019年05月04日 11:31撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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高畑山到着。
残念ながら富士山はあの向こう。
2019年05月04日 11:31撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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残念ながら富士山はあの向こう。
穴路峠からの下りと眸山からの下りの交流点。
2019年05月04日 12:29撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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穴路峠からの下りと眸山からの下りの交流点。
こちらも沢沿いを歩くがこんな看板が。
2019年05月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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こちらも沢沿いを歩くがこんな看板が。
小篠貯水池。飲料用水源ってわけですね。
2019年05月04日 12:50撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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小篠貯水池。飲料用水源ってわけですね。
有名なゲート。
2019年05月04日 12:56撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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有名なゲート。
無宗教ですが、山乃神ということで、今回の無事を感謝し手を合わせました。
2019年05月04日 12:58撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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無宗教ですが、山乃神ということで、今回の無事を感謝し手を合わせました。
鳥沢駅に向かう途中の橋から。こちらも目がくらむほどの高さ。
2019年05月04日 13:12撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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鳥沢駅に向かう途中の橋から。こちらも目がくらむほどの高さ。
鳥沢駅到着。
2019年05月04日 13:34撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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鳥沢駅到着。
鳥沢駅から北方面。雷雲が広がってきました。
2019年05月04日 13:35撮影 by iPhone 6, Apple
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鳥沢駅から北方面。雷雲が広がってきました。
高畑山方面。こちらも雷雲が。
駅で待つ間に落雷と大粒の雨が降ってきました。電車に乗り込む直前でしたのでぬれずにすみました。
2019年05月04日 13:36撮影 by Canon PowerShot G15, Canon
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高畑山方面。こちらも雷雲が。
駅で待つ間に落雷と大粒の雨が降ってきました。電車に乗り込む直前でしたのでぬれずにすみました。

感想/記録

大月市が選定した秀麗富嶽十二景ってありますよね。

http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/kanko/shurefugaku.html

私はヤマコレを始める前に「雁ヶ腹摺山・姥子山」「扇山」「百蔵山」「高川山」に登っていまして、2012年に「岩殿山」に登っています(お伊勢山には登らず)。

過去の岩殿山
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-240898.html
(内容が薄くて恥ずかしいですが)

一応、全部登ってみたいとは思っているのですが、気軽に日帰りで行けるのはもう残りが限られてきました。
というわけで、今回は「高畑山・倉岳山」に登ることにしました。今年登った山に比べて少し行動時間が長いので、いい練習にもなると思いました。


中央線の梁川駅から出発です。早速、反対方向に歩き出してしまいました。
原因はgoogle map。登山道まではgoogle mapを見ることが多いのですが、google mapの梁川駅を見ると、「梁川駅」の表記が大分鳥沢駅方面にあります。20号に出て左と思ってしまった理由です。
最近google mapの劣化が世間で言われていますが、今回はよくそのことを感じさせられました。


この二山はよく縦走されていますが、どちらから登るのか?という問題があります。自分は「さっさと登り始めたい」というくだらない理由で梁川駅から行きました。
デメリットとしては下山してから鳥沢駅までの距離が長く、自分のように結構疲労して下りてきた登山者は駅までは結構辛いです。
でも倉岳山への登り、特に立野峠までの沢沿い歩きは結構魅力的です。(全然魅力的な写真が撮れなかったが)
逆に下りだから目に入らなかっただけかも知れませんが、穴路峠分岐から高畑山はそれほど魅力的ではないように思われました。
登りの方がじっくりまわりの景色を見ることが多いと思いますので、私は今回の「梁川駅から登って鳥沢駅に下る」は悪くないように思われました。


天気ですが、なんとか持ってくれました。というか、両山頂から富士山の絶景を見ようと思っていたのに、最後が雷雨ってどういう登山リテラシーと思います、自分に大してですよ。
前日のネット天気予報で晴れ一個マークを見て、これは霞んでいるかも知れないけれども絶景が見えるぞ、と登山に臨んだのです。帰ってから同じくネット上の情報ですが、午後には雷雨の可能性という情報が流れていました、朝の情報として。
自分の撮った写真を見ても、雷雲のできるスピードがあまりに速いことがわかります。
稜線から2時間程度で下りられるこのエリアだったとしても、稜線で雷はかなり危険ですし、街に下りたとしても雷雨は勘弁願いたいですからね。

この時の時系列を。
12:57:小篠貯水池 晴れ
13:00:ゲート (日傘がほしいほどの)まだ晴れ
13:16:橋 まだ晴れ
13:30:鳥沢小脇 頭の上に雷雲 雷鳴
以後、雷鳴・稲妻
13:40:鳥沢駅で電車に乗り込む 大粒の雨が降り出す

以後、雷の情報はしっかり調べてから登ろうと思いました。


さて、なつかしの新EK度数
公開ページがなくなっていたけれど、計算は下記の通りです。

累積標高(上り)/100+累積標高(下り)/200+合計距離


そして今日の山登りは、

(1032/100)+(1014/200)+12.47=27.86

 ●新EK16未満   非常に楽
 ●新EK16〜24未満 比較的楽
→●新EK24〜32未満 ふつう
 ●新EK32〜40未満 日帰りとしてはきつい
 ●新EK40〜50未満 日帰りとしては非常にきつい
 ●新EK50〜60未満 超きつい、止めた方が無難
 ●新EK60〜70未満 忍者!達人!
 ●新EK70以上   スーパーマン、神業(かみわざ)!
訪問者数:105人
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