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ヤマレコ

記録ID: 1832476 全員に公開 ハイキング京都・北摂

比叡山(天ヶ丸尾根〜黒谷道)

日程 2019年05月05日(日) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
バス
行き:京都市バス(銀閣寺道)
帰り:京都バス(登山口)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間51分
休憩
0分
合計
3時間51分
Sバス停(銀閣寺道)09:4410:10石川丈山墓(中山)10:29瓜生山 東山三十六峰11:07掛橋石鳥居11:31天ヶ丸(P527)12:05比叡山人工スキー場跡12:17鎮護国家の碑12:43大黒山(P728)13:33元三大師道登山口13:35バス停(登山口)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

写真

銀閣寺道からスタート
2019年05月05日 09:47撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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銀閣寺道からスタート
舗装道路を進み、ここから山道に入ります。
2019年05月05日 10:05撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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舗装道路を進み、ここから山道に入ります。
石川丈山の墓。山名としては"中山"や"舞楽寺中山"とも呼ばれるそうです。
2019年05月05日 10:10撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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石川丈山の墓。山名としては"中山"や"舞楽寺中山"とも呼ばれるそうです。
左の道から登ってきて京都一周トレイルに合流。
2019年05月05日 10:15撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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左の道から登ってきて京都一周トレイルに合流。
少しトレイルを離れ、瓜生山の西尾根ルートへ。途中に展望ポイントあり。
2019年05月05日 10:20撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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少しトレイルを離れ、瓜生山の西尾根ルートへ。途中に展望ポイントあり。
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瓜生山山頂。
2019年05月05日 10:26撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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瓜生山山頂。
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5月25日にトレラン大会が開催されるそうです。当日、比叡山に向かわれる方は要注意。
2019年05月05日 10:32撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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5月25日にトレラン大会が開催されるそうです。当日、比叡山に向かわれる方は要注意。
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この辺りでトレイルを離れ、沢まで下りました。後から考えると、少し下りるのが早かった気も。
2019年05月05日 11:08撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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この辺りでトレイルを離れ、沢まで下りました。後から考えると、少し下りるのが早かった気も。
沢沿いの踏み跡を辿り、堤防を一つ素通りします。
2019年05月05日 11:12撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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沢沿いの踏み跡を辿り、堤防を一つ素通りします。
天ヶ丸尾根の先端に到着。ここで渡渉。今日の水量では問題なく渡渉できました。
2019年05月05日 11:15撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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天ヶ丸尾根の先端に到着。ここで渡渉。今日の水量では問題なく渡渉できました。
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尾根の取り付きからは、しばらくこの目印が付けられています。ただ天ヶ丸ピークに向かう途中で見かけなくなります。
2019年05月05日 11:17撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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尾根の取り付きからは、しばらくこの目印が付けられています。ただ天ヶ丸ピークに向かう途中で見かけなくなります。
マイナールートなので覚悟していたのですが、杞憂に終わり、天ヶ丸ピークまでは踏み跡も明瞭でした。
2019年05月05日 11:22撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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マイナールートなので覚悟していたのですが、杞憂に終わり、天ヶ丸ピークまでは踏み跡も明瞭でした。
天ヶ丸(P521)にはプレート等は無く、木に直接書かれていました。
2019年05月05日 11:31撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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天ヶ丸(P521)にはプレート等は無く、木に直接書かれていました。
ピークには人為的に置かれたらしい石がありました。周囲の地面は土で、他に石も転がっておらず、自然のものとは思えません。お地蔵様が摩耗したように見えなくもなく。
2019年05月05日 11:34撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ピークには人為的に置かれたらしい石がありました。周囲の地面は土で、他に石も転がっておらず、自然のものとは思えません。お地蔵様が摩耗したように見えなくもなく。
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横から見るとこのように2枚重ねてあります。
2019年05月05日 11:34撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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横から見るとこのように2枚重ねてあります。
ここで自然林から植林帯に変わります。天ヶ丸ピーク以降は、人の踏み跡というよりも、シカの踏み跡で出来た明瞭な獣道を辿ることになります。
2019年05月05日 11:47撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ここで自然林から植林帯に変わります。天ヶ丸ピーク以降は、人の踏み跡というよりも、シカの踏み跡で出来た明瞭な獣道を辿ることになります。
ここで京都一周トレイルに合流。右の薄い踏み跡から登ってきました。
2019年05月05日 11:51撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ここで京都一周トレイルに合流。右の薄い踏み跡から登ってきました。
京都一周トレイルのコースはここで参道を離れ、脇道を通るようになっています。ちょうど延暦寺の料金所(?)の手前で離れるので、「ハイキングで通過するだけなので支払わない/支払う」といったトラブルを回避するためのものでしょうか。
2019年05月05日 12:23撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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京都一周トレイルのコースはここで参道を離れ、脇道を通るようになっています。ちょうど延暦寺の料金所(?)の手前で離れるので、「ハイキングで通過するだけなので支払わない/支払う」といったトラブルを回避するためのものでしょうか。
脇道はこのような雰囲気。すぐ側に参道があるとは思えないぐらいヒッソリしています。去年8月に歩いた時はもう少し荒れていたのですが、今は整備されているようです。
2019年05月05日 12:28撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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脇道はこのような雰囲気。すぐ側に参道があるとは思えないぐらいヒッソリしています。去年8月に歩いた時はもう少し荒れていたのですが、今は整備されているようです。
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大黒山の西のピーク。印等はなし。
2019年05月05日 12:38撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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大黒山の西のピーク。印等はなし。
大黒山(P728)山頂。こちらも印等はなし。
2019年05月05日 12:43撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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大黒山(P728)山頂。こちらも印等はなし。
トレイルを離れ、青龍寺へ林道を進みます。
2019年05月05日 12:48撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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トレイルを離れ、青龍寺へ林道を進みます。
青龍寺。ここからは山道を下ります。
2019年05月05日 13:03撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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青龍寺。ここからは山道を下ります。
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黒谷道に沿って看板が設置されていました。
2019年05月05日 13:05撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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黒谷道に沿って看板が設置されていました。
登山口に下りてきました。
2019年05月05日 13:31撮影 by EX-Z680, CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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登山口に下りてきました。

感想/記録

今回の目的は、中山(石川丈山墓)、天ヶ丸(P527)、大黒山(P728)の三本立て。

〇大黒山
”日吉大社さんから見て西の「絶頂」にあたる標高点728m峰(中略)、ないし、その西0.15kmの小ピーク(中略)は「大黒山」と呼ばれます。”
https://www.kyotocity.net/diary/2016/1013-hiyoshitaisha-hachiojiyama/
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