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ヤマレコ

記録ID: 1844289 全員に公開 ハイキング京都・北摂

京都愛宕さん 北の山から攻めてみた

日程 2019年05月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴天
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
■JR八木駅→神吉方面行きバス(京阪京都交通)
 [41系統/神吉線] [43系統/原神吉線]
 http://www.keihankyotokotsu.jp/map/index.html

■清滝→阪急嵐山行きバス(京都バス)
 [92・94系統/阪急嵐山駅 ※62系統/三条京阪 ※72/京都駅]
 注※ 62,72系統は午前便のみ運行(復路では利用不可)
 http://www.kyotobus.jp/route/timetable/pdf/kiyotaki_01.pdf

■各鉄道駅の最寄りバス停
 JR嵯峨嵐山駅−嵯峨小学校前BS
 嵐電嵐山駅−嵐山天龍寺前BS
 阪急嵐山駅−阪急嵐山駅前BS
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間50分
休憩
1時間30分
合計
9時間20分
Sスタート地点08:0008:10星峠10:30三頭山10:4011:10芦見峠12:30地蔵山13:0014:10愛宕山14:2014:30展望広場14:2014:20愛宕神社社務所14:3014:40黒門14:50花売り場15:00水尾分かれ15:10ケーブル愛宕駅跡15:2016:20お助け水16:40愛宕神社二の鳥居16:40嵯峨清滝公衆トイレ17:0017:10清滝バス停17:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・どんどん橋〜三頭山
 不明瞭、踏み跡なし、堆積物(落ち葉等)多し、ルートファインド要
・三頭山〜地蔵山
 明瞭、踏み跡有り、堆積物類なし
・地蔵山〜愛宕山(愛宕神社)〜清滝
 明瞭、踏み跡有り、堆積物類なし
その他周辺情報・愛宕山山頂付近にスポドリ系の自販機あり

装備

個人装備 Tシャツ×2 ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 昼ご飯 非常食 飲料水(1.0ℓ) レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ ガスストーブ ガスカートリッジ アルコールストーブ アルコール燃料 簡易トイレ アクションカム ジュース(1.0ℓ)

写真

電車内から三頭山方面を撮影
因みに写っている山の山名が三頭山かどうかは不明
(*_*)
2019年05月11日 07:05撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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電車内から三頭山方面を撮影
因みに写っている山の山名が三頭山かどうかは不明
(*_*)
JR八木駅(バス車内から)
電車到着からバス発車までが短時間な為、駅前も探索できず…
2019年05月11日 07:17撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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JR八木駅(バス車内から)
電車到着からバス発車までが短時間な為、駅前も探索できず…
今回の取り付き最寄りBS、どんどん橋に到着。
八木から乗車したのは私を含め3人だけで、その3人もここで降車。
バスは空身のまま終点へ向け走って行きました。
2019年05月11日 07:45撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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今回の取り付き最寄りBS、どんどん橋に到着。
八木から乗車したのは私を含め3人だけで、その3人もここで降車。
バスは空身のまま終点へ向け走って行きました。
どんどん橋のたもとで準備します。
この道を奥に進んでも行けるようですが、不明瞭そうなのでパス。
2019年05月11日 07:46撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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どんどん橋のたもとで準備します。
この道を奥に進んでも行けるようですが、不明瞭そうなのでパス。
右手の坂道が取り付きの道です。
阿祇園寺の横を抜けていくようです。
2019年05月11日 07:46撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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右手の坂道が取り付きの道です。
阿祇園寺の横を抜けていくようです。
看板を見ると田んぼの中を突っ切るように向いてますが、次の写真の通り折り返すように坂道を上がっていきます。 非常に不親切な看板です。
2019年05月11日 07:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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看板を見ると田んぼの中を突っ切るように向いてますが、次の写真の通り折り返すように坂道を上がっていきます。 非常に不親切な看板です。
ここを上がります。
見た感じは普通の田舎のお百姓さん宅へのアプローチに見えてしまい、普通の人なら躊躇してします。
2019年05月11日 07:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここを上がります。
見た感じは普通の田舎のお百姓さん宅へのアプローチに見えてしまい、普通の人なら躊躇してします。
林道を進むこと13分。
星峠に到着します。
2019年05月11日 08:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道を進むこと13分。
星峠に到着します。
ここで、進むルートを見誤ってしまいます。
右手に山道取り付きがあるはずですが、ついつい広く歩きやすい林道を進んでしまいました。。。
2019年05月11日 08:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここで、進むルートを見誤ってしまいます。
右手に山道取り付きがあるはずですが、ついつい広く歩きやすい林道を進んでしまいました。。。
林道途中から三頭山へのアクセス路があるようなので、進んでみると…。
いつしか踏み跡は消え、浅い谷筋に分け入るような感じに…
2019年05月11日 08:57撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道途中から三頭山へのアクセス路があるようなので、進んでみると…。
いつしか踏み跡は消え、浅い谷筋に分け入るような感じに…
倒木が酷く、なぜか根元から倒れているものが多くあります。
写真のように土付きの根っこ部がベロンとむき出しに…
2019年05月11日 09:38撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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倒木が酷く、なぜか根元から倒れているものが多くあります。
写真のように土付きの根っこ部がベロンとむき出しに…
紆余曲折の末、何とか三頭山山頂へ。
2019年05月11日 10:30撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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紆余曲折の末、何とか三頭山山頂へ。
送電線鉄塔のある拓けたところに出てきました。
間もなく芦見峠付近だと思います。
2019年05月11日 10:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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送電線鉄塔のある拓けたところに出てきました。
間もなく芦見峠付近だと思います。
送電線下をほぼ並行に進んでいます。
2019年05月11日 11:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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送電線下をほぼ並行に進んでいます。
ここが芦見峠のようです。
この樹木下をくぐり、進めば地蔵山方面となります。
2019年05月11日 11:11撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここが芦見峠のようです。
この樹木下をくぐり、進めば地蔵山方面となります。
途中、静かな植林帯を通過して、右手に侵入防止ネット,フェンスが出てきたら山頂が近いです。
2019年05月11日 12:22撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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途中、静かな植林帯を通過して、右手に侵入防止ネット,フェンスが出てきたら山頂が近いです。
地蔵山山頂に到着しました。
もう12:30なのでお昼にします。
2019年05月11日 12:27撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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地蔵山山頂に到着しました。
もう12:30なのでお昼にします。
木陰にちょうどよい腰掛け木が置いてありますので、そこでお弁当を広げます。
2019年05月11日 12:27撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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木陰にちょうどよい腰掛け木が置いてありますので、そこでお弁当を広げます。
お腹も満たされて少しパワーが戻ったようなので、愛宕山へ向けて出発します(^_^)v
2019年05月11日 12:59撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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お腹も満たされて少しパワーが戻ったようなので、愛宕山へ向けて出発します(^_^)v
気持ちのいい稜線です
2019年05月11日 13:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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気持ちのいい稜線です
気持ちのいい稜線です
2019年05月11日 13:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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気持ちのいい稜線です
気持ちのいい稜線です
2019年05月11日 13:12撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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気持ちのいい稜線です
スゴイ形をした木を発見!
ポッカリ空いた穴はトンネル状になってます。
2019年05月11日 13:32撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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スゴイ形をした木を発見!
ポッカリ空いた穴はトンネル状になってます。
なんでこんな形になったんやろ〜
不思議です。
2019年05月11日 13:32撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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なんでこんな形になったんやろ〜
不思議です。
愛宕山の領域まで進んできました。
昔の遺構(愛宕スキー場跡)看板が出てきて、ものすごくそそられます。
2019年05月11日 13:38撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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愛宕山の領域まで進んできました。
昔の遺構(愛宕スキー場跡)看板が出てきて、ものすごくそそられます。
愛宕スキー場跡まで寄り道しました。
多分この辺りだと思います。
緩やかな傾斜地で広い原っぱ状です。
頭の中で昔の風景を妄想してみます(-_-)
2019年05月11日 13:42撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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愛宕スキー場跡まで寄り道しました。
多分この辺りだと思います。
緩やかな傾斜地で広い原っぱ状です。
頭の中で昔の風景を妄想してみます(-_-)
樹木を取り除き雪をかぶせてみたら…。
なんとな〜くスキー場が現れませんか?(^^)
2019年05月11日 13:43撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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樹木を取り除き雪をかぶせてみたら…。
なんとな〜くスキー場が現れませんか?(^^)
林道合流点まで進み、記念にもう1枚。
通過してきた山道は看板の右横です。
左に延びる道は林道です。
2019年05月11日 13:47撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道合流点まで進み、記念にもう1枚。
通過してきた山道は看板の右横です。
左に延びる道は林道です。
竜ヶ岳への分岐点です。
2019年05月11日 13:52撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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竜ヶ岳への分岐点です。
首無し地蔵,木谷方面への分岐点。
2019年05月11日 14:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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首無し地蔵,木谷方面への分岐点。
首無し地蔵,木谷方面への分岐点。
2019年05月11日 14:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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首無し地蔵,木谷方面への分岐点。
京都市内と東山方面だと思うのですが…。
自信ありません(汗)
2019年05月11日 14:05撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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京都市内と東山方面だと思うのですが…。
自信ありません(汗)
京都市内と東山方面だと思うのですが…。
自信ありません(汗)
2019年05月11日 14:05撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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京都市内と東山方面だと思うのですが…。
自信ありません(汗)
月輪寺方面への分岐点。
2019年05月11日 14:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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月輪寺方面への分岐点。
月輪寺方面への分岐点。
「げつりんじ」だと思っていたら「つきのわでら」でした…(汗)
因みに三頭山も「さんとうさん」と呼んでましたが違うみたい…。
いつまで経っても山名も判らない初心者レベルです(汗)
2019年05月11日 14:10撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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月輪寺方面への分岐点。
「げつりんじ」だと思っていたら「つきのわでら」でした…(汗)
因みに三頭山も「さんとうさん」と呼んでましたが違うみたい…。
いつまで経っても山名も判らない初心者レベルです(汗)
愛宕神社参道まできました
2019年05月11日 14:12撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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愛宕神社参道まできました
石階段を登って…
一応内部の本殿まで進みました。
2019年05月11日 14:15撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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石階段を登って…
一応内部の本殿まで進みました。
周りにはたくさんのお社が点在しています。
2019年05月11日 14:15撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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周りにはたくさんのお社が点在しています。
帰り際にもう1枚
2019年05月11日 14:16撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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帰り際にもう1枚
広い参詣道です。
左手に小広場みたいです。親子連れがたくさん群れてました。
もう少し進んだところ社務所のような建物があり、スポドリ系の自販機がありました。
2019年05月11日 14:34撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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広い参詣道です。
左手に小広場みたいです。親子連れがたくさん群れてました。
もう少し進んだところ社務所のような建物があり、スポドリ系の自販機がありました。
参詣道の途中にある黒門です。
2019年05月11日 14:40撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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参詣道の途中にある黒門です。
「ハナ売場」と呼ばれる建物の壁に貼ってありました。
水尾から保津峡駅へ向かうバスが運行されているようです。
2019年05月11日 14:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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「ハナ売場」と呼ばれる建物の壁に貼ってありました。
水尾から保津峡駅へ向かうバスが運行されているようです。
しかも、運営主体は自治会です!
2019年05月11日 14:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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しかも、運営主体は自治会です!
水尾分れの少し手前に今日の山行のもうひとつの目的。
ケーブルカー遺構を見ることができる枝道があります。
2019年05月11日 15:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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水尾分れの少し手前に今日の山行のもうひとつの目的。
ケーブルカー遺構を見ることができる枝道があります。
それがこの山道。
因みにこの分岐点には遺構に触れた看板など一切ありません。
2019年05月11日 15:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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それがこの山道。
因みにこの分岐点には遺構に触れた看板など一切ありません。
進むこと5〜6分。
愛宕山ケーブルカーの愛宕駅跡です!
2019年05月11日 15:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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進むこと5〜6分。
愛宕山ケーブルカーの愛宕駅跡です!
看板を読めば判ると思いますが、往時はこの駅周辺はすごかったみたいです。
タイムトラベルできるなら、その時代に行って観光してみたいものですね〜
2019年05月11日 15:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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看板を読めば判ると思いますが、往時はこの駅周辺はすごかったみたいです。
タイムトラベルできるなら、その時代に行って観光してみたいものですね〜
屋上からケーブルカーの発着場を撮影
2019年05月11日 15:11撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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屋上からケーブルカーの発着場を撮影
屋上から駅前広場を撮影。
この広場から更に山頂側に向かってホテルや遊園地があったようです。
2019年05月11日 15:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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屋上から駅前広場を撮影。
この広場から更に山頂側に向かってホテルや遊園地があったようです。
愛宕駅から下界の清滝駅までケーブルカールートを辿ってみます。
当たり前の事ですが、このルートは通行禁止ルートなので、自己責任でお願いします。
2019年05月11日 15:16撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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愛宕駅から下界の清滝駅までケーブルカールートを辿ってみます。
当たり前の事ですが、このルートは通行禁止ルートなので、自己責任でお願いします。
倒木や堆積物などで少々歩きにくいですが、何とか進めそうです。
両際の石垣は頑丈そうな造ですね〜
2019年05月11日 15:17撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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倒木や堆積物などで少々歩きにくいですが、何とか進めそうです。
両際の石垣は頑丈そうな造ですね〜
最初のトンネルです。
内部はやはり被い(おおい)がある分堆積物が少なく、コンクリート形状がよく判ります。
2019年05月11日 15:28撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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最初のトンネルです。
内部はやはり被い(おおい)がある分堆積物が少なく、コンクリート形状がよく判ります。
ここは切り通しになってないせいか、遺構の形が判りやすいです。
この先次のトンネルは埋まっているため巻いたのですが、その先をロストしてしまいます。
2019年05月11日 15:32撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここは切り通しになってないせいか、遺構の形が判りやすいです。
この先次のトンネルは埋まっているため巻いたのですが、その先をロストしてしまいます。
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火燧権現跡の手前辺りで通常の山道へ出てしまい、仕方なく山道を使って下山します。
2019年05月11日 16:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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火燧権現跡の手前辺りで通常の山道へ出てしまい、仕方なく山道を使って下山します。
清滝の手前でケーブルカー道と再会します。
2019年05月11日 16:33撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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清滝の手前でケーブルカー道と再会します。
清滝まで下山しました。
2019年05月11日 16:35撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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清滝まで下山しました。
清滝川に架かる赤い参詣橋のところです。
このコンクリ階段を上がって進めば多分ケーブルカーの清滝駅があった場所だと思われます。
2019年05月11日 16:43撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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清滝川に架かる赤い参詣橋のところです。
このコンクリ階段を上がって進めば多分ケーブルカーの清滝駅があった場所だと思われます。
訪問者数:128人
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