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Yamareco

記録ID: 1851845
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ハイキング
中国山地西部

恐羅漢山(亀井谷より三十三曲がり経由でぐるっと)

2019年05月16日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 島根県 広島県
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
06:25
距離
11.3km
登り
870m
下り
1,020m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:38
休憩
0:44
合計
6:22
距離 11.3km 登り 870m 下り 1,037m
天候 晴れ時々曇り
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
亀井谷林道の車止めまで行こうと思えばいけるかも。ただ車の底をするかもしれません。
コース状況/
危険箇所等
各所にテープがあるので注意してあるけばよいと思います。渡渉箇所が多いです(増水時注意)。ジョシノキビレからジョシ谷へ下ったらそのまま谷を下りると亀井谷です。
その他周辺情報 戸河内インター経由だとインターを下りたところに道の駅・コンビニ・ホームセンターがあります。国道191号から県道307号へ入るところに道の駅匹見があります。
5/12のリベンジにて今回は亀井谷から裏恐羅漢を周回する予定。
2019年05月16日 09:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 9:28
5/12のリベンジにて今回は亀井谷から裏恐羅漢を周回する予定。
ヒメレンゲが咲いている。
2019年05月16日 09:32撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 9:32
ヒメレンゲが咲いている。
9時28分に出発して林道を歩いてく。やがて未舗装になった。
2019年05月16日 09:34撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 9:34
9時28分に出発して林道を歩いてく。やがて未舗装になった。
キンポウゲ(ウマノアシガタ)
2019年05月16日 09:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 9:35
キンポウゲ(ウマノアシガタ)
立ち入り禁止とあるところまでくると
2019年05月16日 09:51撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 9:51
立ち入り禁止とあるところまでくると
右に広場がある。
2019年05月16日 09:51撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 9:51
右に広場がある。
その先はチェーンがあり一般車両進入禁止とある。
2019年05月16日 09:53撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 9:53
その先はチェーンがあり一般車両進入禁止とある。
林道をさらに進んでいく。
2019年05月16日 10:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:00
林道をさらに進んでいく。
10時にかめいだにはしがでてきた。
2019年05月16日 10:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 10:00
10時にかめいだにはしがでてきた。
2019年05月16日 10:08撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:08
2019年05月16日 10:20撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 10:20
亀井谷奥橋がでてきた。ここで未舗装林道は左にカーブする。このまま進むと岩倉山の登山口へあがってしまう。
2019年05月16日 10:20撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:20
亀井谷奥橋がでてきた。ここで未舗装林道は左にカーブする。このまま進むと岩倉山の登山口へあがってしまう。
カーブのところに木に赤テープがいくつも巻き付けられていて踏み跡がある。ここから亀井谷へ入っていく。
2019年05月16日 10:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:21
カーブのところに木に赤テープがいくつも巻き付けられていて踏み跡がある。ここから亀井谷へ入っていく。
2019年05月16日 10:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:21
2019年05月16日 10:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 10:21
しっかりした太い踏み跡がある。
2019年05月16日 10:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:23
しっかりした太い踏み跡がある。
2019年05月16日 10:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:25
渡渉箇所にでてきた。雪止め水で増水しているのか?もともとなのか登山靴が半分ほど浸からないと渡れない。岩がとても滑りやすいので気を使う。
2019年05月16日 10:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:27
渡渉箇所にでてきた。雪止め水で増水しているのか?もともとなのか登山靴が半分ほど浸からないと渡れない。岩がとても滑りやすいので気を使う。
ヒメレンゲ
2019年05月16日 10:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:28
ヒメレンゲ
2019年05月16日 10:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:30
2019年05月16日 10:31撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤テープがついているので安心して歩くことができる。
2019年05月16日 10:33撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:33
赤テープがついているので安心して歩くことができる。
2019年05月16日 10:33撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 10:37撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 10:38撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:38
2019年05月16日 10:38撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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新緑がとてもきれい。
2019年05月16日 10:39撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:39
新緑がとてもきれい。
2019年05月16日 10:43撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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石垣がある。鉱山があった名残りだろうか。
2019年05月16日 10:46撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:46
石垣がある。鉱山があった名残りだろうか。
ジョシ谷出合にて
2019年05月16日 10:47撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:47
ジョシ谷出合にて
2019年05月16日 10:50撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 10:50
帰りはジョシ谷からここへ降りてくる予定。
2019年05月16日 10:50撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 10:50
帰りはジョシ谷からここへ降りてくる予定。
2019年05月16日 10:51撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 10:52撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 10:55撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 10:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:02撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:02
2019年05月16日 11:08撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:09撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:15撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:26撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩の上にケルンというほどではないけれど石が積んである。
2019年05月16日 11:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:27
岩の上にケルンというほどではないけれど石が積んである。
2019年05月16日 11:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:27
流れが蛇行している。
2019年05月16日 11:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 11:28
流れが蛇行している。
2019年05月16日 11:28撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:28
2019年05月16日 11:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:30
2019年05月16日 11:30撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 11:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:35
2019年05月16日 11:36撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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枯れた木が絡まって芸術作品のようになっているものがある。
2019年05月16日 11:37撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:37
枯れた木が絡まって芸術作品のようになっているものがある。
左側を歩いていると、
2019年05月16日 11:38撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:38
左側を歩いていると、
11時40分赤テープと白テープが巻いてある所へでてきた。沢沿いは行き止まりで左前方に小さな滝がある。ここが三十三曲がり入口だ。
2019年05月16日 11:39撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:39
11時40分赤テープと白テープが巻いてある所へでてきた。沢沿いは行き止まりで左前方に小さな滝がある。ここが三十三曲がり入口だ。
黒っぽい滝だ。
2019年05月16日 11:39撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 11:39
黒っぽい滝だ。
左へあがってからその流れ(支流)を横切る。ここはポイントなのでテープが多い。
2019年05月16日 11:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:40
左へあがってからその流れ(支流)を横切る。ここはポイントなのでテープが多い。
2019年05月16日 11:41撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 11:41
三十三曲がり入口のところはテープが多い。
2019年05月16日 11:42撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三十三曲がり入口のところはテープが多い。
三十三曲がり
2019年05月16日 11:43撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:43
三十三曲がり
2019年05月16日 11:46撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ギンリョウソウが頭を出してきてる。
2019年05月16日 11:48撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 11:48
ギンリョウソウが頭を出してきてる。
2019年05月16日 12:04撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:06撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:10撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:10
とてもしっかりとした道
2019年05月16日 12:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:12
とてもしっかりとした道
2019年05月16日 12:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:12
2019年05月16日 12:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:15撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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たまにテープがある(なくても道がとても明瞭なので問題なし)
2019年05月16日 12:17撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:17
たまにテープがある(なくても道がとても明瞭なので問題なし)
樹間から頂がみえるが恐羅漢山だろうか
2019年05月16日 12:17撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:17
樹間から頂がみえるが恐羅漢山だろうか
チゴユリが咲いている。
2019年05月16日 12:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:18
チゴユリが咲いている。
イワカガミの葉
2019年05月16日 12:18撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:18
イワカガミの葉
2019年05月16日 12:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:20撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:20
2019年05月16日 12:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:21
12時20分に台所原へとでてきた。ちょうどミズナラとの看板のある大きなミズナラの左手からでてきた。
2019年05月16日 12:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:21
12時20分に台所原へとでてきた。ちょうどミズナラとの看板のある大きなミズナラの左手からでてきた。
2019年05月16日 12:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:21
2019年05月16日 12:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:21
でてきたところ。
2019年05月16日 12:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:22
でてきたところ。
19日に第4回ひろしま恐羅漢トレイルがあるのでよく整備されていてトレイル用のテープが随所に巻いてある。
2019年05月16日 12:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:22
19日に第4回ひろしま恐羅漢トレイルがあるのでよく整備されていてトレイル用のテープが随所に巻いてある。
2019年05月16日 12:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:23
2019年05月16日 12:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 12:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:25
2019年05月16日 12:44撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:44
とても素敵なブナの森が続く。ただきつい・・・。
2019年05月16日 12:44撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 12:44
とても素敵なブナの森が続く。ただきつい・・・。
2019年05月16日 12:54撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 12:54
2019年05月16日 13:08撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 13:08
13時20分に台所原分かれにでてきた。
2019年05月16日 13:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:19
13時20分に台所原分かれにでてきた。
2019年05月16日 13:19撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:19
恐羅漢山の山頂へ
2019年05月16日 13:21撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 13:21
恐羅漢山の山頂へ
13時50分旧恐羅漢山山頂に着いた。
2019年05月16日 13:50撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 13:50
13時50分旧恐羅漢山山頂に着いた。
広見谷林道1時間35分とある方向へと下りていく。
2019年05月16日 13:54撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:54
広見谷林道1時間35分とある方向へと下りていく。
岩の間を這うように道が続いている。
2019年05月16日 13:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:56
岩の間を這うように道が続いている。
2019年05月16日 13:57撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:57
2019年05月16日 13:58撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 13:58
2019年05月16日 14:01撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 14:01
2019年05月16日 14:10撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 14:10
14時15分カマノキビレに着いた。
2019年05月16日 14:15撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 14:15
14時15分カマノキビレに着いた。
2019年05月16日 14:33撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 14:33
2019年05月16日 14:58撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 14:58
15時にジョシノキビレに着いた。
2019年05月16日 14:59撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 14:59
15時にジョシノキビレに着いた。
2019年05月16日 14:59撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 14:59
2019年05月16日 15:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:00
右のジョシ谷へと下りていく。
2019年05月16日 15:00撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:00
右のジョシ谷へと下りていく。
2019年05月16日 15:12撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:12
2019年05月16日 15:13撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:13
ここからがメインイベントだ。一番恐羅漢山の深さ幽玄さを楽しめるところだ。
2019年05月16日 15:14撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:14
ここからがメインイベントだ。一番恐羅漢山の深さ幽玄さを楽しめるところだ。
2019年05月16日 15:15撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:15
15時20分に谷底が見えてきた。前回登った山腹の踏み跡が見えている。
2019年05月16日 15:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:22
15時20分に谷底が見えてきた。前回登った山腹の踏み跡が見えている。
2019年05月16日 15:22撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:22
谷へ降りると赤と黄色のテープが巻いてある。
2019年05月16日 15:23撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:23
谷へ降りると赤と黄色のテープが巻いてある。
谷を下りていく。踏み跡はあるが荒れており少々わかりにくいがテープがやや少ないがらもあるので安心だ。
2019年05月16日 15:25撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:25
谷を下りていく。踏み跡はあるが荒れており少々わかりにくいがテープがやや少ないがらもあるので安心だ。
2019年05月16日 15:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:27
だいたい左側(左岸)を下りていく。
2019年05月16日 15:35撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:35
だいたい左側(左岸)を下りていく。
2019年05月16日 15:40撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:40
前方が明るくなってきたもうすぐ亀井谷だろう。
2019年05月16日 15:49撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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前方が明るくなってきたもうすぐ亀井谷だろう。
テープ通りに右側へ渡り亀井谷へ合流した。
2019年05月16日 15:53撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:53
テープ通りに右側へ渡り亀井谷へ合流した。
2019年05月16日 15:55撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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2019年05月16日 15:55撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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シャガが咲いている。
2019年05月16日 15:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 15:56
シャガが咲いている。
亀井谷を下りていく。
2019年05月16日 15:56撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 15:56
亀井谷を下りていく。
16時13分に亀井谷林道へでてきた。
2019年05月16日 16:13撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 16:13
16時13分に亀井谷林道へでてきた。
16時27分に車止めチェーンのところへ。
2019年05月16日 16:27撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
5/16 16:27
16時27分に車止めチェーンのところへ。
16時43分に車を置いたところまで戻ってきた。時間はかかったけれども念願の亀井谷〜ジョシ谷を歩くことができた。これで恐羅漢山の楽しみ方がさらに増えた。緑がとてもとても濃いいコースだ。
2019年05月16日 16:44撮影 by  E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/16 16:44
16時43分に車を置いたところまで戻ってきた。時間はかかったけれども念願の亀井谷〜ジョシ谷を歩くことができた。これで恐羅漢山の楽しみ方がさらに増えた。緑がとてもとても濃いいコースだ。

感想

5月12日のリベンジをしよう
と今回はネットで情報収集を
して本日再度恐羅漢山(ジョ
シ谷〜亀井谷)を計画した。
前回の様に広島側のエコロジ
ーキャンプ場からだと谷に下
りた後の登り返しが大変そう
なので島根県側の亀井谷から
スタートすることにした。

今回は念のためクマよけスプ
レーを持参した。中国道戸河
内インターで下りて国道191
号を北上する。平日なので戸
河内の道の駅はガラガラでト
イレを済ませた。この先のコ
ンビニポプラで食料品を調達
した。深入山は緑が戻ってき
ている。子供が小さいときに
行ったやわたハイランドスキ
ー場をすぎて匹見峡の道の駅
のところで県道307号へ左折
する。上屋敷遺跡を過ぎたと
ころで左折して(お墓がある
)、匹見川を渡ってすぐに左
折すると亀井谷林道だ。少し
進むと舗装路が終わるので終
わる手前のところの右手に駐
車スペースが二台分ほどある
ので停めた。

羽虫が多そうなので森林香(
蚊取り線香のようなもの)を
ザックに着けた。9時28分に
出発した。早速林道わきに熊
の糞らしきものがある。ただ
古そう。道端にヒメレンゲの
群落がある。春は毎週のよう
に咲いている花々が変化して
いく。9時35分未舗装に変わ
った。キンポウゲが道端に群
生している。9時50分に左に
関係者以外立ち入り禁止との
道標がでてきた。この先に駐
車場らしきスペースがある。
ただそのわきには違法投棄さ
れたテレビやパソコン、冷蔵
庫が落ちている。この先は一
般車両進入禁止I島根森林管
理署とあり、チェーンがして
ある。

さらに林道を歩いていく。道
端にはいろんな花が咲いてい
る。10時にかめいだにはしが
でてきた。突然ストックが壊
れた。中の芯?が折れたよう
だ。やむなく一本で歩く。川
の右側へ。左の山を見上げる
と岩峰が見えている。10時15
分に土石流防止の柵がつけら
れた沢が右にでてきた。そこ
から5分ほどで亀井谷奥橋が
でてきた。ここで未舗装林道
は左にカーブする。このまま
進むと岩倉山の登山口へあが
ってしまう。カーブのところ
に木に赤テープがいくつも巻
き付けられていて踏み跡があ
る。ここから亀井谷へ入って
いく。しっかりした太い踏み
跡がある。登っていくと渡渉
箇所にでてきた。雪止め水で
増水しているのか?もともと
なのか登山靴が半分ほど浸か
らないと渡れない。岩がとて
も滑りやすいので気を使う。
ヒメレンゲが咲いている。沢
の右側(左岸・・・上流から
見て左)へ渡った。赤テープ
がついているので安心して歩
くことができる。ふと首元を
見るとタオルがない・・・落
としたようだ。帰りに拾おう。

10時33分、石垣がでてきた。
鉱山があった名残りだろうか。
このさきで左側へ渡った。
この先で再び右側へ。沢の真
ん中に岩の上に木が数本立っ
ている。この辺りもとても踏
み跡がしっかりしている。そ
れにしても新緑がきれいだ。
鳥の鳴き声がとても賑やかだ。
9時50分右の谷にテープが
ある。ここがジョシ谷出合だ。
ジョシ谷から下りてくると
奥の方(亀井谷の上流側)か
らでてくるようだ。ここには
広見入口と木に書いてあり赤
と黄色のテープが巻きつけて
あるのですぐわかった。ジョ
シ谷へと踏み跡が続いている。
帰りはここへ出てくる予定
だ。この辺りにも石垣がみら
れる。今の谷の状況からは考
えられないような様子だった
のだろう。

とても深い深い谷を歩いてい
る。緑がとても濃いい。黄色
のカラフルな花が咲いている。
なんていう花なんだろう。
前方に小さな滝が見えてきた。
この手前で左へ渡る。左の
山の斜面に岩がゴロゴロして
いるところがある。

11時13分沢から踏み跡が少し
高いところをゆくようになっ
たが再び沢ぞいに戻った。11
時18分再び少し高いところを
進むようになった。石垣をし
てあるところの上を歩く。再
び沢の上へ。岩の上にケルン
というほどではないけれど石
が積んである。左に滝がある。
沢が蛇行している。沢の右
側へ渡る。とても渡渉が多い。
流れが多いので増水すると
危なそうだ。11時28分石垣が
またでてきた。こんなところ
までとはびっくり。このあた
り新緑がとてもきれいだ。ピ
ンクや赤のテープがあるのが
とても助かる。安心感がある。
11時33分沢の左側へ。この
辺りまでくると流れが小さい
のでそれほど気を使わない。
少し高いところを歩いていく。
踏み跡はしっかりしている。
枯れた木が絡まって芸術作
品のようになっているものが
ある。右側の山肌は岩壁にな
っている。

11時40分赤テープと白テープ
が巻いてある所へでてきた。
沢沿いは行き止まりで左前方
に小さな滝がある。ここが三
十三曲がり入口だ。黒っぽい
滝だ。左へあがってからその
流れ(支流)を横切る。ここ
はポイントなのでテープが多
い。ここを万一見落とすと亀
井谷沢登りになってしまう(
テープが各所にあり踏み跡が
しっかりしている今の状態で
あればまあ普通に注意してい
れば見落とさないだろう)。
少し小柄のブナの木々の中を
台所原を目指して登っていく。
ネットでみると33回も曲が
らないとのことだけれどもジ
グザグにゆっくりと登ってい
く。気温が20度とそれほど高
くないので(とはいっても上
着を脱いで歩いているのでT
シャツだけど)それほどしん
どくはない。ここでもギンリ
ョウソウが頭を出してきてる。
右前方の高みに杉の大木の
森が見える。先日のジョシ谷
への道同様に新緑が日で照ら
されて光っているように見え
る。

三十三曲がりへ入ったところ
では笹はまだらだったけれど
も上がってくると斜面が笹で
覆われている。12時17分だい
ぶん上がってきた。チゴユリ
が咲いている。前方が明るく
なってきた。もうすぐ台所原
だろう。遮っていた倒木がチ
ェーンソーで切られている。
まだ新しい切断面だ。

12時20分に台所原へとでてき
た。ちょうどミズナラとの看
板のある大きなミズナラの左
手からでてきた。その右(登
山道から振り返ると左側)に
現在地:台所原などの道標が
ある。恐羅漢山頂60分とある。
ここからもとても素敵なブ
ナの森が続く。ただきつい・
・・。キレンゲショウマを見
に来た時に比べるとまだ余裕
はある。19日に第4回ひろし
ま恐羅漢トレイルがあるので
よく整備されていてトレイル
用のテープが随所に巻いてあ
る。13時20分に台所原分かれ
にでてきた。そこから1分で
恐羅漢山の山頂へ。誰もいな
かったが少しすると若者が登
ってきた。初めてきたとのこ
と。登っている最中に曇って
きていたけれどもまた晴れて
きた。今日も霞のため遠望は
きかない。ちょっと休んで旧
恐羅漢山へ。今日はそこから
下りていくだけなので気持ち
が楽だ。

13時50分旧恐羅漢山山頂に着
いた。広見谷林道1時間35分
とある方向へと下りていく。
岩の間を這うように道が続い
ている。14時15分カマノキビ
レに着いた。来たばっかりな
ので心が軽い。新緑を楽しみ
ながら下ることができる。樹
間から広見山が見えている。
いつかは登りたいな。14時20
分に鞍部へ降りて登っていく。
ちょっときつい。先に三角
のピークが見える。下りてい
くと15時にジョシノキビレに
着いた。ここからがメインイ
ベントだ。一番恐羅漢山の深
さ幽玄さを楽しめるところだ。

雰囲気を楽しみながら下りて
いくと15時20分に谷底が見え
てきた。前回登った山腹の踏
み跡が見えている。谷へ降り
たらそのまま下ればよいこと
が分かっているので安心だ。
谷へ降りると赤と黄色のテー
プが巻いてある。谷を下りて
いく。踏み跡はあるが荒れて
おり少々わかりにくいがテー
プがやや少ないがらもあるの
で安心だ。だいたい左側(左
岸)を下りていく。25分ほど
で右が岩壁になった。ここは
シダが多い。恐竜の時代みた
い。前方が明るくなってきた
もうすぐ亀井谷だろう。ここ
でアカショウビンを発見。木
に止まっている。写真をとる
が・・遠すぎて写ってなかっ
た。始めてみることができた

テープ通りに右側へ渡り亀井
谷へ合流した。ジョシ谷には
マムシが1匹いた。気を付け
ないと。

亀井谷を下りていく。ジョシ
谷に比べると断然歩きやすい。
ただマムシが二匹いた。一
匹は鎌首を上げて威嚇してき
た。もう一匹は踏み跡のうえ
でとぐろを巻いて動かない。
うっかり踏んだら大変なこと
になる。無事タオルを回収し
た。昔鉱山のあったころの種
が飛んだのかシャガが咲いて
いる。16時13分に亀井谷林道
へでてきた。ここから2.5k
m歩くこととなる。これが意
外と長かった。16時27分に車
止めチェーンのところへ。16
時43分に車を置いたところま
で戻ってきた。時間はかかっ
たけれども念願の亀井谷〜ジ
ョシ谷を歩くことができた。
これで恐羅漢山の楽しみ方が
さらに増えた。緑がとてもと
ても濃いいコースだ。

http://sengamine.sakura.ne.jp/homepagenew/yamakiroku/2019/sanosorakan190516/sanosorakan190516.html

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コメント

上りも下りも眩しい緑
こんばんは

緑の空気を吸い込んだ気分にしてもらいました。

あの谷に咲いていたのは姫レンゲというのですね。
私が畑でいつも抜く万年草かと😅
オオカモさんの写真が良いせいもありますが
あそこなら美しく輝いていますね。

33曲がり(数えたら22曲がりでした、たぶん)
へ左岸から上がるところで
手をついた岩に蝮さんが💦
やはり5月でした。
ご無事でよかったです。
2019/5/18 22:40
Re: 上りも下りも眩しい緑
緑がとても濃いくて別世界にいるようでした。亀井谷林道からぐるっと回る方が最後の登り返しがないので気分が楽でした。ただ渡渉のある沢を下らないといけないので夕立がちょっと怖いです。姫レンゲは沢や小川などで群生して咲いています。好きな花の一つです。hobbitさんの畑はいいですね(ただ多すぎると・・ )。マムシについてはこれからの時期、手や足を置くところを確認してあるかないと怖いですね🐍。以前、大峯山に一緒に登ったチーズ(パピヨン)が見晴らし岩で怒っていたので見ると鎌首を持ち上げたマムシと喧嘩していました(すぐに引き離しました)。
2019/5/19 16:15
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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