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ヤマレコ

記録ID: 1854657 全員に公開 ハイキング甲信越

岩場の瑞牆山と絶景の金峰山(富士見平1泊)

日程 2019年05月17日(金) 〜 2019年05月18日(土)
メンバー
天候17日曇り・18日晴れ山頂曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
瑞牆山荘近くの市営無料駐車場まで車。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

2日目
山行
7時間21分
休憩
3時間48分
合計
11時間9分
富士見平小屋06:2407:02鷹見岩分岐07:0307:12大日小屋07:39大日岩08:0409:23砂払いノ頭09:2409:40千代の吹上09:4109:52金峰山小屋分岐10:13金峰山小屋11:1511:45金峰山11:57五丈石12:0312:27金峰山小屋分岐12:34千代の吹上12:44砂払いノ頭13:39大日岩14:05大日小屋14:0614:15鷹見岩分岐14:47富士見平小屋16:5516:58富士見平湧水16:5917:02富士見平林道終点17:0317:16富士見平林道交差17:1717:32県営無料駐車場17:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
瑞牆山...基本的に岩場がメイン。転落、落石の危険は少ない。
金峰山...山頂付近に崖がある。残雪もまだあるので、転落注意。
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 調理用食材 飲料 ガスカートリッジ ライター レジャーシート 地図(地形図) ヘッドランプ 保険証 携帯 時計 タオル カメラ テント テントマット シェラフ ランタン 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 予備電池 GPS 日焼け止め

写真

金曜日の朝8時に到着。平日なので空いてますね。
2019年05月17日 08:03撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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金曜日の朝8時に到着。平日なので空いてますね。
2
瑞牆山周辺は遊歩道が整備されてるし、良い感じの山荘・キャンプ場もあるので、この辺でキャンプ泊・散策するのもいいですね。
2019年05月17日 08:07撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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瑞牆山周辺は遊歩道が整備されてるし、良い感じの山荘・キャンプ場もあるので、この辺でキャンプ泊・散策するのもいいですね。
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富士見平小屋へ行く途中、尾根まで上がるとちょっとした休憩スペースがあり、そこから見える瑞牆山がとても雄大ですね。
2019年05月17日 08:34撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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富士見平小屋へ行く途中、尾根まで上がるとちょっとした休憩スペースがあり、そこから見える瑞牆山がとても雄大ですね。
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富士見平小屋。瑞牆山へ登る前にここにテントを設営。小屋自体は土日以外はあまり人が居ないみたいで、金曜日は閉まってました。金曜日夜時点でテントは10張り程度です。日中はうるさいけど、8時にはみんな寝静まってました。
2019年05月17日 10:15撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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富士見平小屋。瑞牆山へ登る前にここにテントを設営。小屋自体は土日以外はあまり人が居ないみたいで、金曜日は閉まってました。金曜日夜時点でテントは10張り程度です。日中はうるさいけど、8時にはみんな寝静まってました。
2
富士見平小屋のテン場は、地面は柔らかい土でエアマットが無くても寝れるくらい良いです(寒いけど)。所々区画もあるし、ペグもしっかり刺さるけど、石もあるのでペグが無くても大丈夫そう。
2019年05月17日 10:05撮影 by Z00XS, ASUS
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富士見平小屋のテン場は、地面は柔らかい土でエアマットが無くても寝れるくらい良いです(寒いけど)。所々区画もあるし、ペグもしっかり刺さるけど、石もあるのでペグが無くても大丈夫そう。
4
水場はしっかり整備されてて、冷たくて美味しいです。
冬も凍らないんだとか。
2019年05月18日 04:40撮影 by Z00XS, ASUS
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水場はしっかり整備されてて、冷たくて美味しいです。
冬も凍らないんだとか。
2
一路、瑞牆山へ。早速瑞牆山らしい岩の道です。
2019年05月17日 10:24撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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一路、瑞牆山へ。早速瑞牆山らしい岩の道です。
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桃太郎岩。想像以上に大きい。
2019年05月17日 10:40撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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桃太郎岩。想像以上に大きい。
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大ヤスリ岩と山頂の間にこんな岩場がありますが、ここを登っていきます。コース取りで難易度が変るので、しっかり先を観察しながら登るといいですね。
2019年05月17日 11:43撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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大ヤスリ岩と山頂の間にこんな岩場がありますが、ここを登っていきます。コース取りで難易度が変るので、しっかり先を観察しながら登るといいですね。
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弘法岩黒森分岐。ここまで登れば頂上まですぐです。
2019年05月17日 12:02撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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弘法岩黒森分岐。ここまで登れば頂上まですぐです。
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瑞牆山山頂。ガスガス。
2019年05月17日 12:07撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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瑞牆山山頂。ガスガス。
3
少し待ってたら霧が晴れてきたので、大ヤスリ岩も綺麗に撮れました。
2019年05月17日 13:07撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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少し待ってたら霧が晴れてきたので、大ヤスリ岩も綺麗に撮れました。
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明日登る金峰山。雪がまだ残ってますね。
2019年05月17日 13:11撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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明日登る金峰山。雪がまだ残ってますね。
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日が明けて今度は金峰山へ。写真は途中の鷹見岩への分岐です。体力温存で鷹見岩へは行かなかったけど、景色なら大日岩の方がいいので、まぁ行かなくても良かった感じ。
2019年05月18日 07:04撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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日が明けて今度は金峰山へ。写真は途中の鷹見岩への分岐です。体力温存で鷹見岩へは行かなかったけど、景色なら大日岩の方がいいので、まぁ行かなくても良かった感じ。
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大日岩より。登るのは大変だけど、瑞牆山が綺麗に見えます。奥に見えるのは八ヶ岳。あっちは山頂付近がガスってますね。
2019年05月18日 07:59撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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大日岩より。登るのは大変だけど、瑞牆山が綺麗に見えます。奥に見えるのは八ヶ岳。あっちは山頂付近がガスってますね。
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こっちは南アルプスかな。中央の雲から頭を出してるのは多分北岳だから、右側は甲斐駒かな。
2019年05月18日 08:00撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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こっちは南アルプスかな。中央の雲から頭を出してるのは多分北岳だから、右側は甲斐駒かな。
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ちなみに大日岩に登るにはこういう岩場を登る必要があります。岩肌に○とか×とか書いてあるので、登る場所は比較的明瞭ですが、一部キツいところはありますね。(特に降りるのが)
2019年05月18日 08:20撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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ちなみに大日岩に登るにはこういう岩場を登る必要があります。岩肌に○とか×とか書いてあるので、登る場所は比較的明瞭ですが、一部キツいところはありますね。(特に降りるのが)
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千代の吹上付近。ここの岩肌の景色は素晴らしいですね。シルエット的に谷川岳・一ノ倉岳を思い出します。
山頂へはこの尾根を通らなければならなく、体力的にキツいです。
私は金峰山小屋方面経由で登って、こちらから降りました。
2019年05月18日 09:33撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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千代の吹上付近。ここの岩肌の景色は素晴らしいですね。シルエット的に谷川岳・一ノ倉岳を思い出します。
山頂へはこの尾根を通らなければならなく、体力的にキツいです。
私は金峰山小屋方面経由で登って、こちらから降りました。
2
小川山方面。あちらも岩がすごいですね。岩場の麓付近が廻り目平キャンプ場で、そこから登るのもメジャールートですね。
2019年05月18日 09:41撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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小川山方面。あちらも岩がすごいですね。岩場の麓付近が廻り目平キャンプ場で、そこから登るのもメジャールートですね。
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山頂と金峰山小屋方面への分岐。左に金峰山小屋が見えてますね。なので、小屋から山頂へは左下から右上に登ることになります。千代の吹上の岩場を登ったり降りたりするよりかは多少楽?
2019年05月18日 09:54撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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山頂と金峰山小屋方面への分岐。左に金峰山小屋が見えてますね。なので、小屋から山頂へは左下から右上に登ることになります。千代の吹上の岩場を登ったり降りたりするよりかは多少楽?
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金峰山小屋までのトラバースは楽かなと思いきや、日陰でしっかり残雪がありました。滑りやすいし落ちやすいので、注意が必要ですね。
2019年05月18日 09:57撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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金峰山小屋までのトラバースは楽かなと思いきや、日陰でしっかり残雪がありました。滑りやすいし落ちやすいので、注意が必要ですね。
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金峰山小屋。データが壊れてて写真が無いけど、人懐っこい黒い大きめの老犬が居ました。すごく可愛かったです。
ちなみに金峰山小屋のトイレは山中とは思えない程素晴らしいです。詳しくは感想を参照。
2019年05月18日 10:20撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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金峰山小屋。データが壊れてて写真が無いけど、人懐っこい黒い大きめの老犬が居ました。すごく可愛かったです。
ちなみに金峰山小屋のトイレは山中とは思えない程素晴らしいです。詳しくは感想を参照。
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山頂です。距離も高低差もそれなりにあり、なかなかハードでした。山頂の看板は半ば壊れ掛かってますね、、、。
2019年05月18日 11:49撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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山頂です。距離も高低差もそれなりにあり、なかなかハードでした。山頂の看板は半ば壊れ掛かってますね、、、。
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山頂でよく見かけるアレ。
2019年05月18日 11:53撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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山頂でよく見かけるアレ。
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五丈岩。これもまた思ったより大きいです。
2019年05月18日 11:54撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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五丈岩。これもまた思ったより大きいです。
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五丈岩から見た山頂。やはりあっちの方が高い。
2019年05月18日 11:59撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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五丈岩から見た山頂。やはりあっちの方が高い。
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ガスってて風もあったので登る気にはなれなかったけど、登ってる人が居ました。登った後拍手がわいてましたw
2019年05月18日 12:03撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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ガスってて風もあったので登る気にはなれなかったけど、登ってる人が居ました。登った後拍手がわいてましたw
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ちなみに五丈岩って横から見るとこんなに薄いんですよね。
2019年05月18日 12:05撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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ちなみに五丈岩って横から見るとこんなに薄いんですよね。
山頂から瑞牆山方面。この尾根が今回の登山ルートですね。
2019年05月18日 12:10撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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山頂から瑞牆山方面。この尾根が今回の登山ルートですね。
帰ってきて土曜日夕方のテン場。やはり多いですね。周りも大分賑やかでした。
2019年05月18日 16:41撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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帰ってきて土曜日夕方のテン場。やはり多いですね。周りも大分賑やかでした。
3
土曜日夕方の駐車場。土曜日朝は満車だったみたいで、駐めきれないで路駐した車もちらほら居ました。夕方は流石に空きがありますね。
2019年05月18日 17:34撮影 by DMC-LX100, Panasonic
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土曜日夕方の駐車場。土曜日朝は満車だったみたいで、駐めきれないで路駐した車もちらほら居ました。夕方は流石に空きがありますね。
2

感想/記録

瑞牆山は今回二回目。山行の目的は金峰山と初の山中泊な感じです。
今回は何故かスタミナ切れ・空腹になることが多くて、ちょっと辛い山行でした。テント泊だと食事も限られるので、今後の課題ですね。

瑞牆山・金峰山ともに景色は最高で、何度でも登りたい山ですね。

[富士見平小屋]
今回のテント泊の場所。土日以外は締まってるらしい?(開いてることもある?)
ドアにテント泊のお金(千円)を入れる穴があるので、そこで支払って好きな所にテントを貼るというシステムらしい。一応ファミリー用・女子用テント区画があります。トイレは100円で紙は無く流せません。水場は流量が豊富で綺麗で水には困りません。
トイレ周りはちょっと臭いですが、トイレから遠いと道が不鮮明で夜はトイレまで行きづらいです。トイレから離れた水場寄りの道沿いが一等地かな?

[金峰山小屋]
経由しただけだけど、トイレが素晴らしかったので書かずにいられない。
・\200
・全体的に綺麗(建物も綺麗)
・洋式便座で便座シート付き
・ハエなんて居ない。
・紙があるし捨てられる。
・臭みは無いどころかアロマ臭がする。
勿論、守るべきルールなども貼紙されていましたが、山奥の小屋のトイレでここまで綺麗なトイレは見たことがありません。

[瑞牆山]
今回は2回目。
前回はみずがき山自然公園からカンマンボロン経由のバリルート。
今回はスタンダードな富士見平小屋からのルートでした。相変わらずの岩場登りでスタミナが削られます。ある意味、前回のバリルートの方が面白かったかもですね(超岩場ルートですが)

[金峰山]
・富士見平小屋⇔大日岩
 小屋から飯森山中腹まで登り。その後は山をトラバースするので大日小屋までは平坦です。大日小屋から大日岩までは大分登りになります。全体的に歩きやすい道で、鎖場が二カ所ほど有ったかも。
鷹見岩には登りませんでしたが、景色を楽しみたいなら大日岩に登った方がいいですね。大日岩は中腹までしか登りませんでしたが、景色は最高に良かったです。

・大日岩⇔千代の吹上
 途中まで平坦かと思いきや、一気に登ります。特に砂払いノ頭手前はかなり凍結しており、スパイクが無いとルート選択が難しいです。
※スパイクは無くても登れました。凍結ルートを避け、踏み跡を参考にすれば登れます。

・金峰山小屋周辺
 分岐から小屋までのトラバースは平坦ですが残雪が多く歩きづらかったです。
小屋はベンチがあり景色も良好。
小屋から山頂までは岩場の登り。

・金峰山山頂→千代の吹上
 かなり起伏の激しい岩場。鎖場もありますが、しゃがんで尖った岩の先端を渡るような場所も多いです。傾斜も所によりかなりあります。
訪問者数:260人
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この記録へのコメント

登録日: 2018/3/9
投稿数: 0
2019/5/19 12:16
 五丈岩

堀田です。五丈岩を一度見てみたいと思っています。
てっぺんに登るのは勇気が必要ですよね?
私は中程まで行ければ満足です。
登録日: 2018/6/23
投稿数: 2
2019/5/19 12:26
 Re: 五丈岩
五丈岩はてっぺんと手前2段は大変そうで、その手前は比較的簡単に登れそうですね。
上の方は段差だけでなく段も狭くて大変って登ってる人が言ってました。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
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