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Yamareco

記録ID: 1897373 全員に公開 ハイキング妙高・戸隠・雨飾

火打・鉾ヶ岳を眺めるために「大毛無山」へ

日程 2019年06月18日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
最寄りは上信越道の新井スマートが便利。
ここから右・右に曲がって高速を潜り、友楽里館とロッテアライリゾートを目指します。

下記の通り、とても参考になるページがありました。
アクセスがすべて掲載されています。初めての人はご一読。
https://reoutleaders.com/okenashiyama-mountaineering
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間49分
休憩
51分
合計
3時間40分
Sスタート地点07:5708:13膳棚峠08:1708:49膳棚リフト(上駅)09:07大毛無山(スキー場管理境界線頂上)09:0809:23大毛無山10:0510:26大毛無山(スキー場管理境界線頂上)10:2710:36膳棚リフト(上駅)10:3711:04膳棚峠11:0611:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
この季節、妙高の1429mをなめていました。
結局、掘割峠(膳棚峠)まで雪のため車でいけません。

登山道は尾根に入ると7割方雪の上を歩くことになりました。
まあ涼しくて楽しかったのですが、林道でお会いした地元の人のお話では、いつもはもっと雪があるとのこと。

コースに危険な個所はありませんが、この季節は山頂手前の尾根で雪のため夏道をロストすることになります。
東側には多分、遅くまで雪渓が残り夏道を隠しています。ご注意ください。
過去天気図(気象庁) 2019年06月の天気図 [pdf]

写真

やってきた。
高速を新井スマートから県道を新井リゾートに向かう。
火打山の右手前に目指す大毛無山。
2019年06月18日 07:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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やってきた。
高速を新井スマートから県道を新井リゾートに向かう。
火打山の右手前に目指す大毛無山。
1
林道は2本あって、当初は西野谷から登るのかと思っていましたが、ネット掲載のとおり新井リゾートからスキー場を登ります。
2019年06月18日 07:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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林道は2本あって、当初は西野谷から登るのかと思っていましたが、ネット掲載のとおり新井リゾートからスキー場を登ります。
2
1000メートルほど迄車で登る罪悪感。
林道の状態は良好でした。こんなドライブは久しぶり。耳が詰まる。
2019年06月18日 07:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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1000メートルほど迄車で登る罪悪感。
林道の状態は良好でした。こんなドライブは久しぶり。耳が詰まる。
2
途中では崩落や枯枝のハザードが多いので走行には注意。
更に地元山菜取りの車やリゾート関係の大型車も入ってきます。
雪で塞がれた手前の駐車場に車を停めました。
2019年06月18日 07:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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途中では崩落や枯枝のハザードが多いので走行には注意。
更に地元山菜取りの車やリゾート関係の大型車も入ってきます。
雪で塞がれた手前の駐車場に車を停めました。
3
車を停めた場所には登山道が伸びていました。
(小毛無山コースと思われます)
地図にも破線表記がありましたが、予習してないので当初予定の通り峠を目指す。
2019年06月18日 07:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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車を停めた場所には登山道が伸びていました。
(小毛無山コースと思われます)
地図にも破線表記がありましたが、予習してないので当初予定の通り峠を目指す。
1
林道は何ヶ所も雪で塞がれます。
歩いて乗り越えるのにさほど危険はありません。
2019年06月18日 07:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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林道は何ヶ所も雪で塞がれます。
歩いて乗り越えるのにさほど危険はありません。
6
これなんでした?
2019年06月18日 08:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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これなんでした?
2
林道から斜面に目をやるとシラネアオイ。
2019年06月18日 08:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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林道から斜面に目をやるとシラネアオイ。
3
掘割峠に到着。
あれ?登山道を見過ごしていた。
2019年06月18日 08:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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掘割峠に到着。
あれ?登山道を見過ごしていた。
6
50メートルほど戻って登山道を登る。
2019年06月18日 08:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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50メートルほど戻って登山道を登る。
3
尾根に出ると雪の上を歩くことに。
この季節これだけたっぷり残っている。
前方には大毛無山のピーク。
2019年06月18日 08:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾根に出ると雪の上を歩くことに。
この季節これだけたっぷり残っている。
前方には大毛無山のピーク。
4
夏道を見つける必要のない登山。
2019年06月18日 08:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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夏道を見つける必要のない登山。
5
今年きっと初めて?ツバメオモト。
登山道わきには沢山咲いています。
2019年06月18日 08:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今年きっと初めて?ツバメオモト。
登山道わきには沢山咲いています。
7
もちろんカタクリも。
2019年06月18日 08:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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もちろんカタクリも。
7
コシアブラも。
2019年06月18日 08:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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コシアブラも。
4
そしてタムシバも。
2019年06月18日 08:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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そしてタムシバも。
7
ムシカリ(オオカメノキ)
2019年06月18日 08:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ムシカリ(オオカメノキ)
5
雪が消えている場所は夏道。
2019年06月18日 08:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雪が消えている場所は夏道。
2
リフト山頂駅の後ろの尾根を歩いて。
2019年06月18日 08:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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リフト山頂駅の後ろの尾根を歩いて。
2
大毛無山山頂が射程距離に近づいた。
2019年06月18日 08:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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大毛無山山頂が射程距離に近づいた。
5
眠たげなシラネアオイ。
2019年06月18日 08:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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眠たげなシラネアオイ。
6
まだ目を覚まさないショウジョウバカマ。
2019年06月18日 08:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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まだ目を覚まさないショウジョウバカマ。
4
雪山ハイクは心が躍る。相棒。
2019年06月18日 08:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雪山ハイクは心が躍る。相棒。
7
歩いてきた尾根を振り返ります。
2019年06月18日 08:56撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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歩いてきた尾根を振り返ります。
4
山頂近くのピークで初めて火打山とご対面。
これが見たかった。(^^)/
2019年06月18日 09:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂近くのピークで初めて火打山とご対面。
これが見たかった。(^^)/
7
そして焼山ともご対面。
この付近は夏道を見失い、笹藪をしばし歩く羽目に。
(夏道は雪渓下部にあり歩くのに不向きでした。)
2019年06月18日 09:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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そして焼山ともご対面。
この付近は夏道を見失い、笹藪をしばし歩く羽目に。
(夏道は雪渓下部にあり歩くのに不向きでした。)
8
雪渓を登れば山頂は近い。
2019年06月18日 09:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雪渓を登れば山頂は近い。
10
ヤシオが手を振って。
2019年06月18日 09:14撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ヤシオが手を振って。
7
イワカガミが見上げています。
2019年06月18日 09:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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イワカガミが見上げています。
4
色の濃いエンレイソウ。
今まで会った中で一番でした。
2019年06月18日 10:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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色の濃いエンレイソウ。
今まで会った中で一番でした。
4
先日も会ったヒメシャガ。
2019年06月18日 10:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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先日も会ったヒメシャガ。
7
相棒と山頂到着です。
2019年06月18日 09:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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相棒と山頂到着です。
10
火打山方面はもうガスが湧いています。
山の天気はしょうがない。
でも先日見れなかった景色にリベンジ。
2019年06月18日 09:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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火打山方面はもうガスが湧いています。
山の天気はしょうがない。
でも先日見れなかった景色にリベンジ。
10
正面には鉾ヶ岳だよね。
先日ホワイトアウトの金冠山がちょこんと見えている。
2019年06月18日 09:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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正面には鉾ヶ岳だよね。
先日ホワイトアウトの金冠山がちょこんと見えている。
9
初めて自撮羽根?を使ってみました。
by RZ001, RYZE
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初めて自撮羽根?を使ってみました。
7
数メートルでも景色が変わる。
by RZ001, RYZE
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数メートルでも景色が変わる。
5
あっという間に火打山からガスが流れてくる。今日は西からガスが流れてくる。
ピークも見えないんで下山します。
2019年06月18日 09:59撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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あっという間に火打山からガスが流れてくる。今日は西からガスが流れてくる。
ピークも見えないんで下山します。
5
あとはスキー場を見ながらの下山。
2019年06月18日 10:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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あとはスキー場を見ながらの下山。
6
まだマンサクまで咲いていました。
2019年06月18日 10:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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まだマンサクまで咲いていました。
4
カエデの花も。
2019年06月18日 10:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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カエデの花も。
4
登山道には歩けないほどのカタクリが並んでいます。
2019年06月18日 10:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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登山道には歩けないほどのカタクリが並んでいます。
2
またまた写真撮ってしまったツバメオモト。
登山道にはずっと咲いていました。
2019年06月18日 10:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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またまた写真撮ってしまったツバメオモト。
登山道にはずっと咲いていました。
5
ピンボケのチゴユリ。
2019年06月18日 10:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ピンボケのチゴユリ。
4
掘割峠付近。林道との出会。
さっきはこの場所を見逃していた。
2019年06月18日 11:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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掘割峠付近。林道との出会。
さっきはこの場所を見逃していた。
2
林道を歩いているとたくさんのフキノトウ。
季節が2ヶ月戻った気がします。
2019年06月18日 11:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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林道を歩いているとたくさんのフキノトウ。
季節が2ヶ月戻った気がします。
3
ニリンソウも林道わきに咲いていた。
2019年06月18日 11:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ニリンソウも林道わきに咲いていた。
6
サンカヨウも林道わきに咲いている。
2019年06月18日 11:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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サンカヨウも林道わきに咲いている。
6
ミズバショウもやっと咲いたばかりの様子。
2019年06月18日 11:25撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ミズバショウもやっと咲いたばかりの様子。
6
道路わきに雑草のように咲いていた。
2019年06月18日 11:29撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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道路わきに雑草のように咲いていた。
2
ヤシオに手を振って帰ることにします。
2019年06月18日 11:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ヤシオに手を振って帰ることにします。
6
下山してロッテアライリゾートの脇を通り過ぎます。
登る時はこの交差点を右手に進むと林道。
2019年06月18日 11:54撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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下山してロッテアライリゾートの脇を通り過ぎます。
登る時はこの交差点を右手に進むと林道。
3

感想/記録
by onicco

先日、鉾ヶ岳登山で残念なことに周囲のお山が見えなかった。
そんなら、別の山から鉾ヶ岳を見てみようかと思って登ることに。

大毛無山(おおげなしやま)は、登山情報が少なく私にとっては未知の山。
事実上の8合目付近まで林道で行けるという反則もあって、登山候補にはならない山でした。
ところが、そんなハンデを差し引いても楽しい山歩きが出来た。
一言でいえば妙高の豊かな山。眺望もありこの季節はお花も楽しめます。

たまたま車を止めた地点は登山道があり、そこを登ると山頂近くの両脇にヤシオが咲いているそうです。(当日会った地元の人の弁)
今回は残雪があったため、山頂近くにある合流ポイントを確認できませんでした。

火打・焼山…いいですね。この景色を見たら登りたくなりますよ。
そうそう、鉾ヶ岳はやっぱりかっこいい山でした。(^^♪
訪問者数:491人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/12/12
投稿数: 681
2019/6/18 22:43
 素晴らしい フットワーク
もう 行っちゃったんですね(^_-)-☆

相棒ちゃんも楽しそう 今度 相棒ちゃんとご一緒させて下さい。
登録日: 2014/5/1
投稿数: 359
2019/6/18 23:40
 Re: 素晴らしい フットワーク
おあずけ!ってされて…我慢できないタイプ
とにかく行ってきました。

大毛無山って予備知識がほとんどなくて、結構ハラハラドキドキ。
それはそれで楽しかった気がします。
相棒は雪さえあれば喜んでいます。単純でいい。

今度また気持ちいい尾根歩きたいですね。
登録日: 2013/5/6
投稿数: 2270
2019/6/19 5:12
 自撮羽根?
って、なんですか〜

晴れ間を逃さずに行って来ましたね
先日の天気は何だったんでしょうね^^;

oniccoさん、ピース忘れてますよ
私も相棒ちゃんと行きたいで〜す(^^)/

ps.夕べの地震は大丈夫でしたか?
怖かったですね^^;
登録日: 2014/5/1
投稿数: 359
2019/6/19 6:48
 Re: 自撮羽根?
久し振りにビックリでした。(*_*;
お天気よかったら朝日に泊まっている時間で…よかった。
皆さんお元気でしょうか?

相棒とは山に登らない積りでしたが、誰もいない残雪ハイクなら…と。
とても喜んでくれました。

手のひらサイズを手に入れたので試してみました。
巷ではトイ・ドローンというそうです。
自撮り棒よりちょっと先まで伸びます。
登録日: 2017/3/25
投稿数: 2563
2019/6/19 19:57
 いろんな季節が
微妙に季節の違うお花が同時に咲くのが
雪解け遅いお山の良いところですねぇ。

上越地方のお山は素晴らしいのですが、
今一つマイナーで残念です。
人は少なくて良いんですけどもね〜。

鉾ヶ岳はどこからみてもカッコイイ!
登録日: 2014/5/1
投稿数: 359
2019/6/19 21:21
 Re: いろんな季節が
こんばんは
>上越地方のお山は素晴らしいのですが、
>今一つマイナーで残念です。

とんでもないお話。
上信越のお山はナショナルブランド目白押し。
標高は東日本の中で一番高い。環境いいですよね。
でも私はマイナーなお山が大好きで探しています。(^^♪

SM100C さんも大毛無山にも登ったことと思いますが、林道わきに水芭蕉やらサンカヨウやら何でも雑草のように咲いている。
豊かな山だと感じました。
登録日: 2017/5/3
投稿数: 748
2019/6/19 22:50
 リベンジ?
だったでしょうか^^;
それにしても行動が早いこと!
先日見れなかった景色が見れて良かったですね🎶
流石!良いところ知ってますね〜(^^)
鉾ヶ岳カッコイイっすね‼

相棒ちゃんかわいい〜♡
登録日: 2014/5/1
投稿数: 359
2019/6/20 9:11
 Re: リベンジ?
はぃ!そうなんです。(^^)v
2話完結で素敵な思い出になりました。

当初の予定では竜門山に行く予定にしていた日で、山小屋であの地震ならビックリするでしょうね。
大丈夫だったでしょうか?

積雪時の登山レコが多いので、higumi さんには冬期がお勧めかも知れません。
それにしても妙高付近は雪が多いのに驚きました。
登録日: 2017/3/25
投稿数: 2563
2019/6/20 18:39
 Re[2]: いろんな季節が
あの辺りの地域をどう表現するのか、どう考えるかで
かなり見解が違うと思います。

上信越というと、上は上州、信は信越、越は越後となるわけですが、
そうなると群馬長野新潟の県境付近と考えるのが一般的ですかね。

上越地方と言うと、かつて上方から見て上越中越下越と呼んだと思われる
越後の中の地域名と思っています。

大毛無山は上越市と新井市にまたがるお山ですので、上越地方という
書き方にしました。
あ、新井市ってもうないのか(´ω`;)
妙高市でしたわ('ω')
なので上信越と言ってもまったく支障はない位置なのですが(´ω`;)

その上越地方(市ではなく)には海谷山塊や権現や鉾ヶ岳といった、
知名度や標高こそ低いけど秀麗なお山も多いですね。
(とは言えヤマレコのお勧めでかなり知られているでしょうけども)

妙高・火打・焼山、黒姫・斑尾辺りですと位置よりイメージで
上信越のお山という気がしています…
位置で言えば群馬は絡んでいないわけですが。
登録日: 2014/5/1
投稿数: 359
2019/6/20 22:00
 Re[3]: いろんな季節が
新しいコメ…ありがとうございます。(^^)/

仕事柄、上越・中越・下越という言葉をよく使います。
ネットなどの一般的な区分は湯沢は中越です。

上越新幹線など、群馬県境のルートにいくつか「上越」という言葉を使ったのがややこしいもとになっている気がします。上州の上という意味だったのでしょうか…?
わたし的には「上越」は新潟の上。文化が京都に一番近かった場所だと思ってます。
(いろいろご意見あるとは思いますが…確かに上信越という言葉は?)

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