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ヤマレコ

記録ID: 1930251 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走鳥海山

鳥海山 孤高の山から

日程 2019年07月15日(月) [日帰り]
メンバー
 hirokaz(CL)
, その他メンバー1人
天候■7/15
晴れ、山頂付近は霧
アクセス
利用交通機関
車・バイク
■行き
マイカーで鉾立駐車場へ。

登山口:鉾立駐車場
ルート:鉾立駐車場→御浜小屋→七五三掛→千蛇谷→御室→新山→御室→行者岳→伏拝岳→文珠岳→七五三掛→御浜小屋→鉾立駐車場
下山口:鉾立駐車場

■帰り
鉾立駐車場からマイカーで帰宅。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間53分
休憩
3時間23分
合計
12時間16分
S鉾立05:2606:33賽の河原06:3507:09御浜小屋07:3507:52御田ヶ原08:05御田ヶ原分岐08:28七五三掛08:3309:23休憩ポイント09:4010:20御室11:1511:39鳥海山12:1212:18胎内くぐり12:2312:25(雪渓を回避のためタイムロス)12:5513:00御室13:0513:25外輪山分岐13:47行者岳13:57伏拝岳14:29文珠岳15:11七五三掛15:1615:33御田ヶ原分岐15:44御田ヶ原15:57御浜小屋16:1416:41賽の河原16:4417:42鉾立G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■登山道
登山道はよく整備されています。
御室と新山の間は、西回りと東回り(胎内くぐりあり)がありますが、東回りの道は雪渓に埋もれていました。
その他周辺情報■日帰り温泉
庄内町ギャラリー温泉 町湯(山形県東田川郡庄内町)

装備

個人装備 ヘッドランプ(1) 予備電池(1) 1/25000地形図 ガイド地図(1) コンパス(1) 笛(1) 熊鈴(1) 筆記具(1) 保険証(1) 飲料(1) ティッシュ(1) トイレットペーパー(1) ウェットティッシュ(1) フェイスペーパー(1) 日焼け止め(1) バンドエイド(1) タオル(1) 携帯電話(1) 計画書(2) 雨具(1) 防寒着(1) ストック(1) 水筒(1) 時計(1) カメラ(1) ズームレンズ(1) カメラメンテナンスキット(1) 予備カメラ電池(1) 予備SDカード(1) 非常食(1) 帽子(1) サングラス(1) スパッツ(1) ザックカバー(1) おふろセット(1)
共同装備 ツェルト ファーストエイドキット 医薬品 カメラ ビデオカメラ

写真

3連休初日の夕方、象潟から見る鳥海山。
翌日の天気予報は悪くなっており、空も霞みがちで天気は下り坂と見えました。
2019年07月13日 19:07撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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3連休初日の夕方、象潟から見る鳥海山。
翌日の天気予報は悪くなっており、空も霞みがちで天気は下り坂と見えました。
翌朝、鉾立駐車場にて。
山頂はいちおう見えていますが風が強く、荒れると考えてこの日の鳥海山を断念。秋田駒ヶ岳に移動しました。
2019年07月14日 05:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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翌朝、鉾立駐車場にて。
山頂はいちおう見えていますが風が強く、荒れると考えてこの日の鳥海山を断念。秋田駒ヶ岳に移動しました。
さらに翌朝、また鉾立駐車場で朝を迎えました。
2019年07月15日 04:25撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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さらに翌朝、また鉾立駐車場で朝を迎えました。
うーん、昨日よりも雲が多いけど
風もなく天気予報も良くなっているので、今日こそアタックを決定します。
2019年07月15日 04:25撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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うーん、昨日よりも雲が多いけど
風もなく天気予報も良くなっているので、今日こそアタックを決定します。
登り始めると、秋田県の日本海沿岸が見渡せます。
2019年07月15日 05:30撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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登り始めると、秋田県の日本海沿岸が見渡せます。
風車が林立。
2019年07月15日 05:30撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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風車が林立。
1
まだ雲に隠れている山頂。
2019年07月15日 05:34撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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まだ雲に隠れている山頂。
オトギリソウ。
2019年07月15日 05:55撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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オトギリソウ。
正面の岩の上にホシガラスが佇んでいます。
2019年07月15日 05:59撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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正面の岩の上にホシガラスが佇んでいます。
お、ちょっと山頂の新山が見えた!!
2019年07月15日 06:01撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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お、ちょっと山頂の新山が見えた!!
振り返れば、彼方に男鹿半島まで見渡せます。
2019年07月15日 06:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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振り返れば、彼方に男鹿半島まで見渡せます。
ショウジョウバカマがいっぱい。 
この時期に春先の花が見られるとは、ここがいかに寒い場所なのかがわかります。
2019年07月15日 06:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ショウジョウバカマがいっぱい。 
この時期に春先の花が見られるとは、ここがいかに寒い場所なのかがわかります。
ミツバオウレンかな?
2019年07月15日 06:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ミツバオウレンかな?
ツマトリソウ。 
花弁が丸いタイプのやつですね。
2019年07月15日 06:17撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ツマトリソウ。 
花弁が丸いタイプのやつですね。
イワカガミ、マイヅルソウ、ツマトリソウが共演。 
実際は生育地を争っているのでしょうが、人の立場から「共演」と言わせていただきました。
2019年07月15日 06:17撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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イワカガミ、マイヅルソウ、ツマトリソウが共演。 
実際は生育地を争っているのでしょうが、人の立場から「共演」と言わせていただきました。
1
賽の河原近くには雪渓が残っています。
2019年07月15日 06:21撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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賽の河原近くには雪渓が残っています。
カラマツソウ。
2019年07月15日 06:27撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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カラマツソウ。
タカネスミレかな?
2019年07月15日 06:28撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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タカネスミレかな?
賽の河原にて。沢沿いにチングルマが群落を作っています。
2019年07月15日 06:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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賽の河原にて。沢沿いにチングルマが群落を作っています。
1
ウラジロナナカマド。
2019年07月15日 06:52撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ウラジロナナカマド。
登ってもあまり日本海と麓が遠く見えないのは、登山口もすでにかなりの高度だったからでしょうか。
2019年07月15日 06:55撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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登ってもあまり日本海と麓が遠く見えないのは、登山口もすでにかなりの高度だったからでしょうか。
日本海に浮かぶ飛島。
2019年07月15日 06:58撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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日本海に浮かぶ飛島。
稲倉岳を望む
2019年07月15日 07:04撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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稲倉岳を望む
1
御浜小屋に到着です。
2019年07月15日 07:09撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御浜小屋に到着です。
どどーんと鳥海湖登場!!
2019年07月15日 07:10撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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どどーんと鳥海湖登場!!
2
そして正面には鳥海山頂の新山。 
よく晴れました。
2019年07月15日 07:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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そして正面には鳥海山頂の新山。 
よく晴れました。
1
青空のもとに鳥海湖を望む。 
通称、鳥ノ海とも呼ばれています。
2019年07月15日 07:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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青空のもとに鳥海湖を望む。 
通称、鳥ノ海とも呼ばれています。
かなり大きな火口跡です。
2019年07月15日 07:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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かなり大きな火口跡です。
ニッコウキスゲと鳥海湖。
2019年07月15日 07:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ニッコウキスゲと鳥海湖。
5
美しい花の季節。
2019年07月15日 07:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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美しい花の季節。
正面に新山を望む。
2019年07月15日 07:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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正面に新山を望む。
鳥海湖の彼方には月山も見えました。
2019年07月15日 07:20撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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鳥海湖の彼方には月山も見えました。
月山と鳥海湖。
2019年07月15日 07:21撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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月山と鳥海湖。
透き通るような景色。
2019年07月15日 07:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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透き通るような景色。
ハクサンイチゲと鳥海湖。
2019年07月15日 07:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ハクサンイチゲと鳥海湖。
イワベンケイの群落。
2019年07月15日 07:39撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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イワベンケイの群落。
しばらく鳥海湖沿いに進みます。
2019年07月15日 07:40撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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しばらく鳥海湖沿いに進みます。
トウゲブキかな?
2019年07月15日 07:44撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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トウゲブキかな?
ハクサンフウロ。
2019年07月15日 07:45撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ハクサンフウロ。
1
ヨツバシオガマと鳥海湖。
2019年07月15日 07:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ヨツバシオガマと鳥海湖。
御田ヶ原から望む新山。
2019年07月15日 07:53撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御田ヶ原から望む新山。
ちょっと雲が出てきました。
2019年07月15日 07:55撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ちょっと雲が出てきました。
御田ヶ原に入ると、いっきに雲が広がっていきます。 
気温が上昇したためでしょうか。
2019年07月15日 07:59撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御田ヶ原に入ると、いっきに雲が広がっていきます。 
気温が上昇したためでしょうか。
御田ヶ原のハクサンイチゲ。
2019年07月15日 08:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御田ヶ原のハクサンイチゲ。
霧の御田ヶ原。 
ハクサンイチゲのお花畑が広がっています。
2019年07月15日 08:04撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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霧の御田ヶ原。 
ハクサンイチゲのお花畑が広がっています。
ハクサンイチゲとチングルマ。
2019年07月15日 08:04撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ハクサンイチゲとチングルマ。
斜面に咲くニッコウキスゲ。
2019年07月15日 08:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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斜面に咲くニッコウキスゲ。
シロバナトウウチソウかな?
2019年07月15日 08:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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シロバナトウウチソウかな?
下のほうの霧が晴れてきました。
2019年07月15日 08:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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下のほうの霧が晴れてきました。
これは見事なニッコウキスゲの株。 
トリプル×2
2019年07月15日 08:14撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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これは見事なニッコウキスゲの株。 
トリプル×2
1
ハクサンシャジン。
2019年07月15日 08:17撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ハクサンシャジン。
1
稜線ルートと千蛇谷ルートの分岐直下である七五三掛に到着。
2019年07月15日 08:27撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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稜線ルートと千蛇谷ルートの分岐直下である七五三掛に到着。
コバイケイソウ。
2019年07月15日 08:31撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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コバイケイソウ。
分岐にて。 
右が稜線ルート、左が最短で山頂に行ける千蛇谷ルートです。 
まず、千蛇谷ルートで山頂を目指すことにします。
2019年07月15日 08:37撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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分岐にて。 
右が稜線ルート、左が最短で山頂に行ける千蛇谷ルートです。 
まず、千蛇谷ルートで山頂を目指すことにします。
分岐からがっつり下って千蛇谷に降りてきました。 
この下りはかなり堪えました。 
2019年07月15日 08:54撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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分岐からがっつり下って千蛇谷に降りてきました。 
この下りはかなり堪えました。 
千蛇谷にはまだ雪渓が多く残っています。
気温が上がったためか、雪渓から霧が立ち上っています。
2019年07月15日 09:07撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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千蛇谷にはまだ雪渓が多く残っています。
気温が上がったためか、雪渓から霧が立ち上っています。
1
イワギキョウ。
2019年07月15日 09:45撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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イワギキョウ。
1
シナノキンバイかな?
2019年07月15日 09:49撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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シナノキンバイかな?
ミヤマキンバイとイワベンケイ。
2019年07月15日 10:08撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマキンバイとイワベンケイ。
1
御室が近づくと、アオノツガザクラの大群落が現れました。
2019年07月15日 10:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室が近づくと、アオノツガザクラの大群落が現れました。
御室が目前に見えてきました。 
御室に行くにはこの雪渓を渡る必要があります。
2019年07月15日 10:12撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室が目前に見えてきました。 
御室に行くにはこの雪渓を渡る必要があります。
ここに来て初めてチョウカイフスマを見ることができました。 
ここまで一度も目にしなかったので、時期を逃したかと思っていました。
2019年07月15日 10:22撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ここに来て初めてチョウカイフスマを見ることができました。 
ここまで一度も目にしなかったので、時期を逃したかと思っていました。
鳥海山固有種、チョウカイフスマ。 
葉の形が非常に特徴的です。
2019年07月15日 10:22撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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鳥海山固有種、チョウカイフスマ。 
葉の形が非常に特徴的です。
3
御室に到着。
2019年07月15日 10:22撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室に到着。
御室の大物忌神社。
2019年07月15日 10:24撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室の大物忌神社。
大物忌神社の入り口にもチョウカイフスマ。 
この山を代表する花が、この山の頂上社の入り口に咲くというのも、興味深いですね。
2019年07月15日 10:30撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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大物忌神社の入り口にもチョウカイフスマ。 
この山を代表する花が、この山の頂上社の入り口に咲くというのも、興味深いですね。
ランチパックがエアパックになっていた件。
2019年07月15日 11:06撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ランチパックがエアパックになっていた件。
1
御室より、正面に新山を望みます。 
この溶岩ドームの頂を極めれば、鳥海山登頂です。
2019年07月15日 11:10撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室より、正面に新山を望みます。 
この溶岩ドームの頂を極めれば、鳥海山登頂です。
新山へ向けて、岩場を登っていきます。
2019年07月15日 11:34撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新山へ向けて、岩場を登っていきます。
こ、これは・・・!! 
山頂に向かって登っていたのに、この岩の隙間を下る!?
2019年07月15日 11:37撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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こ、これは・・・!! 
山頂に向かって登っていたのに、この岩の隙間を下る!?
岩場に咲くイワウメ。 
「岩梅」とは本当によく言ったものです。
2019年07月15日 11:46撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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岩場に咲くイワウメ。 
「岩梅」とは本当によく言ったものです。
2
青空が少し見えています。
2019年07月15日 11:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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青空が少し見えています。
ようやく新山に到着。 
山頂は狭く、この山頂標に引きの写真が無い理由がわかりました。
2019年07月15日 11:52撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく新山に到着。 
山頂は狭く、この山頂標に引きの写真が無い理由がわかりました。
1
新山頂上から見る外輪山。
2019年07月15日 11:56撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新山頂上から見る外輪山。
先ほど通り抜けてきた岩の隙間。 
両脇は節理でしょうか?
2019年07月15日 11:57撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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先ほど通り抜けてきた岩の隙間。 
両脇は節理でしょうか?
新山頂上にて。 
一等三角点と書いてありますが、現在は東隣の七高山に移されているそうです。
2019年07月15日 11:57撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新山頂上にて。 
一等三角点と書いてありますが、現在は東隣の七高山に移されているそうです。
青空の岩柱。 
これも溶岩ドームを構成するものでしょうか。
2019年07月15日 12:13撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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青空の岩柱。 
これも溶岩ドームを構成するものでしょうか。
胎内くぐりを抜ける。
2019年07月15日 12:18撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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胎内くぐりを抜ける。
相当に狭いところです。
2019年07月15日 12:23撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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相当に狭いところです。
胎内くぐりから御室へ戻る道が雪に閉ざされていました。
2019年07月15日 12:42撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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胎内くぐりから御室へ戻る道が雪に閉ざされていました。
思わぬ展開で、登山道ではない岩場を通るはめに。 
下に御室の小屋が見えていますが、そこまで行く道がないので、この岩場を強引に下らないといけません。
2019年07月15日 12:44撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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思わぬ展開で、登山道ではない岩場を通るはめに。 
下に御室の小屋が見えていますが、そこまで行く道がないので、この岩場を強引に下らないといけません。
なんとか下ってきました。
2019年07月15日 12:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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なんとか下ってきました。
本当は雪渓の下に正規の道があります。 
思わぬ大苦戦になってしまいました。
2019年07月15日 12:57撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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本当は雪渓の下に正規の道があります。 
思わぬ大苦戦になってしまいました。
2
やっとのことで御室に帰還。
2019年07月15日 12:59撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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やっとのことで御室に帰還。
御室から外輪山へ。ここでも雪渓を渡ります。 
千蛇谷経由でも外輪山経由でも、必ず雪渓を渡る必要があるということですね。
2019年07月15日 13:00撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御室から外輪山へ。ここでも雪渓を渡ります。 
千蛇谷経由でも外輪山経由でも、必ず雪渓を渡る必要があるということですね。
イワブクロ。
2019年07月15日 13:18撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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イワブクロ。
1
イワウメがいっぱい。
2019年07月15日 13:23撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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イワウメがいっぱい。
1
外輪山まで登りました。
2019年07月15日 13:24撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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外輪山まで登りました。
霧のなかを進みます。
2019年07月15日 13:25撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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霧のなかを進みます。
ちょっと霧が晴れてきた?
2019年07月15日 13:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ちょっと霧が晴れてきた?
ミヤマリンドウ。
2019年07月15日 13:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマリンドウ。
外輪山の行く手が鮮明になってきました。
2019年07月15日 13:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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外輪山の行く手が鮮明になってきました。
新山も見えましたが
2019年07月15日 13:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新山も見えましたが
またガスがかかってきました。
2019年07月15日 13:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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またガスがかかってきました。
正面の雪渓が、千蛇谷から御室に到着する直前に横断した雪渓です。
2019年07月15日 13:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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正面の雪渓が、千蛇谷から御室に到着する直前に横断した雪渓です。
伏拝岳を通過。
2019年07月15日 13:57撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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伏拝岳を通過。
白いイワブクロが咲いてました。
2019年07月15日 14:01撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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白いイワブクロが咲いてました。
1
ガスったり晴れたりですが、酒田市方面が見えるようになってきました。
2019年07月15日 14:04撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ガスったり晴れたりですが、酒田市方面が見えるようになってきました。
あそこは吹浦かな? 
港も見えていますね。
2019年07月15日 14:06撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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あそこは吹浦かな? 
港も見えていますね。
歩いてきた外輪山を振り返る。
2019年07月15日 14:09撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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歩いてきた外輪山を振り返る。
象潟方面へつづく道を俯瞰。
2019年07月15日 14:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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象潟方面へつづく道を俯瞰。
文珠岳を通過。
2019年07月15日 14:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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文珠岳を通過。
右端に鳥海湖が見えてきました。
2019年07月15日 14:33撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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右端に鳥海湖が見えてきました。
ミヤマダイモンジソウかな。
2019年07月15日 14:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマダイモンジソウかな。
バイケイソウ。
2019年07月15日 14:38撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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バイケイソウ。
チョウカイフスマ。
2019年07月15日 14:41撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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チョウカイフスマ。
まだまだ長いですが、ようやく七五三掛が見えてきました。
2019年07月15日 14:44撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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まだまだ長いですが、ようやく七五三掛が見えてきました。
外輪山を振り返って。
2019年07月15日 14:49撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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外輪山を振り返って。
ようやく七五三掛上の分岐点に到着。
2019年07月15日 15:05撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく七五三掛上の分岐点に到着。
アザミのつぼみが見られますが、これがチョウカイアザミ? 
チョウカイアザミは下向きに花をつけるとのことなので、おそらくそうでしょう。
2019年07月15日 15:25撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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アザミのつぼみが見られますが、これがチョウカイアザミ? 
チョウカイアザミは下向きに花をつけるとのことなので、おそらくそうでしょう。
御田ヶ原の雪渓。 
気温が上がったためか、霧が出ています。
2019年07月15日 15:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御田ヶ原の雪渓。 
気温が上がったためか、霧が出ています。
御浜小屋が見えた!
2019年07月15日 15:46撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御浜小屋が見えた!
鳥海湖まで戻ってきました。
2019年07月15日 15:48撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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鳥海湖まで戻ってきました。
かなり日が陰ってきましたね。
2019年07月15日 16:14撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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かなり日が陰ってきましたね。
御浜小屋を出発。
2019年07月15日 16:14撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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御浜小屋を出発。
雲が多くなってきました。
2019年07月15日 16:22撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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雲が多くなってきました。
賽の河原の雪渓。 
今日一日よくガスが出たのは、気温が上がって雪渓から霧が出たからなのかなと思うくらい、雪渓周辺は霧に包まれています。
2019年07月15日 16:43撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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賽の河原の雪渓。 
今日一日よくガスが出たのは、気温が上がって雪渓から霧が出たからなのかなと思うくらい、雪渓周辺は霧に包まれています。
象潟が見えてきたー。
2019年07月15日 17:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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象潟が見えてきたー。
夕暮れの日本海と飛島。 
雲の影響からか、海面の夕日の反射がモザイク状になっていて面白いです。
2019年07月15日 17:19撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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夕暮れの日本海と飛島。 
雲の影響からか、海面の夕日の反射がモザイク状になっていて面白いです。
新山は隠れてしまいましたね。
2019年07月15日 17:35撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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新山は隠れてしまいましたね。
飛島サンセット。
2019年07月15日 17:36撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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飛島サンセット。
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鉾立に帰還しました。おつかれさまでした。
2019年07月15日 17:42撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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鉾立に帰還しました。おつかれさまでした。
今回をもって愛車アクセラは引退です。 
3年8か月ありがとうです。
2019年07月15日 18:11撮影 by E-M10 Mark III , OLYMPUS CORPORATION
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今回をもって愛車アクセラは引退です。 
3年8か月ありがとうです。
1

感想/記録

海の日は山に行こうということで、東北遠征を敢行しました。
当初予定では14日(日)に鳥海山を登る予定でしたが、天気が15日のほうがよくなりそうと判断して、14日は急遽秋田駒ケ岳に登ることにして、その日の夜に鉾立登山口まで戻ってきました。

第1弾 秋田駒ケ岳→
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1930249.html


さて、15日の朝は、前日の14日よりも一見して天気が悪そうなかんじ。 
昨日は見えていた山頂の新山も雲に隠れており、これはちょっと判断を誤ったかな、とも思いました。

ただ、昨日にくらべて風がまったくなく穏やかで、天気予報も晴れだったので、
行けるだろうと判断し、登頂を開始することに。

登り始めると晴れてきて、御浜まで来ると美しい鳥海湖の眺めと、
前方に雄大にそびえる新山の景色を眺めることができました。 

千蛇谷まで来るとふたたび霧が出てしまい、その後は終始ガスがちな天気とはなりましたが、時折晴れ間ものぞく中で、さまざまな花と鳥海山の景色を楽しむことができました。

思うに、ガスは雪渓付近で頻繁に発生していたので、
気温が上がったことで雪と空気に急速に温度差が発生し、霧が発生したのかなと思いました。

無事鳥海山登山を終えて、鉾立まで下山しました。 
なお、愛車アクセラが次回の車検を通すために大幅な費用が掛かる見込みであるため
車を買い替えることになり、今回の遠征で引退の運びとなりました。
約3年8か月、苦楽(ほとんど苦?)を共にした愛車で、いろいろな所に行きましたし、初のマイカーだったので、いよいよ最後だと思うと名残惜しいですね。


――EXPLORING RECORD――――――>>
ヤマレコ 194記録
3000m峰 10/21
日本百高峰 36/100
日本百名山 61/100(+1 鳥海山)
日本二百名山 83/200
日本三百名山 98/301
一等三角点百名山 34/100(+1 鳥海山)
都道府県最高峰 19/47(+1 鳥海山 山形県)
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