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Yamareco

記録ID: 2103976 全員に公開 ハイキング 富士・御坂

雲上の今倉山・二十六夜山〜光と霧の中の紅葉〜

情報量の目安: B
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日程 2019年11月09日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々霧
アクセス
利用交通機関
電車バス
Start; 都留市駅→道坂隧道 富士急バス 約30分/660円
End;  赤坂駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間10分
休憩
50分
合計
5時間0分
S道坂隧道バス停08:5009:03道坂峠09:0409:47今倉山(東峰)09:5310:04御座入山(今倉山:西峰)10:0510:14西ヶ原(パラジマ沢分岐)10:27赤岩(松山)10:4411:02中ノ沢ノ頭11:0311:34二十六夜山(道志二十六夜山)11:5612:24仙人水12:2513:02西川バス停13:0313:48赤坂駅13:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
二十六夜山の下山で、かっちゃ石の手前で涸沢を降りてしまった。まもなく、登山道と合流したが、矢多沢沿いの道は間違いやすい箇所があった。
過去天気図(気象庁) 2019年11月の天気図 [pdf]

写真

満員のバスの乗客は道坂隧道で下車。トンネルの左が登山口。
2019年11月09日 08:49撮影 by Canon EOS M5, Canon
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満員のバスの乗客は道坂隧道で下車。トンネルの左が登山口。
淡い霧の中、道坂峠へと登る。
2019年11月09日 09:04撮影 by Canon EOS M5, Canon
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淡い霧の中、道坂峠へと登る。
霧に浮かぶ黄葉を見ながら、今倉山を目指す。
2019年11月09日 09:34撮影 by Canon EOS M5, Canon
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霧に浮かぶ黄葉を見ながら、今倉山を目指す。
今倉山の山頂で霧が晴れ、青空に映えるカラマツ。
2019年11月09日 09:53撮影 by Canon EOS M5, Canon
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今倉山の山頂で霧が晴れ、青空に映えるカラマツ。
今倉山西峰付近で、富士山と御正体山が見えた。
2019年11月09日 10:09撮影 by Canon EOS M5, Canon
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今倉山西峰付近で、富士山と御正体山が見えた。
尾根道に光が差し込み、木々が鮮やかな色に染まる。
2019年11月09日 10:18撮影 by Canon EOS M5, Canon
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尾根道に光が差し込み、木々が鮮やかな色に染まる。
霧と光のはざまのモミジ。
2019年11月09日 10:21撮影 by Canon EOS M5, Canon
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霧と光のはざまのモミジ。
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青空に輝くモミジ。
2019年11月09日 10:27撮影 by Canon EOS M5, Canon
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青空に輝くモミジ。
赤岩から今倉山を望む。
2019年11月09日 10:29撮影 by Canon EOS M5, Canon
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赤岩から今倉山を望む。
雲海に浮かぶ富士山と御正体山(左)、鹿留山。
2019年11月09日 10:32撮影 by Canon EOS M5, Canon
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雲海に浮かぶ富士山と御正体山(左)、鹿留山。
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富士山のアップ。
2019年11月09日 10:46撮影 by Canon EOS M5, Canon
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富士山のアップ。
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雲海と雲で展望はあまりなく、赤岩から見えたのは三ツ峠山(左)と本社ヶ丸。
2019年11月09日 10:32撮影 by Canon EOS M5, Canon
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雲海と雲で展望はあまりなく、赤岩から見えたのは三ツ峠山(左)と本社ヶ丸。
そして、大菩薩連嶺。
2019年11月09日 10:33撮影 by Canon EOS M5, Canon
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そして、大菩薩連嶺。
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鮮やかなモミジの紅葉。
2019年11月09日 10:57撮影 by Canon EOS M5, Canon
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鮮やかなモミジの紅葉。
霧の中の幻想的な黄葉。
2019年11月09日 11:00撮影 by Canon EOS M5, Canon
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霧の中の幻想的な黄葉。
赤岩から二十六夜山にかけて紅葉が続く。
2019年11月09日 11:07撮影 by Canon EOS M5, Canon
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赤岩から二十六夜山にかけて紅葉が続く。
林道から見上げた二十六夜山。
2019年11月09日 11:21撮影 by Canon EOS M5, Canon
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林道から見上げた二十六夜山。
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二十六夜山の山頂。雲に覆われ富士山は見えなかった。
2019年11月09日 11:56撮影 by Canon EOS M5, Canon
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二十六夜山の山頂。雲に覆われ富士山は見えなかった。
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山頂の西にある二十六夜塔。
2019年11月09日 11:47撮影 by Canon EOS M5, Canon
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山頂の西にある二十六夜塔。
山頂から見えた大菩薩連嶺の黒岳(左)と雁ヶ腹摺山。
2019年11月09日 11:53撮影 by Canon EOS M5, Canon
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山頂から見えた大菩薩連嶺の黒岳(左)と雁ヶ腹摺山。
霧が晴れて、眼下に九鬼山が見えた。
2019年11月09日 11:50撮影 by Canon EOS M5, Canon
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霧が晴れて、眼下に九鬼山が見えた。
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矢他沢沿いの道を下る。道が不明瞭な個所があった。
2019年11月09日 12:40撮影 by Canon EOS M5, Canon
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矢他沢沿いの道を下る。道が不明瞭な個所があった。
「芭蕉月待ちの湯」には寄らず、赤坂駅まで歩く。正面に、三ツ峠山、本社ヶ丸、鶴ヶ鳥屋山(左から)が見えた。
2019年11月09日 13:11撮影 by Canon EOS M5, Canon
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「芭蕉月待ちの湯」には寄らず、赤坂駅まで歩く。正面に、三ツ峠山、本社ヶ丸、鶴ヶ鳥屋山(左から)が見えた。
さらに、高川山(右)と中央奥に滝子山が見えた。
2019年11月09日 13:26撮影 by Canon EOS M5, Canon
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さらに、高川山(右)と中央奥に滝子山が見えた。
振り返ると、今日歩いた今倉山、赤岩、二十六夜山(左から)を眺めることができた。
2019年11月09日 13:43撮影 by Canon EOS M5, Canon
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振り返ると、今日歩いた今倉山、赤岩、二十六夜山(左から)を眺めることができた。
1
撮影機材:

感想/記録
by ayanao

登り始めは薄霧の中だったが、今倉山で霧が晴れ、その後は晴れと霧の入り交ざった天気だった。おかげで、霧の中の幻想的な紅葉や、陽に光る鮮やかな紅葉の両方を味わうことができた。
雲海や雲で展望があまりなかったが、雲海に浮かぶ富士山を見ただけで満足だった。
定番の「芭蕉月待ちの湯」には寄らず、赤坂駅まで歩いた。舗装道路の長い道も、今倉山や二十六夜山、三ツ峠山や本社ヶ丸などの山々を眺めながら歩くことができた。
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