また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2170593 全員に公開 ハイキング 関東

雨降山[アメフリヤマ]

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年01月05日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
群馬県と埼玉県の県境を流れる神流川沿いの群馬県側にある国道462号の西側上方にある御荷鉾スーパー林道と坂原林道との合流点に駐車スペースがあります。
そこから雨降山登山口までは林道歩きとなり、林道の途中の路肩および登山口前にも駐車スペースがあります。
公衆トイレは登山口周辺には見当たりませんでしたが、雨降山への途中にあるNHKの電波中継所には「トイレ」の案内標識がありました(確認はしていません)。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間27分
休憩
54分
合計
3時間21分
Sスタート地点10:0010:05登山口10:46906m峰・東峰鞍部10:49906m峰10:5010:53906m峰・東峰鞍部11:02東峰11:23雨降山12:0812:43展望台12:5113:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道は良く整備されていて危険個所は有りませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 ザック アイゼン 昼ご飯 非常食 飲料 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ

写真

御荷鉾スーパー林道から雨降山登山口への林道に入ったところに駐車。駐車地点より御荷鉾スーパー林道を見た様子です。
2020年01月05日 09:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御荷鉾スーパー林道から雨降山登山口への林道に入ったところに駐車。駐車地点より御荷鉾スーパー林道を見た様子です。
駐車地点より登山口方向を見た様子です。
2020年01月05日 09:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車地点より登山口方向を見た様子です。
10時に登山口への林道歩きから登山を開始、約400m林道を歩くと登山口に着きました。
2020年01月05日 10:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時に登山口への林道歩きから登山を開始、約400m林道を歩くと登山口に着きました。
登山口の案内標識と鳥居です。
2020年01月05日 10:05撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口の案内標識と鳥居です。
鳥居を潜って杉林の中の溝状の緩やかな道を登ります。
2020年01月05日 10:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鳥居を潜って杉林の中の溝状の緩やかな道を登ります。
道は良く整備されており、案内標識も設置されていました。
2020年01月05日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
道は良く整備されており、案内標識も設置されていました。
P777とP906との鞍部を目指して北方向に緩やかな道を登りましが、
2020年01月05日 10:11撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P777とP906との鞍部を目指して北方向に緩やかな道を登りましが、
途中から西向きの道に変わり、P906の南側山腹を登るようになりました。
2020年01月05日 10:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中から西向きの道に変わり、P906の南側山腹を登るようになりました。
P906から南方向に伸びる尾根を回り込むように、
2020年01月05日 10:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P906から南方向に伸びる尾根を回り込むように、
登る向きが南方向に変わると、
2020年01月05日 10:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登る向きが南方向に変わると、
歩いてきた西向きの道が下方に見えました。
2020年01月05日 10:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩いてきた西向きの道が下方に見えました。
1
P906と東峰との鞍部を目指して道が北向きに変わったところに案も内標識がありました。
2020年01月05日 10:31撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P906と東峰との鞍部を目指して道が北向きに変わったところに案も内標識がありました。
P906と東峰との鞍部が近づいてくると、
2020年01月05日 10:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
P906と東峰との鞍部が近づいてくると、
「蛙のオンブ岩」が見えてきました。
2020年01月05日 10:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
「蛙のオンブ岩」が見えてきました。
オンブ岩を近くで見ると、まさに交尾中の蛙の姿にそっくりでした。その後方には案内標識が見えています。
2020年01月05日 10:41撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
オンブ岩を近くで見ると、まさに交尾中の蛙の姿にそっくりでした。その後方には案内標識が見えています。
3
案内標識を目指して登ります。
2020年01月05日 10:42撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
案内標識を目指して登ります。
案内標識が出てきましたが、P906に立ち寄ることにしてそのまま稜線を目指しました。
2020年01月05日 10:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
案内標識が出てきましたが、P906に立ち寄ることにしてそのまま稜線を目指しました。
10時46分、東峰とP906との鞍部に着くと北方(藤岡市街方向)の視界が開けました。
2020年01月05日 10:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
10時46分、東峰とP906との鞍部に着くと北方(藤岡市街方向)の視界が開けました。
稜線上をP906を目指して東方向に進むと、
2020年01月05日 10:46撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
稜線上をP906を目指して東方向に進むと、
ロープが設置された狭い稜線となり、
2020年01月05日 10:47撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ロープが設置された狭い稜線となり、
それを越えると10時49分、P906に着き、
2020年01月05日 10:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
それを越えると10時49分、P906に着き、
頂上には祠がありました。
2020年01月05日 10:49撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上には祠がありました。
痩せた稜線を鞍部を目指して下り、
2020年01月05日 10:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
痩せた稜線を鞍部を目指して下り、
鞍部から東峰への上りに掛かるところに石碑がありました。
2020年01月05日 10:54撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鞍部から東峰への上りに掛かるところに石碑がありました。
2
東峰へは階段登りから始まり、
2020年01月05日 10:54撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東峰へは階段登りから始まり、
途中で城峯山が見えました。
2020年01月05日 10:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中で城峯山が見えました。
城峯山をアップで。
2020年01月05日 10:55撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城峯山をアップで。
信仰の山らしく、至る所に石碑が有りました。
2020年01月05日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
信仰の山らしく、至る所に石碑が有りました。
幅広の緩やかな稜線を登って行くと、
2020年01月05日 10:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
幅広の緩やかな稜線を登って行くと、
小屋が見えてきて、
2020年01月05日 11:00撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小屋が見えてきて、
11時2分、NHK中継所のある東峰に到着。
2020年01月05日 11:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
11時2分、NHK中継所のある東峰に到着。
鳥居を潜ると「トイレ」の案内板がありました。(トイレの確認はしていません)
2020年01月05日 11:02撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鳥居を潜ると「トイレ」の案内板がありました。(トイレの確認はしていません)
東峰からは東御荷鉾山が間近に見えました。
2020年01月05日 11:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東峰からは東御荷鉾山が間近に見えました。
東御荷鉾山をアップで。
2020年01月05日 11:03撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
東御荷鉾山をアップで。
1
中継所の脇を通って雨降山に向かいます。
2020年01月05日 11:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中継所の脇を通って雨降山に向かいます。
正面に雨降山が見えてきました。
2020年01月05日 11:04撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面に雨降山が見えてきました。
1
雨降山と東峰との鞍部に向かって東峰を下ります。
2020年01月05日 11:07撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雨降山と東峰との鞍部に向かって東峰を下ります。
下りの途中から雨降山をアップで。
2020年01月05日 11:08撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下りの途中から雨降山をアップで。
雨降山への上りから神流湖[カンナコ]が見えました。
2020年01月05日 11:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雨降山への上りから神流湖[カンナコ]が見えました。
神流湖を少しアップで。
2020年01月05日 11:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
神流湖を少しアップで。
1
雨降山と東峰との鞍部方向を振り返って見た様子です。後方には関東平野の深谷〜本庄〜高崎方面が見えています。
2020年01月05日 11:17撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雨降山と東峰との鞍部方向を振り返って見た様子です。後方には関東平野の深谷〜本庄〜高崎方面が見えています。
小雪が舞い始めた中を雨降山頂上を目指し、
2020年01月05日 11:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小雪が舞い始めた中を雨降山頂上を目指し、
11時23分、三角点のある雨降山頂上に到着。
2020年01月05日 11:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
11時23分、三角点のある雨降山頂上に到着。
頂上標識の脇でKさんを。
2020年01月05日 11:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上標識の脇でKさんを。
2
頂上標識の脇でKさんとセルフにて。舞っている小雪がレンズに付いてしまいました。
2020年01月05日 11:57撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上標識の脇でKさんとセルフにて。舞っている小雪がレンズに付いてしまいました。
5
12時8分に下山を開始。頂上から西方向に100mほど稜線を下ると、御荷鉾スーパー林道上にある展望台への案内標識が出てきたので、
2020年01月05日 12:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12時8分に下山を開始。頂上から西方向に100mほど稜線を下ると、御荷鉾スーパー林道上にある展望台への案内標識が出てきたので、
赤テープを見つけながら、
2020年01月05日 12:12撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
赤テープを見つけながら、
下って行くと、
2020年01月05日 12:14撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下って行くと、
直ぐに林道に出ました。
2020年01月05日 12:15撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
直ぐに林道に出ました。
案内標識や赤テープに従って林道をショートカットしながら下ります。
2020年01月05日 12:18撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
案内標識や赤テープに従って林道をショートカットしながら下ります。
下って行くと左手に太陽光発電所が見えてきて、
2020年01月05日 12:23撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下って行くと左手に太陽光発電所が見えてきて、
正面には城峯山が見えました。
2020年01月05日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正面には城峯山が見えました。
城峯山(中央)をアップで(頂上の電波塔・展望台が見えています)
2020年01月05日 12:24撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城峯山(中央)をアップで(頂上の電波塔・展望台が見えています)
2
<過去画像>
城峯山頂上からの雨降山(中央)、左端は東御荷鉾山です。
2017年01月26日 12:10撮影 by Canon IXY 190, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
<過去画像>
城峯山頂上からの雨降山(中央)、左端は東御荷鉾山です。
1
標高858m地点付近で太陽光発電所により稜線上の下りが出来なくなり、東方向に迂回することになりました。
2020年01月05日 12:28撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
標高858m地点付近で太陽光発電所により稜線上の下りが出来なくなり、東方向に迂回することになりました。
再び南方向を目指して下ります。正面方向に車道が見えてきましたが、
2020年01月05日 12:30撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び南方向を目指して下ります。正面方向に車道が見えてきましたが、
登山道を下るようになり、
2020年01月05日 12:35撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山道を下るようになり、
再び稜線上を南下するようになりました。
2020年01月05日 12:36撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び稜線上を南下するようになりました。
落葉が膝の深さまで積もった道を下ります。
2020年01月05日 12:40撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
落葉が膝の深さまで積もった道を下ります。
2
12時43分、御荷鉾スーパー林道の展望台に到着。
2020年01月05日 12:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
12時43分、御荷鉾スーパー林道の展望台に到着。
御荷鉾スーパー林道への出口にある案内標識です。
2020年01月05日 12:43撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御荷鉾スーパー林道への出口にある案内標識です。
展望台より御荷鉾山方向に伸びる御荷鉾スーパー林道を見た様子です。
2020年01月05日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望台より御荷鉾山方向に伸びる御荷鉾スーパー林道を見た様子です。
1
展望台にある御荷鉾山に関する案内板。中央後方は東御荷鉾山です。
2020年01月05日 12:45撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望台にある御荷鉾山に関する案内板。中央後方は東御荷鉾山です。
展望台にある雨降山登山コース案内板です。
2020年01月05日 12:51撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望台にある雨降山登山コース案内板です。
1
展望台から舗装された御荷鉾スーパー林道を出発地点を目指し2km強進むと坂原林道との合流点が見えてきて、
2020年01月05日 13:19撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
展望台から舗装された御荷鉾スーパー林道を出発地点を目指し2km強進むと坂原林道との合流点が見えてきて、
そこには雨降山に関する案内板が有りましたが、
2020年01月05日 13:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そこには雨降山に関する案内板が有りましたが、
登山口に向かう林道入口の雨降山登山コース案内板は判読不能となっていました。
2020年01月05日 13:20撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口に向かう林道入口の雨降山登山コース案内板は判読不能となっていました。
御荷鉾スーパー林道からUターンして登山口への林道に入ると車が見えてきて13時21分に下山しました。
2020年01月05日 13:21撮影 by Canon IXY 650, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
御荷鉾スーパー林道からUターンして登山口への林道に入ると車が見えてきて13時21分に下山しました。

感想/記録

お正月で増えてしまった体重対策として、自宅から2時間以内で行けて楽に登れそうな山ということで、赤久縄山・御荷鉾山に連なって最も関東平野に近い山である雨降山に登ることにしました。

天気予報では寒気の流入と降雪の可能性が出ていて、先日の妙法ヶ岳での積雪の件も有ったため軽アイゼンは携行することにして、寒さ対策として通常日帰り登山では携行しないガスコンロ、コッフェルを携行してカップ麺等の暖かい昼食をとることにしました。

8時半に自宅を車で出発し、御荷鉾スーパー林道と坂原林道との合流点に駐車して10時に登山を開始しましたが、未舗装ではあるものの林道が登山口まで続いていて登山口には数台が駐車できるスペースがあるため、登山口から雨降山頂上までの往復であれば登山口まで車で入っても良いと感じました。但し、展望台経由の周回コースをとる場合は御荷鉾スーパー林道と坂原林道との合流点に駐車した方が良いと感じました。

登山口から東峰までの登山道は非常によく整備されていて窪みや段差の大きいところには土嚢のようなものが設置されており、道は緩やかで明瞭でした。しかし、東峰と雨降山との鞍部から先の雨降山への上りは急で道はジグザグに付けられていましたが、積雪が有ってクラストしているような場合、直登するようなことになればきつい登りとなるだろうと思われました。
また、雨降山頂上から展望台に下る道の上部には案内標識が無く、赤テープを頼りに下りましたが、途中で林道を下ったりショートカットするところが有ったり、太陽光発電所の設置により地形図上の登山道を下れずに迂回が必要だったりして、地形図と赤テープを見ながらの下りとなりました。
多分、どのように下っても御荷鉾スーパー林道に下れると思いますが、効率よく下るには地形図と赤テープが必要でした。

冬で木々の葉が落ちていたこともあり、樹間から遠くに妙義山、榛名山、赤城山なども眺められましたが、近くでは御荷鉾山と城峯山が目立って眺めることができました。

雨降山は秋〜冬に登るのが適していると感じました。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:480人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ