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Yamareco

記録ID: 2171700 全員に公開 ハイキング 奥武蔵

飯能アルプス 天覧山から子ノ権現

情報量の目安: A
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日程 2020年01月05日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、無風。午後から冷たい弱風。
アクセス
利用交通機関
電車
往き:大宮駅5:35−川越線−5:57川越駅6:00−6:30東飯能駅
帰り:西吾野駅17:53−西武秩父線−18:20東飯能駅18:30−19:09川越駅
   19:25−19:50大宮駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間20分
休憩
1時間45分
合計
11時間5分
S東飯能駅06:3507:10能仁寺07:1507:20天覧山中段07:3007:40天覧山07:4508:20多峯主山08:2508:50永田バス停09:20久須美バス停09:40久須美坂09:4510:15かまど山入口10:2510:5558号鉄塔11:10東峠11:1511:50天覚山12:2513:35大高山13:4014:10前坂14:1515:40スルギ15:4516:15子の権現駐車場16:20子ノ権現16:3017:40ゴール西吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
−道間違いをしました−
「多峯主山」からほぼ麓に下りて「久須美坂」に向かうとき、”標識の無い分岐”がありました。
道なり左方向も直進も道幅は同じくらい、踏み跡は左が厚いので左に行ったら、吾妻峡方面のバス通りに出てしまいました。以前、横手台の住宅街に迷い込んでしまった記憶も左方向を推した一因です。
バス通り永田の信号を横手方面に登って行く(飯能アルプス入口がある)のもしんどい。そのままバス通りを「久須美バス停」まで歩き、久須美の登山口を探して、無事「久須美坂」に合流しました。いつもながら奥武蔵は山道と車道の交錯が難しいです。
過去天気図(気象庁) 2020年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ベースレイヤー 長袖ドライレイヤー インサレーションパーカー ソフトシェル ヒートテックタイツ ズボン 靴下 グローブ レインウェア 毛糸帽子 ザック 昼ご飯 行動食 山専お湯0.5ℓ+保温ボトルお茶0.35ℓ+ボトル缶コーヒー 折畳みイス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 山地図 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

「東飯能駅」6時半、陽が明けたばかり。
2020年01月05日 06:34撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「東飯能駅」6時半、陽が明けたばかり。
「観音寺」の象さん、ヤマノススメの絵馬は賑やか。
2020年01月05日 06:55撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「観音寺」の象さん、ヤマノススメの絵馬は賑やか。
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絵馬には、けいおん、ゆるキャンが参戦。
2020年01月05日 06:56撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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絵馬には、けいおん、ゆるキャンが参戦。
観音寺の裏手、八幡神社は初詣の雰囲気。
2020年01月05日 07:00撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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観音寺の裏手、八幡神社は初詣の雰囲気。
厳かな「能仁寺」に朝陽が当たる。
2020年01月05日 07:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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厳かな「能仁寺」に朝陽が当たる。
天覧山の中段。居心地のいい広場、トイレを借りました。
2020年01月05日 07:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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天覧山の中段。居心地のいい広場、トイレを借りました。
山頂の真下「16羅漢」。
2020年01月05日 07:36撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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山頂の真下「16羅漢」。
1
「天覧山」到着。陽射しが暖かい。
2020年01月05日 07:40撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「天覧山」到着。陽射しが暖かい。
1
富士山が頭だけ、はっきり。
2020年01月05日 07:42撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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富士山が頭だけ、はっきり。
4
多峯主山に向かいます。「見返り坂」はなだらかに長い。
2020年01月05日 07:57撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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多峯主山に向かいます。「見返り坂」はなだらかに長い。
山頂下の石階段。左は大人、右は子供用鎖の表記、逆ではないか。
2020年01月05日 08:16撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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山頂下の石階段。左は大人、右は子供用鎖の表記、逆ではないか。
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「多峯主山」山頂。快晴。
2020年01月05日 08:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「多峯主山」山頂。快晴。
右の武甲山から、大持、小持山。左は雲取からの尾根と思われる。
2020年01月05日 08:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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右の武甲山から、大持、小持山。左は雲取からの尾根と思われる。
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富士山、大岳山、御前山。
2020年01月05日 08:22撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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富士山、大岳山、御前山。
1
スカイツリーも見える。
2020年01月05日 08:19撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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スカイツリーも見える。
多峯主山を下り「久須美坂」の標識を発見。
2020年01月05日 08:29撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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多峯主山を下り「久須美坂」の標識を発見。
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あとで思えば、途中の分岐を真っ直ぐ行けば良かった。踏み跡のはっきりした方が間違いだった。
2020年01月05日 08:36撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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あとで思えば、途中の分岐を真っ直ぐ行けば良かった。踏み跡のはっきりした方が間違いだった。
バス通りに出てしまいました、吾妻峡は川の方向。バス通りを名郷方面に歩きます。
2020年01月05日 08:46撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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バス通りに出てしまいました、吾妻峡は川の方向。バス通りを名郷方面に歩きます。
地図とにらめっこ。この永田の信号を右に登れば、飯能アルプス入口に復帰出来ますが、バス通りを歩いて「久須美バス停」から「久須美坂」に登ってみます。
2020年01月05日 09:07撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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地図とにらめっこ。この永田の信号を右に登れば、飯能アルプス入口に復帰出来ますが、バス通りを歩いて「久須美バス停」から「久須美坂」に登ってみます。
バス停を3つくらい歩いて「久須美バス停」に。登山口は通り過ぎたゴルフ場入口に入るようです。
2020年01月05日 09:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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バス停を3つくらい歩いて「久須美バス停」に。登山口は通り過ぎたゴルフ場入口に入るようです。
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飯能グリーンカントリー入口。ここを入っていきました。
2020年01月05日 09:20撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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飯能グリーンカントリー入口。ここを入っていきました。
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左、道なりがゴルフ場。地図の通りなので、直進、細い車道に入ります。
2020年01月05日 09:28撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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左、道なりがゴルフ場。地図の通りなので、直進、細い車道に入ります。
舗装道路が途切れた先から、山道になりました。登山口の標識はナシ。
2020年01月05日 09:35撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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舗装道路が途切れた先から、山道になりました。登山口の標識はナシ。
山道を10分くらい歩いて、無事「久須美坂」に合流しました。
2020年01月05日 09:46撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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山道を10分くらい歩いて、無事「久須美坂」に合流しました。
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久須美坂の少し先、武蔵横手駅への分岐。飯能アルプスは手作り看板がとてもたよりになります。
2020年01月05日 09:49撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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久須美坂の少し先、武蔵横手駅への分岐。飯能アルプスは手作り看板がとてもたよりになります。
「釜戸山」への分岐。地図では、ここからも武蔵横手駅に下りられる。
2020年01月05日 10:14撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「釜戸山」への分岐。地図では、ここからも武蔵横手駅に下りられる。
急登のアップと・・・。
2020年01月05日 10:25撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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急登のアップと・・・。
ダウンのくり返し。東峠まで5、6回ありました。
2020年01月05日 10:28撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ダウンのくり返し。東峠まで5、6回ありました。
稜線わきにしばしフェンスが続く。ゴルフ場との境界、フェアウェイが見える。
2020年01月05日 10:37撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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稜線わきにしばしフェンスが続く。ゴルフ場との境界、フェアウェイが見える。
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58号鉄塔とのこと。
2020年01月05日 10:54撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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58号鉄塔とのこと。
「東峠」。車道と交差、尾根が切通で寸断されてます。
2020年01月05日 11:06撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「東峠」。車道と交差、尾根が切通で寸断されてます。
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車道を100mほど歩くと、天覚山入口。
2020年01月05日 11:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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車道を100mほど歩くと、天覚山入口。
東峠から高低差150m。急登の連続。
2020年01月05日 11:22撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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東峠から高低差150m。急登の連続。
1
「天覚山」到着。標識は昔、自立してた記憶。3組さんがお昼休憩中。
2020年01月05日 11:45撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「天覚山」到着。標識は昔、自立してた記憶。3組さんがお昼休憩中。
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大岳山と御前山。
2020年01月05日 11:47撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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大岳山と御前山。
2
まだスカイツリーが見えます。景色を見ながら、私も昼食にしました。
2020年01月05日 11:49撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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まだスカイツリーが見えます。景色を見ながら、私も昼食にしました。
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天覚山から25分「大高山」が見えた。きれいな円錐形。
2020年01月05日 12:52撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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天覚山から25分「大高山」が見えた。きれいな円錐形。
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「大高山」山頂。木が覆っていて眺望ほぼナシ。
2020年01月05日 13:33撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「大高山」山頂。木が覆っていて眺望ほぼナシ。
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大高山からの急降下。
2020年01月05日 13:38撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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大高山からの急降下。
一回、林道を横切る。
2020年01月05日 13:57撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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一回、林道を横切る。
「前坂」。時間は2時、吾野駅に降りれば楽ですが、子ノ権現に向かいます。
2020年01月05日 14:10撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「前坂」。時間は2時、吾野駅に降りれば楽ですが、子ノ権現に向かいます。
1
手作り看板の出口は車道。
2020年01月05日 14:27撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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手作り看板の出口は車道。
看板に従い、300mくらいの車道登り。奥武蔵歩きは車道との交錯が難しい。
2020年01月05日 14:28撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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看板に従い、300mくらいの車道登り。奥武蔵歩きは車道との交錯が難しい。
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子ノ権現方面の入口。見たまんまの尾根登り。
2020年01月05日 14:32撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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子ノ権現方面の入口。見たまんまの尾根登り。
2
お地蔵さん。
2020年01月05日 14:40撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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お地蔵さん。
登り基調の尾根に難所。お助けロープ、使いました。
2020年01月05日 14:49撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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登り基調の尾根に難所。お助けロープ、使いました。
手作り標識がたよりになります。
2020年01月05日 15:06撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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手作り標識がたよりになります。
2
赤テープにマジックで「スルギ→」。
2020年01月05日 15:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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赤テープにマジックで「スルギ→」。
1
多分、左巻道風は枝が数本の通行止め。真っ直ぐ登りましたが、巻道の合流はありませんでした。
2020年01月05日 15:15撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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多分、左巻道風は枝が数本の通行止め。真っ直ぐ登りましたが、巻道の合流はありませんでした。
尾根道からトラバース道に変って「スルギ」到着。子ノ権現まで登り高低差100m強。
2020年01月05日 15:38撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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尾根道からトラバース道に変って「スルギ」到着。子ノ権現まで登り高低差100m強。
1
ほとんど斜面のトラバース道を淡々と登って、子ノ権現の駐車場に出ました。
2020年01月05日 16:12撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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ほとんど斜面のトラバース道を淡々と登って、子ノ権現の駐車場に出ました。
子ノ権現の大杉。
2020年01月05日 16:15撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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子ノ権現の大杉。
1
「子ノ権現」本殿に参拝。足腰祈願!、飯能から歩いて来たから霊験あらたかでしょう。時間が遅く、お守りは買えなかった。
2020年01月05日 16:21撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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「子ノ権現」本殿に参拝。足腰祈願!、飯能から歩いて来たから霊験あらたかでしょう。時間が遅く、お守りは買えなかった。
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仁王様の後姿。
2020年01月05日 16:27撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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仁王様の後姿。
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しばらく車道を歩き「西吾野駅」方面に。
2020年01月05日 16:39撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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しばらく車道を歩き「西吾野駅」方面に。
最初は歩きやすい山道。中間から、石ゴロゴロの沢沿い道でした。
2020年01月05日 16:42撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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最初は歩きやすい山道。中間から、石ゴロゴロの沢沿い道でした。
登山口の舗装道に出る。完全に陽が落ちたのでヘッデンを点けました。
2020年01月05日 17:10撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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登山口の舗装道に出る。完全に陽が落ちたのでヘッデンを点けました。
1
橋を渡って国道を左。ヘッデンは車からも見えるから安全でしょう。
2020年01月05日 17:27撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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橋を渡って国道を左。ヘッデンは車からも見えるから安全でしょう。
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無事「西吾野駅」にゴール。お疲れ様でした。
2020年01月05日 17:39撮影 by Canon PowerShot G9 X Mark II, Canon
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無事「西吾野駅」にゴール。お疲れ様でした。
3

感想/記録
by kiha52

飯能アルプスを飯能から子ノ権現まで歩きました。
東飯能駅をスタートし(途中脱線迂回アリ)ゴールが西吾野駅、西武秩父線6駅分の山歩きは長かった!。
冬の晴天に恵まれ、天覧山、多峯主山、天覚山からは澄んだ空気、気持ちのいい展望が楽しめました。
一部、明るい冬枯の自然林もありますが、大半はうす暗い杉林の下を歩きます。
久須美坂から前坂まで、アップダウンがくり返し、我慢くらべの山歩き。

スルギの手前から穏やかなトラバース道に変わりますが、子ノ権現に向かって登り坂が続くので、最後までたいへんでした。
最初の飯能アルプスは、天覧山から天覚山まで、二回目は逆コースの子ノ権現から天覚山まででした。今回はなんとか無事に、歩き通すことができました。

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